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[app]
app_name	=	"High Availability Manager"
description	=	"High Availability Manager は、2台の Synology サーバーで1つの high-availability クラスタ (HA クラスタ) を構成します。1台のサーバーはアクティブ サーバーとして、もう1台は受動サーバーとして機能することでフェイルオーバーを行います。アクティブ サーバーはすべてのサービスを扱い、データを受動サーバーに複製します。アクティブ サーバーが故障すると、受動サーバーが新しいアクティブ サーバーになり、元のアクティブ サーバーが行っていたサービスを引き継ぎます。"

[button]
go	=	"移動"
info	=	"情報"
reboot	=	"リブート"
remove	=	"削除"
shut_down	=	"シャットダウン"
sync	=	"同期"
unbind	=	"切り離し"
update_dsm	=	"_OSNAME_ の更新"

[common]
processing	=	"初期化中..."

[config]
cannot_disable_main_if	=	"デフォルトのネットワーク インターフェイス {0} がクラスタ作成中に構成されているため、無効にすることはできません。"
change_cluster_setting	=	"ネットワーク設定の変更"
change_name	=	"HA クラスタ名を変更"
cluster_setting_desc	=	"high-availability クラスタ名、DNS サーバー、ゲートウェイ情報を入力してください。"
connected	=	"接続済"
connection	=	"接続"
disconnected	=	"接続解除"
enabled	=	"有効"
general	=	"HA クラスタ"
subnet_mask	=	"サブネットマスク"
vlan_id	=	"(VLAN ID:{0})"

[log]
warning_log_clean	=	"本当に、このサーバー上の高可用性ログすべてを削除しますか？"

[overview]
active_lost_ping_server	=	"アクティブ サーバーがクォーラム サーバーを検出できません。ネットワーク設定を確認してください。"
bind_remote	=	"受動サーバーを繋ぐ"
built_time	=	"ビルド時間"
cpu_fan_fail	=	"CPU ファン故障"
desc_cannot_sync	=	"データ ボリュームは受動サーバーに複製できません。"
desc_data_mirroring	=	"アクティブなサーバーから受動サーバーへデータをミラー化します ({0})。"
desc_failed_net_active	=	"アクティブ サーバーの次のネットワーク インターフェイスでエラーが発生しました：{0}。"
desc_failed_net_passive	=	"受動サーバーの次のネットワーク インターフェイスでエラーが発生しました：{0}。"
desc_failed_over	=	"{0} の次のサービスでエラーが発生しました。 {1}. {0} をリブートしてください。"
desc_failed_service_active	=	"アクティブ サーバーの次のサービスでエラーが発生しました：{0}。アクティブ サーバーをリブートしてください。"
desc_failed_service_passive	=	"受動サーバーの次のサービスでエラーが発生しました：{0}。受動サーバーをリブートしてください。"
desc_failure_active	=	"アクティブなサーバーでエラーが発生しました。管理 UI を新しい情報に更新してください。"
desc_failure_passive	=	"受動サーバーでエラーが発生しました。"
desc_fcache_crashed	=	"アクティブ サーバー上の SSD キャッシュがクラッシュしました。"
desc_fcache_degraded	=	"アクティブ サーバー上の SSD キャッシュが劣化しました。"
desc_ha_abnormal	=	"詳細は、High Availability Manager をご覧ください。"
desc_ha_normal	=	"High-availability クラスタの状態は正常です。"
desc_memsize_not_identical_when_cache_exist	=	"メモリサイズが異なるため、HA クラスタは機能しません。2台のサーバーのメモリ サイズを同等にするか、SSD キャッシュを外してください。"
desc_mismatch_ssd_cache	=	"受動サーバーの SSD キャッシュ {0} のディスクとアクティブ サーバーのそれが同じではありません。"
desc_no_passive	=	"この high-availability クラスタには受動サーバーはありません。"
desc_not_enabled	=	"High-availability クラスタが作成されていません。"
desc_pair_enc_validation_fail	=	"The enclosure order of partner server is wrong."
desc_passive_offline	=	"受動サーバーを検出できませんでした。"
desc_passive_upgrading	=	"パッシブサーバーのアップグレード。"
desc_remote_crashed	=	"受動サーバーのストレージ スペースがクラッシュしました。"
desc_remote_degraded	=	"受動サーバーのストレージ スペースが劣化しています。"
desc_remote_fcache_crashed	=	"受動サーバー上の SSD キャッシュがクラッシュしました。"
desc_remote_fcache_degraded	=	"受動サーバー上の SSD キャッシュが劣化しました。"
desc_sb_no_service_monitor	=	"スプリット ブレイン モードではサービス監視は無効になります。"
desc_sb_remote_offline	=	"もう片方のサーバーを検出できませんでした。"
desc_shr_not_supported	=	"High-Availability クラスタの 1 つ以上のボリュームが SHR として作成されており、これはサポートされていません。すべての SHR ボリュームを削除して、やり直してください。"
desc_shr_not_supported_active	=	"High-availability クラスタを作成中は、Synology Hybrid RAID (SHR) はサポートされません。 アクティブ サーバーに SHR ストレージ スペースがないことを確認してください。"
desc_shr_not_supported_passive	=	"High-availability クラスタを作成中は、Synology Hybrid RAID (SHR) はサポートされません。 受動サーバーに SHR ストレージ スペースがないことを確認してください。"
desc_space_configuring	=	"アクティブ サーバーはストレージ スペースを構成しています。"
desc_space_crashed	=	"アクティブ サーバーのストレージ スペースがクラッシュしました。"
desc_space_degraded	=	"アクティブ サーバーのストレージ スペースが劣化しています。"
desc_space_expanding	=	"アクティブ サーバーのストレージ スペースを増設しています。"
desc_space_operating	=	"アクティブ サーバーのストレージ スペースは現在ビジー状態になっています。"
desc_space_rebuilding	=	"アクティブ サーバーのストレージ スペースを修復しています。"
desc_status_loading	=	"システムはクラスタ状態を読み込んでいます。"
desc_system_splitbrain	=	"HA クラスタでスプリット ブレイン エラーが発生しました。"
desc_system_upgrading	=	"システムをアップグレードしています。"
desc_ver_mismatch	=	"パッシブ サーバーおよびアクティブ サーバー上の _OSNAME_ のバージョンが異なります。Synology サポート チームに支援を要請してください。"
display_all_actions	=	"Display all actions"
error_cannot_switchover	=	"現在サービスを受動サーバーに切り替えることができません。後からやり直してください。"
fail	=	"エラー"
faulty_drbd_interface	=	"Heartbeat 接続でエラーが発生しました。ネットワーク環境の設定が正しいことを確認してください。"
faulty_main_interface	=	"HA クラスタ接続でエラーが発生しました。ネットワーク環境の設定が正しいことを確認してください。"
faulty_ring	=	"Heartbeat 接続または HA クラスタ接続でエラーが発生しました。ネットワーク環境の設定が正しいことを確認してください。"
heartbeat_link_down	=	"Heartbeat 接続がダウンしています。"
launch_manage_wizard	=	"管理ウィザード"
maintain	=	"補修"
manage_cluster	=	"管理"
not_support_list_aggr	=	"Link Aggregation"
not_support_list_pppoe	=	"PPPOE"
not_support_list_shr	=	"SHR"
not_support_list_timbkp	=	"Time Backup"
not_support_list_vlan	=	"VLAN"
not_support_list_wifi	=	"Wi-Fi"
passive_lost_ping_server	=	"受動サーバーがクォーラム サーバーを検出できません。ネットワーク設定を確認してください。"
poweroff_remote	=	"シャットダウン"
reboot_active	=	"アクティブなサーバーをリブート"
reboot_passive	=	"受動サーバーをリブート"
remote_expandable_by_add_disk	=	"ディスクを受動サーバーに追加しなければなりません。詳しくは、「メモリの状態」を参照してください。"
resolve_sb_errors	=	"スプリット ブレイン エラーの問題を解決します"
shut_beep_remote	=	"受動サーバーの警告音を無効にする"
shutdown_active	=	"アクティブ サーバーのシャットダウン"
shutdown_cluster	=	"HA クラスタをシャットダウン"
shutdown_passive	=	"受動サーバーのシャットダウン"
shutdown_sb_local	=	"ローカル サーバーをシャットダウン"
standalone_desc	=	"2 台の Synology サーバー（アクティブなサーバーと受動サーバー）を合わせて、high-availability クラスタを作成できます。これを実行するには、<b>[HA クラスタを作成]</b> を押してください。"
status_normal	=	"正常"
system_fan_fail	=	"システム ファン故障"
unbind_remote	=	"受動サーバーを切り離す"
unknown_error	=	"Unknown error."
warning_SB_activate	=	"この操作を行うと、差異を受動サーバーに同期し、high-availability クラスタを復元します。続行しますか?"
warning_SB_unbind	=	"この操作を行うと、high-availability クラスタから選択したサーバーを Bind 解除します。受動サーバーを再度繋ぐ場合は、システムがフルデータ複製を実行します。続行しますか?"
warning_deactivate_ha	=	"High-availability クラスタは削除され、現行のバックアップとパッケージ関連のタスクがすべてキャンセルされます。アクティブ サーバーと受動サーバーは単独状態に戻り、将来 high-availability クラスタに戻す場合はデータをフル複製する必要があります。続行しますか？"
warning_file_system_check	=	"受動サーバーは、ファイル システムの確認中、シャットダウンします。その作業が完了するまで、サービスを切り替えることはできず、サービスの切り替えを開始することができません。続行しますか?"
warning_ha_not_enabled	=	"このページは、high-availability クラスタが有効な場合にのみ使用できます。"
warning_not_only_shutdown_active	=	"受動サーバーがサービスを提供できませんので、この操作はアクティブ サーバーと受動サーバーの両方をシャットダウンし、現在実行中のバックアップやパッケージ関連のタスクはすべて中止されます。よろしいですか？"
warning_reboot_active	=	"アクティブ サーバーがリブートし、現行のバックアップとパッケージ関連のタスクがすべてキャンセルされます。受動サーバーが正常に作動している場合は、サービスは受動サーバーに引き継がれます。続行しますか？"
warning_reboot_passive	=	"この操作を実行すると、受動サーバーがシャットダウンされます。サーバーがオンラインにならなければ、スイッチオーバーは実行されません。よろしいですか？"
warning_shutdown_active	=	"アクティブ サーバーがシャットダウンし、現行のバックアップとパッケージ関連のタスクがすべてキャンセルされます。受動サーバーが正常に作動しているときには、サービスは受動サーバーに引き渡されます。それ以外の場合は、受動サーバーがシャットダウンします。続行しますか？"
warning_shutdown_cluster	=	"この操作を行うと、アクティブ サーバーと受動サーバーが両方ともシャットダウンし、現行のバックアップ タスクやパッケージ関連のタスクはすべてキャンセルされます。続行しますか？"
warning_shutdown_lonely_active	=	"アクティブ サーバーがシャットダウンし、現行のバックアップとパッケージ関連のタスクがすべてキャンセルされます。続行しますか?"
warning_shutdown_sb_local	=	"この操作を実行すると、現在ログインしているサーバー（S/N:{0}) をシャットダウンし、サーバーは再起動後に high-availability セーフモードに入ります。もう片方のサーバーは影響を受けません。続行しますか?"
warning_switchover	=	"この操作を行うと、受動サーバーにサービスが受け継がれ、現行のバックアップ タスクやパッケージ関連のタスクはすべてキャンセルされます。よろしいですか？"
warning_turnoff_remote	=	"この操作を実行すると、受動サーバーがシャットダウンします。サーバーがオンラインになるまでサービスを切り替えることはできません。続行しますか？"
warning_unbind_remote	=	"この操作を実行すると、high-availability クラスタから受動サーバーが取り外されます。受動サーバーを切り離すと、切替を実行することはできません。受動サーバーを再度繋ぐ場合は、システムがフルデータ複製を実行します。受動サーバーのメンテナンスを行う場合、これをシャットダウンされるようお勧めします。受動サーバーの切り離しは、交換する場合にのみ行うことをお勧めします。"
warning_unbinding_close_remote_access	=	"リモート アクセス サービスは無効になります。"
warning_unbinding_disable_all_ddns	=	"すべての DDNS サービスが無効になります。"
warning_unbinding_disable_push_service	=	"プッシュ サービスは無効になります"
warning_unbinding_disconnect_domain	=	"本システムは、参加したドメインから、自動的に切断されます。"
warning_unbinding_ha	=	"本システムは、high-availability クラスターの削除を開始します。このアクションを実行するく前に、以下の事項にご注意ください："
warning_unbinding_logout_myds	=	"お使いの Synology アカウント、およびすべての関連サービス（例、DDNS および QuickConnect）からログアウトします。"
warning_unbinding_no_switchover_service	=	"パッシブサーバーのバインドの解除を行うと、スイッチオーバーを始めることができなくなります。"
warning_unbinding_passive	=	"本システムは、high-availability クラスターからのパッシブサーバーの削除を開始します。このアクションを実行するく前に、以下の事項にご注意ください："
warning_unbinding_passive_suggestion	=	"パッシブサーバーのメンテナンスを行なう場合、それをシャットダウンすることをお推めします。パッシブサーバーを交換するには、バインドの解除のみが推奨されます。"
warning_unbinding_rebind_ha	=	"アクティブおよびパッシブサーバーのどちらも、スタンドアローンの状態に戻り、今後、high-availability クラスターに加わる場合、完全なデータ複製が必要になります。"
warning_unbinding_rebind_passive	=	"パッシブサーバーの再束縛を行う場合、本システムは、完全なデータ複製を行なうことが必要になります。"
warning_unbinding_stop_tasks	=	"すべての現在実行しているバックアップおよびパッケージ関連のタスクは、キャンセルされます。"

[service]
directory_server	=	"Directory Server"
ftp	=	"FTP"
iscsi_target	=	"iSCSI Target"
mac_file_service	=	"Mac ファイルサービス"
networking	=	"ネットワーク接続失敗時にフェイルオーバーする"
nfs	=	"NFS サービス"
running	=	"実行中"
status	=	"状態"
stopped	=	"停止しました"
subject	=	"サービス"
syslog_server	=	"Syslog Server"
unknown	=	"不明なエラー"
windows_file_service	=	"Windows ファイルサービス"

[space]
cannot_sync	=	"データ複製を実行できません"
desc	=	"説明"
desc_no_passive	=	"受動サーバーがありません。"
desc_passive_offline	=	"受動サーバーはオフラインです。"
enable_ping_server	=	"クォーラム サーバーを有効にする"
error_hdd_empty	=	"受動サーバー上の次のトレイにハードディスクがありません。"
error_hdd_missing	=	"受動サーバー上の次のハードディスクのサイズとインターフェイスのタイプが、アクティブ サーバーのそれと一致しません。"
local_raid_crashed	=	"アクティブ サーバーでクラッシュしました。"
local_raid_degraded	=	"アクティブ サーバーで劣化しました。"
local_raid_expanding	=	"アクティブ サーバーを拡張しています"
local_raid_rebuilding	=	"アクティブ サーバーに再構築中です"
local_ssd_raid_crashed	=	"アクティブ サーバー上の SSD キャッシュがクラッシュしました。"
local_ssd_raid_degraded	=	"アクティブ サーバー上の SSD キャッシュが劣化しました。"
local_ssd_raid_rebuilding	=	"アクティブ サーバーに SSD キャッシュを再構築中です"
operating	=	"ビジー状態"
ping_server_address	=	"クォーラム サーバーのアドレス"
ping_server_not_available	=	"クォーラム サーバーは現在使用できません。その状態か、ネットワーク設定を確認してください。"
remote_disk_crashed	=	"受動サーバーでクラッシュしました。"
remote_expandable_by_add_disk	=	"受動サーバーのハードディスク構成が違います。 相当する場所にディスクを追加して、修復してください。"
remote_raid_crashed	=	"受動サーバーでクラッシュしました。"
remote_raid_degraded	=	"受動サーバーで劣化しました。"
remote_raid_expanding	=	"受動サーバーを拡張しています"
remote_raid_rebuilding	=	"受動サーバーに再構築中です"
remote_ssd_raid_crashed	=	"受動サーバー上の SSD キャッシュがクラッシュしました。"
remote_ssd_raid_degraded	=	"受動サーバー上の SSD キャッシュが劣化しました。"
remote_ssd_raid_rebuilding	=	"受動サーバーに SSD キャッシュを再構築中です"
repair	=	"修復"
repair_local_desc	=	"アクティブ サーバーのストレージ スペースが劣化しています。 ストレージ スペースを修復するには、ストレージマネージャのストレージ スペース ページを開いてください。"
repair_local_fcache_desc	=	"アクティブ サーバー上の SSD キャッシュが劣化しました。SSD キャッシュを修復するには、ストレージ マネージャの SSD キャッシュページを開いてください。"
shr_not_supported	=	"SHR はサポートされていません"
space_name	=	"名前"
space_status_normal	=	"最新"
split_brain_settings	=	"設定"
status	=	"クラスタの状態"
status_no_replication	=	"データの複製がありません"
status_not_replicating	=	"データを複製できません"
storage_status_desc	=	"{0} は {1}（{2}上）です"
syncing	=	"複製しています"
waiting	=	"しばらくお待ちください。"
warning_no_passive_operation	=	"受動サーバーがないため、受動サーバーでストレージ関連の操作を行うことができません。"

[splitbrain]
compare	=	"比較"
compare_all_shares	=	"すべての共有フォルダを比較"
compare_done_time	=	"{0} で完了"
comparing	=	"比較しています..."
desc_data_are_identical	=	"2 台のサーバーのデータは同じです。"
desc_select_shared_folder	=	"比較するために共有フォルダを選択してください。"
local_modify_time	=	"ローカル編集"
local_size	=	"ローカル サイズ"
recent_history	=	"最近の履歴"
recently_active_time	=	"ここよりアクティブ サーバー"
remote_modify_time	=	"リモート編集"
remote_size	=	"リモート サイズ"
select_shared_folder	=	"共有フォルダ選択"
split_brain_time	=	"スプリット ブレイン時間"

[status]
configuring	=	"構成中"
empty_passive	=	"受動サーバーがありません"
error	=	"危険"
healthy	=	"健康"
loading	=	"ロード中..."
preparing	=	"準備中"
standalone	=	"スタンドアローン"
warning	=	"警告"

[ui]
active	=	"アクティブなサーバー"
binding_failed	=	"High-Availability クラスタを設定できませんでした。やり直してください。"
binding_timeout	=	"サーバーが応答していません。やり直してください。"
cannot_change_mtu_main_if	=	"クラスタ作成中にデフォルトのネットワーク インターフェイス {0} が構成されると、そのJumbo Frame/MTU 設定は変更できません。"
cannot_change_setting_dhcp	=	"クラスタ構築中にネットワークインターフェイス {0} が DHCP クライアントとして構成されると、その {1} 設定は変更できません。"
checking_heartbeat	=	"Heartbeat 接続を確認しています"
deactivate_ha_feasibility_check_fail	=	"次の理由により、high-availability クラスタを削除できませんでした。{0}"
disable_ha	=	"HA クラスタを削除"
disabling_ha	=	"HA クラスタを削除しています..."
disk_status	=	"ディスク状態"
do_not_turnoff	=	"セットアップ中は電源を切らないでください。"
enable_ha	=	"HA クラスタを作成"
err_processing_share_setting	=	"共有フォルダの設定を行っています。 後でやり直してください。"
error_connect_passive_failed	=	"受動サーバーに接続できませんでした。次のネットワーク設定または high-availability クラスタの設定が正しいことを確認してください。"
error_duplicated_cluster_name	=	"High-availability クラスタの名前は、アクティブ サーバーと受動サーバーの名前とは別にしなければなりません。戻って新しい名前を付けてください。"
error_fcache_memsize	=	"SSD キャッシュを作成するには、2台のサーバーに同じ量のメモリが搭載されていなければなりません。"
error_fcache_memsize_retry	=	"操作できませんでした。2 台のサーバーのメモリ サイズを同等にするか、SSD キャッシュを外してください。"
error_ip_conflict	=	"この IP アドレスは別のデバイスが使用しています。別の IP アドレスを選択してください。"
error_passive_not_online	=	"操作に失敗しました。受動サーバーがオンラインになっていることを確認してください。"
error_remote_volume_busy	=	"受動サーバー上のボリュームは現在ビジー状態になっています。後からやり直してください。"
error_volume_busy	=	"アクティブなサーバーのボリュームが作動中です。やり直してください。"
general_tab	=	"全般"
ha_ip	=	"HA クラスタの IP アドレス"
ha_ip_mask	=	"HA クラスタのサブネットマスク"
ha_network_disable	=	"HA クラスタの構成を無効にする"
ha_network_manual	=	"手動 HA クラスタ構成を使う"
ha_uptime	=	"クラスタの作動可能時間"
infor_update	=	"ロード中..."
ip_address	=	"IP アドレス"
ip_type_accessible	=	"アクセス可能な元の IP アドレス"
ip_type_heartbeat	=	"ハートビート接続 IP にイントラネットからアクセスできません"
ip_type_not_accessible	=	"アクセス不可能な元の IP アドレス"
limitation_tab	=	"条件と制限"
log_view	=	"ログ"
monitoring	=	"サーバー故障時にはフェイルオーバー"
network_interface_content	=	"{0} は {1} 上にあります"
network_setting	=	"ネットワーク設定"
not_allow_network_setting	=	"サーバーが HA クラスタに属しているため、この操作はサポートされません。"
not_allow_vlan_setting	=	"High-availability クラスタのサーバーでは、VLAN (802.1Q) 設定を変更することはできません。"
overview	=	"概要"
passive	=	"受動サーバー"
reboot_active_feasibility_check_fail	=	"次の理由により、アクティブ サーバーをリブートできませんでした。{0}"
rebooting_active	=	"アクティブなサーバーをリブートしています..."
remote_not_online	=	"リモート サーバーはオフラインです。"
running_ha	=	"High-availability クラスタを起動中です"
server_fan	=	"ファンの状態"
server_model	=	"製品型番"
server_name	=	"サーバー名"
server_power	=	"電源の状態"
server_sn	=	"シリアル番号"
server_thermal	=	"温度"
service_monitor	=	"サービス監視"
shutdown_active_feasibility_check_fail	=	"次の理由により、アクティブ サーバーをシャットダウンできませんでした。{0}"
shutdown_ha_feasibility_check_fail	=	"次の理由により、high-availability クラスタをシャットダウンできませんでした。{0}"
shutdown_tab	=	"シャットダウンとリセット"
shutting_down_passive_desc	=	"受動サーバーをシャットダウンしています..."
split_brain_tab	=	"スプリット ブレイン"
standalone	=	"スタンドアローン"
storage_status	=	"ストレージ状態"
switch_server	=	"切替え"
switchover_tab	=	"切替え"
timeout	=	"サービスを受動サーバーに切り替えられませんでした。"
type	=	"種類"
unbinding_passive_desc	=	"受動サーバーを切り離しています..."
use_ha_ip	=	"HA IP 有効済み"
virtual_ip	=	"クラスタ IP アドレス"
virtual_server	=	"HA クラスタ名"
warning_forbid_network_setting	=	"このサーバーは、high-availability クラスタに属しています。ネットワークの設定を変更するには、High Availability Manager の [ネットワーク設定] ページを開きます。"
warning_forbid_power_option	=	"このサーバーは、high-availability クラスタに属しています。High Availability Manager を開き、このサーバーをシャットダウンするか、リブートしてください。"
warning_forbidden_action	=	"この操作は、high-availability クラスタでは実行できません。high-availability クラスタを取り外し、再度やり直してください。"
warning_unsynced_passive_unbinding	=	"データは受動サーバーと同期されていません。 今受動サーバーと繋がなければ、データは不完全なものとなります。"
wizard_tab	=	"ウィザード"

[upgrade]
error_python_upgrade	=	"high-availability クラスタがあるときには、Python をアップグレードすることはできません。"
error_upgrade_data_sync	=	"現在データを複製中ですので、アップグレードを実行できません。"
error_upgrade_local_raid_crashed	=	"アクティブ サーバーのストレージ スペースがクラッシュしたため、アップグレードできません。"
error_upgrade_local_volume_abnormal	=	"アクティブ サーバーのボリュームでエラーが発生しました。修復してからバインドしてください。"
error_upgrade_remote_raid_crashed	=	"受動サーバーのストレージ スペースがクラッシュしたため、アップグレードできません。"
error_upgrade_remote_volume_abnormal	=	"受動サーバーのボリュームでエラーが発生しました。修復してからバインドしてください。"
hybrid_ha_not_support_auto_download	=	"ハイブリッド HA クラスタは自動ダウンロードに対応していません。<br>Synology のダウンロードセンターから .pat アップデート ファイいるをダウンロードして、手動で _OSNAME_ をアップデートしてください。"
system_is_upgrading	=	"システムをアップグレードしています。"
upgrade_with_ldap	=	"アップグレードの再に、LDAP ディレクトリ サービスが中断されるため、LDAP ユーザーとしてログインできなくなります。"

[wizard]
activate_environment_checking	=	"HA 環境を確認しています..."
activate_environment_setting	=	"HA 環境を設定しています..."
apply_setting_desc	=	"この説明をお読みください。"
apply_setting_title	=	"この説明をお読みください"
bind_passive_desc	=	"新しい受動サーバーを追加"
bind_passive_steps	=	"新しい受動サーバーを追加するには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol> <li>接続ウィザードを起動します。</li> <li>受動サーバー情報を入力してください。</li> <li>システムが新しい受動サーバーとの接続を開始します。</li> </ol> <br>開始するには、[移動] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
channel_setup_desc	=	"この接続は、アクティブ サーバーと受動サーバーの間でデータを転送するために使用されています。直接接続をお薦めします。"
channel_setup_title	=	"ハートビート接続の設定"
check_mtu_and_vlan	=	"両サーバーとスイッチ/ルーターの MTU および VLAN ID が同じです。"
check_router_support	=	"スイッチ/ルーターは、マルチキャストとフラグメンテーションに対応しています。"
desc_ddsm_not_supported	=	"DDSM はこのバージョンの High Availability とは互換性がありません。 Docker をアンインストールして、再度 HA クラスタを構築してください。"
desc_heartbeat_constraint	=	"Heartbeat 接続は、最速のネットワークインターフェイス上で構成する必要があるため、2台のサーバーを直接接続（スイッチなし）するよう強くお薦めします。この Heartbeat 接続が何らかのスイッチを通過する場合には、スイッチがマルチキャストおよび Jumbo Frame に対応しており、同じブロードキャスト ドメインの中に他のデバイスがないことを保証しなければなりません。または、接続を分離するために別個の VLAN を設定する必要があります。"
desc_mailplus_server_not_supported	=	"High-availability は MailPlus Server に対応していません。MailPlus Server を一旦停止してから再びやり直してください。"
desc_peta_space_not_supported	=	"High Availabilityは、PetaSpace に対応していません。PetaSpace をアンインストールして、もう一度お試しください。"
desc_system_dr_not_supported	=	"High Availability は Disaster Recoveryに対応していません。 Disaster Recovery を止めて、もう一度お試しください。"
detected_dhcp	=	"作業を開始する前に、アクティブなサーバーと受動サーバーの両方が DHCP ではなく、固定 IP を使用していることを確認してください。"
drbd_channel	=	"HA 接続 (Heartbeat) インターフェイス"
drbd_has_vlan	=	"VLAN (802.1Q) は指定したネットワーク インターフェイスで有効になりました。コントロールパネルで相当する VLAN を無効にしてください。"
drbdip_conflict	=	"次の IP アドレスは Heartbeat 接続用に予約されています：{0}。{1} 上記のネットワーク インターフェイス用に別の IP アドレスを割り当ててください。"
error_10g_if_required	=	"The heartbeat channel must use highest speed interface in order to achieve the efficiency of data replicating between the two servers. Please enable another 10GBps network interface (requiring to restart HA wizard) or reserve a 10GBps interface in previous page for heartbeat channel."
error_activate_ha	=	"受動サーバーを加入できませんでした。やり直してください。"
error_active_direct_connect	=	"High-availability クラスタのアクティブ サーバーが使用する {0} インターフェイスは、受動サーバーに直接接続するようお薦めします。"
error_active_firewall	=	"アクティブ サーバーの {0} の特定のポートがアクセス可能なものでなければなりません。下記のポートに関するファイアウォール規則をどれでも撤廃するか、無効にしてください：<br>123、874、5405、5406、7400-7999。"
error_active_is_bonding	=	"Heartbeat 接続で使用されるネットワーク インターフェイスを Link Aggregation に導入できません。まず {0} の Link Aggregation を無効にしてください。"
error_active_is_dhcp	=	"DHCP を high-availability クラスタのアクティブ サーバーが使用するインターフェイスにすることはできません。{0} 用 IP アドレスを手動で割り当ててください。"
error_dhcp_server	=	"High-availability クラスタ機能は現時点では DHCP サーバー機能に対応していません。このウィザードを続行する前に、この機能を無効にしてください。"
error_disk_empty	=	"次のハード ディスクがアクティブ サーバーと受動サーバーの両方でそれぞれ対応していることを確認してください。{0}。"
error_disk_log_sect_size	=	"パッシブサーバーの各ハードディスクドライブの論理的セクターサイズがアクティブ サーバーの対応するハードディスクドライブと等しいことを確認してください：{0}."
error_disk_phy_sect_size	=	"受動サーバーの各ハードディスクの物理セクターのサイズが、アクティブ サーバー上の相当するハードディスクのサイズと同じであることを確認してください。"
error_disk_size	=	"パッシブサーバーの各ハードディスクの能力が、アクティブ サーバーの対応するハードディスク以上であることを確認してください：{0}."
error_disk_type	=	"パッシブサーバーの各ハードディスクのディスクタイプが、アクティブ サーバーの対応するハードディスクと同じであることを確認してください：{0}."
error_drbdip_conflict	=	"次の IP アドレスは Heartbeat 接続用に予約されているため、アクティブまたは受動サーバーに割り当てることはできません：{0}。それぞれ別の IP アドレスを割り当ててください。"
error_dsm_ver_unmatched	=	"_OSNAME_ バージョンが一致しません。2 つのサーバーに同じバージョンの _OSNAME_ がインストールされていることを確認し、再度お試しください。"
error_duplicated_hostname	=	"アクティブ サーバーと受動サーバーの名前は、それぞれ異なる名前でなければなりません。"
error_fastest_IF_for_heartbeat	=	"Heartbeat 接続には、最速のネットワーク インターフェイスをご使用ください。Heartbeat 接続が正しく構成されているか確認してください。"
error_ha_netmask_inconsistent	=	"HA クラスタ ネットワーク インターフェイスのサブネット マスクが一致しません。アクティブ サーバーまたは受動サーバーの次のネットワーク インターフェイスをチェックしてください：{0}"
error_ha_netmask_inconsistent_active	=	"HA クラスター ネットワーク インターフェイスのサブネットマスクは、不整合です。アクティブ サーバーの以下のネットワーク インターフェイスを確認してください：{0}."
error_ha_netmask_inconsistent_passive	=	"HA クラスター ネットワーク インターフェイスのサブネットマスクは、不整合です。アクティブ サーバーの以下のネットワーク インターフェイスを確認してください：{0}."
error_heartbeat_check_cross_route	=	"この接続はルーターをパススルーできません。両方のサーバーで、2 台のサーバーが同じネットワーク インターフェイスを使って直接接続されているか確認してください。"
error_heartbeat_check_network_unstable	=	"この接続は安定していないようです。別のネットワーク ケーブルをお試しください。"
error_heartbeat_check_ping_failed	=	"受動サーバーは、このインターフェイスを使って検出することができません。受動サーバーのネットワーク構成がアクティブ サーバーのそれと同じかどうか確認してください。"
error_heartbeat_check_speed_too_slow	=	"Heartbeat の接続速度が遅すぎます。ネットワーク接続の品質を確認してください。"
error_if_num	=	"High-availability クラスタは、2台のサーバーで high-availability インターフェイスとして使うものと同じネットワーク インターフェイスが必要です。また、Heartbeat 接続に使用できるように、同じネットワーク インターフェイス上の2台のサーバーを直接接続する必要があります。"
error_install_sc_port_conflict_active	=	"アクティブ サーバーの次のポートが high-availability クラスタ用に予約されているか確認してください：ポート 874、5405、5406、7400-7999。"
error_install_sc_port_conflict_passive	=	"受動サーバーの次のポートが high-availability クラスタ用に予約されているか確認してください：ポート 874、5405、5406、7400-7999。"
error_interface_is_dhcp	=	"High-Availability のクラスタが使用するインターフェイスが DHCP であってはいけません。{0} 用 IP アドレスを手動で割り当ててください。"
error_invalid_password	=	"パスワードが無効です。"
error_is_enable_HA	=	"別のユーザーがクラスターのバインドを開始しているため、クラスター設定を適用できません。"
error_lanport_unmatched	=	"LAN ポートの数が一致しません。Synology サーバーの LAN ポートを確認した後、やり直してください。両方のサーバーは同じポート数を使用しなければなりません。"
error_link_aggr_conflict	=	"次のネットワーク インターフェイスの設定が、アクティブ サーバーと受動サーバーで同じかどうか確認してください：{0}"
error_local_address	=	"ローカル IP アドレスが許可されていません。"
error_local_non_bindable	=	"アクティブなサーバーはすでに別の high-availability クラスタに含まれています。"
error_login_remote_failed	=	"受動サーバーにログインできませんでした。ユーザー情報と、次のネットワーク設定または high-availability クラスタの設定が正しいことを確認してください。{0}"
error_login_timeout	=	"ログイン時間が終了しました。ウィザードを閉じてから、再度やり直してください。"
error_main_interface_communication	=	"HA クラスタ ネットワーク インターフェイス ({0}) を介して受動サーバーに接続できませんでした。両サーバー上の {0} のネットワーク設定が正しいことを確認してください。"
error_mem_size_unmatched	=	"メモリのサイズが一致しません。2 台のサーバーのメモリが同じサイズであることを確認してください。"
error_model_unmatched	=	"サーバーのモデルが一致しません。Synology サーバーが同じモデルであることを確認してください。"
error_no_static_ip_active	=	"アクティブ サーバーの high-availability インターフェイスに対して最低 1 個の固定 IP を割り当ててください。"
error_no_static_ip_passive	=	"受動サーバーの high-availability インターフェイスに対して最低 1 個の固定 IP を割り当ててください。"
error_not_support_ha	=	"選択した受動サーバーは High Availability Manager に対応していません。"
error_ovs_running_unmatched	=	"Open vSwitch の設定が同じではありません。両サーバーの設定が同じになるようにしてください。"
error_passive_direct_connect	=	"High-availability クラスタの受動サーバーが使用する {0} インターフェイスは、アクティブ サーバーに直接接続するようお薦めします。"
error_passive_firewall	=	"受動サーバーの {0} の特定のポートがアクセス可能なものでなければなりません。 下記のポートに関するファイアウォール規則をどれでも撤廃するか、無効にしてください：<br>123、874、5405、5406、7400-7999。"
error_passive_if_disabled	=	"受動サーバーの次のネットワーク インターフェイスは使用できません：{0}。これらのインターフェイスの準備ができているか確認した後で、もう一度やり直してください。"
error_passive_is_dhcp	=	"DHCP を high-availability クラスタの受動サーバーが使用するインターフェイスにすることはできません。{0} 用 IP アドレスを手動で割り当ててください。"
error_passive_offline	=	"受動サーバーから応答がありません。接続を確認し、再試行してください。"
error_passive_space_unmatched	=	"受動サーバーのメモリ スペースがデータのフル複製が行われる正常な状態であるか、またアクティブ サーバーのサイズと同じであるか確認してください。"
error_remote_non_bindable	=	"選択した受動サーバーにはすでに別の high-availability クラスタが構築されています。"
error_repair_failed	=	"受動サーバーのストレージ スペースを修復できませんでした。受動サーバーのディスク サイズがアクティブなサーバーと同じまたはそれ以上であることを確認してください。"
error_rw_ssd_cache	=	"High-availability クラスタは、読み書き SSD キャッシュをサポートしません。ストレージマネージャを開き、読み書き SSD キャッシュを削除してからこのウィザードをお使いください。"
error_same_host_name_	=	"同一ドメイン内のアクティブ サーバーと受動サーバーのホスト名がそれぞれ異なることを確認してください。"
error_save_conf	=	"High-Availability クラスタの設定を保存できませんでした。やり直してください。"
error_server_no_response	=	"受動サーバーが応答していません。やり直してください。"
error_small_pat_ver_unmatched	=	"2 つのサーバーが同じバージョンの _OSNAME_ を実行していることを確認し、再度お試しください。"
error_swap_setting	=	"アクティブサーバーと受動サーバーでスワップ メモリの設定が同じであることを確認してください。"
error_sync_conf	=	"High-Availability クラスタの設定を複製できませんでした。次を確認してください。<p><ul><li>ログインはタイムアウトしていません。</li> <li>受動サーバーはオンライン中です。</li> <li>2 台のサーバーが別々のホスト名を持っています。</li></ul></p>"
error_timebkp_running	=	"High-Availability クラスタでは、Time Backup サービスはサポートされていません。Time Backup サービスをオフにしてください。"
error_unknown	=	"操作が失敗しました。ログインし直して再試行してください。"
error_vlan_conflict	=	"アクティブおよびパッシブサーバーの、以下のネットワーク インターフェイスの VLAN 設定を確認してください：{0}."
error_volume_number	=	"すべてのボリュームと iSCSI LUN （ブロック レベル）の番号が {0} 以下であることを確認してください。"
ha_setting_error	=	"High-availability クラスタを設定できませんでした。次のネットワーク設定または high-availability クラスタの設定が正しいことを確認してください。"
handle_splitbrain_desc	=	"スプリット ブレイン エラーの問題を解決します。"
hapassive_node	=	"受動サーバー"
heartbeat_connection_checking	=	"Heartbeat との接続を確認しています..."
heartbeat_connection_testing	=	"Heartbeat との接続をテストしています..."
manage_cluster	=	"クラスタを管理"
manage_cluster_content	=	"切替サービスや受動サーバーの接続/切り離しなど、high-availability クラスタを管理するにはこのオプションを選択してください。"
manage_cluster_desc	=	"次のクラスタ管理オプションから選択してください。"
manage_cluster_title	=	"クラスタを管理"
manage_hardware_content	=	"シャットダウンやリブートなど、high-availability クラスタのハードウェアを管理するには、このオプションを選択してください。"
manage_hardware_desc	=	"次のハードウェア管理オプションから選択してください"
manage_hardware_title	=	"ハードウェアの管理"
manage_menu_desc	=	"何をしますか？"
manage_menu_title	=	"管理ウィザード"
move_both_servers	=	"両サーバーを別の場所に移します。"
move_server_steps	=	"サーバーを別の場所に移動させるには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol>  <li>両サーバーをシャットダウンします。</li> <li>両方のサーバーを安全にシャットダウンできたら、新しい場所へ移してください。</li> <li>両サーバーが設定されたら、10 分以内に電源を入れてください。</li> </ol> <br>開始するには、[シャットダウン] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
network_interface	=	"ネットワーク インターフェイス"
nodesetup_desc	=	"administrators グループのログイン情報と、受動サーバーの役割をするはずのサーバーの IP アドレスを入力してください。"
nodesetup_title	=	"受動サーバーのセットアップ"
passive_beep_off	=	"Passive server beep off."
passive_beep_off_steps	=	"受動サーバーの警告音と消すには、[適用] をクリックします。"
recover_passive_errors	=	"受動サーバーをリブートしてください。"
recover_passive_errors_steps	=	"受動サーバーのサービス エラーを修正するには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol> <li>受動サーバーをリブートしてください。</li> <li>受動サーバーがリブートしたら、エラーが解決されたことになります。</li> </ol> <br>開始するには、[リブート] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
remove_cluster_desc	=	"high-availability クラスタを削除する。"
remove_cluster_steps	=	"high-availability クラスタを削除するには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol> <li>アクティブ サーバーと受動サーバーの両方をクラスタから切り離します。</li> <li>両サーバーがリブートします。</li> <li>リブートした後は、2 台のサーバーはスタンドアローン モードに戻ります。</li> </ol> <br>開始するには、[削除] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
replace_active_component	=	"アクティブ サーバーで故障したコンポーネントを置き換えます。"
replace_active_component_steps	=	"アクティブ サーバーで故障したコンポーネントを交換するには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol> <li>アクティブ サーバーをシャットダウンします。サービスは受動サーバーに切り替えられます。</li> <li>サーバーが安全にシャットダウンされたら、故障したコンポーネントを効果してください。</li> <li>サーバーの電源を入れます｡</li> </ol> <br>開始するには、[シャットダウン] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
replace_passive_component	=	"受動サーバーで故障したコンポーネントを置き換えます。"
replace_passive_component_steps	=	"受動サーバーで故障したコンポーネントを交換するには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol> <li>受動サーバーをシャットダウンします。</li> <li>サーバーが安全にシャットダウンされたら、故障したコンポーネントを効果してください。</li> <li>受動サーバーの電源を入れます｡</li> </ol> <br>開始するには、[シャットダウン] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
sb_choose_active_title	=	"新しいアクティブ サーバーを選択"
sb_login_host_info	=	"S/N:{0}; サーバー名:{1} (現在のログイン サーバー)"
sb_menu_desc	=	"両サーバーがアクティブ サーバーの役割をしており、整合性のないデータが書き込まれた可能性があります。以下のいずれかのソリューションを選択してください。"
sb_menu_title	=	"スプリット ブレイン エラーの問題を解決します"
sb_preserve_both_servers_content	=	"最新データが 1 台のサーバーに保存されていることを確認しました。このサーバーは HA クラスタで新しいアクティブ サーバーとして機能し、影響を受けずに稼働し続けます。このソリューションを選択すると、違いだけが同期されます。"
sb_preserve_both_servers_desc	=	"1 台を新しいアクティブ サーバーに、もう 1 台を受動サーバーにします："
sb_preserve_both_servers_steps	=	"次のサーバーは、high-availability クラスタのアクティブ サーバーとして機能します：<br> S/N: {0}; サーバー名：{1} <br><br> 次のサーバーは、high-availability クラスタの受動サーバーとして機能します：<br> S/N: {2}; サーバー名：{3} <br><br> <span class='syno-ha-service-status-error synoha-list-style'> 次の点にご注意ください：<br> <ul><li> システムは違いを同期します。</li><li> 受動サーバーに保存されている整合性のないデータは削除されます。</li><li> 操作が完了するまでは、両サーバーの電源を切ることはできません。</li></ul></span>"
sb_preserve_both_servers_title	=	"HA クラスタの両サーバーを保存"
sb_preserve_both_servers_warning	=	"他のサーバーに保存されている整合性のないデータは削除されます。"
sb_preserve_one_server_content	=	"両サーバーのデータを保存します。1 台のサーバーが HA クラスタでアクティブ サーバーとして維持され、もう片方のサーバーは HA クラスタから除去されます。除去したサーバーを将来再度クラスタに繋ぐ場合は、フル複製を行う必要があります。"
sb_preserve_one_server_desc	=	"1 台を新しいアクティブ サーバーにして、もう 1 台は HA クラスタから削除されます："
sb_preserve_one_server_steps	=	"次のサーバーは、high-availability クラスタのアクティブ サーバーとして機能します：<br> S/N: {0}; サーバー名：{1} <br><br> 次のサーバーは、high-availability クラスタから除去されます：<br> S/N: {2}; サーバー名：{3} <br><br> <span class='syno-ha-service-status-error synoha-list-style'> 次の点にご注意ください：<br> <ul><li> 除去したサーバーを将来再度クラスタに繋ぐ場合は、フル複製を行う必要があります。</li><li> 操作が完了するまでは、両サーバーの電源を切ることはできません。</li></ul></span>"
sb_preserve_one_server_title	=	"HA クラスタの 1 台のサーバーを保存"
sb_remote_host_info	=	"S/N:{0}; サーバー名:{1}"
sb_remove_ha_content	=	"両サーバーのデータを保存し、HA クラスタを除去します。"
sb_remove_ha_title	=	"HA クラスタを除去"
service_not_supported_active	=	"以下のサービスは、サポートされていません。アクティブ サーバーでそれらを無効にし、関連するデバイスを削除てください：{0}."
service_not_supported_passive	=	"以下のサービスは、サポートされていません。パッシブサーバーでそれらを無効にし、関連するデバイスを削除てください：{0}."
stage_binding_done	=	"HA クラスタが作成されました"
stage_binding_failed	=	"HA クラスタを作成できませんでした"
stage_reboot_passive	=	"受動サーバーをリブートしています"
stage_replicate_space	=	"受動サーバー上のボリュームを再作成しています"
stage_set_channel	=	"ハートビート接続を設定しています"
stage_set_service	=	"サービス監視を設定しています"
stage_sync_conf	=	"システム設定を複製しています"
stage_unbinding_local	=	"アクティブ サーバーを切り離しています..."
stage_unbinding_prepare	=	"準備中です..."
stage_unbinding_remote	=	"受動サーバーを切り離しています..."
stage_unknown	=	"処理を続行できないか、不明なエラーが発生しました。"
stage_verify_data	=	"データを確認しています"
switch_server_desc	=	"アクティブ サーバーから受動サーバーに交換します。"
switch_server_steps	=	"サービスを切り換えるには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol> <li>アクティブ サーバーから受動サーバーへサービスを切り換えます。</li> <li>切替に失敗した場合は、受動サーバーがアクティブ サーバーの役割を仮定し、アクティブ サーバーが新しい受動サーバーになります。</li> </ol> <br>開始するには、[切替] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
unbind_passive_desc	=	"high-availability クラスタから受動サーバーが切り離されます。"
unbind_passive_steps	=	"受動サーバーを切り離すには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol> <li>クラスタから受動サーバーが切り離されます。</li> <li>完了したら、クラスタには受動サーバーがなくなります。</li> </ol> <br>開始するには、[切り離し] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
upgrade_dsm_desc	=	"アクティブ サーバーと受動サーバーで _OSNAME_ を更新します。"
upgrade_dsm_steps	=	"_OSNAME_ をアップデーﾄするには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol> <li>_OSNAME_ の更新 ページへ移動します。</li> <li>アップデート ファイルをダウンロードするか、手動でアップロードしてください。</li> <li>受動サーバーがまず _OSNAME_ のアップデートを開始します。</li> <li>受動サーバーが更新を終えたら、アクティブ サーバーが _OSNAME_ のアップデートを開始します。</li> <li>_OSNAME_ のアップデートは、両方のサーバーがアップデートを終了してから完了します。</li> </ol> <br>開始するには、[移動] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
upgrade_ram_nic	=	"RAM またはネットワーク インターフェイス カードをアップグレードします。"
upgrade_ram_nic_steps	=	"両方のサーバーで RAM またはネットワーク インターフェイス カードをアップグレードするには、次の手順に従ってください。<br><br> <ol> <li>両サーバーをシャットダウンします。</li> <li>両方のサーバーが安全にシャットダウンされたら、両サーバーで RAM またはネットワーク インターフェイス カードをアップグレードしてください。</li> <li>10 分以内に両方のサーバーの電源を入れてください。</li> </ol> <br>開始するには、[シャットダウン] をクリックしてください（<span class="blue-status">これらの指示は消えます</span>）。"
virtual_ip_interface	=	"HA クラスタ ネットワーク インターフェイス"
virtual_network_desc	=	"high-availability クラスタのサービスにアクセスするためのネットワーク設定を指定します。"
virtual_network_title	=	"HA クラスタ ネットワーク設定を設定しています"
wait_for_newIP	=	"新しい IP アドレスに転送されるのを待っています..."
wait_for_response	=	"High-Availability クラスタから状態応答を待っています..."
warning_binding_disconnect_domain	=	"アクティブ サーバーは、接続しているドメインから自動的に接続を解除されます。"
warning_binding_enable_ntp	=	"アクティブ サーバーの NTP サービスは自動的に開始されます。"
warning_binding_remote	=	"この操作を実行すると、受動サーバーに保存されている全データが先に削除されます。続行しますか？"
warning_binding_remote_stop_service	=	"システムは high-availability クラスタの作成を開始します。この操作を実行する前に、次の点のご注意ください。"
warning_binding_remove_passive_data	=	"受動サーバーに保存されているすべてのデータは削除されます。"
warning_binding_restart_services	=	"全てのサービスが一旦停止し、処理が完了した後で再開されます。"
warning_different_infor	=	"次の仕様は 2 台のサーバーで異なります："
warning_hybrid_lead_feature_lost	=	"2台のサーバーは同じモデルではないため、high-availability クラスタを構築した後でサポートされるサービスは、より低い仕様のサーバーの性能により異なります。"
warning_performance_degraded	=	"これらのサーバーでクラスタを構築すると、性能が一定しなくなる場合があります。"
welcome_desc	=	"このウィザードは、high-availability クラスタの設定をガイドします（HA クラスタ）。次の手順で設定を行います。{0}"
welcome_desc_step_setting_ha_if	=	"High-availability クラスタのネットワーク インターフェイス設定を行う"
welcome_desc_step_setting_heartbeat	=	"ハートビート接続の設定"
welcome_desc_step_setting_passive	=	"受動サーバーのセットアップ"
welcome_desc_warning	=	"警告:{0}"
welcome_desc_warning_ddsm_support	=	"High Availability のDDSM に対応できるようにするには、作業を始める前に両サーバーで Open vSwitch を有効にしてください。"
welcome_desc_warning_ha_if_constrain	=	"アクティブ サーバーと受動サーバー上で選択した high-availability インターフェイスは、固定 IP として設定する必要があります。"
welcome_desc_warning_heartbeat_constrain	=	"Heartbeat 接続が正しく設定されているか確認します。直接接続をお薦めします。"
welcome_desc_warning_if_constrain	=	"両サーバーの接続が同じであり、正常に機能しており、同一ネットワーク上にあるか確認してください。"
welcome_desc_warning_not_support	=	"High Availabilityは、SHR、DHCP サーバー、IPv6、PPPoE、Wi-Fi、Virtual DSM、MailPlus サーバー、および PetaSpace に対応していません。"
welcome_title	=	"High Availability Manager ウィザードへようこそ"
wizard_title	=	"High Availability Manager ウィザード"

