
# Copyright (c) 2000-2008 Synology Inc. All rights reserved.

[Country]
AD	=	"アンドラ"
AE	=	"アラブ首長国連邦"
AF	=	"アフガニスタン"
AG	=	"アンティグア・バーブーダ"
AI	=	"アンギラ"
AL	=	"アルバニア"
AM	=	"アルメニア"
AO	=	"アンゴラ"
AQ	=	"南極大陸"
AR	=	"アルゼンチン"
AS	=	"米領サモア"
AT	=	"オーストリア"
AU	=	"オーストラリア"
AW	=	"アルバ"
AX	=	"オーランド島"
AZ	=	"アゼルバイジャン"
BA	=	"ボスニア・ヘルツェゴヴィナ"
BB	=	"バルバドス"
BD	=	"バングラデッシュ"
BE	=	"ベルギー"
BF	=	"ブルキナ"
BG	=	"ブルガリア"
BH	=	"バーレーン"
BI	=	"ブルネイ"
BJ	=	"ベニン"
BL	=	"サンバルテルミ"
BM	=	"バミューダ"
BN	=	"ブルネイ"
BO	=	"ボリビア"
BQ	=	"カリブ海のオランダ領島"
BR	=	"ブラジル"
BS	=	"バハマ"
BT	=	"ブータン"
BV	=	"ブーヴェ島"
BW	=	"ボツワナ"
BY	=	"ベラルーシ"
BZ	=	"ベリーズ"
CA	=	"カナダ"
CC	=	"ココス諸島"
CD	=	"コンゴ共和国"
CF	=	"中央アフリカ共和国"
CG	=	"コンゴ共和国"
CH	=	"スイス"
CI	=	"コートジボワール"
CK	=	"クック諸島"
CL	=	"チリ"
CM	=	"カメルーン"
CN	=	"中国"
CO	=	"コロンビア"
CR	=	"コスタリカ"
CU	=	"キューバ"
CV	=	"カーボベルデ"
CW	=	"キュラソー"
CX	=	"クリスマス島"
CY	=	"キプロス"
CZ	=	"チェコ共和国"
DE	=	"ドイツ"
DJ	=	"ジブチ共和国"
DK	=	"デンマーク"
DM	=	"ドミニカ"
DO	=	"ドミニカ共和国"
DZ	=	"アルジェリア"
EC	=	"エクアドル"
EE	=	"エストニア"
EG	=	"エジプト"
EH	=	"西サハラ"
ER	=	"エルトリア"
ES	=	"スペイン"
ET	=	"エチオピア"
FI	=	"フィンランド"
FJ	=	"フィージー"
FK	=	"フォークランド諸島"
FM	=	"ミクロネシア連邦"
FO	=	"フェロー諸島"
FR	=	"フランス"
GA	=	"ガボン"
GB	=	"イギリス"
GD	=	"グレナダ"
GE	=	"ジョージア"
GF	=	"仏領ギアナ"
GG	=	"ガーンジー"
GH	=	"ガーナ"
GI	=	"ジブラルタル"
GL	=	"グリーンランド"
GM	=	"ガンビア共和国"
GN	=	"ギニア共和国"
GP	=	"グアドループ島"
GQ	=	"赤道ギニア"
GR	=	"ギリシャ"
GS	=	"サウスジョージアおよびサウスサンドイッチ諸島"
GT	=	"グアテマラ"
GU	=	"グアム"
GW	=	"ギニアビサウ"
GY	=	"ガイアナ"
HK	=	"香港"
HM	=	"ハード島およびマクドナルド諸島"
HN	=	"ホンジュラス"
HR	=	"クロアチア"
HT	=	"ハイチ"
HU	=	"ハンガリー"
ID	=	"インドネシア"
IE	=	"アイルランド"
IL	=	"イスラエル"
IM	=	"マン島"
IN	=	"インド"
IO	=	"イギリス領インド洋地域"
IQ	=	"イラク"
IR	=	"イラン"
IS	=	"アイスランド"
IT	=	"イタリア"
JE	=	"ジャージー"
JM	=	"ジャマイカ"
JO	=	"ヨルダン"
JP	=	"日本"
KE	=	"ケニア"
KG	=	"キルギスタン"
KH	=	"カンボジア"
KI	=	"キリバス"
KM	=	"コモロ"
KN	=	"セントキッツ ネヴィス"
KP	=	"北朝鮮"
KR	=	"韓国"
KW	=	"クウェート"
KY	=	"ケイマン諸島"
KZ	=	"カザフスタン"
LA	=	"ラオス"
LB	=	"レバノン"
LC	=	"セントルシア"
LI	=	"リヒテンシュタイン"
LK	=	"スリランカ"
LR	=	"リベリア"
LS	=	"レソト"
LT	=	"リトアニア"
LU	=	"ルクセンブルク"
LV	=	"ラトビア"
LY	=	"リビア"
MA	=	"モロッコ"
MC	=	"モナコ"
MD	=	"モルドバ"
ME	=	"モンテネグロ"
MF	=	"サンマルタン (フランス)"
MG	=	"マダガスカル"
MH	=	"マーシャル諸島"
MK	=	"マケドニア共和国"
ML	=	"マリ"
MM	=	"ミャンマー"
MN	=	"モンゴル"
MO	=	"マカオ"
MP	=	"北マリアナ諸島"
MQ	=	"マルティニーク島"
MR	=	"モーリタニア"
MS	=	"モントセラト島"
MT	=	"マルタ"
MU	=	"モーリシャス"
MV	=	"モルジブ"
MW	=	"マラウイ"
MX	=	"メキシコ"
MY	=	"マレーシア"
MZ	=	"モザンビーク"
NA	=	"ナミビア"
NC	=	"ニューカレドニア"
NE	=	"ニジェール"
NF	=	"ノーフォーク島"
NG	=	"ナイジェリア"
NI	=	"ニカラグア"
NL	=	"オランダ"
NO	=	"ノルウェー"
NP	=	"ネパール"
NR	=	"ナウル"
NU	=	"ニウエ"
NZ	=	"ニュージーランド"
OM	=	"オマーン"
PA	=	"パナマ"
PE	=	"ペルー"
PF	=	"仏領ポリネシア"
PG	=	"パプアニューギニア"
PH	=	"フィリピン"
PK	=	"パキスタン"
PL	=	"ポーランド"
PM	=	"サンピエール・ミクロン島"
PN	=	"ピトケルン島"
PR	=	"プエルトリコ"
PS	=	"パレスチナ領"
PT	=	"ポルトガル"
PW	=	"パラオ"
PY	=	"パラグアイ"
QA	=	"カタール"
RE	=	"レユニオン"
RO	=	"ルーマニア"
RS	=	"セルビア"
RU	=	"ロシア連邦"
RW	=	"ルワンダ"
SA	=	"サウジアラビア"
SB	=	"ソロモン諸島"
SC	=	"セイシェル"
SD	=	"スーダン"
SE	=	"スウェーデン"
SG	=	"シンガポール"
SH	=	"セントヘレナおよび属領"
SI	=	"スロベニア"
SJ	=	"スヴァールバル ヤンマイエン島"
SK	=	"スロバキア"
SL	=	"シエラレオネ"
SM	=	"サンマリノ"
SN	=	"セネガル"
SO	=	"ソマリア"
SR	=	"スリナム"
SS	=	"南スーダン"
ST	=	"サントメプリンシペ"
SV	=	"エルサルバドル"
SX	=	"セントマーチン"
SY	=	"シリア"
SZ	=	"スワジランド"
TC	=	"タークス・カイコス諸島"
TD	=	"チャド"
TF	=	"フランス南部海外領"
TG	=	"トーゴ"
TH	=	"タイ"
TJ	=	"タジキスタン"
TK	=	"トケラウ諸島"
TL	=	"東ティモール"
TM	=	"トルクメニスタン"
TN	=	"チュニジア"
TO	=	"トンガ"
TR	=	"トルコ"
TT	=	"トリニダード ドバゴ"
TV	=	"ツヴァル"
TW	=	"台湾"
TZ	=	"タンザニア"
UA	=	"ウクライナ"
UG	=	"ウガンダ"
UM	=	"合衆国領有小離島"
US	=	"アメリカ合衆国"
UY	=	"ウルグアイ"
UZ	=	"ウズベキスタン"
VA	=	"バチカン市国 (教皇庁)"
VC	=	"セントビンセント・グレナディーン諸島"
VE	=	"ベネズエラ"
VG	=	"英領バージン諸島"
VI	=	"米領バージン諸島"
VN	=	"ベトナム"
VU	=	"バヌアツ"
WF	=	"ウォリス・フトゥーナ諸島"
WS	=	"サモア"
YE	=	"イエメン"
YT	=	"マヨット"
ZA	=	"南アフリカ"
ZM	=	"ザンビア"
ZW	=	"ジンバブエ"

[app_port_alias]
app_desc	=	"DSM にログインしなくても新しいブラウザ画面から直接アプリケーションにログインさせます"
desc_alias	=	"エイリアス"
desc_application	=	"アプリケーション"
desc_appportalias	=	"カスタマイズしたエイリアスまたはポートが有効になると、DSM にログインしなくても新しいブラウザ画面から直接アプリケーションにログインできるようになります。"
desc_edit_alias_rule	=	"エイリアス規則を編集"
desc_edit_port_alias_rules	=	"ポート/エイリアス規則を編集"
desc_enable_alias	=	"カスタマイズしたエイリアスを有効にする"
desc_enable_http	=	"カスタマイズしたポート (HTTP) を有効にする"
desc_enable_https	=	"カスタマイズしたポート (HTTPS) を有効にする"
desc_port	=	"ポート"
desc_virtualhost	=	"Users can open applications directly by customized host name rather than using path."
err_alias_refused	=	"エイリアスはシステムの使用用に予約されています。別のエイリアスを入力してください。"
err_alias_used	=	"このエイリアスは既に存在します。別のエイリアスを入力してください。"
err_loading_failed	=	"ポート/エイリアス規則を適用できませんでした。Synology Inc. に連絡してください。"
err_port_alias_used	=	"エイリアスとポート番号が使用されているか、システム使用用に予約されています。別のエイリアスとポートを入力してください。"
err_port_dup	=	"このポート番号は別のプロトコルで使用されます。別の番号を入力してください。"
err_port_reserved	=	"このポート番号ははシステムに予約されています。別の番号を入力してください。"
err_port_used	=	"このポート番号は別のアプリケーションで使用されます。別の番号を入力してください。"
message_check_port_used	=	"エイリアスまたはポートが使用されていないか確認しています。"
redirect_from	=	"転送元"
tip_https_disable	=	"HTTPS 接続が無効です"
title	=	"アプリケーション ポータル"
title_virtualhost	=	"Edit Virtual Host"

[app_privilege]
domain_user	=	"ドメインユーザー"
grant_privilege	=	"許可"
has_no_privilege	=	"特権外"
has_privilege	=	"特権内"
local_user	=	"ローカルユーザー"

[autoblock]
autoblock_allow_ip	=	"許可された IP アドレス"
autoblock_attempts	=	"ログイン回数"
autoblock_desc	=	"このオプションを有効にすると、SSH、Telnet、rsync、ネットワーク バックアップ、共有フォルダの同期、FTP、WebDAV、Synology モバイルアプリ、File Station、DSMからのログインを含め、何度もログインしようとして失敗しているIPアドレスをブロックします。"
autoblock_enable	=	"自動ブロックを有効にする"
autoblock_expire_time	=	"有効期限"
autoblock_expired_day	=	"ブロックを解除するまでの日数"
autoblock_expired_desc	=	"ブロック有効期限を有効にすると、ブロックされたIPアドレスは下に指定した日数を過ぎたらブロックが解除されます。"
autoblock_expired_enable	=	"ブロック有効期限を有効にする"
autoblock_ip	=	"ブロックされた IP アドレス"
autoblock_notify	=	"電子メール通知の実施"
autoblock_notify_desc	=	"電子メール通知はIPがブロックされると送信されます。"
autoblock_notify_err	=	"［通知］ページの設定が終了していません。このページの設定を続ける前に、[通知]に戻り、設定を完了してください。"
autoblock_rule_desc	=	"IPアドレスは、下に入力された回数ログインに失敗するとブロックされます。"
autoblock_time	=	"ブロックされた時間"
autoblock_view_list	=	"ブロックリスト"
autoblock_white_list	=	"ホワイト リスト"
autoblock_within_mins	=	"分以内"
check_overwrite	=	"ブロック リストとホワイト リストの既存の IP アドレスを上書きする"
create_ip	=	"IP アドレスを追加"
forever	=	"ずっと"
import_ip	=	"IP アドレス リストをインポート"
ip_in_allowlist	=	"{0} は既にホワイト リストに追加されています。"
ip_in_blockedlist	=	"{0} は既にブロック リストに追加されています。"
ip_is_validated	=	"IP アドレス {0} は有効です。"
upload_format_failed	=	"アップロードしたファイルの形式または IP アドレスが正しくありません。(行 {0})"

[background_task]
background_task	=	"背景タスク"
background_task_all	=	"すべて"
remote_local_file_operation	=	"実行中のタスク"
task_processing	=	"処理中"

[backup]
app_desc	=	"設定ファイルを含むデータのバックアップと復元"
app_name	=	"バックアップ と復元"
application	=	"アプリケーション"
backup_all_shares	=	"すべての共有フォルダ"
backup_app	=	"バックアップするアプリケーション"
backup_conflict_desc	=	"注：選択したフォルダで重複する共有フォルダは上書きされます。"
backup_data	=	"バックアップコンテンツ"
backup_data_empty	=	"1つ以上の共有フォルダまたはアプリケーションを選択してください。"
backup_dest_directory	=	"ディレクトリ"
backup_dest_directory_not_available	=	"このディレクトリは別のタスクが既に使用しています。別の名前を指定して、もう一度お試しください。"
backup_dest_status	=	"許可されていません"
backup_destination_is_not_exist	=	"選択した保存先が存在しません。"
backup_do_cancel	=	"キャンセルしています…  "
backup_export_conf	=	"システム設定をバックアップしています。"
backup_metadata_bkp	=	"Metadata をバックアップしています"
backup_metadata_info	=	"このオプションを有効にすると、ファイルの所有者、作成日時、Windows ACL設定、その他の属性を含むファイルのメタデータがバックアップされます。"
backup_metadata_option	=	"メタデータのバックアップを有効にする"
backup_mysql_volume_crash	=	"Can not backup MySQL database, the volume of MySQL service was crashed."
backup_restore_source	=	"ソース"
backup_rsync_dest_deny	=	"選択した共有フォルダにアクセスできませんでした。共有フォルダの権限を確認するか、別のフォルダを選択してください。"
backup_server_name	=	"サーバー名"
backup_shared_folders_perm_denied	=	"共有フォルダへのアクセス権限がありません。保存先のサーバーのシステム管理者に連絡してください。"
backup_surveillance_warning	=	"選択したバックアップソースには、Surveillance 共有フォルダが含まれます。この共有フォルダは、Surveillance Stationアプリケーションオプションがチェックされている場合にのみ復元可能です。"
backup_sync_bkp	=	"同期バックアップ"
backup_synoea_info	=	"このオプションを有効にすると、Photo Station にフォトのサムネイルをバックアップします。これを実行するには、保存スペースが必要です。"
backup_synoea_option	=	"サムネイル バックアップを有効にする"
backup_sys_rcvr	=	"システム設定を復元しています。。。"
backup_type	=	"バックアップタイプ"
bkp_folders	=	"バックアップするサブフォルダ"
bkpstatus_app	=	"アプリケーションをバックアップしています…"
bkpstatus_sys	=	"システム設定をバックアップしています... "
bkpwizard_app_title	=	"アプリケーションのデータを選択してバックアップ"
bkpwizard_sche_title	=	"バックアップスケジュールを設定すると、システムが定期的にバックアップタスクを実行します"
bkpwizard_share_app_title	=	"バックアップするアイテムの選択"
bkpwizard_share_title	=	"共有フォルダおよびサブフォルダをバックアップソースに選択"
bkpwizard_type_title	=	"保存先のタイプを選択"
blockbkp_desc	=	"このオプションを有効にして、ファイル全体ではなく変更した部分のみをバックアップする。このオプションを有効にすると、ネットワークの帯域幅使用量を節約しますが、システム処理に時間がかかる場合があります。"
blockbkp_enable	=	"ブロック別バックアップを有効にする"
blockbkp_title	=	"ブロック別バックアップ"
blog	=	"ブログ"
blog_str_man_blog_backup_desc	=	"バックアップブログは、バックアップファイルに投稿、コメント、ラベル、およびモジュール設定を保存します。"
conflict	=	"重複"
data	=	"共有フォルダ"
enable_photo_first_desc	=	"注意：Photo Station と Blog は、「写真」共有フォルダが選択された場合にのみバックアップできます。"
enable_surveillance_first_desc	=	"注意：Surveillance Station は、「surveillance」共有フォルダが選択された場合にのみバックアップできます。"
encrypt_backup	=	"ネットワークバックアップ(暗号化)"
error_bad_mysql_pass	=	"正しい MySQL パスワードを入力してください。"
error_bkp_app	=	"アプリケーションのバックアップに失敗しました。"
fullsync_bkp_warn	=	"削除するファイルのバックアップが許可されている場合、ユーザーがバックアップを実行するとシステムはフルバックアップを実行してソースとバックアップ先のファイルの整合性を確保します。"
general_backup	=	"標準バックアップ"
general_backup_desc	=	"ローカルバックアップ経由で外付けディスクまたはシステム共有フォルダ、またはネットワークバックアップ経由で別の {0} サーバーまたはrsync互換サーバーにデータをバックアップします。"
getting_dest_status	=	"状態を確認しています"
include_blog	=	"ブログを含める"
incrbkp_allow	=	"可能"
incrbkp_desc	=	"このオプションを有効にして、ソースからファイルが削除された場合でもバックアップ先に保存されたファイルのコピーを残す。"
incrbkp_enable	=	"目的のフォルダにバックアップファイルを維持する"
incrbkp_forbid	=	"拒否"
incrbkp_setting	=	"目的のフォルダにバックアップファイルを維持する"
limit_the_bandwidth	=	"帯域制限"
local_dest	=	"ローカル共有フォルダ"
local_restore	=	"ローカルディスクの復元"
local_restore_data_notfound_msg	=	"復元するデータがありません。"
local_restore_desc	=	"外付けディスクまたはシステム共有フォルダのデータを復元します。"
local_restore_folder_title	=	"データを復元するソースディレクトリの選択"
local_restore_rcvr_folder	=	"共有フォルダ"
max_conf_version_range_warning	=	"維持するコンフィギュレーション バージョンの数は _MIN_SIZE_ から _MAX_SIZE_ の範囲でなければなりません。"
mysql_backup_desc	=	"ユーザー作成データベースをすべてバックアップします。"
mysql_db	=	"MySQL データベース"
mysql_no_enabled	=	"MySQL サービスが有効ではありません。"
netbkp_dest2_desc	=	"データを rsync 互換サーバーにバックアップします。"
netbkp_dest_desc	=	"データを別の {0} サーバーにバックアップします。"
netbkp_s3_desc	=	"データをAmazon S3サーバーにバックアップ"
netbkp_s3_select_region	=	"リージョン選択"
network_restore	=	"ネットワークの復元"
network_restore_desc	=	"別の {0} サーバーのデータを復元します。"
network_restore_desc2	=	"Rsync 互換サーバーのデータを復元します。"
photo_backup_desc	=	"すべての写真、タイトル、説明、コメント、ログ、ユーザーアカウント、アクセス許可、写真設定をバックアップします。"
photo_station	=	"Photo Station"
restore_app	=	"アプリケーションを復元しています…"
restore_cancel	=	"キャンセル"
restore_conflict	=	"共有フォルダが暗号化されているか、バックアップタスクを行った後で解読されているので、復元できません。"
restore_conflict_skip	=	"重複データはスキップします"
restore_current_task	=	"既存のタスクから復元"
restore_data	=	"復元する共有フォルダの選択"
restore_description	=	"下のボタンをクリックして共有フォルダのファイル、iSCSI LUN、システム設定を復元します。"
restore_executing	=	"共有フォルダを復元しています..."
restore_fail	=	"失敗"
restore_finish_time	=	"Time"
restore_from_enc_share	=	"暗号化された共有フォルダからはできません。"
restore_items	=	"項目"
restore_lun_executing	=	"iSCSI LUN を復元しています... "
restore_mysql	=	"MySQL データベースの復元"
restore_new_task	=	"復元タスクの作成元："
restore_page_type	=	"種類"
restore_photostation	=	"Photo Station の復元"
restore_progress	=	"進捗"
restore_result	=	"結果"
restore_share	=	"復元する共有フォルダ:"
restore_source	=	"ソース"
restore_status	=	"状態"
restore_success	=	"成功"
restore_surveillance	=	"Surveillance Stationの復元"
restore_surveillance_settings	=	"「surveillance」の共有フォルダおよびシステム設定を復旧"
restore_surveillance_warn	=	"いくつかのsurveillanceイベントは、surveillanceの設定を復元しないと使用できない場合があります。"
restore_tab_name	=	"復元"
restore_the_same_share_err	=	"共有フォルダで異なる形式のファイル（暗号化および非暗号化）は同時に復元できません。"
restore_time	=	"時刻"
restore_type	=	"復元タイプ"
restore_user_config_conflict_warning	=	"ユーザー名とグループは変更されました。 修復した ACL は使用できないかもしれません。"
restore_welcome	=	"ウィザードは以下を行います。<p><ul><li>復元タイプを選択</li><li>復元コンテンツを選択</li><li>ユーザー、グループ、共有フォルダの設定、Photo Station、Surveillance Station、MySQL データベースを復元</li></ul></p>"
restore_wizard_bkpapp_title	=	"復元するアプリケーションの選択"
restore_wizard_desttype_title	=	"復元タイプの選択"
reswizard_app_title	=	"アプリケーションデータを選択/復元"
reswizard_share_app_title	=	"復元するアイテムの選択"
reswizard_share_title	=	"復元する共有フォルダ/サブフォルダを選択"
reswizard_src_title	=	"データが維持されているディレクトリを選択"
reswizard_type_title	=	"復元先のタイプを選択"
s3_access_key	=	"Access Key"
s3_restore	=	"Amazon S3の復元"
s3_restore_desc	=	"Amazon S3サーバーからデータを復元"
s3_secret_key	=	"Secret Key"
s3_server_region	=	"サーバーリージョン"
s3_use_rrs	=	"Amazon S3 RRS を有効にする"
search_restore_config	=	"有効な構成ファイルを検索しています..."
search_restore_folder	=	"復元できる共有ファイルを検索しています。しばらくお待ちください。"
select_share_app_title	=	"バックアップするアプリケーション データ、構成、共有フォルダの選択"
select_task	=	"タスクの選択"
stop_surveillance_first	=	"Surveillanceの設定を復元する前に、Surveillanceサービスを無効にしてください。"
surveillance_event_backup_desc	=	"イベント、通知、権限、ログ、ライセンス、オプションなどを含むページの全設定をバックアップします。"
surveillance_overwrite	=	"注意：Surveillance Stationで競合する設定はすべて上書きします。"
surveillance_station	=	"Surveillance Station"
title_err_msg	=	"エラー"
welcome	=	"ウィザードは以下を行います。<p><ul><li>バックアップタスク名の設定</li> <li>バックアップ先の設定</li> <li>バックアップコンテンツの選択</li> <li>バックアップスケジュールの設定</li></ul><p>"
wizard_bkpapp_title	=	"バックアップするアプリケーションの選択"
wizard_desttype_title	=	"保存先タイプの選択"

[bandwidth]
bandwidth_account_name	=	"名前"
bandwidth_brief_desc	=	"ユーザーとグループに速度制限を設ける"
bandwidth_domain_group_tab_title	=	"ドメイングループ"
bandwidth_domain_user_tab_title	=	"ドメインユーザー"
bandwidth_down_rate	=	"ダウンロード制限"
bandwidth_download	=	"ダウンロード"
bandwidth_enable	=	"速度制限を有効にする"
bandwidth_filename	=	"ファイル名"
bandwidth_global_conf_enable_desc	=	"次のプロトコルの速度制限は有効になっていません。今すぐ有効にしますか？"
bandwidth_group	=	"グループ"
bandwidth_group_create_description	=	"グループに速度制限を割り当てます。0 は無制限を意味します（単位： KB/s）"
bandwidth_group_create_headline	=	"グループの速度制限設定"
bandwidth_ldap_group_tab_title	=	"LDAP グループ"
bandwidth_ldap_user_tab_title	=	"LDAP ユーザー"
bandwidth_local_group_tab_title	=	"ローカルグループ"
bandwidth_local_user_tab_title	=	"ローカルユーザー"
bandwidth_owner_type	=	"Account type"
bandwidth_preview	=	"結果"
bandwidth_progress	=	"進行状況"
bandwidth_protocol	=	"プロトコル"
bandwidth_settings	=	"速度制限の設定"
bandwidth_status	=	"速度制限"
bandwidth_tab_title	=	"速度制限"
bandwidth_transfer_speed	=	"速度"
bandwidth_transfer_speed_limit	=	"制限"
bandwidth_transfer_type	=	"Transfer type"
bandwidth_up_rate	=	"アップロード制限"
bandwidth_upload	=	"アップロード"
bandwidth_user	=	"ユーザー"
bandwidth_user_create_description	=	"ユーザーに速度制限を割り当てます。0 は無制限を意味します（単位： KB/s）"
bandwidth_user_create_headline	=	"ユーザーの速度制限設定"

[beep]
beep_title	=	"ビープ音の設定"
eunit_fan_fail	=	"増設ユニットのファンが故障したときに鳴らす"
fan_fail	=	"ファンが故障したときに鳴らす "
poweroff_beep	=	"電源ボタンでシャットダウンしたときに警告音を鳴らす"
poweron_beep	=	"システムの電源を入れたときに鳴らす"
reset_beep	=	"システムをリセットしたときに鳴らす"
volume_crash	=	"ボリュームがクラッシュしたときに鳴らす"

[bkpwizard]
bkptask_title	=	"バックアップタスクの選択"
export_fail	=	"システム設定のエクスポートができませんでした。"
finalstep_descr	=	"システム設定が指定された場所にエクスポートされました。"
finalstep_title	=	"バックアップが完了しました。"
localbkp_desc	=	"外付けディスクまたはシステム共有フォルダにデータをバックアップします。"
long_descr	=	"バックアップデータまたはシステム設定"
msg_waiting	=	"お待ちください..."
netbkp_desc	=	"他の{0} サーバーまたはネットワークのrsyncと互換性を持つサーバーにバックアップデータは送られます。"
short_descr	=	"バックアップ"
task_descr	=	"バックアップタスクの選択："
welcome	=	"ウィザードに従って、{0}をバックアップしてください。"
welcome_title	=	"バックアップ ウィザードへようこそ。"
wizard_title	=	"バックアップ　ウィザード"

[bluetooth]
auto_connect_label	=	"デバイスに自動接続 (3 台まで)"
bluetooth_address	=	"Bluetooth アドレス"
bluetooth_connected	=	"Connected"
bluetooth_device_name	=	"デバイス名"
bluetooth_device_type	=	"デバイスの種類"
bluetooth_enable_dongle	=	"Bluetooth を有効にする"
bluetooth_name	=	"Bluetooth"
bluetooth_paired	=	"ペア化完了"
bluetooth_remove_device_confirm	=	"このデバイスを取り外しますか?"
bottom_desc	=	"新しいデバイスが検出できるようになっているか、また DiskStation との距離が 10 メートル以内であることを確認してください。"
connect	=	"接続"
connect_device_confirm	=	"すでに最大数のデバイスが接続されているため、1 台のデバイスが取り外されます。このデバイスを接続ますか?"
desc_manual_pin	=	"PIN を入力してください。"
icon_audiocard	=	"オーディオ デバイス"
msg_dongle_disabled	=	"このアダプタは無効です。"
no_device_desc	=	"デバイスは検出されませんでした。"
no_dongle_desc	=	"Bluetooth アダプタを挿入してください。"
pair_fail	=	"デバイスに接続できませんでした。"
state_connected	=	"接続済"
state_connecting	=	"接続中"
state_disconnected	=	"接続解除"
state_disconnecting	=	"接続解除中"
state_unpaired	=	"まだペア化されていません"

[camera]
conn_status_paired	=	"使用中"

[certificate]
alias	=	"サブジェクトの別名 "
alias_tip	=	"複数のエイリアスはセミコロンで区切ってください。例： mail.example.com;mail2.exmaple.com"
become_expired_crt	=	"間もなく期限が切れます"
certificate	=	"証明書"
click_download_button	=	"プライベート キーと証明書署名要求 (CSR) をエクスポートするには、[ダウンロード] をクリックします。 この証明書署名要求をサードパーティの証明書認証局に送信し、プライベート キーを使ってインポートできる証明書を取得してください。"
common_name	=	"コモンネーム"
create_crt	=	"証明書を作成"
create_csr	=	"証明書署名要求 (CSR) を作成"
create_csr_desc	=	"証明書要求を作成し、認証局が発行した証明書を適用します。"
create_csr_finish	=	"証明書署名要求 (CSR) 作成完了"
create_csr_finish_desc	=	"DiskStation のセキュリティを保護するために、プライベート キーは大切に保管してください。 プライベート キーはサーバー証明書と一緒にインポートしなければ、DiskStation には保存されません。"
create_desc	=	"自署の証明書を作成したり、既存の証明書を更新したり、または証明書署名要求を作成して認証局が発行した証明書をインポートすることができます。"
create_root_crt	=	"ルート証明書の作成"
create_self_signed_crt	=	"自署証明書の作成"
create_self_signed_crt_desc	=	"サーバーと身元が分かっているユーザー グループの間のチャンネルを安全に保護するために使用する自署証明書を作成します。"
creating_crt	=	"証明書を作成しています..."
creating_csr	=	"証明書要求を作成しています..."
department	=	"部門"
download	=	"ダウンロード"
empty_text_alias	=	"mail.example.com"
empty_text_city	=	"シカゴ"
empty_text_common_name	=	"example.com"
empty_text_common_name_ca	=	"会社名 CA"
empty_text_department	=	"マーケティング"
empty_text_email	=	"admin@example.com"
empty_text_organization	=	"会社名"
empty_text_state	=	"イリノイ"
expire_date	=	"有効期限"
export_and_import_desc	=	"サーバー証明書と DiskStation のプライベート キーをエクスポートできます。"
export_crt	=	"証明書をエクスポート"
finger_print	=	"指紋の認証"
finger_print_algo	=	"指紋認証アルゴリズム"
general_crt	=	"サードパーティの証明書"
goto_certificate	=	"{0} ページの証明書をインポートできます。"
import_crt	=	"証明書のインポート"
input_crt_info	=	"証明書の情報を入力してください。"
input_csr_info	=	"証明書署名要求の情報を入力してください。"
inter_and_crt_verify_error	=	"サーバーと中間認証を確認できませんでした。やり直してください。"
inter_crt	=	"中間証明書"
issue_to	=	"発行先"
issuer	=	"発行元"
key_length	=	"プライベート キーの長さ"
organizaton	=	"組織"
renew_crt	=	"証明書を更新"
renew_crt_desc	=	"新しいプライベート キーと証明書署名要求を作成して、証明書を更新します。"
root_crt	=	"ルート証明書"
select_action	=	"動作を選択してください"
self_signed_crt	=	"自署証明書"
server_crt	=	"サーバー証明書"
state_or_provine	=	"都道府県"
view_certificate	=	"証明書を表示"
view_crt	=	"証明書を表示"

[cloudbkp]
auth_fail	=	"Your MyDS password was incorrect. Please try again."
backup_setting	=	"Backup Settings"
bkp_desc	=	"Click this button to back up your settings to MyDS Cloud Backup account."
bkp_restore	=	"Backup and Restore"
btn_setting	=	"Cloud Backup Settings"
cloudbkp_title	=	"MyDS Cloud Backup"
enable_encrypt	=	"Enable Encryption"
encrypt_pwd	=	"Password"
my_ds_account	=	"MyDS Account"
no_backups	=	"You have not performed backup yet."
passwd_desc	=	"Please enter your encryption password."
restore_desc	=	"Click this button to restore settings backed up at your MyDS Cloud Backup account."
restore_version_desc	=	"Select a version of your configurations to restore."
restore_version_title	=	"Select Restore Version"
restore_welcome	=	"The wizard will help you with the following: <p><ul><li>Select the restoration type.</li><li>Select the restoration contents.</li><li>Restore user, group, and shared folder settings; Photo Station; Surveillance Station; MySQL databases.</li></ul></p>"

[codepage]
codepage_1251	=	"Cyrillic (Code Page 1251)"
codepage_1252	=	"Western European (Code Page 1252)"
codepage_1253	=	"Greek (Code Page 1253)"
codepage_1254	=	"Türkçe (Code Page 1254)"
codepage_437	=	"U.S. English (Code Page 437)"
codepage_737	=	"Greek (Code Page 737)"
codepage_8	=	"Unicode (UTF-8)"
codepage_850	=	"MS-DOS Latin 1 (Code Page 850)"
codepage_852	=	"MS-DOS Latin 2 (Code Page 852)"
codepage_861	=	"Icelandic (Code Page 861)"
codepage_866	=	"Cyrillic (Code Page 866)"
codepage_869	=	"Greek (Code Page 869)"
codepage_932	=	"Japanese SJIS (Code Page 932)"
codepage_936	=	"Simplified Chinese (Code Page 936)"
codepage_949	=	"Korean Hangul (Code Page 949)"
codepage_950	=	"Traditional Chinese (Code Page 950)"

[collection]
collection_duplicate_name	=	"Collection name can't de duplicate."

[common]
action	=	"操作"
add	=	"追加"
adv_setting	=	"詳細設定"
advanced	=	"詳細"
agree	=	"同意する"
alt_apply	=	"OK"
alt_back	=	"戻る"
alt_cancel	=	"キャンセル"
alt_close	=	"閉じる"
alt_edit	=	"編集"
alt_exit	=	"終了"
alt_finish	=	"終了"
alt_help	=	"ヘルプ"
alt_ignore	=	"無視"
alt_next	=	"次へ"
alt_refresh	=	"最新の情報に更新"
alt_reset	=	"リセット"
alt_restart	=	"再起動"
alt_start	=	"起動"
apply	=	"OK"
applying	=	"適用.."
ask_cont	=	"続行してもよろしいですか？ "
auto	=	"自動"
back	=	"戻る"
bad_number	=	"数値に0(ゼロ)は指定できません。"
cancel	=	"キャンセル"
cfrm_continue	=	"続行しますか？ "
charset	=	"utf-8"
choose	=	"選択"
choose_ctrl_remind	=	"[Shift]または[Ctrl]キーを押しながら複数選択します。"
city	=	"都市名"
clean	=	"クリア"
close	=	"閉じる"
colon	=	":"
command_line	=	"ユーザー指定のスクリプト"
command_line_wrap	=	"ユーザー指定のスクリプト"
commfail	=	"接続に失敗しました。ネットワーク設定を確認してください。"
commit	=	"適用"
completed	=	"完了"
confirm_lostchange	=	"変更は保存されていません。終了しますか?"
confirm_refresh	=	"変更は保存されていません。更新しますか？"
continue	=	"続行"
continue_hint	=	"[_CONT_] をクリックして設定を続けてください。 "
country	=	"国"
create	=	"作成"
customization	=	"カスタマイズ"
customize	=	"カスタマイズ"
default	=	"デフォルト"
delete	=	"削除"
desktop	=	"デスクトップ"
desktop_edition	=	"デスクトップ版"
disabled	=	"無効"
discard	=	"キャンセル"
dnsfail	=	"接続できません。DNS 設定を確認してください。"
down	=	"下"
ds_model	=	"製品型番"
ds_serial	=	"シリアル番号"
dsm_site_description	=	"Synology DiskStation には、Windows、Mac、Linux 間のデータのバックアップと共有を簡単に行える、フル機能搭載のネットワークアタッチトストレージ (NAS) ソリューションが装備されています。"
dsm_site_keywords	=	"マルチタスキング,Web アプリケーション,パーソナル クラウド"
email	=	"Eメール"
enable_fail	=	"アクティベーションに失敗しました"
enabled	=	"有効"
enter	=	"ログイン"
err_browser_reserved_ports	=	"このポート番号はブラウザ用に予約されています。別の番号を入力してください。"
err_creating_volume	=	"ボリューム設定を処理中。終了後に再びやり直してください。"
err_pass	=	"パスワードが無効です。"
error_apply_occupied	=	"管理者の権限を持つ別のユーザーがこのページの設定を構成しています。後からやり直してください。"
error_baddns	=	"DNSサーバーの値が無効です"
error_bademail	=	"電子メール形式が不正です。"
error_badgate	=	"デフォルトゲートウェイの値が無効です"
error_badhost	=	"入力されたホスト名は無効です。詳細はヘルプを参照してください。"
error_badhostname	=	"ホスト名が不正です。"
error_badip	=	"入力されたIPアドレスは無効です。"
error_badipv6prefixLeng	=	"入力した IPv6 prefix の長さは無効です。"
error_badmask	=	"サブネットマスクの値が正しくありません"
error_badport	=	"ポート番号は1～65535です。"
error_badserver	=	"タイムサーバー(NTP server)が設定できませんでした。次の理由が考えられます: <br>タイムサーバーが見つかりませんでした。再度タイムサーバーをIPアドレスで指定するか、DNSサーバーとデフォルトゲートウェイの設定が正しいか確認してください。<br>指定されたタイムサーバーは存在しないか一時的に利用不可能です。<br>指定されたサーバーはタイムサーバーではありません<br>ネットワーク接続が不安定なためタイムサーバーに正常にアクセスできません<br>考えられる原因をチェック下の地に再度試みてください。"
error_badv6ip	=	"入力した IPv6 アドレスは無効です。"
error_demo	=	"この機能はデモモードでは使用できません。"
error_emptyhost	=	"ホスト名が入力されていません"
error_emptyip	=	"IPアドレスが入力されていません"
error_emptymask	=	"サブネットマスクが入力されていません"
error_invalid_serial	=	"DiskStation のシリアル番号が間違っているか、未指定です。"
error_lock	=	"システムはセキュリティ情報を更新しています。後ほど試みてください"
error_no_enough_space	=	"使用できる容量が十分でないので操作ができませんでした。"
error_nogate	=	"デフォルトゲートウェイが設定されていません。このまま設定してもよろしいですか？ "
error_noiporhostname	=	"IP アドレスが正しくありません"
error_notmatch	=	"IPアドレスとデフォルトゲートウェイが違うサブネット上に設定されています"
error_occupied	=	"このページで別の管理者が構成中です。後でやり直してください。"
error_system	=	"作業に失敗しました。 再度 DSM へログインして再試行してください。"
exit	=	"終了"
file	=	"ファイル"
filter_label_text	=	"フィルタ"
finish	=	"終了"
folder	=	"フォルダ"
forminvalid	=	"不正な設定があります。もう一度入力してください。"
general	=	"全般"
help	=	"ヘルプ"
here	=	"こちら"
include	=	"含む"
info	=	"情報"
ip_addr	=	"IP アドレス"
items_perpage	=	"ページ別項目"
lang_dsm	=	"システムデフォルト"
language_ara	=	"العربية"
language_chs	=	"简体中文"
language_cht	=	"繁體中文"
language_csy	=	"Český"
language_dan	=	"Dansk"
language_def	=	"デフォルトブラウザ"
language_enu	=	"English"
language_fre	=	"Français"
language_ger	=	"Deutsch"
language_hun	=	"Magyar"
language_ita	=	"Italiano"
language_jpn	=	"日本語"
language_krn	=	"한국어"
language_nld	=	"Nederlands"
language_nor	=	"Norsk"
language_plk	=	"Polski"
language_ptb	=	"Português do Brasil"
language_ptg	=	"Português Europeu"
language_rus	=	"Русский"
language_spn	=	"Español"
language_sve	=	"Svenska"
language_trk	=	"Türkçe"
launch	=	"{0} を起動"
load_task	=	"タスクをロード"
loading	=	"ロード中..."
loading_text	=	"検索中..."
loading_webmanager	=	"ロード中..."
loadres_fail	=	"必要なリソースのロードに失敗しました。"
loadsetting_fail	=	"システム設定のロードに失敗しました。"
login	=	"ログイン"
logout	=	"ログアウト"
logout_confirm	=	"ログアウトしてもよろしいですか？ "
max	=	"最大"
mobile_edition	=	"携帯版"
mobile_service_empty	=	"File Station, Photo StationとWeb Stationの携帯版は、WebベースのサービスがDSMで有効な時にだけ利用できます。"
msg_waiting	=	"処理中です。 しばらくお待ちください..."
name	=	"名前"
next	=	"次へ"
nextpage	=	"次へ"
no	=	"なし"
no_pw	=	"パスワードが入力されていません。"
none	=	"なし"
not_choose	=	"選択されていません"
note	=	"注意"
ok	=	"  OK  "
operations_error	=	"_SERVICE_ サーバーに接続できませんでした。サーバーアドレスとネットワーク設定を確認してください。"
optional	=	"(オプション) "
owner	=	"ユーザー"
password	=	"パスワード"
period	=	"."
photo_station	=	"Photo Station"
port	=	"ポート"
prevpage	=	"前へ"
prevstep	=	"戻る"
proc_askwait	=	"指定の操作は現在実行できる状態にありません。しばらくしてから再試行してください。"
proc_conflict	=	"指定したコマンドは現在禁止されています。後でやり直してください。"
proc_lock	=	"システムリソースが使用されているため実行できません。しばらくしてから再試行してください。"
properties	=	"プロパティ"
readonly	=	"読込み専用"
recommend	=	"推奨"
refresh	=	"最新の情報に更新"
refreshing_applied	=	"更新が終了しました。"
reload_res	=	"再ロード"
remove	=	"削除"
remove_cfrmrmv	=	"選択した項目を削除しますか？"
reservedname	=	"この名前はシステムで予約されています。違う名前を入力してください"
reset	=	"リセット"
restart	=	"再起動"
run	=	"実行"
save	=	"保存"
saving	=	"保存中..."
schedule	=	"スケジュール"
search_results	=	"検索結果"
searching	=	"検索中..."
selection_hint	=	"選択してください"
setting_applied	=	"設定を適用しました。"
show_all	=	"すべて表示"
size	=	"サイズ"
size_byte	=	"バイト"
size_gb	=	"GB"
size_kb	=	"KB"
size_mb	=	"MB"
size_tb	=	"TB"
sort	=	"並べ替え"
star	=	"*"
start	=	"起動"
start_service	=	"サービスの開始"
status	=	"状態"
status_abnormal	=	"異常"
stop_service	=	"サービスの終了"
support	=	"互換性"
time_minutes	=	"分"
time_seconds	=	"秒"
unread	=	"{@} 未読"
up	=	"上"
username	=	"ユーザー名"
warn_abort	=	"異常終了しました"
web_station	=	"Web Station"
webman_home	=	"ホーム"
webman_options	=	"オプション"
webman_start	=	"起動"
welcome	=	"ようこそ"
welcome_tods	=	"{0}にようこそ!"
writeable	=	"書込可能"
yes	=	"はい"

[compress]
compress_error_long_name	=	"アーカイブ名（拡張子を含む）は、最大242文字です。"

[confbackup]
bkp_desc1	=	"ユーザー、グループ、共有フォルダ設定を.dssファイルにバックアップします。"
bkp_desc2	=	"バックアップファイルの選択"
bkp_done	=	"システム設定が復元されました。"
bkp_export	=	"システム構成をバックアップし、構成ファイル (.dss) をコンピュータに保存します。"
bkp_export_prepare	=	"システム設定を読み込んでいます。。。"
bkp_import	=	"一部またはすべてのシステム設定を構成ファイルから復元します。"
bkp_import_progress	=	"システム設定を復元しています。。。"
bkp_is_processing	=	"システムはシステム設定をバックアップまたは復元しています。 後でやり直してください。"
bkp_overwrite	=	"上書き競合設定"
bkp_title	=	"オプション"
confbkp_all	=	"全システムの構成"
confbkp_bkp_item_desc	=	"次のシステム設定がバックアップされます。"
confbkp_conf	=	"コンフィギュレーション バージョン"
confbkp_conf_node_hint	=	"1つのバージョン以上のシステム構成をバックアップする必要があります。"
confbkp_data_service	=	"ファイル共有とバックアップ サービス"
confbkp_desc	=	"DSM のシステム設定をバックアップまたは復元する構成ファイル (.dss) をエクスポートまたはインポートします。"
confbkp_domain_ldap	=	"ワークグループ、ドメイン、LDAP"
confbkp_export	=	"コンフィギュレーションをバックアップ"
confbkp_failed_get_conf_file	=	"コンフィギュレーション バージョンを取得できませんでした。"
confbkp_file_not_found	=	"構成ファイルが見つかりません。バックアップ先でバックアップデータが変更されていないことと、関連するバックアップが完了していることを確認して、もう一度やり直してください。"
confbkp_footer_desc	=	"進行状況："
confbkp_home_service	=	"ユーザーホーム"
confbkp_import	=	"コンフィギュレーションを復元"
confbkp_keep_version	=	"維持するバージョンの最大数"
confbkp_max_version	=	"維持するコンフィギュレーション バージョンの最大数"
confbkp_no_service_select	=	"設定は1つ以上選択してください。"
confbkp_old_config_format	=	"最も古いバージョン"
confbkp_other	=	"その他のサービス"
confbkp_overwrite	=	"上書き"
confbkp_overwrite_confirm	=	"確定"
confbkp_overwrite_conflict	=	"競合するユーザー、グループ、共有フォルダの設定を上書きする"
confbkp_overwrite_desc	=	"競合するユーザー、グループ、共有フォルダを上書きしますか?"
confbkp_port_conflict	=	"現在のシステム設定との競合を復元するポート"
confbkp_restore_select	=	"復元する設定の選択"
confbkp_sftp_port	=	"SFTP ポート"
confbkp_skip	=	"スキップ"
confbkp_skip_conflict	=	"競合するユーザー、グループ、共有フォルダの設定を無視する"
confbkp_st_init	=	"初期化中..."
confbkp_user_group_share	=	"ユーザー、グループ、共有フォルダ"
config	=	"設定"
error_filename	=	"不正なファイルが選択されました。拡張子が.DSS"であることを確認してください""
group_desc	=	"グループの説明"
imp_assign_file	=	"正しいエキスポートファイルのパスを指定してください"
import_fail	=	"システムは次の設定をインポートできませんでした"
share_desc	=	"共有フォルダ設定"
upload_confirm	=	"警告：リストアを行うと現在のシステム設定が上書きされます。操作が開始されるとすべてのサービスが停止され、操作が終了すると再開されます。続行してもよろしいですか？"
upload_err_deny	=	"許可されていません"
upload_err_format	=	"そのファイルは特定のフォーマットでエンコードされていません"
upload_err_no_space	=	"このシステムが利用可能なディスク容量が不足しています"
upload_err_quota	=	"個人データが割当てを超えています。"
upload_err_readonly	=	"このフォルダへのアップロードは許可されていません"
uploading	=	"システムはデータ処理中です。しばらくお待ちください"
user_desc	=	"ユーザーの設定"
user_quota_desc	=	"ユーザー割当設定"
verify_log	=	"詳細はログを確認してください"

[connections]
confirm_kick_self	=	"自分の接続を解除しますか?"
connections_title	=	"現在の接続"
disable_this_account	=	"ユーザーを無効にする"
error_disable_admin_name	=	"ユーザーを無効にできません。システムで1つ以上の DSM 管理者 （「admin」または「administrators」グループの属するユーザー） が有効になっています。"
kick_connection	=	"接続を解除する"
kick_connection_br	=	"接続を解除する"
search_connections	=	"検索"
service	=	"サービス"

[connsecurity]
connscr_add_ip	=	"IPをブロックリストに追加します。"
connscr_no_blockedip	=	"ブロックされたホストはありません。"
connscr_subject	=	"ブロックリスト"
connscr_tip	=	"ユーザーは次のホストからアクセスできません。"

[controlpanel]
app_port_alias_title	=	"アプリケーション ポータル"
devices_and_printers	=	"デバイスとプリンタ"
directory_service_title	=	"ディレクトリ サービス"
domain_privilege	=	"ドメイン 権限"
leaf_appprivilege	=	"アプリケーション<br>の権限"
leaf_autoblock	=	"自動 ブロック"
leaf_default	=	"デフォルト<br>を復元"
leaf_dsm	=	"DSM 設定"
leaf_firewall	=	"ファイアウォールと QoS"
leaf_group	=	"グループ"
leaf_hardware	=	"ハードウェア"
leaf_lan	=	"ネットワーク"
leaf_mailstation	=	"メールサーバー"
leaf_mediaservice	=	"メディア<br>サーバー"
leaf_netbkp	=	"ネットワーク<br>バックアップ"
leaf_notification	=	"通知"
leaf_powermgr	=	"電源"
leaf_region	=	"地域の<br>オプション"
leaf_routerconf	=	"ルーター の設定"
leaf_service	=	"Web サービス"
leaf_sharefolder	=	"共有フォルダ"
leaf_update	=	"DSM更新"
leaf_user	=	"ユーザー"
media_index_service_app_name	=	"メディア インデックス サービス"
metadata_title	=	"マルチメディア<br>データベース"
node_device	=	"外部デバイス"

[convert_progress]
desc	=	"フォトまたはビデオを変換するには、CPUリソースを増やす必要があります。処理を一時停止して後で再開することができます。"
title	=	"変換状況"

[convert_setting]
progress	=	"進行状況を表示"
title	=	"変換設定"
video_conv_desc	=	"モバイル デバイスで Photo Station の「フォト」共有フォルダ内のビデオを見るには、モバイル デバイス用にビデオ変換を有効にする必要があります。<br><br><font color='red'>注:</font>このオプションを有効にすると、時間が長くかかる上に CPU リソースの負荷も高くなります。"
video_convert_enable_mobile_support	=	"モバイル デバイス用にビデオ変換を有効にする"
video_setting_title	=	"ビデオ設定"

[copyright]
copyright_mark_desc	=	"<p> Synology およびSynology 製品名はSynology Inc.の商標または登録商標です。</p><p>Microsoft、Windows、Windows NT、Internet ExplorerはMicrosoft Corporationの商標です。</p><p>AppleおよびMacintoshはApple Computer Inc.の商標です。</p><p>IntelはIntel Corporationの商標です。</p><p>その他、記載されている製品名および会社名は各社の商標です。</p>"
copyright_mark_title	=	"商標について"
copyright_note_desc	=	"<p>ソフトウェア製品に関するすべてのタイトル、著作権、およびその他の知的所有権iソフトウェア製品に組み込まれているメディア、画像、写真、アニメ、映像、音声、文字、アプレットその他j、付属マニュアルおよびその他の文書、オンラインマニュアル 、電子文書（以下「ソフトウェア製品」と呼ぶ）のすべての所有権、著作権、およびその他の知的所有権は Synology Inc．にあります。Synology Inc．の明示的な文書による許可がない限り、本ソフトウェア製品の条項により上記のすべての権利のライセンスが許可されることはありません。</p><p>ユーザーによりソフトウェア製品が提供するアプリケーションを使用して保存された写真、ビデオ、音楽、ネットワークビデオ、電子ファルを含む（ただし必ずしもこれに限らない）マルチメディアファイルの著作権およびその他知的所有権は、、ユーザーまたは第三機関に帰属します。</p><p>Copyright &copy; 2004-2012 Synology Inc. All rights reserved.</p><p>Portions Copyright &copy; 2004 Intel Corporation.</p><p>本ソフトウェアの一部はGPLソースで修正されています。修正されたGPLソースが必要な場合は、SynologyのWebサイトから入手してください。</p>"
copyright_note_title	=	"著作権について"

[default1]
default_choose	=	"リストアオプション"
default_confirm	=	"警告：フォーマットを実行するとディスク上のデータが全て消去されます。続行してもよろしいですか？ "
default_confirm_sql1	=	"警告:データベースのすべてのデータを削除します。本当に続行しますか?"
default_confirm_sql2	=	"警告:MySQLデータベースのrootパスワードをリセットします。本当に続行しますか?"
default_confirm_writeable	=	"警告： この機能はすべての設定を消去して出荷時の設定を復元します。 続行しますか？"
default_fail	=	"出荷時状態に戻すのに失敗しました。"
default_ip_conflict_message	=	"デフォルトのIPアドレス(_DEFAULT_IP_ADDR_)と同じIPアドレスがネットワーク上で使用されていたので出荷時設定に戻りませんでした。出荷時設定に戻すには以下の何れかを試みてください<br><br>1.デフォルトのIPアドレスを使用している機器を別のIPアドレスに変更し、再度実行してください<br><br>2.デフォルトのIPアドレスを使用している機器を一旦OFFにし、再度実行後本製品のIPアドレスをデフォルト設定から変更してください<br><br>3.本製品を設定様パソコンと直接接続し、再度実行後デフォルトのIPアドレスを変更してから再度ネットワークに接続し直してください"
default_opt1	=	"データ領域のみフォーマットし、現在の設定を保持する"
default_opt2	=	"データ領域をフォーマットし、設定を工場出荷時に戻す "
default_reinstall	=	"_DISKSTATION_を再起動しています。再起動したら、Synology Assistantを使ってを_DISKSTATION_再インストールしてください。"
default_reset_mysql	=	"MySQLデータベースを削除"
default_reset_mysql_passwd	=	"MySQLデータベースパスワードをリセット"
default_reset_writeable	=	"出荷時状態に戻す"
default_subject	=	"フォーマット"
default_success	=	"出荷時状態に戻しました。"
default_warn_cancel	=	"警告：出荷時設定に戻すとUSBバックアップが停止になります。続行してもよろしいですか？"

[desktop]
add_shortcut	=	"デスクトップのショートカットを作成"
confirm_unload	=	"DSM からログアウトしようとしています。"
expose_window	=	"Pilot View"
maximize	=	"最大"
minimize	=	"最小"
open_in_new_window	=	"新しいウィンドウで開く"
remove_shortcut	=	"ショートカットを削除"
restore	=	"復元"
shortcut	=	"ショートカット"
shortcut_existed	=	"次のショートカットはデスクトップ上にすでに存在するため、作成されません。"
show_desktop	=	"デスクトップを表示"
taskbar_pin	=	"タスクバーに固定"
taskbar_unpin	=	"タスクバーから解除"
upgrade_ie_browser	=	"最新バージョンの Internet Explorer ブラウザにアップグレードして最高品質でご覧ください。"

[dhcp_server]
dhcp_enabled	=	"DHCP Server"
dhcp_range_end	=	"IP アドレスの終了"
dhcp_range_start	=	"IP アドレスの先頭"

[directory_service]
directory_service_title	=	"ディレクトリ サービス"
enable_domain	=	"ドメインに参加"
warr_db_not_ready	=	"ドメイン ユーザー/グループ リストを更新しています。ドメイン操作は数分で可能になります。"
warr_enable_samba	=	"ドメインに参加する前に、「Windows File Service」 を有効にする必要があります。今すぐこのサービスを有効にしますか？"

[disk_info]
disk_disable_info_esata	=	"eSATA ディスクが故障したため、eSATA ポートは無効になりました。ディスクを交換し、再度有効にしてください。"
disk_disable_info_eunit	=	"ディスクが故障したため、拡張ユニットのドライブ スロットが無効になりました。ディスクを交換し、再度有効にしてください。"
disk_disable_info_int	=	"内部ディスクが故障したため、ドライブ スロットは無効になりました。ディスクを交換し、再度有効にしてください。"
disk_disable_info_num_esata	=	"eSATA ポート {0} 無効"
disk_disable_info_num_eunit	=	"ドライブスロット {0}（拡張ユニット {1}）無効"
disk_disable_info_num_int	=	"ドライブスロット {0} 無効"
disk_disable_title	=	"ドライブスロット無効"
disk_en	=	"有効"
disk_en_info	=	"故障したディスクを交換し、スロットを [_ENABLE_] してください。"
disk_en_info_esata	=	"壊れたディスクを交換し、[_ENABLE_] eSATA ポートを有効にしてください。"
disk_en_warn	=	"有効化しますか？"
disk_recovery_notify	=	"ディスク復旧通知"

[dmz]
dmz_err	=	"WMM QoS を有効にできません。"
dmz_hint	=	"DMZ を設定すると、インターネットを介して DiskStation にアクセスすることはできなくなります。"
dmz_host_ip	=	"DMZ ホスト IP アドレス"
dmz_host_ip_err	=	"DMZ ホスト IP アドレスを正しく入力してください"
dmz_setting	=	"DMZ 設定"
dmz_switch	=	"DMZ を有効にする"

[domain]
domain_ldap_conflict	=	"DiskStationは Windows ドメインに加入しており、LDAPサーバーに固定することはできません。"
domain_not_joined_err	=	"_DISKSTATION_ はドメインに加入していません。 加入しますか？"
domain_privilege	=	"ドメイン 権限"
domain_user_home_enable	=	"ドメインユーザーのホームサービスを有効にする"
domain_user_home_notice	=	"注:このオプションを有効にするとローカルユーザーのホームサービスも有効になります。"
error_enum_permission	=	"このグループの共有フォルダの許可設定の読み込みに失敗しました。権限を設定し直してください。"
failed_load_group	=	"ドメイングループリストのロードに失敗しました。"
failed_load_user	=	"ドメインユーザーリストのロードに失敗しました。"

[download]
add_download_queue	=	"「{0}」をダウンロード キューに追加しました。"
add_file_download_queue	=	"{0} ファイルをダウンロード キューに追加しました。"
add_filefoler_download_queue	=	"{0} ファイルまたはフォルダをダウンロード キューに追加しました。"
download_btn_cancel	=	"キャンセル"
download_btn_change	=	"変更"
download_btn_clear	=	"クリア"
download_btn_end	=	"終了"
download_btn_help	=	"ヘルプ"
download_btn_new	=	"作成"
download_btn_ok	=	"OK"
download_btn_refresh	=	"最新の情報に更新"
download_btn_remove	=	"削除"
download_btn_resume	=	"レジューム"
download_btn_stop	=	"一時停止"
download_cap_new_download	=	"作成"
download_cfrm_remove	=	"このダウンロード タスクを除去しますか？"
download_complete	=	"ダウンロードが完了しました。"
download_completed	=	"「{0}」をダウンロードしました。"
download_dl_not_enabled	=	"ダウンロードサービスが無効です。"
download_dsm_notification	=	"{0} タスク {1} が完了しました。"
download_empty_input_file	=	"作成するファイルを開いてください。"
download_empty_input_url	=	"URLを入力してください。"
download_end_confirm	=	"このタスクを終了しますか? "
download_end_desc	=	"この機能は完了できない、または不明なエラーが発生するタスクのために設計されています。"
download_end_note_finished	=	"ダウンロードが完了しているのでこのタスクを終了できません。"
download_end_note_no_file	=	"ダウンロードがまだ開始されていないのでこのタスクを終了できません。"
download_end_warning	=	"このタスクのファイルのダウンロードを停止し、選択した共有フォルダに移動します。移動後は、このタスクのダウンロードの再開はできません。"
download_err_network	=	"ネットワーク接続が確立できませんでした."
download_err_no_file_to_end	=	"ファイルが見つかりませんでした。"
download_err_no_privilege	=	"現在のタスクを確認する権限がありません。"
download_err_no_such_task	=	"無効なタスクIDやタスクが削除されました。"
download_err_read_torrent_fail	=	"torrent ファイルの読み込みに失敗しました。"
download_err_select_num	=	"タスクだけが選択可能です。"
download_error_no_torrent_info_from_magnet	=	"マグネットリンクからの torrent ファイル情報取得に失敗しました。"
download_error_server_error	=	"予期せぬエラーが発生しました！"
download_error_share_not_found	=	"書き込み可能な共有フォルダが見つかりませんでした。"
download_error_user_removed	=	"アカウント %1が存在しないか、無効になっています。"
download_error_wrong_file_format	=	"ファイル形式が正しくありません。"
download_error_wrong_files_format	=	"{0}ファイルのフォーマットは無効です。"
download_error_wrong_url	=	"URLは、http://、https://、またはftp:// で始まっている必要があります。"
download_failed	=	"ダウンロードに失敗しました。"
download_file_completed	=	"「{0}」ファイルをダウンロードしました。"
download_file_failed	=	"「{0}」をダウンロードできませんでした。"
download_filefoler_completed	=	"{0} ファイルまたはフォルダをダウンロードしました。"
download_lbl_input_file	=	"ファイルを開く"
download_lbl_input_url	=	"URLを入力"
download_leechers	=	"ダウンロードする人"
download_list_completed	=	"ダウンロード完了"
download_list_connected_peers	=	"接続されたピア"
download_list_created_time	=	"作成時間"
download_list_dest_folder	=	"保存先"
download_list_down_rate	=	"ダウンロード速度"
download_list_downloaded_pieces	=	"ダウンロードされた要素"
download_list_filename	=	"ファイル名 "
download_list_filesize	=	"ファイル サイズ "
download_list_peer	=	"ピア"
download_list_progress	=	"進行状況"
download_list_speed	=	"速度"
download_list_started_time	=	"開始時刻"
download_list_status	=	"ステータス"
download_list_total_pieces	=	"合計要素"
download_list_transfered	=	"転送されました。"
download_list_upload_rate	=	"アップロード速度"
download_list_url	=	"URL"
download_list_username	=	"ユーザー名"
download_msg_action_failed	=	"要求された操作を完了できませんでした。"
download_msg_ask_help2	=	"この問題を解決するには､システムアドミニストレータに相談してください。"
download_msg_end_done_del_err	=	"正常に選択したタスクが終了しました。但し、システムはダウンロードタスクを削除するのに失敗しました。タスクを手動で削除してください。"
download_msg_invalid_user	=	"ユーザー名が正しくありません。"
download_msg_reach_limit	=	"ダウンロードタスク数が最大数に達しました。"
download_next_page	=	"次へ"
download_orgtorrent_desc	=	"オリジナルの torrent ファイルをダウンロード"
download_orgtorrent_field	=	"オリジナルの torrent ファイル"
download_previous_page	=	"前へ"
download_redirect_confirm	=	"Download Station は無効です。Download Stationの設定を続行しますか?"
download_seed_days	=	"日"
download_seed_elapsed	=	"シーディングの経過"
download_seed_hours	=	"時間"
download_seed_mins	=	"分"
download_seed_seconds	=	"秒"
download_seeders	=	"シーダー"
download_status_not_available	=	"利用不可"
download_status_unknown	=	"不明"
download_subject	=	"ダウンロード"
download_table_heading_file	=	"ファイル"
download_table_heading_general	=	"全般"
download_table_heading_setting	=	"設定"
download_table_heading_transfer	=	"転送"
download_task_broken_link	=	"壊れているリンク"
download_task_dest_deny	=	"共有フォルダへのアクセスが拒否されました。"
download_task_dest_not_exist	=	"共有フォルダが見つかりませんでした。"
download_task_disk_full	=	"ディスクが一杯です"
download_task_downloading	=	"ダウンロード中"
download_task_error	=	"エラー"
download_task_finished	=	"完了"
download_task_finishing	=	"終了しています。"
download_task_hash_checking	=	"確認中"
download_task_paused	=	"一時停止"
download_task_preseeding	=	"シーディングの準備をする。"
download_task_quota_reached	=	"割り当てに達しました。"
download_task_seeding	=	"シーディング"
download_task_timeout	=	"接続タイムアウト"
download_task_waiting	=	"待機"
download_time_left	=	"残り時間"
download_tip_change	=	"ダウンロード先"
download_tip_clear	=	"終了した項目を削除"
download_tip_end	=	"正常に終了しませんでした/不正なアイテム"
download_tip_help	=	"ヘルプ"
download_tip_new	=	"新しいダウンロードを作成"
download_tip_refresh	=	"最新の情報に更新"
download_tip_remove	=	"削除"
download_tip_resume	=	"レジューム"
download_tip_stop	=	"一時停止"
download_total_rate	=	"合計ダウンロード"
download_unselect_file	=	"アップロードするファイルの数が上限を超えています。最後にファイルは選択されていません。"
download_unselect_files	=	"The number of uploading files exceed the maximum. The last {0} files are unselected."
download_upload_erro_files	=	"{0}ファイルのコンテンツは無効です。"
download_upload_exceed_maximum_filesize	=	"The size of following file(s) exceeds {0}"
download_upload_zerobyte_filesize	=	"次のファイルは、サイズが0（ゼロ）である、または{0}以上である、またはアップロードリストに追加したときに不明なエラーが発生したためアップロードされません。"
download_warning	=	"警告"
download_warning_select_items	=	"アイテムを選択してください。"
download_warning_select_share	=	"まず、保存先の共有フォルダを選択します。"
temporary_location	=	"一時ロケーション"
title_download_manager	=	"BT/HTTP/FTP/NZB"
title_enable_bt_http_ftp_nzb	=	"BT/HTTP/FTP/NZBダウンロードを有効にする"
title_enable_emule	=	"eMuleダウンロードを有効にする"
upload_browse	=	"参照"
user_no_share_folder	=	"共有フォルダへのアクセス権がありません。 システム管理者に連絡してください。"
volume_no_enough_free_space	=	"ボリュームの空き容量が不足しています。({0} 以上が必要です。)"

[dsmnotify]
clearall	=	"すべてクリア"
new_message	=	"{0} 件の未読通知があります。"
system_event	=	"システムイベント"
title	=	"通知"

[dsmoption]
disable_dsm_notification	=	"デスクトップ通知を無効にする"
error_format	=	"未対応フォーマットです。"
error_size	=	"ファイルサイズが 1MB 限界を超えています。"
external_dns_or_ip	=	"ホスト名または静的 IP"
external_port_desc_1	=	"インターネット サービス（Google Docs、Pixlr Editor）を有効にして DiskStation でファイルを開くには、ホスト名または DiskStation のパブリック固定 IP アドレス、パブリック ポート番号（デフォルトのポート番号とは異なる場合）を入力して下さい。"
external_port_dsm	=	"DSM"
external_port_label	=	"ルーターポート"
external_port_photo	=	"Photo Station"
login_apply_preview	=	"設定を適用しますか？"
login_background	=	"背景"
login_background_position_center	=	"中央"
login_background_position_fill	=	"塗りつぶし"
login_background_position_fit	=	"合わせる"
login_background_position_stretch	=	"引き伸ばす"
login_background_position_tile	=	"並べて配置"
login_customize_background	=	"背景をカスタマイズ"
login_logo	=	"ロゴ"
login_logo_customize	=	"ロゴのカスタマイズ"
login_logo_position	=	"位置"
login_preview	=	"プレビュー"
login_remove	=	"削除"
login_style1	=	"スタイル1"
login_style2	=	"スタイル2"
login_style3	=	"スタイル3"
login_style4	=	"スタイル4"
login_style5	=	"スタイル5"
login_style6	=	"スタイル6"
login_style_label	=	"ログインスタイル"
login_template	=	"テンプレート"
login_upload_image	=	"アップロード画像"
prompt_size	=	"ファイルの最大サイズは 1MB です。"

[dsmsetting]
customize_msg	=	"ディスプレイ左側の項目の横にあるチェックボックスをチェックする、または非表示にします。"
customize_showhide	=	"ディスプレイの [カスタマイズ] ボタンを押す、または左側の項目を非表示にします。"
direct_management	=	"ログイン後、デスクトップをスキップしてアプリケーションに移動する"
disable_session_srcip	=	"IPチェックをスキップしてブラウザー互換性を強化する"
dsm_miniheader	=	"ミニバナーを使う"
dsm_timeout_legend	=	"ログアウトタイマー"
login_page_title	=	"ログイン ページのタイトル"
login_title	=	"ログイン ページのタイトル"
session_legend	=	"セキュリティ"
session_security_desc	=	"このオプションを有効にしてプロキシサーバーの後のブラウザー互換性を強化することができますが、そうするとセキュリティレベルが下がります。"
show_search	=	"クイック検索ボックスを表示"
start_complete	=	"ホームページを完全モードで表示する"
timeout_desc	=	"DiskStation Manager のブラウザ自動ログアウトタイマーを設定(ウェブアプリケーションを含む)します。"
timeout_field	=	"ログアウトタイマー(分)"
uioptions	=	"環境設定"

[error]
close_hint	=	"「_CLOSE_」をクリックしてウインドウを閉じてください "
close_subject	=	"ウインドウを閉じています"
db_connect_fail	=	"データベースへの接続に失敗しました。後からやり直してください。"
delete_error_rmdir	=	"選択したファイル/フォルダの削除に失敗しました。適切な権限があるか確認してください｡"
error_auth	=	"認証が必要"
error_bad_field	=	"フィールドの値が不正です。"
error_confirm_timeout	=	"システムタイムアウト。もう一度ログインしてください。"
error_dest_no_path	=	"保存先フォルダが存在しません。"
error_empty_name	=	"ファイルまたはフォルダの名前を入力する必要があります。"
error_encryption_long_path	=	"暗号化したファイルまたはフォルダの名前は最大45文字としてください。"
error_error	=	"エラー"
error_error_reason	=	"理由"
error_error_system	=	"操作が失敗しました。"
error_fat_reserved_name	=	"ファイル/フォルダ名には \/:*?"<>| を使用できません。別の名前を選んでください。"
error_file_exist	=	"その名前は使用されています。別の名前を選んでください。"
error_files	=	"エラーが以下で発生しました："
error_fs_ro	=	"選択したフォルダは読取り専用です。"
error_hint	=	"[_BACK_] をクリックして最後のページに戻ってください "
error_incompatible_protocol	=	"リクエストされた操作を実行できません。[コントロール パネル] > [ネットワーク バックアップ] を選択して、ネットワーク バックアップ機能が有効になっており、カスタマイズした rsync 設定が無効になっていることを確認してください。"
error_invalid_archive	=	"有効な圧縮ファイルではありません。"
error_invalid_archive_data	=	"圧縮ファイルは破損しています。"
error_invalid_user_group	=	"所有者またはグループが正しくありません。別の所有者またはグループを選択してください。"
error_long_path	=	"ファイル/フォルダ名は 255 字以内にする必要があります。"
error_mount_point_change_vol	=	"共有フォルダの場所を変更できませんでした。仮想ドライブまたは共有フォルダ内のリモートフォルダをアンマウントして、もう一度お試しください。"
error_mount_point_delete	=	"次の共有フォルダを削除できませんでした。{0}. 仮想ドライブまたは共有フォルダ内のリモートフォルダをアンマウントして、もう一度お試しください。"
error_mount_point_encrypt	=	"共有フォルダを暗号化できませんでした。仮想ドライブまたは共有フォルダ内のリモートフォルダをアンマウントして、もう一度お試しください。"
error_mount_point_nfs	=	"共有フォルダに NFS 権限を設定できませんでした。共有フォルダ内のリモートフォルダをすべてマウント解除してからやり直してください。 "
error_mount_point_rename	=	"共有フォルダの名前を変更できませんでした。仮想ドライブまたは共有フォルダ内のリモートフォルダをアンマウントして、もう一度お試しください。"
error_no_path	=	"ファイルまたはディレクトリが存在しません。"
error_no_share_access	=	"共有フォルダのアクセス権が与えられていません。システム管理者に連絡してください。"
error_no_share_to_write	=	"このアクションを実行するための権限がありません。"
error_no_shared_folder	=	"共有フォルダなし"
error_nochoosefile	=	"ファイルを選んでください。"
error_noshare	=	"選択した共有フォルダが存在しません"
error_overwrite_fail	=	"ファイル/フォルダの上書きに失敗しました。ファイル/フォルダのプロパティが同じか確認してください｡"
error_page	=	"ページが見つかりません"
error_page_desc	=	"申し訳ありませんが、捜しているページが見つかりません"
error_passlen	=	"パスワードの長さは、_LEN_文字以上で指定してください。"
error_port_conflict	=	"他のサービスがポート番号のいずれかを使用しています。他のポート範囲を選択してください。"
error_privilege_not_enough	=	"必要な権限がありません。"
error_quota_not_enough	=	"個人データが割当てを超えています。"
error_repswd	=	"パスワードが不正です。再入力してください。"
error_reserved_name	=	"ファイル/フォルダ名に“:”や“/”を使用したり、“.”や“_”で始まる名前や、システムに使用される記号を使用することはできません。別の名前を入力してください。"
error_reset_time	=	"システム時刻をリセットしてください。"
error_rmvnone	=	"削除する項目が指定されていません。"
error_select_conflict	=	"ソースと保存先を同じにすることはできません。"
error_select_one	=	"同時に複数の項目に設定を適用できません。"
error_service_datamove_failed	=	"操作の処理に失敗しました。システムログを確認してください。"
error_service_start_failed	=	"サービスを開始できません。システムログを確認してください。"
error_service_stop_failed	=	"サービスの停止に失敗しました。システムログを確認してください。"
error_space_not_enough	=	"このシステムが利用可能なディスク容量が不足しています"
error_subject	=	"設定を適用できませんでした。"
error_system_abnormal_steps	=	"システムパーティションがクラッシュしました。 できる限り速やかにデータをバックアップして、破損したディスクを交換してください。 その後システムにSynology Assistantを再度インストールします。"
error_system_abnormal_warning	=	"警告"
error_system_busy	=	"システムがビジーです。"
error_testjoin	=	"指定されたWindowsドメインを見つけることができません。システム管理者に連絡してください。"
error_timeout	=	"接続タイムアウトです。"
error_unknown	=	"作業に失敗しました。 再度 DSM へログインして再試行してください。"
error_unknown_desc	=	"未知のエラーが発生したためシステムは要求を実行できませんでした。"
error_volume_oversize	=	"ボリュームは、<b>_SIZE_</b>以下で設定してください。"
error_volume_readonly	=	"読み込み専用です。"
error_volume_ro	=	"保存先のボリュームは読取り専用です。ボリュームがクラッシュしている可能性があります。システム管理者に連絡してください。"
external_ip_alert	=	"DiskStation は外部 IP アドレスを取得していないのでサービスを起動できませんでした。[OK] をクリックして [ルーター ポート] に移動してホスト名か外部 IP アドレスを指定します。"
external_ip_warning	=	"DiskStation は外部 IP アドレスを取得していないのでサービスを起動できませんでした。DSM にadmin (または「administrators」グループに属するユーザー) としてログインし、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [DSM 設定] > [ルーター ポート] でホスト名または外部 IP アドレスを指定します。"
extract_passwd_missing	=	"パスワードがない、または不正です。[オプション]ページでパスワードを入力してファイルを暗号化してください。"
mvcp_file_too_big	=	"ファイルサイズは4Gより小さい必要があります。"
mvcp_filename_illegal	=	"ファイル名に無効な文字が含まれています。"
nochange_subject	=	"設定は変更されていません。"
ok_subject	=	"設定は変更されました"
save	=	"保存できませんでした。後からやり直してください。"
surveillance_deficient_port_number	=	"ポート範囲は _NUMBER_ 以上でなくてはなりません。"
surveillance_toomany_port_number	=	"ポート範囲は _MAXNO_ 以下でなくてはなりません。"
volume_creating	=	"ボリュームはシステムに作成されつつあります。 [OK] をクリックして "ストレージマネージャ" を起動し、ボリュームの状態をチェックします。"
volume_no_volumes	=	"システムにボリュームはありません。[OK] をクリックして "ストレージ マネージャ" を起動し、新しいボリュームを作成します。"

[externaldevice]
externaldevice_format_entire_disk	=	"全ディスク"
externaldevice_format_entire_disk_desc	=	"警告：選択したディスクのデータはすべて消去されます。"
externaldevice_format_option	=	"フォーマットオプション"
externaldevice_format_selected_partition	=	"選択したパーティション"

[extract]
7z_extract	=	"7z フォーマットで複数のファイルをダウンロードしてアーカイブする"
extract_file_exist	=	"フォルダが作成できません。同じファイルまたはフォルダ名が存在します。"

[ezinternet]
ezinternet_apply_ddns_reg	=	"__PROVIDER__登録"
ezinternet_apply_ddns_use	=	"DDNSの設定"
ezinternet_apply_desc	=	"以下の設定を適用します。"
ezinternet_apply_error	=	"設定を適用できませんでした。"
ezinternet_apply_firewall	=	"ファイアウォールの設定"
ezinternet_apply_portfwd	=	"ポート転送"
ezinternet_apply_pppoe	=	"PPPoE設定"
ezinternet_apply_routerconf	=	"ルーターに接続する"
ezinternet_apply_static_ip	=	"固定IPの設定"
ezinternet_apply_title	=	"設定の適用"
ezinternet_auto_detection	=	"ネットワーク マップの自動設定"
ezinternet_auto_detection_congratulation_ap	=	"正常に処理が終了しました。DiskStation はローカル ネットワークにワイヤレス ホットスポットとしてブリッジ接続され、インターネットに接続されました。"
ezinternet_auto_detection_congratulation_router	=	"正常に処理が終了しました。DiskStation はワイヤレス ルーターとして設定され、インターネットに接続されました。"
ezinternet_auto_detection_congratulation_sta	=	"正常に処理が終了しました。DiskStation はワイヤレス ネットワークに接続されました。"
ezinternet_auto_detection_prompt	=	"ネットワーク設定が変更されています。自動設定を使用すると、現在の設定に上書きされます。続行しますか？"
ezinternet_congratulation	=	"正常に処理が終了しました。インターネットに接続しました。"
ezinternet_conn_desc	=	"{0} をインターネットに接続する方法"
ezinternet_conn_title	=	"ネットワーク環境"
ezinternet_ddns_opt_desc	=	"DDNSをどのように設定しますか？"
ezinternet_ddns_opt_reg	=	"新しいDDNSを__PROVIDER__から設定します。"
ezinternet_ddns_opt_skip	=	"この手順をスキップする"
ezinternet_ddns_opt_title	=	"DDNS設定ウィザード"
ezinternet_ddns_opt_use	=	"DDNSプロバイダから既存のホストネームを使用する"
ezinternet_ddns_reg_title	=	"DDNS設定ウィザード（登録）"
ezinternet_ddns_use_desc	=	"DDNSサービス情報の設定"
ezinternet_ddns_use_title	=	"既存のホストネームを使用する"
ezinternet_direct_conn_long	=	"ユーザーネームおよびパスワードを必要としない、DSL、ケーブルモデム、またはLANを使用して接続します。"
ezinternet_direct_conn_short	=	"インターネットに直接接続"
ezinternet_firewall_chkbox	=	"ファイアウォールを有効にして着呼接続をブロックする"
ezinternet_firewall_desc	=	"ブロックを解除するサービスを選択します。"
ezinternet_firewall_title	=	"ファイアフォールの設定"
ezinternet_firewall_warning	=	"設定は {0} の現在のファイアウォール規則を上書きします。"
ezinternet_long_desc	=	"インターネットに簡単接続"
ezinternet_mode_selection	=	"DiskStation をインターネットに接続できません。DiskStation のネットワーク モードを選択してください。"
ezinternet_mode_selection_ap	=	"DiskStation はローカル ネットワークにワイヤレス ホットスポットとしてブリッジ接続され、ルーターを介してインターネットに接続されます。"
ezinternet_mode_selection_ap_router	=	"* [コントロール パネル] > [ネットワーク] > [ネットワークのインターフェイス] > [ネットワーク マップの設定] を選択して、DiskStation がワイヤレス ルーターまたはワイヤレス ホットスポットに接続できるように設定してください。"
ezinternet_mode_selection_ap_title	=	"ワイヤレス ホットスポット"
ezinternet_mode_selection_router	=	"DiskStation はワイヤレス ルーターとして作動し、DSL/ケーブル モデムを介してインターネットに接続されます。"
ezinternet_mode_selection_router_title	=	"ワイヤレス ルーター"
ezinternet_mode_selection_sta	=	"*DiskStation をワイヤレス ネットワークに繋いでください。コントロール [パネル] > [ネットワーク] > [ネットワークのインターフェイス] > [ネットワーク マップの設定] を選択します。"
ezinternet_port_fwd_desc	=	"組み込みアプリケーションの選択。"
ezinternet_port_fwd_title	=	"ポート転送設定"
ezinternet_pppoe_conn_long	=	"ユーザーネームとパスワードが必要なDSLまたはケーブルモデムを使用して接続します。"
ezinternet_pppoe_conn_short	=	"ブロードバンド（PPPoE）"
ezinternet_pppoe_desc	=	"インターネット・サービス・プロバイダ（ISP）のアカウント情報を入力してください。"
ezinternet_pppoe_title	=	"PPPoE設定"
ezinternet_router_conf_title	=	"ルーターに接続"
ezinternet_router_conn_long	=	"ルーターに接続してからポート転送を設定します。"
ezinternet_router_conn_short	=	"ルーターを介して"
ezinternet_router_info	=	"ルーターがここに記載されていなくても、ルーターに手動でポート転送規則を設定して、DiskStation にインターネットからアクセスさせることができます。詳細情報については、<a href="http://www.synology.com/tutorials/how_to_internet.php?#t3.10" target="_blank">ここ</a>を参照してください。"
ezinternet_short_desc	=	"EZ-Internet"
ezinternet_static_ip_conf_desc	=	"ルーターを接続する前に固定IPが必要です。転送設定を適用します。"
ezinternet_static_ip_conf_title	=	"ネットワーク設定"
ezinternet_summary_ddns	=	"DDNSの設定"
ezinternet_summary_firewall	=	"ファイアウォールの設定"
ezinternet_summary_portfwd	=	"ポート転送アプリケーション"
ezinternet_summary_pppoe	=	"PPPoE設定"
ezinternet_summary_routerconf	=	"ルーター の設定"
ezinternet_summary_static_ip_conf	=	"固定IPの設定"
ezinternet_summary_title	=	"設定の確認"
ezinternet_welcome	=	"Synology EZ-Internet ウィザードは、DiskStation へのリモートインターネットアクセスの設定を手順を追って誘導します。 ウィザードでは、次の設定を行います。<p><ul><li>インターネット接続</li> <li>ポート転送の設定</li> <li>ファイアウォールの設定</li> <li>DDNSサービスの設定</li> </ul>"
ezinternet_welcome_air	=	"Synology EZ-Internet ウィザードは、DiskStation へのリモートインターネットアクセスの設定を手順を追って誘導します。ウィザードでは、次の設定を行います。<p><ul><li>インターネット接続</li> <li>ポート転送の設定</li> <li>ファイアウォールの設定</li> <li>DDNS サービスの設定</li> <li>ワイヤレス LAN の設定</li></ul>"
ezinternet_welcome_title	=	"Synology EZ-Internet ウィザードにようこそ"
ezinternet_wizard_title	=	"EZ-Internetウィザード"

[fbbrower]
open_folder	=	"収納するフォルダを開く"

[filebrowser]
add_file_upload_queue	=	"アップロードキューに {0} ファイルが追加されました。"
add_filefoler_upload_queue	=	"アップロードキューに {0} ファイル/フォルダが追加されました。"
add_upload_queue	=	"「{0}」をアップロード キューに追加しました。"
download_queue	=	"ダウンロードキュー"
filebrowser_compress_completed	=	"{0} を圧縮しました。"
filebrowser_compress_failed	=	"{0}の圧縮に失敗しました。{1}"
filebrowser_copy_completed	=	"「{0}」をコピーしました。"
filebrowser_copy_failed	=	"「{0}」をコピーできませんでした。  {1}"
filebrowser_delete_completed	=	"{0} を削除しました。"
filebrowser_delete_failed	=	"{0} の削除に失敗しました。{1}"
filebrowser_extract_completed	=	"{0} を解凍しました。"
filebrowser_extract_failed	=	"{0}の解凍に失敗しました。{1}"
filebrowser_move_completed	=	"「{0}」を移動しました。"
filebrowser_move_failed	=	"「{0}」を移動できませんでした。 {1}"
filebrowser_property_completed	=	"{0} のプロパティを設定しました。"
filebrowser_property_failed	=	"{0} のプロパティが設定できませんでした。{1}"
filebrowser_upload_completed	=	"「{0}」をアップロードしました。"
filebrowser_upload_failed	=	"「{0}」をアップロードできませんでした。"
filetable_compress	=	"圧縮"
filetable_copy	=	"コピー"
filetable_delete	=	"削除"
filetable_extract	=	"解凍"
filetable_move	=	"移動"
filetable_upload	=	"アップロード"
gviewer	=	"Google docs ビューア"
gviewer_bigsize	=	"文書が Google docs ビューアで許可されている最大サイズを超えています。続行してもよろしいですか？"
opendocmenu	=	"Google docsで表示"
prompt_noshare	=	"利用可能な共有フォルダはありません。<b>共有フォルダ</b>ページで共有フォルダを作成する場合は、<b>OK</b>をクリックします。"
upload_file_completed	=	"{0} ファイルをアップロードしました。"
upload_filefoler_completed	=	"{0} ファイル/フォルダをアップロードしました。"
upload_queue	=	"アップロード待ち状態"

[fileindex]
fileindex_enable	=	"ファイルインデックス処理を有効にする"
fileindex_enable_desc	=	"File Station でのファイル検索を高速にするためにこの共有フォルダ内のコンテンツにインデックスを付けます。"
fileindex_title	=	"ファイルインデックス処理"
indexing	=	"インデックス作成中..."
indexing_status	=	"{0} ファイルと {1} サブフォルダのインデックスが作成されました。"

[filesearch]
prompt_speed_up	=	"ファイル検索をすばやく行うには、 {0} を開いて共有フォルダのファイル インデックス機能を有効にします。"

[filetable]
filetable_create	=	"作成"
space_size	=	"空き容量：{0}、合計：{1}"

[firewall]
firewall_2lan_subnet_conflict	=	"2つのLANが同じサブネット内にあるため、片方のLANのファイアウォールルールがもう片方のLANに適用されます。"
firewall_action	=	"同意/拒否"
firewall_allow	=	"操作"
firewall_allow_packet_pass	=	"アクセス"
firewall_choose_policy_remind	=	"規則と一致しない場合にアクセスを許可または拒否するよう指定してください。"
firewall_dos_protect_enable	=	"DoS 保護を有効にする"
firewall_dos_protect_enable_desc	=	"DoS (サービス拒否攻撃) 保護は、インターネット上の悪意のある攻撃を防御します。"
firewall_drag_drop_hint	=	"規則をドラッグ・アンド・ドロップして順番を変えることができます。 上にある規則が優先順位が高くなります。"
firewall_enable_port_detect	=	"ファイアウォール通知を有効にする"
firewall_enable_rule	=	"有効"
firewall_example_subnet	=	"(例：192.168.1.99 / 255.255.255.0)"
firewall_field_blank_alert	=	"必須フィールド"
firewall_field_exceed_multiports	=	"最大 _NUM_ ポート選択可能です。"
firewall_no_choose_service	=	"サービス一覧からポートを選択してください。"
firewall_no_match_allow	=	"アクセスを許可する"
firewall_no_match_drop	=	"アクセスを拒否する"
firewall_no_prompt	=	"次回から表示しない"
firewall_no_prompt_desc	=	"ファイアウォール通知は {0} > [設定] で有効にできます"
firewall_no_set_ports	=	"ポート情報を指定してください。"
firewall_policy_allow	=	"可能"
firewall_policy_drop	=	"拒否"
firewall_policy_remind	=	"規則が一致しない場合"
firewall_port_block_info	=	"ファイアウォールが次のネットワーク ポートをブロックしました。 サービスまたはアプリケーションが正しく作動しているか確認するには、これらのポートにアクセスを許可してください。"
firewall_port_detect_desc	=	"アプリまたはサービスがファイアウォールによってブロックされ、そのサービスまたはアプリをブロック解除するオプションがあるときには通知します。"
firewall_port_management	=	"ファイアウォール通知"
firewall_port_open_failed	=	"これらのポートを開けません。 コントロール パネル > ファイアウォールと QoS で設定を確認してください。"
firewall_port_type	=	"タイプ"
firewall_port_type_dest	=	"宛先ポート"
firewall_port_type_source	=	"ソースポート"
firewall_ports	=	"ポート"
firewall_ports_all	=	"すべて"
firewall_ports_range	=	"ポート範囲"
firewall_ports_self_defined	=	"カスタマイズ"
firewall_ports_system	=	"組み込みアプリケーションの一覧から選択"
firewall_protocol	=	"プロトコル"
firewall_protocol_icmp	=	"ICMP"
firewall_protocol_tcp	=	"TCP"
firewall_protocol_udp	=	"UDP"
firewall_restore_failed	=	"ファイアウォールルールが復元できませんでした。"
firewall_restore_success	=	"管理者のコンピュータは新しく作成されたファイアウォールルールでブロックされました。以前に保存したファイアフォールルールが復元されました。ルールが一致しないときに[アクセスを拒否する]を選択する場合は、必ず管理者のコンピュータを除外するルールを作成してください。"
firewall_rule_add	=	"ファイアウォールルールの作成"
firewall_rule_disable_check	=	"関連規則を無効にするようにファイアウォール設定を変更しますか?"
firewall_rule_disable_fail	=	"ファイアウォール規則を無効にすることができません。規則を管理するには、[コントロール パネル] > [ファイアウォールと QoS] を選択してください。"
firewall_rule_edit	=	"ファイアウォールルールの編集"
firewall_rule_enable_check	=	"関連規則を有効にするようにファイアウォール設定を変更しますか?"
firewall_rule_enable_fail	=	"ファイアウォール規則を有効にすることができません。規則を管理するには、[コントロール パネル] > [ファイアウォールと QoS] を選択してください。"
firewall_rule_exceed_max_number	=	"ファイアウォール規則の最大数に達しました。"
firewall_rules_drag_drop_text	=	"{0} 個のルールを選択しました"
firewall_save_failed	=	"ファイアウォールルールが保存できませんでした。"
firewall_save_success	=	"ファイアウォールの設定を保存しました。"
firewall_security	=	"セキュリティ"
firewall_select_all	=	"すべて選択"
firewall_service_desc_afp	=	"Macとファイルを共有"
firewall_service_desc_bonjour	=	"Bonjourサービス"
firewall_service_desc_bt	=	"TCPポート"
firewall_service_desc_bt_dht	=	"DHT UDP ポート"
firewall_service_desc_dma	=	"DLNA/UPnPメディアサーバー"
firewall_service_desc_dms_tcp	=	"TCP ポート"
firewall_service_desc_dms_udp	=	"UDP ポート"
firewall_service_desc_dsm_http	=	"管理UI、File Station、Audio Station、Surveillance Station、Download Station"
firewall_service_desc_dsm_https	=	"管理UI、File Station、Audio Station、Surveillance Station、Download Station"
firewall_service_desc_emule_tcp	=	"TCPポート"
firewall_service_desc_emule_udp	=	"UDPポート"
firewall_service_desc_file_extra	=	"追加 HTTP ポート"
firewall_service_desc_file_https_extra	=	"追加HTTPSポート"
firewall_service_desc_findhostd	=	"Synology Assistant、ネットワークバックアップ"
firewall_service_desc_ftp	=	"FTP ファイルサーバー"
firewall_service_desc_http	=	"Web Station, Photo Station, Web Mail"
firewall_service_desc_ipp	=	"ネットワークプリンタ, AirPrint"
firewall_service_desc_itunes	=	"iTunes サーバー"
firewall_service_desc_lpr	=	"ネットワークプリンタ"
firewall_service_desc_mail_imap	=	"Mail (IMAP)"
firewall_service_desc_mail_pop3	=	"Mail (POP3)"
firewall_service_desc_mail_smtp	=	"Mail (SMTP)"
firewall_service_desc_mfp	=	"ネットワーク多機能プリンタ"
firewall_service_desc_mysql	=	"MySQL データベース"
firewall_service_desc_netbkp	=	"ネットワークバックアップ"
firewall_service_desc_nfs	=	"Mac/Linux ファイルサーバー"
firewall_service_desc_samba	=	"Windowsファイルサーバー、ドメイン加入"
firewall_service_desc_smb	=	"Windows ファイルサーバー"
firewall_service_desc_snmp	=	"SNMPサービス"
firewall_service_desc_ssh	=	"暗号化ターミナルサービス (SSH) （暗号化ネットワークバックアップと SFTP を含む）"
firewall_service_desc_surveillance_extra	=	"HTTP (追加ポート)"
firewall_service_desc_surveillance_https_extra	=	"HTTPS (追加ポート)"
firewall_service_desc_telnet	=	"非暗号化ターミナルサービス"
firewall_service_desc_tftp	=	"TFTP ファイルサーバー"
firewall_service_desc_upnp_msearch	=	"UPnP サービス"
firewall_service_desc_upnp_router	=	"UPnP ルーター"
firewall_service_desc_ups	=	"UPS サーバー"
firewall_service_desc_vs60	=	"VisualStation 検索"
firewall_service_opt_bonjour	=	"Bonjour"
firewall_service_opt_bt	=	"BT"
firewall_service_opt_dsm_http	=	"DSM (HTTP)"
firewall_service_opt_dsm_https	=	"DSM (HTTPS)"
firewall_service_opt_emule	=	"eMule"
firewall_service_opt_file_extra	=	"File Station (追加)"
firewall_service_opt_findhostd	=	"DiskStation検索"
firewall_service_opt_http	=	"HTTP"
firewall_service_opt_http_extra	=	"HTTP (追加ポート)"
firewall_service_opt_https	=	"HTTPS"
firewall_service_opt_ipp	=	"IPP"
firewall_service_opt_lpr	=	"LPR"
firewall_service_opt_mail_imap	=	"Mail (IMAP)"
firewall_service_opt_mail_pop3	=	"Mail (POP3)"
firewall_service_opt_mail_smtp	=	"Mail (SMTP)"
firewall_service_opt_mfp	=	"ネットワーク多機能プリンタ"
firewall_service_opt_mysql	=	"MySQL"
firewall_service_opt_netbkp	=	"Rsync"
firewall_service_opt_nfs	=	"NFS"
firewall_service_opt_samba	=	"SAMBA"
firewall_service_opt_smb	=	"CIFS"
firewall_service_opt_ssh	=	"SSH"
firewall_service_opt_surveillance_extra	=	"Surveillance Station"
firewall_service_opt_surveillance_ipcam	=	"UPnP (カメラ検索)"
firewall_service_opt_surveillance_mpeg4	=	"Surveillance Station (MPEG4 ストリーミングポート)"
firewall_service_opt_telnet	=	"Telnet"
firewall_service_opt_tftp	=	"TFTP"
firewall_service_opt_upnp_msearch	=	"UPnP SSDP"
firewall_service_opt_upnp_router	=	"UPnPサービス"
firewall_service_opt_vs60	=	"VisualStation"
firewall_service_title	=	"iTunes"
firewall_source	=	"ソース IP"
firewall_source_network	=	"サブネット"
firewall_split_by_common	=	"（コンマ区切り）"
firewall_system_port_column_desc	=	"アプリケーション"
firewall_system_port_title	=	"組み込みアプリケーションの選択"
firewall_tc	=	"トラフィック コントロール"
firewall_tc_bandwidth_settings	=	"帯域設定"
firewall_tc_ceil_exceed_system_upper_bound	=	"最大帯域の合計が大きすぎます。 もう少し小さい値を設定してください。"
firewall_tc_ceil_limit	=	"最大帯域は {0} KB/s 以下でなければなりません。"
firewall_tc_header_rate_max	=	"最大（ KB/秒）"
firewall_tc_header_rate_min	=	"保証（ KB/秒）"
firewall_tc_max_ceil_too_large	=	"入力した最大帯域が大きすぎます。 もう少し小さい値を入力してください。"
firewall_tc_rate_desc	=	"0 KB/秒 ＝ 無制限"
firewall_tc_rate_max	=	"最大帯域 (KB/s)"
firewall_tc_rate_min	=	"保証帯域 (KB/s)"
firewall_tc_restore_failed	=	"トラフィック コントロール規則を復元できませんでした。"
firewall_tc_restore_success	=	"トラフィック コントロール規則が復元されました。"
firewall_tc_rule_add	=	"トラフィック コントロール規則を作成"
firewall_tc_rule_edit	=	"トラフィック コントロール規則を編集"
firewall_tc_save_failed	=	"トラフィック コントロール規則を保存できませんでした。"
firewall_tc_save_success	=	"トラフィック コントロール規則が保存されました。"
firewall_tc_unlimited	=	"無制限"
firewall_tc_warning	=	"保証帯域は、最大帯域以下またはそれと同等でなければなりません。"
firewall_vpn_ipsec_passthrough	=	"IPSec Pass-through"
firewall_vpn_l2tp_passthrough	=	"L2TP Pass-through"
firewall_vpn_openvpn_passthrough	=	"OpenVPN Passthrough"
firewall_vpn_passthrough	=	"VPN Pass-through"
firewall_vpn_passthrough_desc	=	"DiskStation をルーターとして使用している場合、VPN pass-through はクライアントの VPN トラフィックを DiskStation の NAT へ通過させます。"
firewall_vpn_pptp_passthrough	=	"PPTP Pass-through"

[ftp]
conn_restriction	=	"接続制限"
conn_settings	=	"接続設定"
export_log	=	"ログをエクスポート"
fips_enable	=	"FIPS 暗号化モジュールを有効にする"
ftp_annoymous_root_share_msg	=	"この共有フォルダは匿名 FTP のルートです。匿名の場合は、フォルダを削除した後にログインできなくなります。この問題は、別の共有フォルダを FTP 匿名ルートに選択すると回避できます。"
ftp_anonymous	=	"匿名 FTP を有効にする"
ftp_anonymous_alert	=	"匿名FTPは現在無効です。有効にするには、この設定を終了した後に［_node_lan_> _leaf_ftp_］ページに移動します。"
ftp_anonymous_chroot	=	"匿名ルートの変更"
ftp_anonymous_desc	=	"「anonymous」ユーザー名で FTP を使って共有フォルダにアクセスできます。「Anonymous FTP/WebDAV」ユーザーに、共有フォルダへの正しいアクセス権が割り当てられているか確認してください。"
ftp_auto_deny	=	"IP自動ブロックを有効"
ftp_auto_deny_desc	=	"繰り返しログインに失敗したIPホストをブロックするためにこの機能を有効にします。"
ftp_cfrm_remove_users	=	"指定ユーザーを削除しますか？"
ftp_chroot_user_list	=	"ユーザーの選択"
ftp_codepage_str1	=	"文字コードを変更するには_URL_をクリックしてください"
ftp_desc	=	"ユーザーがFTP (ファイル転送プロトコル)を介してシステムのデータをアクセスするには、サービスを有効にする必要があります。"
ftp_edit_list	=	"ブロックリストを表示/編集"
ftp_enable	=	"FTPサービスを有効にする"
ftp_enable_max_conn_per_ip	=	"IPごとに接続を制限する"
ftp_enabled	=	"FTP サービスを有効にする（暗号化しない）"
ftp_flow_ctrl	=	"FTP帯域幅の制限を有効にする"
ftp_flow_desc	=	"(0 KB/s は無制限を意味します。)"
ftp_ftpes	=	"FTP / FTPS"
ftp_manual_port_range	=	"次のポート範囲を使う"
ftp_max_conn	=	"最大接続数"
ftp_max_download	=	"接続毎の最大ダウンロード率"
ftp_max_upload	=	"接続毎の最大アップロード率"
ftp_no_chroot_user	=	"ユーザーが選択されていません。"
ftp_no_share	=	"共有フォルダがありません。"
ftp_onlyssl	=	"SSL/TLS接続のみが可能"
ftp_pasv_ext_ip	=	"外部IPをPASVモードでレポート"
ftp_pasv_port_min	=	"パッシブFTPポート範囲の初期値は1024以上にする必要があります。"
ftp_pasv_port_range	=	"パッシブFTPのポート範囲:"
ftp_port	=	"FTP サービスのポート番号の設定"
ftp_port_deficient	=	"入力したポート範囲には最大接続数以下の数が含まれています(_NUMBER_)。続行しますか?"
ftp_port_from	=	"移動元"
ftp_port_in_used	=	"このポート番号はシステムに予約されています。別の番号を入力してください。"
ftp_port_to	=	"移動先"
ftp_ports_conflict	=	"FTPポート番号はパッシブFTPポート範囲と競合しています。別の番号を使用してください。"
ftp_root_dir	=	"共有フォルダ"
ftp_service_starting	=	"FTPサービスを有効にしています…"
ftp_share_missing	=	"匿名ルートの共有フォルダがありません。別のフォルダを選択してください。"
ftp_timeout	=	"タイムアウト"
ftp_toomany_ports	=	"入力したポートの数が _MAXNO_を越えています。"
ftp_user_chroot	=	"指定したユーザーのルートをユーザーのホームに変更"
ftp_user_home_not_enable	=	"ユーザーホームサービスが有効になっていません。ユーザーのルートを変更する前に有効にしてください。"
ftp_user_select	=	"ユーザーの選択"
ftp_utf8_client	=	"UTF-8ファイル名対応を有効にする"
ftp_warn	=	"新しい設定が適用されると、すべてのクライアントの接続が解除されます。続行しますか?"
ftp_wrong_port	=	"ポート番号に数字を使用してください。ポート番号には 0 を使用できません。"
ftp_wrong_port2	=	"ポート番号には 65535 より大きい数を使用できません"
ftp_wrong_rate	=	"帯域幅には数字のみを使用してください。"
ftp_xferlog	=	"FTPファイル転送ログを有効にする"
ftpes_enabled	=	"FTP SSL/TLS 暗号化サービスを有効にする (FTPS)"
fxp_enable	=	"FXP を有効にする"
privilege_setting	=	"特権のセットアップ"
pxe_bootloader	=	"ブート ローダー"
pxe_dhcp_not_install	=	"DHCP Server のバージョンが古いか、インストールされていません。最新版の DHCP Server をインストールして、PXE サービスを有効にしてください。"
pxe_dns	=	"DNS サーバー"
pxe_enable	=	"PXE 向けにこのサーバーの DHCP サービスを設定する"
pxe_end_ip	=	"IP アドレスの末尾"
pxe_gateway	=	"ゲートウェイ"
pxe_hotspot_subnet_overlap	=	"ローカル ネットワークのサブネット設定がホットスポットのサブネット設定と異なります。両方の設定が同じになるようにしてください。"
pxe_interface	=	"ネットワークインターフェース"
pxe_invalid_input_value	=	"入力した値が無効です"
pxe_netmask	=	"ネットマスク"
pxe_setting	=	"PXE サブネット設定"
pxe_start_ip	=	"IP アドレスの先頭"
pxe_subnet	=	"サブネット範囲"
security_setting	=	"セキュリティ設定"
sftp_enabled	=	"SFTP サービスを有効にする"
sftp_other_port	=	"別のポートを使用："
sftp_port	=	"ポート番:"
sftp_setting	=	"SFTP"
sftp_ssh_port	=	"ポート 22、SSH と同じを使用"
tftp_all_connection	=	"すべての接続"
tftp_allow_ip_range	=	"次の範囲の IP アドレスのみ許可する"
tftp_allowed_client	=	"許可されたクライアント"
tftp_desc	=	"TFTP (Trivial File Transfer Protocol) を有効にすると、システムのデータにアクセスして設定やブート ファイルを自動転送できるようになります。"
tftp_enable	=	"TFTP サービスを有効にする"
tftp_permission	=	"TFTP クライアント 権限"
tftp_root	=	"TFTP ルート フォルダ"
tftp_title	=	"TFTP / PXE"
tftp_xferlog	=	"TFTPファイル転送ログを有効にする"
timeout_range	=	"(1-7200)"
xfer_setting	=	"転送設定"

[ftpwizard]
anony_descr	=	"Anonymous FTP を有効にすると、FTPサイトに匿名でアクセスできます。FTP 匿名ユーザーのアカウントに共有フォルダへのアクセス権を割り当ててください。"
anony_disable	=	"匿名ユーザーログインを許可しない。"
anony_enable	=	"匿名ユーザーログインを許可する。"
final_descr	=	"FTP サービスは有効です。インターネット経由のFTPサイトアクセスを許可するには、インターネットアクセスウィザードを実行します。"
finalstep_title	=	"終了"
ftpopt_title	=	"FTP設定"
long_descr	=	"FTPサービスの設定"
maxdownrate_limit	=	"FTP最大ダウンロード速度は{0} KB/sに制限されています。"
maxdownrate_nolimit	=	"FTP最大ダウンロード速度に制限はありません。"
maxuprate_limit	=	"FTP最大アップロード速度は{0} KB/sに制限されています。"
maxuprate_nolimit	=	"FTP最大アップロード速度に制限はありません。"
share_title	=	""anonymous"で共有するフォルダの選択"
short_descr	=	"FTP サーバー"
summary_anony	=	"FTP 匿名ユーザーには以下の権限があります。"
summary_ftp	=	"{0} のFTPサービス利用"
summary_title	=	"設定の確認"
welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li>FTPサービスを有効にする</li> <li>設定</li></ul></p>"
welcome_title	=	"[FTP] セットアップ ウィザードへようこそ"
wizard_title	=	"FTP セットアップウィザード"

[group]
add_member	=	"追加"
cfrm_add_users	=	"{0}に次のユーザーを追加しますか？"
cfrm_remove_users	=	"{0}から次のユーザーを削除しますか？"
deleting_group	=	"削除中..."
error_add_member	=	"新しいグループ メンバーを追加できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_badname	=	"グループ名が無効か、使用できない文字が含まれています"
error_chgusers	=	"システムデフォルトグループは変更できません"
error_cntapymtl_gr	=	"複数のグループを同時に設定することは出来ません"
error_cntapyno_gr	=	"グループ名が指定されていません"
error_get_info	=	"グループ情報を取得できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_get_share_privileges	=	"共有フォルダの権限を取得できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_nameused	=	"このグループ名はシステムで使用しているか既に存在しています。別の名前を入力してください"
error_new_group	=	"新しいグループを作成できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_noname	=	"グループ名が入力されていません"
error_remove_members	=	"グループのメンバーを削除できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_rmmember	=	"アドミニストレータ グループからメンバーを削除できませんでした。システムには少なくとも 1 人の有効な管理者がいなければなりません。"
error_rmmember_cur	=	"現在のログインユーザーをアドミニストレータ グループから削除することはできません。"
error_rmvadmin	=	"システムデフォルトグループ(_DEFGRP_)は削除できません"
error_rmvdef	=	"デフォルトのグループは削除できません"
error_rmvdomgrp	=	"Windows ドメイングループを削除できません。"
error_rmvempty	=	"グループを選択してください。"
error_rmvnone_gr	=	"ユーザーグループが選択されていません"
error_set_info	=	"グループ情報を設定できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_set_share_privileges	=	"共有フォルダの権限を設定できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_setdomgrp	=	"Windows ドメイングループ設定を変更できません。"
error_toomanygr	=	"_MAXNO_を越えるグループは作成できません"
failed_load_group	=	"グループデータを読み込めませんでした。後からもう一度お試しください。"
group_basicinfo	=	"グループ情報"
group_cfrmrmv	=	"次のグループを削除しますか？"
group_createtitle	=	"作成"
group_desc	=	"グループの説明"
group_group	=	"ユーザーグループ"
group_instruct1	=	"グループを選択してください"
group_list	=	"グループリスト"
group_members	=	"メンバ"
group_membertitle	=	"メンバの追加・削除"
group_name	=	"グループ名"
group_nombrs	=	"グループにメンバーがいません。"
group_notmbrs	=	"メンバー以外"
group_shareinfo_descr	=	"フォルダを共有するためのアクセス権を設定"
group_shareinfo_title	=	"権限の割り当て - 共有フォルダ"
group_subject	=	"グループ"
group_summary_title	=	"設定の確認"
group_tip1	=	"グループとは共通のアクセス権を設定できるユーザの集まりです"
group_wizard_title	=	"グループ作成ウィザード"
groupinfo_descr	=	"次の欄を入力してください"
grp_desc	=	"説明"
grp_name	=	"名前"
newgrpdlg_title	=	"グループ作成"
remove_member	=	"削除"
search_group	=	"検索"

[hddsleep]
dcache_config	=	"書き込みキャッシュを有効にする"
dcache_confirmed	=	"はい、リブート後にハードディスクをスキャンして復元する"
dcache_desc	=	"書き込みキャッシュを有効にするとシステムの性能は高くなりますが、停電などが発生したときデータが消失する場合があります。書き込みキャッシュは、一部のハード ディスクでしかサポートされていません。"
dcache_miss_notification	=	"書き込みキャッシュ内のデータ消失についての通知"
dcache_note	=	"<font color="red">書き込みキャッシュを有効にできませんでした。システムの安定性を保持し、ハードドライブの互換性を高めるために、書き込みキャッシュは無効にされています。システムの性能には影響しません。</font>"
dcache_notification_note	=	"<font color="red"><b>注：</b></font>スキャン処理には時間がかかります（1TB ディスクにつき約 25 分）。その間、Synology Assistant を使って処理を監視したり、中止したりすることができます。このような問題が頻繁に発生する場合は、ディスクの書き込みキャッシュを無効にしてください。"
dcache_notification_reboot	=	"ディスクの書き込みキャッシュ内のデータが失われた可能性があります。リブート後にハード ディスクをスキャンして復元しますか?"
dcache_suggest	=	"<font color="red">書き込みキャッシュを無効にしてシステムの安定性を図り、ハード ドライブの互換性を向上するようお薦めします。システムの性能には影響しません。</font>"
dcache_title	=	"書込みキャッシュ サポート"
dcache_warning	=	"サーバーに UPS (無停電電源装置) が装備されていない場合には、キャッシュを使用しない設定にすることを強くお勧めします。"
deep_sleep_subject	=	"拡張ユニットをディープ スリープ"
eunit_deep_sleep_desc	=	"このオプションを有効にすると、拡張ユニットの消費電力を削減できます。ディープスリープ時には、拡張ユニットのすべての LED インジケータは消灯します。"
eunit_deep_sleep_subject	=	"ディープ スリープを有効にすると、拡張ユニットの消費電力を削減できます"
fanctrl_close	=	"オフ"
fanctrl_desc	=	"ハードディスクがハイバネーションに切り替った後、システムは待機時間の終了に合わせてファンを調整します。"
fanctrl_high	=	"高"
fanctrl_low	=	"低"
fanctrl_on	=	"オン"
fanctrl_speed	=	"ファン速度"
fanctrl_subject	=	"ファンコントロール"
fanctrl_time	=	"待機時間"
hddsleep_desc	=	"設定期間何も動作がないと内部ハードディスクおよび外部SATAディスクは休止状態になります。"
hddsleep_hour	=	"時間"
hddsleep_idle	=	"アイドリングの時間"
hddsleep_min	=	"分"
hddsleep_none	=	"なし"
hddsleep_note	=	"注：_DISKSTATION_では、ハイバネーションから元に戻るのに数秒かかることがあります。通常サーバーにアクセスしている場合は、多少遅くなる傾向があります。しばらくお待ちください。"
hddsleep_subject	=	"HDDハイバネーション"
sata_deep_sleep_desc	=	"このオプションを有効にすると、_MODEL_ の消費電力を削減できます。"
sata_deep_sleep_subject	=	"高度な HDD ハイバネーションを有効にすると、_MODEL_ の消費電力を最低に抑えることができます"
usb_hddsleep_desc	=	"あらかじめ設定しておいた時間、システムが無作動のまま経過すると、USB ハードディスクが休止状態になります（休止モードに対応する USB デバイスのみ）。"

[hdhealth]
datalost	=	"注意：ハードディスク上の全てのデータが削除されます。"
dev_fail_desc	=	"ハードディスクに障害があるか、ディスクが検出されませんでした。"
formatdata	=	"ハードディスクの再フォーマット。"
formatsystem	=	"システム再構成。"
hdhealth_title	=	"HDD障害"
mount_data_fail_desc	=	"システム構成とデータ容量に不正があります。データを読み取ることができないか、読み取り専用である可能性があります。すぐにデータをバックアップしてください。"
mount_data_ro_desc	=	"ユーザーデータを含んでいるボリュームが壊れています。データを保護するには、_DISKSTATION_を読取り専用モードにします。すぐにデータをバックアップしてください。"
mount_system_fail_data_ro_desc	=	"システム設定を含んでいるボリュームとユーザーデータを含んでいるボリュームの両方が壊れています。データを保護するには、_DISKSTATION_を読取り専用モードにします。すぐにデータをバックアップしてください。"
mount_system_fail_desc	=	"システム構成が失われています。"
partition_fail_desc	=	"ハードディスクが_DISKSTATION_用に初期化されていません。"
reboot_desc	=	"_DISKSTATION_を再起動します。起動後にAssistantで_DISKSTATION_をもう1度検索してください。"
reinstall	=	"ハードディスクを初期化して、システムを再構成してください。"
shutdown	=	"ハードディスクにダメージがあります。_DISKSTATION_を修理することをお勧めします。"
shutdown_desc	=	"_DISKSTATION_をシャットダウンします。"
skip	=	"スキップします。この警告メッセージを無視して、他のサービスを続けてください。"

[helpbrowser]
apptitle	=	"DSM ヘルプ"
hbtoc	=	"目次"

[helptoc]
about	=	"バージョン情報"
appportalias	=	"アプリケーション ポータル"
appprivilege	=	"アプリケーション の使用権限"
audio_browse	=	"音楽の表示"
audio_play	=	"音楽の再生"
audio_playlist	=	"プレイリストの操作"
audio_source	=	"オーディオ ソース"
audiostation	=	"Audio Station"
device	=	"外部デバイス"
directory_service	=	"ディレクトリ サービス"
directory_service_domain	=	"ドメイン"
directory_service_ldap	=	"LDAP"
directory_service_user_group	=	"ドメイン/LDAP ユーザーまたはグループ"
disk_manager	=	"HDD管理"
dl_bt	=	"BT/HTTP/FTP/NZB"
dl_bt_setup	=	"BT/HTTP/FTP/NZBのセットアップ"
dl_emule	=	"eMule"
dl_emule_server	=	"サーバー/Kadの設定"
dl_emule_setup	=	"eMuleで検索"
dl_general	=	"Download Station の設定"
dl_settings	=	"ダウンロードタスクの作成"
dl_tasklist	=	"ダウンロードタスクの管理"
download_failure	=	"エラーが発生しました（ダウンロード失敗）。やり直しています..."
downloadstation	=	"Download Station"
dsm_setting	=	"DSM 設定"
externaldevice	=	"外部デバイス"
extract_failure	=	"エラーが発生しました（展開失敗）。やり直しています..."
ezcloud	=	"QuickConnect"
filebrowser	=	"File Station"
filebrowser_attributeprivilege	=	"属性と特権の表示"
filebrowser_compress	=	"ファイルまたはフォルダの圧縮"
filebrowser_copy	=	"ファイル/フォルダのコピーと移動"
filebrowser_create	=	"フォルダの作成"
filebrowser_createrenameremove	=	"ファイル構造の変更"
filebrowser_delete	=	"ファイルやフォルダの削除"
filebrowser_download	=	"ファイルのダウンロード"
filebrowser_edit	=	"写真を編集"
filebrowser_extract	=	"アーカイブの解凍"
filebrowser_favorite	=	"お気に入りまたはデスクトップ ショートカットを作成"
filebrowser_fileinfo	=	"付加属性の表示"
filebrowser_mountiso	=	"仮想ドライブをマウント"
filebrowser_mountremotevolume	=	"リモートフォルダをマウント"
filebrowser_musicinfo	=	"音楽情報の編集"
filebrowser_open	=	"新しいウィンドウでファイルを開く"
filebrowser_preview	=	"文書、写真、ビデオの表示"
filebrowser_privilege	=	"ファイル/フォルダの権限の表示/変更"
filebrowser_readandmove	=	"ファイルの読込みと移動"
filebrowser_rename	=	"ファイルまたはフォルダの名前変更"
filebrowser_require	=	"File Station の要件"
filebrowser_search	=	"ファイルまたはフォルダの検索"
filebrowser_upload	=	"ファイルまたはフォルダのアップロード"
ftp	=	"FTP"
ftp_ftpes	=	"FTP / FTPS"
ftp_general	=	"全般"
ftp_limit	=	"接続制限"
ftp_security	=	"セキュリティ設定"
get_url_error	=	"DiskStation をインターネットに接続して、もう一度やり直してください。"
group	=	"グループ"
group_delete	=	"グループの削除"
group_edit	=	"グループ編集"
group_member	=	"グループメンバーの追加と削除"
group_new	=	"グループの作成"
indexdb_downloading	=	"検索機能は数秒で使用できるようになります。お待ちください..."
iscsilun_manager	=	"iSCSI LUN"
iscsitrg_manager	=	"iSCSI Target"
itunes	=	"iTunes"
itunes_general	=	"全般"
lan	=	"LAN"
language	=	"言語"
leaf_backup	=	"バックアップ"
leaf_bkp	=	"設定のバックアップ"
leaf_netbkpservice	=	"ネットワークバックアップ"
leaf_restore	=	"復元"
leaf_volgeneral_desc	=	"RAID、ボリューム、Synology DiskStation がサポートするディスクグループの基本ガイドを取得する"
leaf_wanconfig	=	"DDNS"
linkaggr	=	"Link Aggregation"
mailstation	=	"メールサーバー"
mailstation_general	=	"全般"
mailstation_receive	=	"メール受信設定"
mailstation_settings	=	"メールサーバーの設定"
mailstation_webmail	=	"ウェブメール設定"
mainmenu	=	"メインメニュー"
mainmenu_options	=	"オプション"
media_index_service	=	"メディア インデックス サービス"
media_index_service_index_folder	=	"インデックス付きフォルダ"
mediaservice	=	"メディアサーバー"
mediaservice_browse	=	"設定の表示"
mediaservice_dma	=	"DMA互換性"
mediaservice_general	=	"メディアサーバー"
mediaservice_index	=	"インデックス付きフォルダ"
network	=	"ネットワーク"
network_general	=	"全般"
no_download_action	=	"エラーが発生しました（ダウンロードなし）。"
notification	=	"通知"
notification_email	=	"Eメール"
notification_filter	=	"詳細"
notification_pushservice	=	"プッシュ サービス"
notification_sms	=	"SMS"
notification_syslogng	=	"syslog-ng"
ntp_service	=	"NTP 機能"
overview	=	"概要"
personal_account	=	"アカウント"
personal_others	=	"その他"
personal_photo	=	"個人用Photo Station"
personal_volume	=	"ボリューム使用状況"
personal_wallpaper	=	"デスクトップ"
photo_thumbnail	=	"変換設定"
photostation	=	"Photo Station"
pkg_general	=	"全般"
pkg_uninstall	=	"パッケージのインストールまたはアンインストール"
pkg_upgrade	=	"パッケージのアップデート"
pkgmgr_configure	=	"パッケージ センターの設定"
pkgmgr_install_buy	=	"パッケージのインストールまたは購入"
pkgmgr_manage	=	"パッケージの管理"
power	=	"電源"
power_hibernation	=	"HDDハイバネーション"
power_recovery	=	"全般"
power_ups	=	"UPS"
pppoe	=	"PPPoE"
quickconnect	=	"QuickConnect"
raid_manager	=	"ディスクグループ"
region	=	"地域のオプション"
restoredefaults	=	"デフォルト を復元"
routerconf	=	"ルーター の設定"
routerconf_rules	=	"ポート転送ルール"
routerconf_setup	=	"ルーターの設定"
s2s_app_title	=	"共有フォルダの同期"
s2s_wiz_tab_svc	=	"共有フォルダ同期"
sdcopy	=	"SDCopy"
settings	=	"File Station オプションの管理"
sftp_setting	=	"SFTP"
share	=	"共有フォルダ"
share_acl_title	=	"Windows ACL"
share_create	=	"共有フォルダの作成"
share_edit	=	"共有フォルダの情報の編集"
share_encrypt	=	"共有フォルダの暗号化"
share_encrypt_edit	=	"暗号化フォルダの編集"
share_general	=	"全般"
share_hide_unreadable	=	"無許可のユーザーにフォルダとファイルを見せない"
share_index_title	=	"インデックスファイル"
share_mountiso	=	"仮想ドライブをマウント"
share_mountremotevolume	=	"リモートフォルダをマウント"
share_privilege	=	"特権の割り当て"
share_remove	=	"共有フォルダの削除"
sharing	=	"ファイル共有リンク"
smart_playlist	=	"スマートプレイリスト"
snmp	=	"SNMP"
space_manager	=	"ボリューム"
surveillance	=	"Surveillance Station"
sysinfo_log	=	"ログ"
sysinfo_storage	=	"ストレージ"
syslogclient	=	"Syslog"
syslogclient_filter	=	"Syslog Client filter"
syslogclient_setting	=	"Manage Settings"
system_network	=	"ネットワークサービス"
tbk_service_title	=	"Time Backup"
terminal	=	"ターミナル"
time	=	"時刻"
try_download_indexdb	=	"検索機能を使えるようにしています..."
tunnel	=	"Tunnel"
usbcopy	=	"USBCopy"
user_create	=	"ユーザーの作成"
user_delete	=	"ユーザーの削除"
user_edit	=	"ユーザーの編集"
user_home	=	"ユーザーホーム"
volume_general	=	"全般"
webserv_app	=	"ウェブアプリケーション"
webserv_dav	=	"WebDAV"
webserv_opt	=	"HTTP サービス"
webserv_php	=	"PHP 設定"
winmacnfs	=	"Win/Mac/NFS"
winmacnfs_mac	=	"Mac ファイルサービス"
winmacnfs_nfs	=	"NFS サービス"
winmacnfs_win	=	"Windows ファイルサービス"
wireless	=	"ワイヤレスネットワーク"

[hibernation]
hibernation_ignore_netbios_broadcast	=	"Windows エクスプローラからの放送パケットを無視する"
hibernation_system_deepsleep_note	=	"<font color="red"><b>Note: </b></font>Assistant can't find your Diskstation when system goes into hibernation."
hibernation_system_deepsleep_service	=	"Enable advanced system hibernation service"
hibernation_system_deepsleep_statement	=	"HDD ハイバネーション後 60 秒でシステム ハイバネーションになります"
hibernation_system_deepsleep_title	=	"Advanced system hibernation"
hibernation_title	=	"ハイバネーション"

[home]
home_info_title	=	"基本情報"
home_sitemap_title	=	"サイトマップ"
home_subject	=	"要約"
personal_home_subject	=	"ユーザー情報"

[image_selector]
default_wallpaper	=	"デフォルトの壁紙"
error_not_an_image	=	"1個のイメージを選択してください"
folder_empty	=	"このフォルダにはイメージがありません。"
history	=	"私の前のイメージ"
my_image	=	"マイ イメージ"
source_upload	=	"アップロード"
title_upload_local	=	"マイ画像を使用"

[inetwizard]
apply_ddns	=	"DDNS設定を適用しています・・・"
apply_pppoe	=	"PPPoE設定を適用しています..."
cfgrouter_title	=	"ルーター設定を作成しています。"
config_port_desc	=	"詳細はルーターのマニュアルを参照してください。"
conn_descr	=	"{0}をインターネットに接続する方法"
conn_title	=	"ネットワーク環境"
ddns_prompt	=	"{0} IPを登録されたDDNSホスト名にマップします。"
direct_conn_long	=	"ユーザーネームおよびパスワードを必要としない、DSL、ケーブルモデム、またはLANを使用して接続します。"
direct_conn_short	=	"インターネットに直接接続"
final_inetwizard	=	"インターネットアクセスの設定を適用しています・・・"
finalstep_descr	=	"これで、{0} はインターネットに接続されました。"
finalstep_title	=	"終了"
ftp_servport	=	"FTP サービスポート"
noddns_desc	=	"いいえ。インターネットユーザーは、IPアドレスを介して{0}アクセスします。"
passiveftp_range	=	"パッシブFTPポート範囲"
pppoe_conn_long	=	"ユーザーネームとパスワードが必要なDSLまたはケーブルモデムを使用して接続します。"
pppoe_conn_short	=	"ブロードバンド（PPPoE）"
pppoe_disable_msg	=	"PPPoEのユーザーネームおよびパスワードを入力します。 ISPから情報を入手します。"
pppoe_enable_msg	=	"PPPoE接続はすでに有効化去れています。 {0}をクリックして次に進みます。"
router_conn_long	=	"ルーターに接続する"
router_conn_short	=	"ルーターを介して"
router_port_desc	=	"以下に示すルーターのネットワークポートを{0}転送します:"
summary_configport	=	"ルーター設定には転送ポート{1}が必要です。"
summary_conn	=	"接続方法"
summary_direct	=	"直接接続"
summary_noddns	=	"なし"
summary_portforward	=	"ポート転送"
summary_router	=	"ルーターを介して接続"
summary_title	=	"設定の確認"
summary_useddns	=	"DDNSホスト名へのマッピング"
useddns_desc	=	"はい 以下のDDNS設定を適用します・・・"
web_addport	=	"その他のウェブサービス用ポート"
web_servport	=	"ウェブサービス用のポート"
welcome	=	"ウィザードに従い、{0}をインターネットに接続します。"
welcome_title	=	"インターネットアクセス ウィザードへようこそ。"
wizard_title	=	"インターネットアクセスウィザード"

[iscsilun]
clone	=	"クローン"
clone_snapshot_inconsistent_warning	=	"この LUN に関連する iSCSI 接続セッションが1 個以上あります。データの整合性を維持するために、処理を行う前に、関連するアプリケーションをすべて閉じて、イニシエータからログオフする必要があります。"
cloning	=	"クローン中"
healthy	=	"健康"
iscsilun_allocate_size_field_name	=	"サイズの割り当て"
iscsilun_allocate_size_title	=	"iSCSI LUN のサイズ割り当て"
iscsilun_block_multiple_on_raid	=	"iSCSI LUN (ブロックレベル)－RAID上の複数LUN"
iscsilun_block_multiple_on_raid_help	=	"このタイプのiSCSI LUNはディスクグループ上で作成され、最適化されたアクセス速度でダイナミックな容量管理を柔軟に行うことができます。"
iscsilun_block_single_on_raid	=	"iSCSI LUN (ブロックレベル)－RAID上の単体LUN"
iscsilun_block_single_on_raid_help	=	"このタイプのiSCSI LUNは、最高のアクセス性能を発揮します。"
iscsilun_choose_lun_title	=	"LUNタイプの選択"
iscsilun_create_title	=	"iSCSI LUN作製ウィザード"
iscsilun_expand_raid_by_add_disk	=	"ハードディスクを追加してiSCSI LUN を拡張する"
iscsilun_expand_raid_by_add_disk_help	=	"ハードディスクを追加してiSCSI LUN を拡張する場合はこのオプションを選択します。"
iscsilun_expand_raid_with_unalloc_space	=	"未使用のディスクスペースでiSCSI LUN を拡張する"
iscsilun_expand_raid_with_unalloc_space_help	=	"未使用のディスクスペースでiSCSI LUN を拡張する場合はこのオプションを選択します。"
iscsilun_manage_title	=	"iSCSI LUN管理ウィザード"
iscsilun_no_luns	=	"システムに iSCSI LUN はありません"
iscsilun_remove_summary_desc	=	"iSCSI LUNを削除"
iscsilun_remove_title	=	"iSCSI LUNを削除"
iscsilun_repair_raid_help	=	"このオプションを選択すると、劣化したiSCSI LUN が修復されます。修復後にディスクグループに未使用のスペースがある場合は、システムはそれを使用して自動的にiSCSI LUN を拡張します。"
iscsilun_select_lun	=	"左側から iSCSI LUN を選択してください"
iscsilun_start_iscsi_service	=	"iSCSI サービスの開始"
iscsilun_stop_iscsi_service	=	"iSCSI サービスの終了"
iscsilun_totalsize	=	"容量"
iscsilun_vaai_lun_bad	=	"利用不可"
iscsilun_vaai_lun_fs_warning	=	"高度な LUN 機能を備えた iSCSI LUN は、EXT4 ファイル システムでしか使用できません。"
iscsilun_warning_move_location	=	"このiSCSI LUNの場所を移動しますか？"
iscsitrg_max_snapshot_per_lun	=	"1 LUN あたりのスナップショットの上限 {0} に達しました。"
no_snapshot	=	"スナップショットなし"
restore	=	"復元"
restore_data_lost_warning	=	"スナップショット "{0}" を作成した後でこの LUN に加えた変更は、すべて失われます。"
restoring	=	"復元中"
snapshot	=	"スナップショット"
snapshot_management	=	"スナップショット マネージャ"
snapshot_restore_confirm	=	"iSCSI LUN をスナップショット "{0}" に復元しますか?"
source	=	"クローン元"
take_snapshot	=	"スナップショットを撮る"
unhealthy	=	"異常"
using	=	"処理中"

[iscsitrg]
iscsitrg_advance_desc	=	"詳細モードには、SCSI-3 PR（永続的な予約）、MC/S、マスクなどの機能があります。"
iscsitrg_advance_enable	=	"詳細モードを有効にする"
iscsitrg_auth_chap	=	"CHAP"
iscsitrg_auth_mutual_chap	=	"相互CHAP"
iscsitrg_auth_none	=	"なし"
iscsitrg_basic_invalid	=	"全般設定が完了していません。"
iscsitrg_checksum_data	=	"データダイジェスト"
iscsitrg_checksum_header	=	"ヘッダーダイジェスト"
iscsitrg_delete_confirm	=	"マップした iSCSI LUN も削除する"
iscsitrg_delete_warning	=	"ウィザードは、選択した iSCSI Target (_TARGETNAME_) およびマップした iSCSI LUN を削除します。処理中はシステムを停止しないでください。"
iscsitrg_disable	=	"無効"
iscsitrg_disable_confirm	=	"選択した iSCSI ターゲットを無効にしますか？"
iscsitrg_enable	=	"有効"
iscsitrg_enable_auth_chap	=	"CHAPを有効にする"
iscsitrg_enable_auth_mutual_chap	=	"相互CHAPを有効にする"
iscsitrg_enable_confirm	=	"選択した iSCSI ターゲットを有効にしますか？"
iscsitrg_error_bad_password	=	"数字および英字のみ。12～16文字。"
iscsitrg_error_bad_targetname	=	"入力したターゲット名は無効です。詳細はヘルプを参照してください。"
iscsitrg_error_bad_username	=	"数字および英字のみ。最大12文字。"
iscsitrg_error_msg	=	""_NAME_"の設定ができませんでした。_ERRNO_"
iscsitrg_exceed_total_volume_size	=	"iSCSI の総容量は、必ず合計ボリュームサイズ以下で指定してください。"
iscsitrg_form_crc_checksum	=	"CRCチェックサム"
iscsitrg_initiator_iqn	=	"開始プログラム IQN"
iscsitrg_iqn_exists	=	"ターゲット IQN が存在します。"
iscsitrg_isns	=	"iSNS"
iscsitrg_isns_enable	=	"iSNSを有効にする"
iscsitrg_isns_server	=	"iSNSサーバー"
iscsitrg_lun_create	=	"新規iSCSI LUN作成"
iscsitrg_lun_delete_warning	=	"この操作はすべてのデータと設定を削除します。続行しますか？"
iscsitrg_lun_name_exists	=	"この名前は存在します。"
iscsitrg_map_existent_lun	=	"既存のiSCSI LUNをマップ"
iscsitrg_map_existent_target	=	"既存のiSCSI Taget のマップ"
iscsitrg_mapped_lun	=	"マップしたiSCSI LUN"
iscsitrg_mapped_no_luns	=	"マップしたiSCSI LUNなし"
iscsitrg_mapped_no_targets	=	"マップしたiSCSI Target なし"
iscsitrg_mapped_target	=	"iSCSI Target のマッピング"
iscsitrg_mapping	=	"マッピング"
iscsitrg_masking	=	"マスキング"
iscsitrg_masking_default	=	"デフォルトの権限"
iscsitrg_max_lun_per_target	=	"iSCSI Target "_TARGETNAME_" には、最大で _MAX_LUN_ iSCSI LUN をマップできます。"
iscsitrg_max_recv_segment	=	"受信セグメント最大バイト数"
iscsitrg_max_send_segment	=	"送信セグメント最大バイト数"
iscsitrg_misc_setting	=	"その他の設定"
iscsitrg_multi_sessions	=	"マルチセッション"
iscsitrg_multi_sessions_desc	=	"複数の iSCSI ターゲットで複数セッションを許可する"
iscsitrg_multi_sessions_warning	=	"データの破損リスクを回避するために、クラスタ対応ファイルシステムで操作してください。"
iscsitrg_name_exists	=	"ターゲット名は存在します。"
iscsitrg_no_iscsitrg	=	"システムに iSCSI Target はありません"
iscsitrg_other_params	=	"その他"
iscsitrg_permission	=	"許可"
iscsitrg_select_iscsitrg	=	"左側から iSCSI Target を選択してください"
iscsitrg_select_luns	=	"iSCSI LUN を選択してください"
iscsitrg_select_targets	=	"iSCSI Target を選択してください"
iscsitrg_set_failed_space_not_enough	=	"ボリュームの空き容量が不足しています。"
iscsitrg_size_too_small	=	"容量を小さくすることは許可されていません。"
iscsitrg_space_prealloc	=	"事前割当スペース"
iscsitrg_status	=	"ステータス"
iscsitrg_status_connected	=	"_IP_接続完了"
iscsitrg_status_disconnecting	=	"接続解除中"
iscsitrg_status_moving	=	"移動中"
iscsitrg_status_offline	=	"オフライン"
iscsitrg_status_online	=	"準備完了"
iscsitrg_target_create	=	"新規iSCSI Target 作成"
iscsitrg_thin_provisioning	=	"Thin Provisioning"
iscsitrg_title_adv	=	"詳細"
iscsitrg_title_authen	=	"認証"
iscsitrg_title_basic	=	"全般"
iscsitrg_vaai	=	"高度な LUN 機能"
iscsitrg_vaai_location_notify	=	"高度な LUN 機能を有効にした状態で、LUN の位置を変更することはできません。"
iscsitrg_vaai_lun_delete_warning	=	"この操作を実行すると、高度な LUN 機能を持つ LUN が削除されます。割り当てられたスペースが開放されるまでには、時間がかかる場合があります。よろしいですか？"
iscsitrg_vaai_notify	=	"VMware VAAI 対応 – ハードウェア アクセラレーション コマンド、LUN スナップショット、LUN クローン"
iscsitrg_warning_actioning	=	"iSCSI ターゲットを設定中に変更できません。"
iscsitrg_warning_lun_actioning	=	"iSCSI LUN を設定中は変更できません。"
iscsitrg_warning_move_location	=	"このiSCSI targetの場所を移動しますか？"
iscsitrg_warning_move_lun_location	=	"この iSCSI LUN の場所を変更しますか？"

[itunes]
itunes_after	=	"これよりも後"
itunes_album	=	"アルバム"
itunes_album_artist	=	"アルバムアーティスト"
itunes_all	=	"すべて"
itunes_any	=	"どれか"
itunes_artist	=	"アーチスト"
itunes_before	=	"これよりも前"
itunes_bitrate	=	"ビットレート"
itunes_bpm	=	"BPM"
itunes_comment	=	"コメント"
itunes_composer	=	"作曲家"
itunes_contains	=	"含む"
itunes_date	=	"変更日"
itunes_date_added	=	"追加日"
itunes_days	=	"日"
itunes_del_rule	=	"選択したルールを削除します。"
itunes_del_rule_title	=	"ルールの削除"
itunes_empty_pls	=	"プレイリスト名を入力してください。"
itunes_empty_value	=	"[__TAG__]に値を入力してください。"
itunes_enable	=	"iTunes サービスを有効にする"
itunes_err_val	=	"[__TAG__]のルールを指定してください。"
itunes_error_date_format	=	"[__TAG__]は、yyyy-mm-ddの形式の日付でなければなりません。"
itunes_error_num_format	=	"[__TAG__]は正数でなければなりません。"
itunes_genre	=	"ジャンル"
itunes_greater	=	"これより前"
itunes_input	=	"（値）"
itunes_is	=	"等しい"
itunes_is_not	=	"等しくない"
itunes_kind	=	"種類"
itunes_last	=	"この日数以内"
itunes_length_warn	=	"長さは制限を越えています。"
itunes_less	=	"これより後"
itunes_match	=	"のルールに適合させます。"
itunes_match_one	=	"次のルールに適合させます。"
itunes_match_op	=	"次のルールの__ALLANY__ に適合させます。"
itunes_months	=	"月"
itunes_new_plylst	=	"作成"
itunes_new_rule	=	"ルールの追加"
itunes_new_rule_title	=	"ルールの追加"
itunes_not_contains	=	"含まない"
itunes_not_last	=	"この日数以外"
itunes_passwd	=	"パスワードを要求する"
itunes_path	=	"ファイルのパス"
itunes_pl_name_used	=	"スマートプレイリストの名前が既に存在します。別の名前を入力してください。"
itunes_playlist_name	=	"名前"
itunes_rules	=	"規則"
itunes_shared_name	=	"共有名"
itunes_smart_playlist	=	"スマートプレイリスト"
itunes_symbol_warn	=	"[__TAG__] は特定の文字を入力できません __INVALID_CHAR__"
itunes_unknown_error	=	"スマートプレイリストは利用または編集できません。"
itunes_warn	=	"すべての iTunes クライアントは設定が適用されると接続解除されます。本当に続行しますか?"
itunes_weeks	=	"週"
itunes_year	=	"年"
reach_rule_max	=	"プレイリスト規則の数が最大数に達しました。"
rule_min	=	"スマートプレイリストを作成するには1つ以上の規則が存在する必要があります。"

[java]
enable_java	=	"File Station でローカル コンピュータからファイルを参照"
enable_java_desc	=	"注意: DSM にログインし直す、または Web ブラウザを最新の状態に更新して変更を有効にしてください。"
prompt_reopen	=	"Web ブラウザを再起動して新しい機能をお試しください。"

[language]
lang_codepage	=	"文字コード"
lang_codepage_hint	=	"非ユニコードのファイル名を変換するコードページを選択します。"
lang_display	=	"表示言語"
lang_display_field	=	"表示言語"
lang_display_hint	=	"表示言語を選択します。"
lang_email	=	"通知言語"
lang_email_field	=	"通知言語"
lang_email_hint	=	"電子メールとインスタント メッセージング通知の言語を選択します。"
lang_sms	=	"SMS 言語"
lang_sms_field	=	"SMS 言語"
lang_sms_hint	=	"SMS 通知用の言語を選択します。"
refresh_confirm	=	"選択した言語はウェブサイトを再読込みすると適用されます。 実行中のすべてのアプリケーションを閉じます。 今すぐウェブページを再読込みしますか？"

[lcm]
lcm_desc	=	"LCM ディスプレイ パスワードを設定して、許可されないユーザーが LCM ディスプレイからプログラムを不正に変更しないようにしておきます。"
lcm_password	=	"パスワード"
lcm_password_confirm	=	"パスワードの確認"
lcm_password_enable	=	"LCM ディスプレイ パスワードを有効にする"
lcm_title	=	"LCM ディスプレイ"

[ldap]
append_base_dn	=	"Base DN を追加"
auth_title	=	"認証"
base_dn	=	"Base DN"
bind_account	=	"Bind DN または LDAP 管理者アカウント"
bind_auth_desciption	=	"加入する LDAP サーバーの管理者ユーザー DN とそのパスワードを入力してください。"
bind_dn	=	"Bind DN"
bind_title	=	"LDAP サーバーに加入"
client_info	=	"接続情報"
client_title	=	"LDAP"
config_client	=	"クライアント"
enable_ldap_client	=	"LDAP クライアントを有効にする"
enable_ssl	=	"SSL/TLS を有効にする"
gid_mapping	=	"GID マッピングを有効にする"
ldap_domain_conflict	=	"DiskStationは LDAP サーバーに加入しており、Windows ドメインに固定することはできません。"
ldap_server	=	"LDAP サーバーアドレス"
ldap_user_home_enable	=	"LDAPユーザー向けにホームサービスを有効にする"
no_ssl	=	"なし"
protocol	=	"プロトコル"
security_type	=	"暗号化"
server_info	=	"サーバー情報"
set_host_first	=	"まず LDAP サーバーアドレスを設定してください。"
smb_support	=	"Windows CIFS サポートを有効にする"
smb_support_tips	=	"LDAP サーバーの種類によっては、CIFS を介して DiskStation ファイルにアクセスする前に Windows クライアントのレジストリ設定を変更する必要があるかもしれません。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
syno_server	=	"Synology Directory Server"
uid_mapping	=	"ＵID マッピングを有効にする"
with_ssl	=	"SSL"
with_tls	=	"TLS"

[ldap_error]
ldap_gid_already_exists	=	"GID は既に存在します。"
ldap_groupname_already_exists	=	"このグループ名はすでに存在します。別の名前を入力してください。"
ldap_insufficient_access	=	"処理が拒否されました。サーバー管理者に連絡してください。"
ldap_invalid_credentials	=	"クレデンシャルが無効です。アカウント名とパスワードを確認してください。"
ldap_invalid_dn_syntax	=	"DN フォーマットが無効です。"
ldap_no_such_object	=	"LDAP サーバーに {0} が存在しません｡管理者により削除されたかもしれません。ページを更新して、もう一度お試しください。"
ldap_operations_error	=	"LDAP サーバーに接続できませんでした。サーバーアドレスとネットワーク設定を確認してください。"
ldap_protocol_error	=	"LDAP サーバーに接続できませんでした。後からやり直してください。"
ldap_server_not_support	=	"LDAP サーバーがサポートされていません。"
ldap_timelimit_exceeded	=	"この操作はタイムアウトしました。LDAP サーバーの管理者に連絡してください。"
ldap_uid_already_exists	=	"UID は既に存在します。"
ldap_username_already_exists	=	"このユーザー名はすでに存在します。別の名前を入力してください。"

[localbkp]
localbkp_backup_share	=	"フォルダのバックアップ"
localbkp_bkpset_exist	=	"重複するタスク名が見つかりました。別の名前を選んでください。"
localbkp_bkpset_name	=	"タスク"
localbkp_cancel	=	"バックアップをキャンセルする "
localbkp_check_dest_size	=	"バックアップ先のサイズを検証しています"
localbkp_dest	=	"保存先"
localbkp_dest_conflict_bkpshare	=	"選択したフォルダがバックアップ先フォルダと同じです。"
localbkp_dest_status	=	"ステータス"
localbkp_detail	=	"情報の取得"
localbkp_detail_info	=	"情報"
localbkp_full_bkp	=	"完全バックアップ"
localbkp_immediate	=	"今すぐバックアップする"
localbkp_incr_bkp	=	"目的のフォルダにバックアップファイルを維持する"
localbkp_invalid_char_desc	=	"バックアップタスク名に使用できない文字： !  # $ % & ' ( ) * + , / : ; < = > ? @ [ ] \ ^ ` { } | ~""
localbkp_max_bkpset	=	"タスク数がシステム制限数に達しました。"
localbkp_not_bkp	=	"まだバックアップされていません"
localbkp_wait_dest	=	"バックアップ先フォルダを検索しています。お待ちください..."
localbkp_wait_sync	=	"お待ちください..."
recover_footer_desc	=	"ローカルディスク復元の進行状況："

[localbkpwizard]
backup_set_desc	=	"バックアップタスクに名前を付けてタスクを区別する"
backup_set_title	=	"バックアップタスクの作成"
bkp_disk_selection_title	=	"バックアップタスクの選択"
final_descr	=	"バックアップタスク <b>{0}</b> が作成されました。"
finalstep_title	=	"タスクを作成しました"
format_desc	=	"バックアップ先ドライブがフォーマットされていません。ファイルシステムを選択して今すぐフォーマットしてください。"
localbkp_day	=	"日"
localbkp_time	=	"時間"
select_dest_desc	=	"外部ディスクまたはシステム共有フォルダからバックアップ先を選択する"
select_dest_title	=	"バックアップ先の選択"
select_share_title	=	"バックアップする共有フォルダの選択"
set_schedule_title	=	"バックアップスケジュールを設定する"
summary_title	=	"設定の確認"
welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li>バックアップタスク名の入力</li> <li>バックアップする共有フォルダの選択</li> <li>外部ディスクまたはシステム共有フォルダからバックアップ先を選択</li> <li>バックアップスケジュールの設定</li></ul><p>"
welcome_title	=	"ローカルバックアップ ウィザードへようこそ。"
wizard_format_disk_title	=	"ディスクのフォーマット"
wizard_start_backup	=	"ウィザードが終了したら即座にバックアップする"
wizard_title	=	"ローカルバックアップ ウィザード"

[log]
attr_keyword	=	"キーワード"
backup	=	"バックアップ"
csv_type	=	"CSV"
date_custom	=	"カスタマイズ"
date_from	=	"移動元"
date_lastmonth	=	"先月"
date_lastweek	=	"先週"
date_range	=	"期間範囲"
date_to	=	"移動先"
date_today	=	"今日"
date_yesterday	=	"昨日"
error_level	=	"エラー"
file_transfer	=	"ファイル転送"
general	=	"全般"
html_title	=	"VPN Server ログ"
html_type	=	"HTML"
info_level	=	"情報"
log_account	=	"ユーザー"
log_action	=	"イベント"
log_all	=	"すべて"
log_cfrm_clear	=	"ログをクリアしますか？ "
log_clear	=	"クリア"
log_client	=	"クライアント名とIPアドレス"
log_download_failed	=	"ログファイルの保存に失敗しました"
log_file_folder	=	"ファイル／フォルダ"
log_filebrowser_xfer	=	"File Station"
log_filename	=	"ファイル名 "
log_filesize	=	"ファイル サイズ "
log_ftp_xfer	=	"FTP ファイル転送"
log_link_backup	=	"バックアップ"
log_link_backup_desc	=	"バックアップに関するログを参照することができます"
log_link_connection	=	"接続"
log_link_connection_desc	=	"本製品に接続したユーザーのログを参照することができます"
log_link_copy	=	"USBCopy/SDCopy"
log_link_copy_desc	=	"USBCopy/SDCopy のイベントログです。"
log_link_current_conn	=	"現在の接続"
log_link_current_conn_desc	=	"現在本製品にアクセスしているユーザーを参照することが出来ます"
log_link_netbkp	=	"ネットワーク バックアップ"
log_link_netbkp_desc	=	"ネットワークバックアップの操作とイベントのログ。"
log_link_system	=	"システム"
log_link_system_desc	=	"システムの情報・警告などを参照することが出来ます"
log_not_exist	=	"ログが存在しません"
log_reload	=	"最新の情報に更新"
log_resource	=	"リソース"
log_save	=	"保存"
log_smb_xfer	=	"Windows ファイル転送"
log_subtitle	=	"ログの参照"
log_tftp_xfer	=	"TFTP ファイル転送"
log_time	=	"日付・時刻"
log_type	=	"タイプ"
log_viewer_title	=	"システム ログ"
log_webdav_xfer	=	"WebDAV"
log_webfm_xfer	=	"File Stationログ"
logattr	=	"レベル"
more_item	=	"カスタマイズ"
no_active_log	=	"アクティブなログなし"
no_log_available	=	"有効なログなし"
reset	=	"リセット"
search	=	"検索"
title_select_desc	=	"検索したいアイテムを選択"
total	=	"合計"
warn_level	=	"警告"

[login]
choose_login_account	=	"ログインアカウントを選択する"
enter_otp_desc	=	"6 桁のコードを入力してください"
error_cantlogin	=	"無効なアカウントまたはパスワードです。入力し直してください。"
error_expired	=	"あなたのアカウントは無効になっています。システム管理者に連絡してください。"
error_guest	=	"ゲスト(guest)としてログインできません｡別のアカウントでログインしてください｡"
error_interrupt	=	"別のコンピュータで既にサインインしています。ログインし直してください。"
error_maxtried	=	"アカウントやパスワードを何度も間違えました。システム管理者から認証を受けてください。"
error_noprivilege	=	"このDiskStationへのログインは許可されていません。管理者にお問い合わせください。"
error_otp_failed	=	"認証コードが正しくありません。やり直してください。"
error_system_not_ready	=	"間もなくシステムの準備ができます。後からログインしてください。"
error_systemfull	=	"ディスクスペースがいっぱいなのでシステムにログインできません。本製品を再起動して再度試みてください"
error_timeout	=	"接続タイムアウトです。もう一度ログインしてください。"
error_upgrading	=	"システムをブートアップしています。後からログインしてください。"
login_account_admin	=	"システム管理者 (admin)"
login_account_other	=	"その他のアカウント"
login_enter_password	=	"パスワードの入力"
login_forgetpw	=	"パスワードを忘れてしまった場合"
login_photo_desc	=	"簡単にオンラインアルバムを作れるオートビルトサービス。"
login_web_desc	=	"ウェブサイトを手軽に立ち上げられるサービス。"
mail_service_not_enable	=	"The e-mail notification service is not enabled. Please ask system admin to setup SMTP server."
no_mail_address	=	"No mail address found for this username."
onlinersc	=	"オンライン リソース"
onlinersc_desc	=	"リンクをクリックして Synology のオンラインリソースを取得します"
otp_lost_phone_desc	=	"電話を紛失した場合"
otp_mail_success	=	"お客様の電子メール アドレスに緊急コードが送信されました。"
otp_no_emergency_code	=	"緊急コードを入力できる回数が上限に達しました。システム管理者に連絡してください。"
otp_wrong_input_format	=	"6 桁の認証コード、または 8 桁の緊急コードを入力してください。"
rememberme	=	"この情報を記憶する"
unknown_otp_err	=	"エラーが発生しました。システム管理者に連絡してください。"
waiting	=	"ログインしています。しばらくお待ちください..."

[lunbkp]
backup_welcome_title	=	"LUN バックアップ ウィザードへようこそ"
bkpwizard_title	=	"LUN バックアップ ウィザード"
cancel_link	=	"復元をキャンセル"
client_id	=	"ディレクトリ"
data_bkp_task	=	"データ バックアップ タスク"
data_restore	=	"データ"
dest_shared_folder	=	"ディスティネーション フォルダ"
dest_vol_select	=	"ディスティネーション ボリュームの選択"
dest_vol_select_desc	=	"LUN の復元先となるボリュームを選択"
directory_desc	=	"LUN が維持されているディレクトリを選択"
directory_title	=	"ソースディレクトリの選択"
enumlun	=	"LUN を検索"
err_lun_inuse	=	"選択した LUN は別のタスクで使用されています。後からやり直してください。"
err_no_available_lun	=	"システムに iSCSI LUN がないか、すべての iSCSI LUN が別の LUN バックアップ タスクによって使用されています。"
local_lun_restore	=	"ローカル LUN 復元"
local_lun_restore_desc	=	"外付けディスクまたはシステム共有フォルダから LUN を復元します。"
local_lunbkp	=	"ローカル LUN バックアップ"
local_lunbkp_desc	=	"外付けディスクまたはシステム共有フォルダに LUN をバックアップします。"
lun_bkp_task	=	"LUN バックアップ タスク"
lun_damaged_error	=	"LUN が壊れています。バックアップ ソースとして別の LUN を選択して、もう一度お試しください。"
lun_dd_error	=	"バックアップ先のメモリが不足しているか、バックアップ先のサーバーへの接続が解除されたため、バックアップできませんでした。"
lun_dest_path_error	=	"共有先パス エラーが発生したため操作ができませんでした。共有先パスと共有フォルダがどちらも存在することを確認してください。"
lun_in_use_error	=	"LUN は別のユーザーによりバックアップされています。後からやり直してください。 "
lun_missing_error	=	"LUN を探せませんでした。LUN のディレクトリ パスまたは場所がソース サーバーで変更されていないことを確認して、もう一度お試しください。"
lun_restore	=	"LUN"
lun_restore_welcome_desc	=	"ウィザードにより以下のことを行えます：<p><ul><li>復元タイプの選択</li><li>ソースサーバーと復元するコンテンツの選択</li><li>バックアップの復元先となるボリュームの選択</li><li> LUN の復元</li></ul></p>"
lun_restore_welcome_title	=	"LUN 復元ウィザードへようこそ"
lun_source	=	"バックアップ ソース"
lun_unsupport_dest_fs	=	"バックアップ先のファイルシステムがLUN バックアップをサポートしていません。"
lunbkp_currupted_error	=	"保存先でデータ エラーが発生したため操作ができませんでした。サポート チームに支援を要請してください。"
lunbkp_iscsi_con_fail	=	"iSCSI 接続に失敗しました。"
name_after_restored	=	"ディスティネーション LUN"
net_lunbkp	=	"ネットワーク LUN バックアップ"
net_lunbkp_desc	=	"LUN を別の {0} サーバーにバックアップします。"
network_lun_restore	=	"ネットワーク LUN の復元"
network_lun_restore_desc	=	"別の {0} サーバーから LUN を復元します。"
out_of_resource_error	=	"システム リソースが不足しています。後からやり直してください。"
restore_lun	=	"LUN を復元"
restwizard_title	=	"LUN 復元ウィザード"
search_dest_volume	=	"有効なボリュームを検索しています。しばらくお待ちください..."
search_directory	=	"有効なディレクトリを検索しています。しばらくお待ちください..."
search_lun_source	=	"有効な LUN を検索しています。しばらくお待ちください..."
select_lun_desc	=	"バックアップ ソースとしての LUN を選択"
select_lun_title	=	"バックアップする LUN を選択"
server_version_error	=	"バックアップ先のサーバーの DSM を DSM 4.0 以降にアップデートして、もう一度お試しください。"
source_folder_desc	=	"LUN を復元するためのソースとなる共有フォルダを選択"
source_folder_title	=	"ソース共有フォルダを選択"
task_id	=	"フォルダ"

[mailstation]
mailstation_client_desc	=	"以下のクライアントプロトコルを有効にして、メールクライアント(Outlookなど)経由でメールを受信する。"
mailstation_client_title	=	"メール受信設定"
mailstation_disabled	=	"メールサーバーが有効ではありません。"
mailstation_fqdn	=	"ドメイン名"
mailstation_fqdn_desc	=	"FQDN (Qualified Domain Name；完全に記述したドメイン名)を入力してドメインからメールを送受信します。"
mailstation_fqdn_title	=	"メールドメインの設定"
mailstation_imap_disable_confirm	=	"IMAP を無効にするとウェブメールサービスも無効になります。続行しますか？"
mailstation_imap_enable	=	"IMAPを有効にする"
mailstation_imaps_enable	=	"IMAP SSL/TLSを有効にする"
mailstation_message_size_limit	=	"最大メールサイズ"
mailstation_pop3_enable	=	"POP3 を有効にする"
mailstation_pop3s_enable	=	"POP3 SSL/TLSを有効にする"
mailstation_server_title	=	"メールサーバーの設定"
mailstation_smtp_auth_enable	=	"SMTP 認証が必要です。"
mailstation_smtp_desc	=	"SMTP を有効にしてメールを送受信します。"
mailstation_smtp_enable	=	"SMTPを有効にする"
mailstation_smtp_force_tls	=	"安全な接続(SSL/TLS)が必要です。"
mailstation_spamfilter_enable	=	"スパムフィルタを有効にする"
mailstation_userhome_warning	=	"_USER_PAGE_ ページで _HOME_BTN_ をクリックしてサービスを有効にします。"
mailstation_webmail_attachment_size	=	"添付ファイルの最大サイズ"
mailstation_webmail_desc	=	"WebmailのURL：_WEBMAILURL_"
mailstation_webmail_enable	=	"Webmail を有効にする (IMAP を自動的に有効にします)"
mailstation_webmail_recommend	=	"[メインメニュー] > [パッケージセンター] > [利用可能] の順に選択して Mail Station パッケージをインストールして、DiskStation で Web メール サービスを実行します。"
mailstation_webmail_remind	=	" _WEBMAILURL_ をクリックして Mail Station を起動して [管理者設定] > [SMTPサーバー設定] に移動してウェブメール設定を行ってください。"
mailstation_webmail_title	=	"ウェブメールの設定"

[mainmenu]
app_name	=	"バックアップ<br>と復元"
apptitle	=	"DSM ヘルプ"
leaf_control_panel	=	"コントロール パネル"
leaf_filebrowser	=	"File Station"
leaf_packagemanage	=	"パッケージ <br>センター"
leaf_rsrcmonitor	=	"リソース モニタ"
storage_manager	=	"ストレージ<br>マネージャ"
sysinfo_title	=	"システム 情報"
welcome_app_title	=	"クイック スタート"

[media_index_service]
app_name	=	"メディア インデックス サービス"
application_list	=	"アプリケーション"
description	=	"メディア インデックス サービスは DiskStation に保存されているフォト、ミュージック、ビデオなどのマルチメディア ファイルを自動的にスキャンして、アプリケーションのメディア ライブラリにインデックスを作成します。<br><br>メディア インデックスを作成した後は、Photo Station には <b>photo</b> 共有フォルダ（例：<b>/photo</b>）の中の画像ファイルだけしか追加されませんのでご注意ください。"

[mediaservice]
aac_transcoding	=	"AAC トランスコーダーを有効にする"
aiff_transcoding	=	"AIFFトランスコーダーを有効にする"
albumart_list_mediaservice	=	"ファイル名"
btn_customize_menu	=	"カスタマイズ"
btn_debuglog_mediaservice	=	"ダウンロード"
btn_devicelist	=	"デバイス リスト"
btn_diagnosis_mediaservice	=	"診断"
btn_reindex	=	"ファイルの再作成"
btn_reindex_media_data	=	"再インデックス"
buffersetting_label	=	"ストリーミング　バッファーの設定"
by_allfolders	=	"すべてのフォルダ"
by_allindexedfolders	=	"すべてのインデックス付きフォルダ"
category_down	=	"下"
category_month	=	"月"
category_music_album	=	"アルバム"
category_music_album_index	=	"アルバム(インデックス付)"
category_music_albumartist	=	"アルバムアーティスト"
category_music_albumartist_index	=	"アルバムアーティスト(インデックス付)"
category_music_artist	=	"アーチスト"
category_music_artist_index	=	"アーティスト(インデックス付)"
category_music_composer	=	"作曲家"
category_music_composer_index	=	"作曲者(インデックス付)"
category_music_genre	=	"ジャンル"
category_photo_timetaken	=	"所要時間"
category_type	=	"属性"
category_up	=	"上"
category_year	=	"年"
change_root_path	=	"変更"
class_allvideo	=	"全ビデオ"
class_artist_album	=	"アーティスト／アルバム"
class_composer_album	=	"作曲家／アルバム"
class_genre_artist	=	"ジャンル／アーティスト"
class_genre_artist_album	=	"ジャンル／アーティスト／アルバム"
class_internet_radio	=	"インターネットラジオ"
class_letter_others	=	"その他"
class_music	=	"音楽"
class_music_album	=	"アルバム別"
class_music_albumartist	=	"アルバムアーティスト別"
class_music_allmusic	=	"すべての音楽"
class_music_artist	=	"アーティスト別"
class_music_genre	=	"ジャンル別"
class_music_playlist	=	"プレイリスト"
class_music_userfile	=	"フォルダ別"
class_photo	=	"写真"
class_photos	=	"写真"
class_recent_added	=	"最近追加したクラス"
class_recent_taken	=	"最近撮影した写真"
class_smart_playlist	=	"スマートプレイリスト"
class_taken_date	=	"撮影日順"
class_video	=	"ビデオ"
class_year_artist_album	=	"年／アーティスト／アルバム"
class_yearmonday	=	"年／月／日"
class_yearmonth	=	"年／月"
class_yearmonth_timetaken	=	"年／月(撮影時間順)"
codepage_mediaservice	=	"DMAコードページ"
customize_device_behavior	=	"LAN 内の UPnP/DLNA デバイスの設定を変更します。"
debuglog_desc_mediaservice	=	"このオプションを有効にして、デバッグ用のDMAコミュニケーションログを収集します。"
debuglog_label	=	"ログ"
debuglog_mediaservice	=	"DMA通信ログを診断で有効にする"
default_folder	=	"デフォルトのフォルダ"
default_profile	=	"デフォルトプロファイル"
device	=	"デバイス"
ebdvideoinfo_mediaservice	=	"組み込み情報を使用してビデオのタイトルを表示"
enable	=	"有効"
enable_inetradio	=	"インターネットラジオを有効にする"
error_devicelist_reset_failed	=	"デバイス リストのリセットに失敗しました。"
error_devicelist_save_failed	=	"デバイス リストの保存に失敗しました。"
error_duplicate_path	=	"パスが重複しています。別のフォルダを指定してください。"
error_empty_path	=	"フォルダを選択してください。"
error_empty_rule_name	=	"名前を入力してください。"
error_folder_not_exist	=	"フォルダが存在しません。"
error_illegal_config_format	=	"設定ファイルが壊れています。"
flac_transcoding	=	"FLAC/APEトランスコーダーを有効にする"
general_dlna	=	"一般的 DLNA"
general_non_dlna	=	"一般的非 DLNA"
general_upnp_dlna_device	=	"一般的な UPnP/DLNA デバイス"
generic_setting	=	"全般"
hide_subtitles	=	"ビデオの字幕ファイルを非表示にする"
illegal_category_combination	=	"この組み合わせはできません。"
index_folder_create	=	"インデックス付きフォルダの追加"
index_folder_edit	=	"インデックス付きフォルダの編集"
index_folder_index_type	=	"ファイルタイプ"
index_folder_title	=	"インデックス付きフォルダ"
language_mediaservice	=	"DMAメニュー言語"
log_is_clear	=	"ログがクリアされました。"
mac_addr	=	"MACアドレス"
media_data_reindexing	=	"メディアファイルのインデックス処理中"
menu_advance	=	"高度なスタイル"
menu_custom	=	"カスタム1"
menu_custom_2	=	"カスタム2"
menu_custom_3	=	"カスタム3"
menu_default	=	"DMAメニュースタイル"
menu_ipod	=	"iPodスタイル"
menu_level	=	"メニュー構成"
menu_simple	=	"シンプルスタイル"
mimetype_list_alert_mediaservice	=	"カスタマイズした MIME タイプは、必ず"avi=video/avi"などの形式で記述し、コンマで区切ってください。"
mimetype_list_mediaservice	=	"カスタマイズしたMIMEタイプ"
musicinfo_artistalbum	=	"トラック － タイトル／アーティスト － アルバム"
musicinfo_mediaservice	=	"ミュージック表示形式"
musicinfo_title	=	"タイトルのみ"
musicinfo_titlealbum	=	"タイトル／アルバム"
musicinfo_titleartist	=	"タイトル／アーティスト"
musicinfo_tracktitle	=	"トラック － タイトル"
network_mediaservice	=	"ネットワークインターフェース"
no_rule_desc	=	"ここにメニュースタイルはありません。マルチメディアファイルは、フォルダで整理されます。"
ogg_transcoding	=	"OGGトランスコーダーを有効にする"
playlist_desc	=	"Music共有フォルダのプレイリストはすべてメニューに表示されます。"
profile	=	"プロファイル"
recent_day	=	"日以内"
root_directory_path	=	"フォルダを選択"
root_directory_setting	=	"フォルダ設定"
rule_categoryfolder	=	"属性順"
rule_setting	=	"タイムフレーム"
rule_storagefolder	=	"フォルダ別"
select_folder	=	"フォルダを選択"
select_one	=	"少なくとも1つのエントリを選択してください。"
sendthumb_label	=	"設定の表示"
service_desc_mediaservice	=	"DLNA/UPnP サポートを有効にすると、DLNA/UPnP DMAのマルチメディアファイルを表示できます。"
service_desc_mediaservice_buffersize	=	"バッファーサイズを大きくすると、ビデオがスムーズになります。この修正が完了すると、マルチメディアサービスが再起動します。"
service_desc_mediaservice_cmzmimetype	=	"カスタマイズしたMINEタイプを入力してDMAがファイル形式を識別できるようにします。カスタマイズしたMINEタイプによって、デフォルト設定が上書きされます。"
service_desc_mediaservice_sendthumb	=	"この機能を有効にすると、画像を素早く表示できます。"
service_desc_mediaservice_transcoder	=	"DMAで対応していないファイル形式の場合にトランスコーダーを有効にしてファイルを再生します。この設定は特定のDMAのみに適用されます。"
service_desc_mediaservicecodepage	=	"コードページの設定は、DMAと同じにする必要があります。適切なコードページ設定の下でのみ、ユーザーはDMAの正しいファイル名を参照することができます。 "
service_desc_mediaservicelanguage	=	""
service_enable_transcoder	=	"トランスコーダーを有効にする"
service_mediaservice	=	"DLNA/UPnPメディアサーバーを有効にする"
service_mediaservice_buffersize	=	"ストリーミング　バッファー　サイズ　（キロバイト）"
service_mediaservice_cmzalbumart	=	"下のファイル名を music/video カバーとして画像に設定する"
service_mediaservice_cmzmimetype	=	"MIME タイプのカスタマイズを有効にする"
service_mediaservice_sendthumb	=	"オリジナル画像の代わりに低解像度の画像を転送する"
showall_album	=	"すべてのアルバム"
showall_albumartist	=	"すべてのアルバムアーティスト"
showall_artist	=	"すべてのアーティスト"
showall_composer	=	"すべての作曲家"
showall_genre	=	"すべてのジャンル"
showall_month	=	"すべての月"
showall_music_items	=	"全曲"
showall_photo_items	=	"すべての写真"
showall_takendate	=	"すべての撮影日"
showall_video_items	=	"全ビデオ"
showall_year	=	"すべての年"
showall_yearmon	=	"すべての年と月"
showall_yearmonday	=	"すべての日付"
smart_playlist_desc	=	"iTunesページで作成されたすべてのスマートプレイリストは、メニューに表示されます。"
storagefolder_desc	=	"共有フォルダのメディアはすべてメニューに表示されます。"
tip_delete_rule	=	"カスタムスタイルを削除"
tip_edit_rule	=	"カスタムスタイルの編集"
tip_new_rule	=	"カスタムスタイルの作成"
transcoder_label	=	"DMA互換性"
type	=	"タイプ"
unknown_music_album	=	"アルバム不明"
unknown_music_albumartist	=	"不明なアルバムアーティスト"
unknown_music_artist	=	"アーティスト不明"
unknown_music_composer	=	"作曲家不明"
unknown_music_genre	=	"ジャンル不明"
unknown_music_year	=	"年不明"
unknown_takendate	=	"撮影日不明"

[metadata]
metadata_autoselect	=	"自動設定"
metadata_clean_offline	=	"データベースを最新の状態に更新"
metadata_desc	=	"データベースを保存する共有フォルダを選択してください。"
metadata_enabled	=	"マルチメディアデータベースを有効にする"
metadata_err_enable	=	"不明なエラーが発生したため、マルチメディア データベースを有効化できませんでした。Synology Incに連絡してください。"
metadata_err_space	=	"マルチメディア データベースを有効にするには、{0} MB の空き領域が必要です。"
metadata_indexed_btn	=	"マルチメディアソース"
metadata_indexed_title	=	"マルチメディアソース"
metadata_masking	=	"マルチメディアデータベースに索引を付けています"
metadata_select_one_share	=	"共有フォルダ選択"
metadata_title	=	"マルチメディアデータベース"
metadata_warning_disabled	=	"マルチメディアデータベースを無効にすると、以下のサービスも無効になります。"
metadata_warning_noindexed	=	"マルチメディアソースがありません。 <b>マルチメディアデータベース</b> > <b>マルチメディアソース</b> に進み、フォルダを選択してください。"
metadata_warning_required	=	"このサービスを有効にする前に、<b>マルチメディアデータベース</b>を有効にする必要があります。 今すぐそのセットアップページを表示しますか？"

[msg]
info_firewall_portforward	=	"DiskStationのポート転送とファイヤーウォール設定、およびルーターをチェックして、TCP ポート 1723 がオープンになっていることを確認してください。"
warn_select_conn	=	"接続を1つ選択してください。"

[netbackup]
amazon_s3	=	"Amazon S3"
amazon_s3_encrypted	=	"Amazon S3（暗号化）"
backup_share_list	=	"_BKP_SHARE_の共有フォルダのバックアップ"
backup_surveillance_warn	=	"選択したバックアップソースに共有フォルダ「surveillance」が含まれています。この共有フォルダは、バックアップタスクが終了してもリストアできません。"
bkp_host_no_dir	=	"指定したサーバーにバックアップデータが見つかりませんでした。"
ckb_cusmtom_rsync_conf	=	"カスタマイズした rsync 設定を使用する"
compression_enable	=	"転送時の圧縮を有効にする"
confirm_disconnectuser	=	"システムは現在他のユーザーによって使用されています。これを続行するとそれらを接続解除します。本当に続行しますか?"
conflict_share	=	"競合した共有フォルダ"
conflict_share_msg	=	"競合した共有フォルダは赤でマークされます。"
desc_cusmtom_rsync_conf	=	"このオプションを有効にすると、「共有フォルダの同期」、「Time Backup」、「LUN バックアップ」などの機能が無効になります。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
dest_share_desc	=	"バックアップ先としての共有フォルダを選択します"
dest_share_folder	=	"バックアップ先共有フォルダ"
dest_share_title	=	"バックアップ先共有フォルダの選択"
encryption_enable	=	"転送時の暗号化を有効にする"
err_create_service_share	=	"スペースが不足しているため、rsync バックアップ サービスを有効にできませんでした。ボリューム状態を確認して、もう一度行ってください。"
err_ip_denied	=	"IP アドレスはリモート ネットワーク バックアップ サービスにより拒否されました。"
err_privilege_not_granted	=	"ネットワーク バックアップサービスにアクセスできません。権利について管理者にお問い合わせください。"
err_quota_exceeded	=	"ユーザーのバックアップ先サーバーのスペース割り当てを超えています。"
err_share_perm_denied	=	"フォルダにアクセスする権限がありません。管理者に連絡してください。"
error_rmno_sh	=	"削除するネットワークバックアップ設定を選択していません。"
error_slct_one	=	"いずれかのバックアップセットを選択してください"
local_share_list	=	"{0} の共有フォルダ:"
netbkp_account	=	"ユーザー名"
netbkp_account_pass_fail	=	"ユーザー名またはパスワードが無効です。ドメインまたは LDAP ユーザーのクレデンシャルを使って認証したい場合は、完全なユーザー名を入力してから ("ドメイン\ユーザー" または "ユーザー@ディレクトリ")、再度やり直してください。"
netbkp_addto	=	"バックアップ"
netbkp_all_set	=	"設定に使用できる共有フォルダがないか、すべての共有フォルダがネットワークバックアップタスクに追加されました。"
netbkp_auth_user	=	"ネットワークバックアップユーザー"
netbkp_backup_desc	=	"ドロップダウンメニューから選択、または手動で入力して、サーバータイプを選択およびサーバーを決定してください。"
netbkp_backuping	=	"バックアップ中..."
netbkp_bad_module	=	"モジュール名には、特定の文字を使用できません： / \ # [ ] < > ""
netbkp_bkp_share	=	"共有フォルダ"
netbkp_bkp_status	=	"バックアップの状態"
netbkp_bkp_time	=	"バックアップ時刻:"
netbkp_cancel	=	"キャンセル"
netbkp_cfrmrm	=	"設定をを削除しますか? "
netbkp_connect	=	"接続されました"
netbkp_connection_testing	=	"接続テストをしています。しばらくお待ちください"
netbkp_connection_testing_fail	=	"接続テストができません"
netbkp_connection_testing_success	=	"接続テストが完了しました"
netbkp_data_compression	=	"データ圧縮"
netbkp_dest	=	"バックアップ先"
netbkp_details	=	"情報の取得"
netbkp_disconnect	=	"切断"
netbkp_disconnect_msg	=	"サーバーが切断されています。"
netbkp_e_cmd_notfound	=	"リモートコマンドが見つかりません。"
netbkp_e_cmd_run	=	"リモートコマンドの実行に失敗しました。"
netbkp_e_del_limit	=	"システムが、データの同期化のために削除できるファイル数の限界に達しました。 詳しくは[ネットワークバックアップログ]を参照してください。"
netbkp_e_disconnect	=	"保存先のサーバーへの接続に失敗しました。 次を確認してください。 <BR>1. サーバー名またはIPが正しい。<BR>2. ネットワークバックアップサービスが保存先のサーバーで有効化されている。 ("メインメニュー" > "コントロール パネル" > "ネットワークバックアップ")<BR>3. 保存先のサーバーがアクティブネットワークに接続されている。"
netbkp_e_disconnect_html	=	"保存先のサーバーに接続できませんでした。次を確認してください。<BR>1. <BR>1. サーバー名または IP が正しい。<BR>2. ネットワークバックアップサービスが保存先のサーバーで有効化されている。<BR><BLOCKQUOTE><font color='red'>"Main Menu" > "Control Panel" > "Network Backup"</font></BLOCKQUOTE><BR>3. 保存先のサーバーがアクティブネットワークに接続されている。"
netbkp_e_diskfull	=	"使用されている容量がターゲットサーバーの最大容量に達しました。"
netbkp_e_malloc	=	"メモリに空きがありません。"
netbkp_e_name2long	=	"ネットワークバックアップは、名前が長すぎるためにファイルをスキップしました。"
netbkp_e_network_unstable	=	"保存先のサーバーに接続できませんでした。次のことを確認してから、やり直してください。<ol><li>保存先のサーバーがアクティブなネットワークに接続されていること</li><li>ネットワークのバックアップ ポート転送規則が、保存先のサーバーで設定されていること。</li></ol>"
netbkp_e_no_service2	=	"ターゲットサーバーはバックアップ暗号化をサポートしていないか、暗号化接続サービスが初期化しています。しばらくお待ちください。"
netbkp_e_nonexistent_folder	=	"指定されたバックアップ モジュールは存在しません。モジュール パスを確認し、再試行してください。"
netbkp_e_pass	=	"ユーザー名またはパスワードが無効です。"
netbkp_e_rsync_bad_module	=	"バックアップモジュール名が無効です。"
netbkp_e_rsync_bad_option	=	"ターゲットサーバーのRsyncバージョンは互換性がありません。rsync のプロトコルバージョンを互換性のあるバージョンにアップグレードしてください。"
netbkp_e_ssh_disconnected	=	"SSH 接続を確立できませんでした。ユーザー名とパスワードを確認し、目的のサーバーの SSH 機能が正常であることを確認してから、再度やり直してください。"
netbkp_e_streamio	=	"データを転送中にエラーが発生しました。"
netbkp_e_unknown	=	"不明なエラー。"
netbkp_e_unsupported	=	"要求されたアクションはサポートされていません。"
netbkp_empty_module	=	"バックアップモジュール名を入力してください。"
netbkp_enable	=	"ネットワークバックアップサービスを有効にする"
netbkp_enable_ssh	=	"バックアップ暗号化を有効にする"
netbkp_err_cancel	=	"キャンセルできませんでした。"
netbkp_err_host_str	=	"IPアドレスまたはサーバー名が無効です。"
netbkp_err_no_server	=	"関連するサーバーを見つけることができませんでした。"
netbkp_err_oldpass	=	"パスワードを検索することができません。"
netbkp_err_servertype	=	"無効なサーバータイプ"
netbkp_high_security	=	"暗号化"
netbkp_hostname	=	"(ターゲットサーバーのIPがDHCPクライアントとして設定されている場合は、ホスト名を入力することを推奨します。)"
netbkp_immediate	=	"今すぐバックアップする"
netbkp_input	=	"入力・・・"
netbkp_input_addr	=	"サーバーIPを入力"
netbkp_instruct1	=	"バックアップタスク"
netbkp_last_bkptime	=	"前回のバックアップ時間"
netbkp_low_security	=	"非暗号化"
netbkp_main_bkpmsg	=	"<b>［_NETBKP_］</b>ボタンをクリックしてネットワークバックアップ設定を表示/編集します。"
netbkp_main_instruct1	=	"このオプションを有効化し、_COMPANY_ サーバーまたはrsync-互換サーバーがネットワークのバックアップを行えるようにしてください{0}。"
netbkp_main_instruct2	=	"ユーザー、グループ、共有フォルダ設定、または共有フォルダのデータを別の_DISKSTATION_またはrsync互換サーバーから復元できます。"
netbkp_main_rcvrmsg	=	"<b>［_NETRECOVER_］</b>ボタンをクリックしてネットワーク復元を開始します。"
netbkp_main_subject	=	"ネットワークバックアップ"
netbkp_module	=	"バックアップモジュール"
netbkp_multi_slct	=	"(複数の選択が可能)"
netbkp_network_disconnect	=	"保存先のサーバーに接続できませんでした。次のことを確認して、もう一度やり直してください。<ol><li>サーバー名または IP が正しいこと。</li><li>ネットワーク バックアップ機能が保存先のサーバーで有効になっていること（〔メイン メニュー〕 > 〔コントロール パネル〕 > 〔ネットワーク バックアップ〕を選択）。</li></ol>"
netbkp_network_ssh	=	"Failed to establish SSH connection to the destination server. Please check the following and try again:<ol><li>The server name or IP is correct.</li><li>The "Network Backup" service has been enabled on the destination server (at "Main Menu" > "Control Panel" > "Network Backup").</li><li>The destination server is connected to a stable network.</li><li>Backup client and server is busy.</li></ol>"
netbkp_network_timeout	=	"Connection to the destination server is timeout. Please check the following and try again:<ol><li>The destination server is connected to a stable network.</li><li>Backup client and server is busy.</li></ol>"
netbkp_new_final_title	=	"タスクを作成しました"
netbkp_new_schedule_title	=	"バックアップスケジュールを設定します。"
netbkp_new_select_title	=	"共有フォルダを選択します"
netbkp_new_summary_title	=	"設定の確認"
netbkp_new_welcome	=	"ウィザードは以下を行います：<p><ul><li>バックアップする共有フォルダを選択する。</li><li>保存先サーバーを選択する。</li><li>バックアップスケジュールを設定する。"
netbkp_new_welcome_title	=	"ネットワークバックアップ ウィザードへようこそ。"
netbkp_no_exec	=	"実行されません。"
netbkp_no_folder	=	"このサーバーはバックアップデータを含んでいません。"
netbkp_no_restore	=	"なし"
netbkp_no_schedule	=	"スケジュールなし"
netbkp_not_bkp	=	"まだバックアップされていません"
netbkp_overwrite_data	=	"競合の共有フォルダに上書きします"
netbkp_rcvr_config	=	"ユーザー、グループ、および共有フォルダの設定を復元します。"
netbkp_rcvr_folder	=	"フォルダ"
netbkp_rcvr_server	=	"データを復元するバックアップ元を選択してください："
netbkp_rcvr_wizard	=	"ネットワーク復元ウィザード"
netbkp_recovery	=	"復元"
netbkp_restore	=	"はい"
netbkp_restore_conf	=	"ユーザー、グループ、および共有フォルダの設定を復元して"
netbkp_restore_conflict_share	=	"競合した共有フォルダ"
netbkp_restore_directory_desc	=	"データが維持されているディレクトリを選択"
netbkp_restore_directory_title	=	"データを復元するソースディレクトリの選択"
netbkp_restore_enhance	=	"重複する設定を上書きします。"
netbkp_restore_final_title	=	"バックアップを復元しています。"
netbkp_restore_finish	=	"只今、システムがバックアップを復元しています。"
netbkp_restore_folder	=	"ソースフォルダ"
netbkp_restore_folder_title	=	"データを復元するソースフォルダの選択して"
netbkp_restore_share_desc	=	"データを復元するソースとしての共有フォルダを選択"
netbkp_restore_share_title	=	"ソース共有フォルダを選択"
netbkp_restore_skip	=	"重複する共有フォルダは上書きしません。"
netbkp_restore_summary_title	=	"設定の確認"
netbkp_restore_welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li>バックアップが保存されているサーバーを選択する。</li><li>バックアップを復元するために共有フォルダを選択する。</li><li>ユーザーと共有フォルダの設定を復元する選択をする。</li></ul></p>"
netbkp_restore_welcome_title	=	"バックアップ 復元ウィザードへようこそ。"
netbkp_rsync_permission_warn	=	"<font color="red">警告！  </font>アクセス権が低いアカウントで暗号化バックアップを実行しようとしています。 「admin」でログインする、または非暗号化バックアップを実行してバックアップが失敗しないようにしてください。<br>続行しますか？"
netbkp_s3_main_subject	=	"Amazon S3をバックアップ"
netbkp_s3_select_bucket	=	"Bucketの選択"
netbkp_s3_server_desc	=	"Amazon S3のログイン情報を入力"
netbkp_schedule	=	"バックアップスケジュール"
netbkp_search_folder	=	"共有フォルダを検索しています。 お待ちください..."
netbkp_security	=	"セキュリティ"
netbkp_select	=	"サーバー:"
netbkp_select_msg	=	"サーバーを指定します。"
netbkp_select_share_desc	=	"バックアップするフォルダを選択する："
netbkp_selected_server	=	"選択サーバー"
netbkp_server	=	"保存先サーバー"
netbkp_server_type_title	=	"サーバータイプを選択します。"
netbkp_serverset1_desc	=	"ドロップダウンメニューから保存先サーバーを選択するか、サーバーIPを手動で入力し、アカウント情報を入力します。"
netbkp_serverset2_desc	=	"保存先サーバーIP、およびアカウント情報を入力します。"
netbkp_serverset3_desc	=	"ドロップダウンメニューからソースサーバーを選択するか、サーバーIPを手動で入力し、アカウント情報を入力します。"
netbkp_serverset4_desc	=	"ソースサーバーIP、およびアカウント情報を入力します。"
netbkp_serverset_title	=	"バックアップ先を設定します。"
netbkp_servertype_desc	=	"保存先サーバータイプを選択します:"
netbkp_set_ip	=	"サーバー名またはIPアドレス"
netbkp_set_pass	=	"ターゲットサーバーの管理者パスワード"
netbkp_set_pass2	=	"ソースサーバーのアドミニストレータのパスワード"
netbkp_set_schedule	=	"バックアップスケジュールを有効にする"
netbkp_setup_finish	=	"ネットワークバックアップタスクが作成されました。 バックアップを行う場合は、「今すぐバックアップする」を選択し、「終了」をクリックします。"
netbkp_skip_overwrite	=	"競合の共有フォルダをスキップします"
netbkp_slct_server	=	"サーバータイプ"
netbkp_source	=	"ソース"
netbkp_specific_char_warn	=	"モジュール名には、特定の文字を使用できません< >。"
netbkp_st_init	=	"初期化中…"
netbkp_status	=	"ステータス"
netbkp_status_fail	=	"異常終了。詳しくは[ネットワークバックアップログ]を参照してください。"
netbkp_status_ok	=	"正常終了"
netbkp_subject	=	"ネットワークバックアップ"
netbkp_subject_edit	=	"ネットワークバックアップ - 編集"
netbkp_subject_new	=	"ネットワークバックアップ - 作成"
netbkp_sync_self	=	"非ローカルサーバーのみを選択することができます。"
netbkp_target	=	"ターゲット"
netbkp_test_connection	=	"テスト接続"
netbkp_tip1	=	"共有フォルダのデータをNetwork Backupを使用してrsync互換サーバー上の別の_COMPANY_サーバーまたはモジュールのデフォルト共有フォルダに定期的にバックアップすることができます。  "
netbkp_to_add	=	"まだネットワークバックアップ設定がありません。［_CREATE_］ボタンをクリックして追加してください。"
netbkp_view_config	=	"システム設定を表示します"
netbkp_view_share	=	"競合の共有フォルダを表示します"
netbkp_wait_server	=	"サーバーを検索しています。 お待ちください..."
netbkp_wait_sync	=	"待機中..."
netbkp_wizard_step	=	"手順"
netrecovery_fail	=	"ネットワーク復元に失敗しました。詳細は、_NETBKP_LOG_を確認してください。"
recover_confirm_msg1	=	"ユーザー、グループ、および共有フォルダの設定は前回の設定で上書きされます。本当に続行しますか?"
recover_confirm_msg2	=	"共有フォルダの日付は、前回のデータで上書きされます。本当に続行しますか?"
recover_confirm_msg3	=	"ユーザー、グループ、および共有フォルダ、共有フォルダのデータは、前回のバックアップファイルで上書きされます。本当に続行しますか?"
recover_err_share	=	"保存先の共有フォルダが見つかりません。"
recover_footer_desc	=	"ネットワーク復元の進行状況："
recover_last_time	=	"復元時刻:"
recover_progress_conf	=	"設定を復元中..."
recover_progress_share	=	"データを復元中..."
recover_s3_footer_desc	=	"S3バックアップ復元進捗："
recover_serverset_title	=	"ソースサーバーを選択します。"
recover_servertype_desc	=	"ソースサーバータイプを選択します:"
recover_summary_desc	=	"ウィザードでバックアップを復元します。処理時間はディスクサイズにより異なります。 [次へ]をクリックして続けます。."
recover_timer_progress	=	"進行状況："
recover_timer_share	=	"共有フォルダ:"
recover_timer_wait	=	"ネットワーク復元を実行しています。お待ちください..."
recover_warn	=	"ネットワーク復元の処理中は、すべてのバックアップタスクが停止します。 続行しますか?"
restore_server	=	"ソースサーバー"
restore_share_folder	=	"ソース共有フォルダ"
rsync_compatible_server	=	"rsync互換サーバー"
rsync_get_module_mask	=	"モジュール名の確認"
s3_access_key_err	=	"接続テストに失敗しました。Access Keyを確認してください。"
s3_bucket_empty_text	=	"Bucketの選択または作成"
s3_bucket_existed	=	"バケット名が使用されている、またはAmazon S3専用です。別の名前を使用してください。"
s3_bucket_length_limitation	=	"バケット名の長さは、3～255文字で指定してください。  "
s3_bucket_name_invalid	=	"このバケット名は正しくありません。<BR>以下の条件を満たす名前がバケット名として使用できます。<BR>1. 小文字、数字、ピリオド(.)、アンダースコア(_)、およびダッシュ(-)を必ず使用する。<BR>2. 数字または文字から記述する。<BR>3. 3～255文字の長さである。<BR>4. IPアドレスと同じ形式（例：192.168.5.4）を使わない。"
s3_bucket_retrieve_err	=	"Bucket が読み込めませんAccess KeyおよびSecret Keyを確認してください。"
s3_name_look_up_err	=	"Amazon S3 サーバーに接続できません。ネットワーク設定を確認してください。"
s3_retrieve_bucket	=	"Bucketを読み込んでいます"
s3_secret_key_err	=	"テスト接続ができません。Secret Keyを確認してください。"
s3_server	=	"Amazon S3サーバー"
s3_target_bucket	=	"ターゲットBucket"
s3_time_skewed_err	=	"DiskStation 上の時間と Amazon の時間があっていません。「システム」＞「時間」と進み、時間をNTPサーバーと同期させてください。"
service_set_httpport	=	"ポート番号を入力:"
synology_server	=	"_COMPANY_サーバー"

[network]
apple_atalk_enable	=	"AppleTalk を有効にする"
apple_default	=	"デフォルト"
apple_enable	=	"Mac のファイルサービスを有効にする"
apple_no_zone	=	"利用可能なゾーンがありません"
apple_restart	=	"Appleネットワークを再起動中です。しばらくお待ちください"
apple_set_err	=	"ネットワーク設定を変更する際にエラーが発生しました。後ほど再度試みてください"
apple_subject	=	"Mac のファイルサービス"
apple_zone	=	"AppleTalkゾーン"
bond_slaves	=	"物理デバイス"
bond_slaves_desc	=	"Link Aggregationを作成するためのインターフェースを選択します。"
bonjourPrinter_enable	=	"Bonjour プリンタのブロードキャストを有効にする"
bonjourPrinter_subject	=	"Bonjour プリンタ・ブロードキャスト"
cifs_lmb_enable_warm	=	"Local Master Browser を有効にすると、パスワード不要の guest アカウントを起動します。"
cifs_offline_files_enable	=	"Windows オフラインファイルのサポート"
cifs_oplock	=	"oplock を無効にする"
cifs_recycle_bin	=	"CIFS ごみ箱"
cifs_recycle_bin_clean	=	"CIFS ごみ箱を空にする"
cifs_recycle_bin_clean_abort	=	"CIFS ごみ箱を空にするのをキャンセルする。"
cifs_recycle_bin_clean_abort_warn	=	"警告:すべてのCIFS ごみ箱内のファイルの削除をキャンセルします。続行しますか?"
cifs_recycle_bin_clean_warn	=	"警告: すべてのユーザーのホームディレクトリにある CIFS ごみ箱および共有フォルダを空にします。 続行しますか?"
cifs_recycle_bin_enable	=	"CIFSごみ箱を有効化する"
cifs_safe_recycle_bin	=	"管理者のみにアクセスを許可する"
cifs_smb2_large_mtu_enable	=	"SMB 2 と Large MTU を有効にする"
codepage	=	"文字コード"
codepage_subject	=	"文字コードの設定"
create_bond	=	"作成"
dns_change	=	"DNSサーバーIPを指定すると、システムDNSサーバーの設定が変更されます。"
domain_acc_err	=	"ユーザー名またはパスワードが無効か、アカウントが期限切れです。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_acc_revoked_ads	=	"このアカウントは無効になっているか、有効期限が切れているか、現在ログオンが禁じられています。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_acc_revoked_rpc	=	"このアカウントは無効になっています。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_advanced_option_desc	=	"詳細ドメインオプション(特定のネットワーク環境でのみ必要)"
domain_change_passwd	=	"ログオンする前にアカウントのパスワードを変更する必要があります。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_check_kdcip	=	"ドメインワークグループを見つけることができません。正しい DC IPを入力してください。"
domain_dns_name_err	=	"ドメインに加入できません。DNSサーバー設定を確認してドメインがDNSサーバーに登録されているか確認してください。"
domain_empty_acc	=	"ユーザー名が入力されていません"
domain_error_misc_rpc	=	"このアカウントは現在ログオンが禁じられているか、ワークステーションにログオンできないか、ログオンする前にアカウントのパスワードを変更する必要があります。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_join	=	"ドメイン／ワークグループ"
domain_join_err	=	"Windowsドメインへの参加に失敗しました。ドメインとファイアウォールの設定を確認してからやり直してください。"
domain_kdc_ip	=	"DC IP"
domain_kdc_ip_error	=	"DC IPが無効です。"
domain_name_err	=	"無効なドメイン名です。ドメインサーバーのDNS設定をチェックして、加入する完全なドメイン名を使用してください。"
domain_notadminuser	=	"許可されていません。加入するドメインの「管理者」グループに属するアカウントを使用してください。"
domain_option_dc_fqdn	=	"ドメインFQDN (DNS名)"
domain_option_dc_netbios	=	"ドメインNetBIOS名"
domain_option_dns	=	"DNS サーバー"
domain_options	=	"ドメイン オプション"
domain_options_sync_time_enable	=	"DiskStation はドメインユーザーがログインすると、毎回 NTP サーバーと同期を取ります。"
domain_password_err	=	"ユーザー名またはパスワードが無効です。"
domain_port_unreachable_err	=	"TCP ポート 445を通じてドメインコントローラ (DC) を接続できませんでした。DCのネットワークとファイアウォールの設定を確認してください。"
domain_setting	=	"Windows ドメインへの参加"
domain_setting_desc	=	"参加するWindowsドメインの管理者ユーザー名とパスワードを入力してください。"
domain_toomuchgroup_err	=	"ドメイングループが多すぎるのでWindowsドメインへの参加に失敗しました。"
domain_toomuchuser_err	=	"ユーザーが多すぎるのでWindowsドメインへの参加に失敗しました。"
domain_type	=	"ドメインサーバーの種類"
domain_unreachserver_err	=	"サーバーが使用できないのでWindowsドメインへの参加に失敗しました。"
enable_static_dns	=	"DNS サーバーを手動設定"
enable_vlan	=	"VLAN (802.1Q) を有効にする"
error_bad_broadcast_ip	=	"入力した IP アドレスは、ブロードキャスト アドレスですので無効です。"
error_baddname	=	"Windowsドメイン名が入力されていません｡もう一度入力してください。"
error_badgname	=	"ワークグループ名が無効か使用できない文字が含まれています"
error_badwins	=	"WINSサーバーのIPアドレスが無効です"
error_testjoin	=	"指定されたWindowsドメインを見つけることができません。"
ext_lan_desc	=	"拡張アダプタ"
goto_directory_service_for_dns_desc	=	"DNS サーバー設定は {0} で変更できます。"
if_bond	=	"Bond"
if_hotspot	=	"ホットスポット"
if_internet	=	"インターネット"
if_wimax	=	"Wimax"
if_wireless	=	"ワイヤレス"
if_wireless_lan	=	"ワイヤレス LAN"
interface	=	"ネットワークインターフェース"
interface_type	=	"タイプ"
linkaggr_8023ad_error	=	"IEEE 802.3ad 接続が確立できません。"
linkaggr_cfrm_stop_pppoe	=	"警告： 実行するとPPPoEを再起動します。 続行しますか？"
linkaggr_configure	=	"Link Aggregation"
linkaggr_desc	=	"Link Aggregation"
linkaggr_enable	=	"Link Aggregationを有効にする"
linkaggr_mode	=	"Link Aggregationモード"
linkaggr_mode_8023ad	=	"IEEE 802.3ad ダイナミックLink Aggregation"
linkaggr_mode_alb	=	"Adaptive Load Balancing (非802.3adネットワーク環境)"
linkaggr_mode_failover	=	"Network Fault Toleranceのみ(非802.3adネットワーク環境)"
linkaggr_mode_select	=	"Link Aggregation を有効にしてtrunkingとnetwork fault toleranceを使用します。両方のLANケーブルは必ず同じスイッチに接続してください。次のいずれかのモードを選択します。"
netif_wins	=	"WINSサーバー"
network_address	=	"住所"
network_desc1	=	"Windows・Mac OSユーザーはここで設定された内容で本製品(_PRODUCTNAME_)にアクセスすることが可能です。適切な設定が行われていない場合はユーザーは本製品にアクセスすることが出来ません"
network_dhcp_err	=	"DHCP Server を有効にできませんでした。"
network_dhcp_setting	=	"DHCP Server の設定"
network_dhcp_switch	=	"DHCP Server を有効にする"
network_lmb_enable	=	"Local Master Browser を有効にする"
network_time_machine	=	"Time Machine"
network_topology_ap	=	"ワイヤレス ホットスポット"
network_topology_ap_confirm	=	"警告：ネットワーク マップの設定をワイヤレス ホットスポットに変更すると、すべてのファイアウォールとV LAN 設定が消去されます。続行しますか？"
network_topology_ap_desc	=	"DiskStation はローカル ネットワークにワイヤレス ホットスポットとしてブリッジ接続され、ルーターを介してインターネットに接続されます。"
network_topology_configuration	=	"ネットワーク マップの設定"
network_topology_confirm	=	"警告：ネットワーク マップ構成に切り替えると、ファイアウォールの設定がすべて消去されます。続行しますか？"
network_topology_router	=	"ワイヤレス ルーター"
network_topology_router_desc	=	"DiskStation はワイヤレス ルーターとして作動し、DSL/ケーブル モデムを介してインターネットに接続されます。"
network_topology_selection	=	"DiskStation のネットワーク マップを設定するには"
network_topology_selection_dongle	=	"Wi-Fi ネットワークをどのように設定しますか？"
network_topology_sta	=	"ワイヤレス ネットワークに接続する"
network_topology_sta_desc	=	"DiskStation をワイヤレス ネットワークに接続します。"
network_topology_sta_desc_dongle	=	"Synology 製品はワイヤレス ネットワークに接続されます。"
network_upnp_err	=	"UPnP を有効にできません。"
network_upnp_switch	=	"UPnP を有効にする"
network_wifi_mode_configuration	=	"WiFi 設定"
network_wifi_mode_hotspot	=	"ワイヤレス ホットスポット"
network_wifi_mode_station	=	"ワイヤレス ネットワークに接続する"
proxy_enabled	=	"プロキシ サーバー経由で接続"
proxy_enabled_adv	=	"別のプロキシ サーバーを使う"
proxy_enabled_auth	=	"プロキシ認証を有効にする"
proxy_enabled_bypass_local	=	"ローカル アドレスはプロキシ サーバーを通らない"
proxy_setting_http	=	"HTTP プロキシ"
proxy_setting_https	=	"HTTPS プロキシ"
proxy_title_advanced	=	"詳細設定"
proxy_warning_host_blank	=	"プロキシ サーバーの設定が空白です。最低でもプロキシ サーバーのアドレスを入力してください。"
remove_bond	=	"削除"
remove_bond_confirm	=	"このインターフェースを除去すると、ファイヤーウォール規則やPPPoE接続など、関連するサービスが無効になります。続行しますか？"
samba_enable	=	"Windows のファイルサービスを有効にする"
service_restart_warning	=	"ネットワークサービスを再起動してこれらの設定を適用します。"
status_connected	=	"接続済"
status_disconnected	=	"切断"
time_change	=	"ドメインに加入するとき、システム時刻はWindowsドメインサーバーの時刻に合わせて変更されます。"
user_account	=	"ユーザー名"
user_pass	=	"パスワード"
vlan_notify	=	"<font color="red"><b>重要：</b></font>クライアント コンピュータも同じ VLAN にタグ付けされていることを確認してください。クライアント コンピュータと DiskStation が同一 VLAN 内にない場合は、[RESET] ボタンを押してDiskStation のネットワーク設定をリセットしなければ、クライアント コンピュータを使って DiskStation のサービスにアクセスしてもそれらを使用することはできません。"
wnds_domain	=	"ドメイン"
wnds_file_service	=	"Windows ファイルサーバー"
wnds_group	=	"ワークグループ"
wnds_subject	=	"Windowsネットワーク"
wol_enable	=	"Wake-on-LANを有効にする"
wol_legend	=	"Wake-on-LAN"
wol_mulitple_enable	=	"WOL on LAN {0} を有効にする"
wol_setting_fail	=	"Wake-on-LANの設定に失敗しました。"

[nfs]
nfs_access_right	=	"特権"
nfs_async	=	"非同期"
nfs_async_enable	=	"非同期を有効にする"
nfs_desc	=	"この機能を有効にしてユーザーがNFSプロトコル経由でサーバーにアクセスできるようにする"
nfs_edit_rule	=	"NFSルールの編集"
nfs_edit_title	=	"_SHARE_のNFS権限の編集"
nfs_enable	=	"NFSを有効にする"
nfs_error_nohost	=	"ホスト名またはIPが入力されていません。"
nfs_fail_load_rules	=	"NFS権限がロードできません"
nfs_fieldtitle_host	=	"単一ホスト"
nfs_fieldtitle_netmask	=	"ネットワークセグメント"
nfs_fieldtitle_wildcard	=	"ワイルドカード"
nfs_hint_host	=	"ホストは次の3つの方法で指定します"
nfs_host	=	"ホスト名またはIP"
nfs_host_position	=	"クライアント"
nfs_mount_path	=	"マウントパス"
nfs_mount_path_v4	=	"マウント パス (NFSv4)"
nfs_new_rule	=	"NFSルールの作成"
nfs_privilege	=	"特権"
nfs_privilege_setup	=	"NFS権限"
nfs_read_only	=	"読込み専用"
nfs_read_write	=	"読込み/書込み"
nfs_root_mapping	=	"Root squash"
nfs_root_mapping_no	=	"マッピングなし"
nfs_root_mapping_yes	=	"_USER_にマップする"
nfs_rule_host_exist	=	"NFSルールはこのホストに適用されています。別のホストを選択してください。"
nfs_service_not_enable	=	"NFSサービスが有効ではありません。今すぐセットアップページを表示しますか？"
nfs_share_permission_desc	=	"{0} 編集ページでは、共有フォルダの NFS 権限を編集することができます。"
nfs_tab_title	=	"NFSルール"
nfs_title	=	"NFSサービス"

[notification]
alert_cfrm	=	"メール通知に必要な設定（SMTP サーバーまたはプライマリEメールアドレス）が入力されていません。本製品よりのメール通知を受け取らなくてもよろしいですか？ "
alert_confirmpass	=	"パスワードが確認できません。再入力してください。"
alert_email1	=	"メイン電子メール"
alert_email2	=	"サブ電子メール"
alert_help2	=	"本製品よりのメール通知を受け取るにはSMTPサーバーとE-mailアドレスを入力しなくてはなりません"
alert_intro	=	"電子メール通知サービスを有効にして、システムの状態が変わったときやエラーが発生したときに、電子メールで通知メッセージを受信できるようにします。"
alert_port	=	"SMTP ポート"
alert_rsync_pass_reset	=	"ユーザー名はネットワークバックアップサービスのデフォルトユーザーに変更されています。パスワードをリセットしてネットワークバックアップが機能するようにしてください。"
alert_smtp	=	"SMTP サーバー"
alert_smtp_need_auth	=	"認証が必要"
alert_smtp_pass	=	"パスワード"
alert_smtp_pass_confirm	=	"パスワードの確認"
alert_smtp_user	=	"ユーザー名"
alert_subject	=	"通知設定"
alert_subject_prefix	=	"対象接頭辞"
alert_test	=	"テスト メールの送信"
alert_use_ssl	=	"安全な接続(SSL/TLS)が必要です。"
alert_userpass	=	"認証用のユーザー名とパスワードを入力する必要があります。"
all_notification	=	"すべての通知"
category_all	=	"すべての通知"
category_backup_restore	=	"バックアップと復元"
category_external_storage	=	"外部メモリ"
category_important	=	"重要"
category_information	=	"お知らせ"
category_power	=	"電源"
category_storage	=	"内部メモリ"
category_system	=	"システム"
category_usbcopy	=	"USBCopy"
chrome_desktop_notification_note	=	"デスクトップの通知設定を有効にできない、または変更したい場合は、ウェブブラウザの設定ページを開き、通知設定を編集してください。"
enable_chrome_desktop_notification	=	"ブラウザのデスクトップ通知を有効にする"
error_em1	=	"E-mailアドレス1が無効です"
error_em2	=	"E-mailアドレス2が無効です"
error_sameem	=	"E-mailアドレス1とE-mailアドレス2のアドレスが同じです"
error_smtp	=	"入力されたサーバーアドレスが無効です"
goto_lang_setting	=	"Set Notification Language"
goto_lang_setting_desc	=	"通知言語の設定は {0} で変更できます。"
label_by_category	=	"カテゴリー毎"
label_by_importantce	=	"優先順位"
mail_notification_enable	=	"電子メール通知を有効にする"
mail_service_not_enable	=	"電子メール通知サービスは有効になっていません。今すぐセットアップページを表示しますか？"
mail_test_success	=	"テストメールを送信しました。電子メールを受信しない場合は、設定が正しいか確認してください。"
notification_content	=	"コンテンツ"
notification_customize	=	"メッセージを編集"
notification_customize_desc	=	"通知の件名とコンテンツをカスタマイズできます。件名もまた SMS、Mobile、Windows Live Messenger、Skype へメッセージのコンテンツとして送信されます。"
notification_customize_hint	=	"通知が送信されると、「%」 を含むストリング セグメントは実際のシステム情報に置き換えられます。"
notification_customize_reset	=	"デフォルトを復元"
notification_customize_reset_confirm	=	"この通知のデフォルトの件名とコンテンツに復元しますか?"
notification_default_content	=	"デフォルトのコンテンツ"
notification_default_subject	=	"デフォルトの件名"
notification_email	=	"Eメール"
notification_filter	=	"詳細"
notification_no_setting	=	"メール通知に必要な設定（SMTP サーバーまたはプライマリEメールアドレス）が入力されていません。"
notification_sms	=	"SMS"
notification_subject	=	"件名"
notification_title	=	"イベント"
notification_valid_range_warning	=	"この値の有効な範囲は、_MIN_SIZE_ から _MAX_SIZE_ (%) までです。"
notification_volume_description	=	"ここで指定した容量よりもスペースの空き領域が少なくなると、DSM が通知を発信します。"
notification_volume_setting	=	"空き領域のお知らせ"
notification_volume_value	=	"空き容量"
pushservice	=	"プッシュ サービス"
pushservice_desc	=	"通知サービスを有効にして、システムの状態が変わったときやエラーが発生したときにはモバイル デバイス、Windows Live Messenger、Skype を介して通知メッセージを受信できるようにします。"
select_one_notification	=	"イベントを 1 つ選択してください。"
settings	=	"全般"
sms_api_key	=	"API アクセス キー"
sms_re_api_key	=	"API アクセス キーを確定"
sms_sender	=	"ショート コード"
smtp_need_auth	=	"SMTP 認証"
un_select_all	=	"すべて選択解除"

[passwd]
exclude_username	=	"ユーザー名および説明文はパスワードに使用しない"
included_numeric_char	=	"数字を含む"
included_special_char	=	"特殊文字を含む"
invalid_rule	=	"少なくともひとつのルールをチェック"
min_length_enable	=	"最小パスワード長"
mixed_case	=	"大文字と小文字を区別する"
passwd_gen_title	=	"ランダムパスワードの生成"
passwd_generator	=	"パスワード ジェネレータ"
passwd_strength_enforce	=	"パスワード長の規則を適用する"
passwd_strength_title	=	"パスワード強度"
passwd_strength_warn	=	"パスワードを強化してください。"

[personal_settings]
align_bottom	=	"配置ボタン"
align_center	=	"中央揃え"
align_left	=	"左揃え"
align_right	=	"右揃え"
align_top	=	"上揃え"
background_alignment	=	"背景配置"
background_color	=	"背景色"
background_repeat	=	"背景繰り返し"
change_password	=	"パスワードの変更"
current_login_history	=	"ログイン履歴"
current_login_status	=	"アカウント アクティビティ"
customize_color	=	"色をカスタマイズ"
customize_image	=	"画像のカスタマイズ"
customize_wallpaper	=	"壁紙のカスタマイズ"
desktop_color	=	"背景色"
desktop_wallpaper	=	"デスクトップ壁紙"
disable_logout_confirm	=	"DSM を終了するときに確認のダイアログを表示しない"
enable_taskbar_thumbnail	=	"タスクバーにインスタント プレビューを有効にする"
enable_widget	=	"ウィジェットを有効にする"
enable_widget_on_top	=	"常にウィジェット パネルを上に表示する"
error_convert_failed	=	"背景画像が正しく変換されませんでした。"
keep_show_desktop_state	=	"[デスクトップを表示] ボタンを有効にして、ウィンドウを開くときと閉じるときに別のトランジション効果を表示します"
launchbox_hide	=	"ログイン後にメインメニューを表示しない"
old_password	=	"元のパスワード"
otp_account_name	=	"アカウント"
otp_apply_list	=	"The following DSM login process will be secured by the OTP option

- DSM login
- Application portal login
- DSM mobile login
- DSM finder"
otp_auth_failed	=	"コードを認証できません。秘密のキーを正しく入力してください。または、モバイル デバイスと DSM のシステム時間を同期させてください。"
otp_auth_field	=	"6 桁認証コード"
otp_auth_step_desc	=	"オーセンティケータ アプリが生成した認証コードを入力して、正しく設定してください。"
otp_auth_step_title	=	"2 ステップ認証設定を確定してください"
otp_edit_desc	=	"オーセンティケータ アプリに次のアカウント名と秘密のキーを入力します。"
otp_enable_desc	=	"2 ステップ認証を有効にする"
otp_enter_manually_link	=	"手動で秘密のキーを入力することもできます。"
otp_err_auth_code	=	"認証コードは 6 桁です。"
otp_err_disable_failed	=	"2 ステップ認証を無効にできません。"
otp_err_email_required	=	"電子メール アドレスが必要です。"
otp_finish_step_desc	=	"おめでとうございます。2 ステップ認証設定が完了しました。次回 DSM にサインインすると、モバイル デバイスのオーセンティケータ アプリが生成した認証コードの入力を求められます。<br><br>2 ステップ認証は、一部のモバイル アプリ (DS finder など) でログインする際機能します。問題を回避するために、DSM へのログインを要求するモバイル アプリの最新版がインストールされているか確認してください。"
otp_finish_step_title	=	"お客様のアカウントで 2 ステップ認証が有効になりました。"
otp_install_app_desc	=	"モバイル デバイスにオーセンティケータ アプリをインストールしてください。まだインストールしていないのであれば、DSM は次のオーセンティケータ アプリに対応しています。{0}."
otp_mail_step_desc	=	"電子メールアドレスを入力してください。モバイル デバイスを紛失してしまったときは、この電子メール アドレスに緊急認証コードが送信されます。"
otp_mail_step_title	=	"電子メール アドレスを確定"
otp_qrcode_step_title	=	"オーセンティケータ アプリのインストールと設定"
otp_scan_qrcode_desc	=	"下のQRコードをスキャンして、オーセンティケータ アプリを開いて設定 {0}。"
otp_secret_key	=	"秘密のキー"
otp_settings	=	"2 ステップ認証"
otp_support_apps_link	=	"Google Authenticator (Android, iOS, BlackBerry), Authenticator (Windows Phone)"
otp_welcome_step_desc	=	"2 ステップ認証は DSM アカウントをさらに保護してくれる機能です。2 ステップ認証を設定すると、1 回だけ使用できる認証コードに加えパスワードも入力しなければ DSM にサインインすることができなくなります。認証コードを生成するにはモバイル デバイスが必要です。"
otp_welcome_step_title	=	"2 ステップ認証設定ウィザードへようこそ"
otp_wizard_title	=	"2 ステップ認証ウィザード"
remember_window_state	=	"DSM にログイン時に前回ログアウトしたときの状態にする"
repeat_horizontal	=	"横繰り返し "
repeat_vertical	=	"縦繰り返し"
resize_image	=	"画面に合わせる"
select_image	=	"画像を選択"
text_color	=	"文字の色"
upload_image	=	"ローカルコンピュータ"
watch_current_login_status	=	"現在の接続やログイン履歴をはじめ、アカウント アクティビティを見ることができます。"

[photo_viewer]
confirm_delete	=	"この写真を削除しますか?"
menu_preview	=	"プレビュー"
no_data	=	"データなし"
slideshow_fade	=	"ディソルブ"
slideshow_motion	=	"パンとズーム"
title	=	"写真ビューア"
tooltip_info	=	"画像情報"
tooltip_next	=	"次の写真"
tooltip_prev	=	"前の写真"
tooltip_rotate_left	=	"回転 左"
tooltip_rotate_right	=	"回転 右"
tooltip_slideshow	=	"スライドショー"
tooltip_wallpaper	=	"壁紙として設定"

[photowizard]
apply_right_msg	=	"権限を割当てています。"
apply_share_msg	=	"[photo]共有フォルダを作成しています。"
apply_startserv_msg	=	"Photo Station 5 の利用"
final_descr	=	"{0} で写真アルバムを表示します。<p>Photo Stationの詳しい使い方は、{1}をクリックしてください。</p>"
finalstep_title	=	"終了"
long_descr	=	"オンラインフォトアルバムとブログの作成"
short_descr	=	"Photo Station"
welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li><b>photo</b>共有フォルダの作成</li><li>読込み/書き込み権限を[admin]に適用</li><li>Photo Stationの有効化</li></ul></p>"
welcome_title	=	"Photo Station ウィザードへようこそ。"
wizard_title	=	"Photo Station ウィザード"

[pixlr]
openeditmenu	=	"{0} で編集"
save_err	=	"画像を DiskStation へ保存できませでした。次の URL から直接ダウンロードしてください: {0}."
save_image	=	"新しい画像 "{0}" が保存されました。"

[pkgmgr]
available_packages	=	"利用可能"
beta	=	"Beta"
beta_channel	=	"ベータ版チャンネル"
broken_desc	=	"不具合が生じました。パッケージを再インストールしてください。"
broken_package	=	"パッケージファイルが破損しています。もう一度ダウンロードするか、パッケージの開発元へ問い合わせてください。"
broken_version_desc	=	"インストールされているバージョンが DSM でサポートされていないため、パッケージを更新してください。"
class_all	=	"すべて"
class_backup	=	"バックアップ"
class_business	=	"ビジネス"
class_community	=	"コミュニティ"
class_multimedia	=	"マルチメディア"
class_security	=	"セキュリティ"
class_utilities	=	"ユーティリティ"
close_updateall_confirm	=	"パッケージ センターを終了すると、すべてのパッケージのアップデートは中止されます。続行しますか？"
confirm_install_runpackage	=	"インストール後にこのパッケージを起動しますか?"
conflict_packages	=	"パッケージが {0} と競合しています。このパッケージをインストールする前に、{0} を削除してください。"
depend_cycle	=	"パッケージの競合が発生しました。このパッケージの開発者に問い合わせてください。"
depend_packages	=	"このパッケージをインストールする前に「{0}」をインストールしてください。"
depend_uninst_unstart	=	""{0}" をインストールし、"{1}" を起動してからこのパッケージをインストールしてください。"
depend_unstart	=	"このパッケージをインストールする前に "{0}" をインストールしてください。"
desktop_notification	=	"デスクトップ通知を有効にする"
downgrade_version	=	"現在のパッケージバージョンは {0}.古いバージョン {1} にダウングレードすることはできません。"
download_count	=	"ダウンロード数"
download_fail	=	"ダウンロードに失敗しました。"
download_pkg_fail	=	""{0}"のダウンロードに失敗しました。"
duplicate_feed	=	"名前か場所が既に使用されています。"
error_occupied	=	"別のパッケージがインストール/設定されています。後からやり直してください。"
error_remove_vol_dep_packages	=	"次のパッケージは {0} に依存していますので、ボリューム/RAID Group：を除去する前にアンインストールする必要があります。{1}."
error_stop_dep_packages	=	"{0} はこのパッケージに依存します。これを停止するには、先に {0} を停止してください。"
error_uninst_dep_packages	=	"{0} はこのパッケージに依存します。このパッケージをアンインストールする場合は、まず {0} をアンインストールしてください。"
error_upgrade_dep_packages	=	"{0} はこのパッケージに依存します。このパッケージをアップデートする場合は、まず {0} を停止してください。"
error_upgrade_dep_packages_with_name	=	"{0} は {1} に依存します。このパッケージをアップデートする場合は、まず {0} を停止してください。"
error_verify_license	=	"ライセンスを確認できませんでした。"
explore_title	=	"エクスプローラ"
extra_available_packages	=	"その他のソース"
fail_connect_server	=	"Synology サーバーがビジーです。後からやり直してください。"
fail_connect_to_buy	=	"Synology MyDS Center に接続できません。ネットワーク接続を確認してから、もう一度お試しください。"
fail_start_dsm_version	=	"現在の DSM バージョンでは {0} は起動できませんでした。パッケージを最新版にアップデートしてください。"
feed	=	"場所"
feed_server	=	"パッケージ ソース"
filter_installed	=	"インストールしてあるパッケージを表示しない"
install_fail	=	"インストールに失敗しました。"
install_packages	=	"インストールされました"
install_pkg_completed	=	"[{0}] がインストールされました。[インストール済み] タブから [実行] をクリックすると、パッケージサービスがアクティベートされます。 {1} {2}"
install_pkg_fail	=	""{0}"のインストールに失敗しました。"
install_runpackage	=	"インストール後に実行します"
install_start_pkg_completed	=	""{0}"が正常にインストールされました。{1} {2}"
install_start_success	=	"このパッケージはインストールされており、使用する準備が完了しています。"
install_upgrade_title	=	"手動インストール"
install_version_less_than_limit	=	"インストールされているパッケージのバージョンは {0} であり、DiskStation と互換性がありません。{1} またはそれ以上のバージョンにアップデートしてください。"
installing	=	"インストールしています..."
invalid_feed	=	"場所が正しくありません。"
license_accept	=	"使用許諾契約書に同意する"
license_desc_short	=	"続行する前に以下の使用許諾書をお読みください。"
license_title	=	"使用許諾書"
log_btn	=	"ログの表示"
log_title	=	"ログ"
more_info	=	"詳細"
myds_alert_delete	=	"DiskStation から MyDS Center アカウントを削除すると、購入したパッケージは使用できなくなります。よろしいですか？"
myds_connecting	=	"Synology MyDS Center に接続しています..."
myds_error_account	=	"MyDS Center のアカウントとパスワードが正しくありません。"
myds_error_activate	=	"アカウントがまだアクティベートされていません。アカウントのアクティベートは、<a href="https://myds.synology.com" target="_blank">MyDS Center</a> で行います。"
myds_error_illegal	=	"エラーが発生しました。<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
myds_login_desc	=	"購入されたパッケージのサービスをフル活用するには、MyDS Center アカウントが必要です。"
myds_login_title	=	"Synology MyDS Center ログイン"
myds_pay_buy	=	"購入"
myds_pay_price	=	"価格"
myds_pay_trail	=	"お試しください"
myds_register	=	"MyDS Center アカウントをまだお持ちでない方"
myds_remind_pass	=	"パスワードを忘れた場合"
myds_setting_desc	=	"MyDS Center アカウントの情報を下に入力してください。"
myds_title	=	"MyDS Center"
myds_welcome	=	"MyDS Center へようこそ！"
non_available_packages	=	"すべてのパッケージはインストールされています。"
non_inst_packages	=	"パッケージがインストールされていません。"
non_upgradable_packages	=	"すべてのパッケージが最新版です。"
not_support_platform	=	"このパッケージは DiskStation に対応していません。DiskStation に対応する適切なパッケージをインストールしてください。"
notification_desc	=	"アップデートが使用できる場合は、電子メールでの通知が送信されるか、やデスクトップに通知が表示されます。"
pgk_help_title	=	"ヘルプとハウ・トゥ"
pkg_email_set_err	=	"［通知］ページの電子メール通知設定が終了していません。続行する場合は、[OK] をクリックして、セットアップを完了してください。"
pkgmgr_file_install_failed	=	"パッケージのインストールに失敗しました。"
pkgmgr_file_not_package	=	"ファイル形式が不正です。"
pkgmgr_install_following_start	=	"ウィザードは順序に沿って新しいパッケージをインストールします。[次へ]をクリックして続けます。"
pkgmgr_pkg_adminurl	=	"URL"
pkgmgr_pkg_autostart	=	"自動スタート"
pkgmgr_pkg_broken	=	"エラー"
pkgmgr_pkg_cannot_upgrade	=	"このアプリケーションをアップデートするには、先に既存のバージョンをアンインストールしてください。"
pkgmgr_pkg_changelog	=	"バージョン {0} の新機能"
pkgmgr_pkg_ckeckbox_autostart_tip	=	"このパッケージを自動スタートモードに設定する"
pkgmgr_pkg_description	=	"説明"
pkgmgr_pkg_detail	=	"パッケージ情報"
pkgmgr_pkg_distributor	=	"発行元"
pkgmgr_pkg_install	=	"インストール"
pkgmgr_pkg_install_already	=	"このパッケージはインストールされています。"
pkgmgr_pkg_install_already_pkgname	=	"{0} はすでにインストールされています。"
pkgmgr_pkg_install_note	=	"このボタンを押してパッケージをインストールします。"
pkgmgr_pkg_install_volume	=	"インストールボリューム"
pkgmgr_pkg_install_wizard_done	=	"このパッケージは正常にインストールされました。［実行］をクリックして今すぐパッケージを起動できます。"
pkgmgr_pkg_install_wizard_final_title	=	"インストールしたパッケージ"
pkgmgr_pkg_install_wizard_selectvol_title	=	"パッケージのインストール先（ボリューム）を選択します"
pkgmgr_pkg_install_wizard_summary_desc	=	"ウィザードは次の設定を適用してパッケージのインストールを開始します。"
pkgmgr_pkg_install_wizard_summary_title	=	"設定の確認"
pkgmgr_pkg_install_wizard_upload_title	=	"パッケージのアップロード"
pkgmgr_pkg_install_wizard_welcome_title	=	"パッケージインストールウィザードにようこそ"
pkgmgr_pkg_maintainer	=	"開発元"
pkgmgr_pkg_name	=	"パッケージ名"
pkgmgr_pkg_not_available	=	"利用不可"
pkgmgr_pkg_not_support_platform	=	"このパッケージは_DISKSTATION_プラットフォームに対応していません。"
pkgmgr_pkg_required_newer_pkgversion	=	"このパッケージは古いパッケージです。 最新のバージョンについては、<a href="http://www.synology.com">Synology Webサイト</a>で確認してください。"
pkgmgr_pkg_required_newer_version	=	"このパッケージには、バージョン _VERSION_ 以上の DSM が必要です。"
pkgmgr_pkg_running	=	"実行中"
pkgmgr_pkg_setting	=	"パッケージ設定"
pkgmgr_pkg_start	=	"実行"
pkgmgr_pkg_start_failed	=	"パッケージの実行に失敗しました。"
pkgmgr_pkg_start_note	=	"パッケージの実行"
pkgmgr_pkg_start_success	=	"パッケージは起動されています。"
pkgmgr_pkg_start_warn	=	"このパッケージを実行しますか? "
pkgmgr_pkg_status	=	"ステータス"
pkgmgr_pkg_stop	=	"停止"
pkgmgr_pkg_stop_failed	=	"パッケージの停止に失敗しました。"
pkgmgr_pkg_stop_note	=	"パッケージの停止"
pkgmgr_pkg_stop_success	=	"パッケージを停止しました。"
pkgmgr_pkg_stop_warn	=	"このパッケージを停止しますか? "
pkgmgr_pkg_stopped	=	"停止しました"
pkgmgr_pkg_uninstall	=	"アンインストール"
pkgmgr_pkg_uninstall_failed	=	"パッケージのアンインストールに失敗しました。"
pkgmgr_pkg_uninstall_note	=	"このボタンを押してパッケージをアンインストールします。"
pkgmgr_pkg_uninstall_success	=	"このパッケージは正常にアンインストールされました。"
pkgmgr_pkg_uninstall_warn	=	"このパッケージをアンインストールしますか? "
pkgmgr_pkg_upgrade	=	"アップデート"
pkgmgr_pkg_upgrade_wizard_done	=	"このパッケージは正常にアップデートされました。[実行] をクリックすると、すぐにパッケージサービスを有効にできます。"
pkgmgr_pkg_upgrade_wizard_final_title	=	"パッケージがアップデートされました"
pkgmgr_pkg_upgrade_wizard_summary_desc	=	"ウィザードは以下の設定を適用してパッケージのアップデートを開始します。"
pkgmgr_pkg_upgrade_wizard_welcome_title	=	"パッケージ アップデート ウィザードにようこそ"
pkgmgr_pkg_upload_failed	=	"パッケージのアップロードに失敗しました。"
pkgmgr_pkg_version	=	"バージョン"
pkgmgr_space_not_ready	=	"インストールしたボリュームの準備が整っていません。"
pkgmgr_upgrade_following_start	=	"ウィザードは順序に沿って既存のパッケージをアップデートします。[次へ] をクリックして続行します。"
pkgmgr_upgrade_noti_link	=	"ここをクリックして、パッケージ センターを起動してパッケージをアップデートしてください。"
port_conflict	=	"このパッケージ用に設定されているポート {0} は、別のサービスで使用されているか、システム使用用に予約されています。競合しているサービスを無効または変更するか、開発元へ連絡してパッケージの設定を変更してください。"
prompt_enable_serviece	=	"[OK] をクリックして "{0}" ページに移動してください。"
reboot_warn	=	"このパッケージでは、インストール後に DiskStation を再起動する必要があります。再起動しますか?"
repair	=	"修復"
repair_all	=	"すべて修復"
repairing	=	"修復中..."
report	=	"Feedback"
report_desc	=	"feedback の送信 または 問題の報告"
require_php_nosafedir	=	"このパッケージでは、PHP safe_mode_exec_dir アクセス制限を無効にする必要があります。"
require_service	=	"このパッケージでは、"{0}"を有効にする必要があります。"
required_newer_version	=	"このパッケージでは、DSM を最新バージョンへアップデートする必要があります。"
restart_services	=	"サービスを再起動しています…"
restart_services_failed	=	"このパッケージは正常にインストールされましたが、関連するサービスの再起動に失敗しました。"
sort	=	"並べ替え"
sort_by_name	=	"名前で並べ替え"
sort_by_popularity	=	"人気度で並べ替え"
sort_by_recent_popularity	=	"人気度で並べ替え"
stable_channel	=	"リリース済みチャンネル"
status_broken_title	=	"ご注意ください"
status_installed	=	"インストールされました"
status_installed_title	=	"インストール完了"
status_update_title	=	"{0} 個のパッケージ アップデートがあります"
status_upgraded	=	"アップデートされました"
support	=	"サポート"
support_desc	=	"サポートに問い合わせる"
synoserver_others	=	"サードパーティによるパッケージ"
synoserver_packages	=	"Synology によるパッケージ"
termsofservice	=	"使用規約"
termsofservice_accept	=	"Synology パッケージ センターのご使用条件を最後まで読み、同意しました"
termsofservice_desc	=	"パッケージ センターを使用する前に、{0} を最後までよくお読みになり、内容に同意していただく必要があります。"
termsofservice_new_desc	=	"パッケージセンターから新しい機能が提供されています。手続きを続ける前に、{0} をお読みになり、内容に同意してください。"
title_packages	=	"パッケージ"
update_all	=	"すべて更新"
update_channel	=	"チャンネル更新"
update_channel_desc	=	"新しいバージョンがリリースされた場合、選択したチャンネルの 1 つに基づいてパッケージを更新します。"
upgradable	=	"更新"
upgrade_fail	=	"アップデートに失敗しました。"
upgrade_ie_browser	=	"セキュリティ保護のために、Internet Explorer ブラウザを最新版にアップグレードしてください。"
upgrade_one_package	=	""{0}" はアップデートの準備が完了しています。 {1}{2}{3}"
upgrade_packages	=	"{0} パッケージはアップデートの準備が完了しています。 {1}{2}{3}"
upgrade_pkg_completed	=	""{0}" は正常にアップデートされました。すぐにパッケージサービスを有効にするには、[実行] をクリックします。 {1} {2}"
upgrade_pkg_fail	=	""{0}"のアップデートに失敗しました。"
upgrade_start_pkg_completed	=	""{0}" は正常にアップデートされました。 {1} {2}"
upgrade_start_success	=	"このパッケージはアップデートされており、使用する準備が完了しています。"
upgrade_title	=	"パッケージのアップデート"
upgrading	=	"更新中..."
version_less_than_limit	=	"インストールされているパッケージのバージョンは {0} であり、DiskStation と互換性がありません。{1} またはそれ以上のバージョンにアップデートしてください。"

[plugin]
plugin_help	=	"機能に関する詳細は「ヘルプ」を参照してください。"
plugin_installation	=	"使用しているオペレーティングシステムに適した最新の {@} をインストールしてください。"
plugin_not_remind	=	"次回から表示しない。"

[port_fwd]
port_fwd_field_exceed_multiports	=	"パブリック ポートは、_NUM_ 個まで指定できます。範囲で指定されたポートは 2 個としてカウントされます（例：5001-6000、6003 のときは 3 個のポートとなります。）"
port_fwd_ip_err	=	"IP アドレスを正しく入力してください"
port_fwd_port_err	=	"ポート番号を正しく入力してください"
port_fwd_protocol	=	"プロトコル"
port_fwd_service	=	"サービス"
port_fwd_source_port	=	"パブリック ポート"
port_fwd_target_ip	=	"プライベート IP アドレス"
port_fwd_target_port	=	"プライベート ポート"

[pppoe]
error_empty_doublecheckpassword	=	"もう一度パスワードを入力してください｡"
error_empty_password	=	"パスワードが空白です"
error_empty_username	=	"ユーザー名が空白です"
error_password	=	"パスワードが一致しません"
pppoe_DNS	=	"DNSサーバー"
pppoe_IP	=	"IP アドレス"
pppoe_auto_reconnect	=	"接続を失ったら直ぐに自動接続する"
pppoe_check	=	"PPPoE接続を有効にする"
pppoe_close_guest	=	"セキュリティを確保するために、[guest]アカウントはPPPoE接続を有効化すると無効化されます。"
pppoe_connected	=	"接続済"
pppoe_connecting	=	"接続中"
pppoe_connection_failed	=	"PPPoE接続に失敗しました。"
pppoe_disconnected	=	"未接続"
pppoe_error	=	"ユーザー名／パスワードのエラー"
pppoe_intr	=	"PPPoE を有効にするとインターネットに直接接続できます。"
pppoe_mask	=	"サブネットマスク"
pppoe_password	=	"パスワード"
pppoe_password_doublecheck	=	"パスワードの確認"
pppoe_status	=	"ステータス"
pppoe_title	=	"PPPoE設定"
pppoe_username	=	"ユーザー名"
pppoe_warning	=	"ユーザー名／パスワードを変更すると、システムは切断され、再接続されます。よろしいですか?"
system_busy	=	"システム ビジー。"

[property]
error_invalid_domain_group	=	"ユーザーグループの変更に失敗しました。有効なWindowsドメイングループではありません。"
error_invalid_domain_user	=	"所有者の変更に失敗しました。有効なWindowsドメインユーザーではありません。"

[pushservice]
error_msn_account	=	"入力した Windows Live Messenger アカウントが有効であることを確認してください。"
error_server_connet	=	"Synology のプッシュサービス サーバーに接続できませんでした。ネットワーク接続を確認し、後からもう一度お試しください。"
error_skype_account	=	"入力した Skype アカウントが有効であることを確認してください。"
error_update_ds_info	=	"DiskStation の情報をプッシュ サービス サーバーに転送できませんでした。"
error_update_msn_account	=	"Windows Live Messenger のアカウントをプッシュ サービス サーバーに転送できませんでした。"
error_update_msnbot_busy	=	"Synology の Windows Live Messenger プッシュ サービスはビジー状態です。"
error_update_msnbot_unready	=	"Synology の Windows Live Messenger プッシュ サービスは現在使用できません。"
error_update_skype_account	=	"Skype のアカウントをプッシュ サービス サーバーに転送できませんでした。"
error_update_skypebot_busy	=	"Synology の Skype プッシュ サービスはビジー状態です。"
error_update_skypebot_unready	=	"Synology の Skype プッシュ サービスは現在使用できません。"
mobile_ds_file_version	=	"DS finder バージョン"
mobile_model	=	"製品型番"
mobile_version	=	"ファームウェアのバージョン"
note_for_add_contact	=	"インスタント メッセージング通知を受け取るには、Windows Live Messenger/Skype にログインして、Synology からの友達の招待を受け入れてください。"
pushservice_account_limit	=	"「;」（カンマ）で区別すると、最大2つのアカウントを入力できます。"
pushservice_account_num_exceed	=	"アカウントの数が上限に達しました。"
pushservice_account_the_same	=	"同じアカウントを2つ入力しないでください。"
pushservice_desc	=	"通知サービスを有効にして、システムの状態が変わったときやエラーが発生したときにはモバイル デバイス、Windows Live Messenger、Skype を介して通知メッセージを受信できるようにします。"
pushservice_manage_mobile_device	=	"ペアリングしたデバイスを管理"
pushservice_mobile	=	"携帯"
pushservice_mobile_desc	=	"モバイル通知サービスを有効にすると、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [通知] > [詳細] で選択したイベントの通知をリアルタイムで受信できます。"
pushservice_mobile_enable	=	"モバイル デバイス通知を有効にする"
pushservice_mobile_hint	=	"DS finder をインストールして、この DiskStation をモバイル デバイスの「お気に入り」リストに追加してください。"
pushservice_msn	=	"MSN"
pushservice_msn_account	=	"Windows Live Messenger アカウント"
pushservice_msn_bot_name	=	"ペアリングした Windows Live Messenger アカウント"
pushservice_msn_desc	=	"Windows Live Messenger 通知サービスを有効にすると、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [通知] > [詳細] で選択したイベントの通知をリアルタイムで受信できます。"
pushservice_msn_enable	=	"Windows Live Messenger 通知を有効にする"
pushservice_send_test_notification	=	"テスト メッセージの送信"
pushservice_skype	=	"Skype"
pushservice_skype_account	=	"Skype アカウント"
pushservice_skype_bot_name	=	"ペアリングした Skype アカウント"
pushservice_skype_desc	=	"Skype 通知サービスを有効にすると、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [通知] > [詳細] で選択したイベントの通知をリアルタイムで受信できます。"
pushservice_skype_enable	=	"Skype 通知を有効にする"
pushservice_test_notification_sent	=	"テスト メッセージを送信しました。このメッセージが届かない場合は、入力したアカウントが正しいか確認してください。"
pushservice_unpair_all_mobile_device	=	"すべてのペアリングを解除する"
pushservice_unpair_device	=	"ぺリング解除"
test_mail_alert	=	"まず変更した設定を適用してから<b>テスト通知の送信</b> をクリックしてください。"

[rcpower]
action	=	"操作"
add_task	=	"スケジュールを追加"
beep_desc	=	"次の状況が発生した場合に鳴らす警告音を設定します。"
edit_task	=	"スケジュールを編集"
power_schedule	=	"電源管理"
powermgr_intro	=	""
rcfancontrol	=	"ファンコントロール"
rcfancontrol_cool	=	"冷却モード"
rcfancontrol_cool_desc	=	"ファンは高速で稼働してシステムを冷やしますが、ノイズが大きくなります。"
rcfancontrol_desc	=	"ファン速度モード"
rcfancontrol_high	=	"3.5" ハードディスクモード"
rcfancontrol_low	=	"2.5" ハードディスクモード"
rcfancontrol_low_power	=	"低電源モード"
rcfancontrol_low_power_desc	=	"ファンは低速で稼働するためノイズは低くなりますが、システムが熱くなります。 システムが冷却されるとファンは停止します。"
rcfancontrol_quiet	=	"低ノイズモード"
rcfancontrol_quiet_desc	=	"ファンは低速で稼働するためノイズは低くなりますが、システムが熱くなります。"
rcpower_config	=	"停電後自動的に再起動する"
rcpower_title	=	"電源復旧"
schpower_legend	=	"スケジュール"
schpoweroff_enable	=	"電源オフの予約をする"
schpoweron_enable	=	"時間を設定して電源をオンにする"
trigger_time	=	"起動時間"

[relayservice]
dsm_https_service	=	"DSM HTTPS （ DSM 設定）"
file_downloading	=	"間もなくダウンロードが開始されます..."
relayservice_cloud_station	=	"Cloud Station"
relayservice_connected	=	"接続済"
relayservice_desc	=	"QuickConnect は、ルーターのポート転送規則を設定せずに、次のアプリケーションにインターネット経由で DiskStation に接続させます。QuickConnect サービスを使用するアプリケーションを選択してください。<br><br><font color="red"><b>注：</b></font>ファイルの転送性能を高めるためには、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [ルーターの設定] で、各アプリケーションにルーターのポート転送を設定するようお勧めします。"
relayservice_desc_short	=	"ルーターでポート転送規則を設定しなくても、インターネットを介してアプリケーションが DiskStation に接続できるようにします。"
relayservice_direct_connect	=	"接続済"
relayservice_disconnected	=	"QuickConnect 無効"
relayservice_ds_audio	=	"DS audio"
relayservice_ds_photo	=	"DS photo+"
relayservice_dsfile	=	"DS file"
relayservice_dsfile_https	=	"DS file (HTTPS)"
relayservice_err_911	=	"QuickConnect サーバーが補修中です。後からやり直してください。"
relayservice_err_alias_in_use	=	"_ALIAS_NAME_ はすでに使用されています。"
relayservice_err_alias_not_found	=	"カスタマイズした ID は、QuickConnect ID を長期間使用しなかったため期限切れになりました。"
relayservice_err_auth	=	"エラー (ERR_AUTH)"
relayservice_err_config	=	"エラー (ERR_CONF)"
relayservice_err_lock	=	"エラー (ERR_LOCK)"
relayservice_err_network	=	"ネットワークにエラーが発生しました。 ネットワーク設定を確認してください。"
relayservice_err_not_support	=	"サービスにエラーが発生しました。 DSM を最新版にアップデートしてください。"
relayservice_err_register	=	"エラー (ERR_REG)"
relayservice_err_resolv	=	"ネットワークにエラーが発生しました。 DNS とネットワーク設定を確認してください。"
relayservice_err_server_busy	=	"エラー (ERR_BUSY)"
relayservice_err_server_limit	=	"QuickConnect サービスの接続数が限界に達しました。 後からもう一度お試しください。"
relayservice_err_unknown	=	"エラー"
relayservice_filesharing_https	=	"ファイルの共有"
relayservice_login	=	"登録中..."
relayservice_not_running_service	=	"{0} を有効にして再試行してください。"
relayservice_serverid_change_msg	=	"QuickConnect ID が更新されました。 新しい QuickConnect ID で関係のあるクライアント アプリケーションを再構成してください。"
relayservice_serverid_change_title	=	"システムイベント"
relayservice_starting	=	"初期化中..."
relayservice_status_desc	=	"QuickConnect サービスを介して DiskStation にアクセスするためには、クライアント アプリケーションのサーバー アドレス欄に次の QuickConnect ID を入力してください (コンピュータ上の Cloud Station アプリケーションや、モバイル デバイスの DS file など)。"
relayservice_stop	=	"接続解除中..."
relayservice_title	=	"QuickConnect"
relayservice_webdavs_https	=	"WebDAV (HTTPS)"
settings_csrv	=	"QuickConnect 情報"
status	=	"状態"
title_alias_clear_notice	=	"* カスタマイズした ID をクリアするには、上の欄のデータを消去してください。"
title_aliasname	=	"カスタマイズした _EZCLOUD_ID_ を入力してください。"
title_customize_aliasname	=	"_EZCLOUD_ID_ をカスタマイズ"
title_default_ezcloud_id	=	"既定の _EZCLOUD_ID_"
title_svrid	=	"QuickConnect ID"
unavailable_file	=	"ファイルをダウンロードできません。"

[report]
button_global_setting	=	"設定"
button_profile	=	"レポート タスク"
button_profile_create	=	"レポート タスクの作成"
button_profile_delete	=	"レポート タスクを削除"
button_profile_edit	=	"レポート タスクを編集"
button_report	=	"レポート"
button_report_create_now	=	"今すぐレポートを作成"
button_report_old_get	=	"以前のレポートを表示"
confirm_move_old_report	=	"履歴レポートのデータを新しい場所へ移動しますか？"
confirm_select_no_share	=	"共有フォルダが選択されませんでしたので、すべての共有フォルダが含まれます。続行しますか？"
day_every	=	"毎日"
edit_tab_basic	=	"全般"
edit_tab_options	=	"オプション"
edit_tab_report	=	"レポート"
edit_tab_schedule	=	"スケジュール"
err_dest_share_not_exist	=	"レポートを保存するためのパスが存在しません。"
form_create_now	=	"今すぐレポートを作成"
form_day	=	"曜日"
form_history_volume_usage	=	"以前のボリューム使用量データを含める"
form_hour	=	"時"
form_minute	=	"分"
form_schedule_time	=	"スケジュールに基づいてレポートを生成する"
form_schedule_time_volume_history	=	"スケジュールを元にボリュームの使用履歴を収集する"
form_specify_all_share	=	"すべての共有フォルダを含む"
form_specify_duplicate_file_full_mach	=	"確定した複製ファイルを検索"
form_specify_share	=	"共有フォルダを選択"
form_specify_some_share	=	"共有フォルダを選択"
form_specify_user	=	"これらのユーザーが所有するファイルをファイル グループ別にリストする"
msg_cost_more_time	=	"この処理には時間がかかります"
reportUI_cannot_estimate	=	"利用不可"
reportUI_download_csv	=	"CSV をダウンロード"
reportUI_duplicate_list	=	"ファイルの複製"
reportUI_file_type_audio	=	"オーディオ"
reportUI_file_type_document	=	"ドキュメント"
reportUI_file_type_exe	=	"実行可能ファイル"
reportUI_file_type_image	=	"画像"
reportUI_file_type_iso	=	"ディスク イメージ ファイル"
reportUI_file_type_other	=	"その他"
reportUI_file_type_video	=	"ビデオ"
reportUI_file_type_web	=	"ウェブ ページ"
reportUI_file_type_zip	=	"Zip ファイル"
reportUI_report_name	=	"ディスク使用状況レポート"
reportUI_title_all_user	=	"すべてのユーザー"
reportUI_title_day_to_full	=	"ディスク フルまでの日数"
reportUI_title_file_count	=	"ファイル数"
reportUI_title_file_type	=	"ファイルタイプ"
reportUI_title_free	=	"空き領域"
reportUI_title_group	=	"グループ"
reportUI_title_modify_time	=	"変更時刻"
reportUI_title_name_time	=	"デバイス名:<BR>生成時刻:"
reportUI_title_percent	=	"パーセンテージ"
reportUI_title_share	=	"共有フォルダ"
reportUI_title_used	=	"使用中"
reportUI_title_user_is	=	"ユーザー: "
reportUI_title_volume	=	"ボリューム"
report_duplicate_file	=	"ファイル候補を複製"
report_file_group	=	"ファイル グループ別のファイル"
report_file_owner	=	"所有者別ファイル"
report_keyword_analyzer	=	"アナライザ"
report_large_file	=	"大きいファイル"
report_lrm	=	"少し前に変更したファイル"
report_mrm	=	"最近変更したファイル"
report_name	=	"レポート"
report_quota_usage	=	"割り当て分使用量"
report_share_list	=	"共有フォルダ"
report_volume_usage	=	"ボリューム使用状況"
schedule_report_name	=	"ディスク使用状況レポート"
schedule_task_collect_desc	=	"レポート データを収集"
schedule_task_create_desc	=	"ディスク使用状況レポートを作成する"
status_collect_data	=	"処理中"
status_fail	=	"失敗"
status_ready	=	"準備完了"
status_setting_all_share	=	"すべての共有フォルダ"
status_success	=	"成功"
summary_enable_create_now	=	"今すぐレポートを作成"
summary_enable_schedule	=	"スケジュールを有効にする"
title_edit	=	"レポート タスクを編集"
title_global_setting	=	"設定"
title_location	=	"レポート保存先"
title_mail	=	"電子メール"
title_profile	=	"レポート タスク"
title_report	=	"レポート"
title_report_type	=	"レポート タイプ"
title_schedule	=	"スケジュール"
title_share	=	"共有フォルダ"
title_status	=	"状態"
wizard_option	=	"オプションを設定"
wizard_option_desc	=	"特定のユーザーに関してレポートに他の情報を追加することができます。または共有フォルダを絞り込むこともできます。"
wizard_profile	=	"レポート タスクの作成"
wizard_profile_desc	=	"新しいレポート タスクの基本情報を入力してください"
wizard_report	=	"レポート タイプを選択"
wizard_report_desc	=	"レポート タイプを選択してください。"
wizard_schedule	=	"スケジュールに基づいてレポートを生成する"
wizard_schedule_desc	=	"レポートを生成する DiskStation の時間を指定してください。"
wizard_summary	=	"設定の確認"
wizard_summary_desc	=	"ウィザードは次の設定を適用します。処理に数分かかります。"
wizard_title	=	"ディスク使用状況レポート ウィザード"
wizard_welcome	=	"ディスク使用状況レポート ウィザードへようこそ"
wizard_welcome_desc	=	"このウィザードは、レポート タスクを作成し、ディスク使用状況レポートを生成する手順を示してくれます。"

[routerconf]
nf_test_connection	=	"ポート転送規則をテスト (80, 21, 5000)"
routerconf_apply_failed	=	"ポート転送ルールのルーターへの適用に失敗しました。"
routerconf_brand	=	"製造元"
routerconf_contact_synology	=	"Synology Inc.に問い合わせる"
routerconf_custom_account	=	"カスタムアカウントを使う"
routerconf_custom_service	=	"カスタムサービス"
routerconf_custom_warning	=	"間違ったアカウントおよびパスワードを入力すると、EZ-Internet はルーターを設定できません。 入力内容が正しいか確認してください。"
routerconf_customport_long	=	"転送するカスタムポートを定義"
routerconf_customport_short	=	"カスタムポート"
routerconf_customport_title	=	"カスタムポートの転送"
routerconf_exceed_combo_max_port	=	"このルーターは、最大で {0} 個のポート転送規則に対応しています。いくつかのルールを削除して再試行してください。"
routerconf_exceed_max_rule	=	"ルーターに許容されているルール数を超えています。いくつかのルールを削除して再試行してください。"
routerconf_exceed_singel_max_port	=	"このルーターは、ポート転送用に割り当てるものとして最大で {0} 個のポートに対応しています。いくつかのルールを削除して再試行してください。"
routerconf_exceed_singel_range_max_port	=	"このルーターは、ポート転送用に割り当てるものとして最大で {0} 個の単一ポートと {1} 個のポート範囲に対応しています。いくつかのルールを削除して再試行してください。"
routerconf_external_ip_warning	=	"外部ＩＰアドレスを取得できませんでした。ルーターの設定を確認してください。"
routerconf_goto_module	=	"今すぐ「{0}」に進み、設定を変更しますか？"
routerconf_header_ds_port	=	"ローカルポート"
routerconf_header_enabled	=	"有効"
routerconf_header_protocol	=	"プロトコル"
routerconf_header_router_port	=	"ルーターポート"
routerconf_header_service	=	"サービス"
routerconf_header_status	=	"接続テストの結果"
routerconf_logout_warning	=	"設定を有効にするには、ユーザーの管理UIから確実にログアウトしてください。"
routerconf_manager_account	=	"アカウント"
routerconf_manager_password	=	"パスワード"
routerconf_manager_port	=	"ポート"
routerconf_manager_protocol	=	"プロトコル"
routerconf_model	=	"モデル"
routerconf_natpmp_title	=	"Apple ベース ステーションの情報概要"
routerconf_nfound_msg	=	"ルーターが見つからない場合  "
routerconf_no_router_setting	=	"先にルーターを設定してください。"
routerconf_overwrite_warning	=	"このを実行すると、ルーター用の既存のポート転送ルールが上書きされます。"
routerconf_port_conflict	=	"ルーターポートが {0} と競合しています。"
routerconf_port_count_invalid	=	"ポート番号が正しくありません"
routerconf_port_hint	=	"[,] を使用してポートを分割する、またはポート範囲には[-]を使用します。例： 2727,7272-7300"
routerconf_port_value_invalid	=	"不正なポート値"
routerconf_portforward	=	"詳細"
routerconf_portforward_long	=	"ルーターを手動で設定"
routerconf_portfwd_opt_desc	=	"ポート転送規則の作成元："
routerconf_portfwd_opt_title	=	"ポート転送規則の作成"
routerconf_portfwd_title	=	"ポート転送"
routerconf_portmapping_method	=	"次のオプションから選択してください"
routerconf_progress_add	=	"新しいルールをルーターに追加する．．．"
routerconf_progress_delete	=	"ルーター上の現在のルールを削除する．．．"
routerconf_protocol_all	=	"すべて"
routerconf_protocol_tcp	=	"TCP"
routerconf_protocol_udp	=	"UDP"
routerconf_require_gateway	=	"ゲートウェイの設定が無効です。"
routerconf_require_iface	=	"ネットワーク設定が不正です。"
routerconf_require_not_pppoe	=	"PPPoEを介してインターネットに接続した場合には、ルーターの設定が使用できません。"
routerconf_require_static_ip	=	"固定IPに必要なルーターおよびポート転送を設定します。固定IPのIPを変更してください。"
routerconf_router_list_error	=	"ルーターリストのロードができません"
routerconf_router_type	=	"ルーター"
routerconf_router_warning	=	"* ご利用のルーターと一致するモデルとファームウェアの正確なバージョンを選択してください。そうしないと、ルーターが故障する可能性があります。"
routerconf_rule_load_error	=	"規則データのロードができません"
routerconf_select_router	=	"ルーターの選択"
routerconf_setup_router	=	"ルーターの設定"
routerconf_setup_router_desc	=	"設定するルーターを選択します。ルーターが見つからない場合は、[更新リスト] をクリックします。"
routerconf_status_failed	=	"異常終了"
routerconf_status_ntest	=	"未テスト"
routerconf_status_ok	=	"正常"
routerconf_status_testing	=	"テスト中"
routerconf_syntax_version_error	=	"DiskStationの現在の DSM は、このルーターをサポートしていません。DSM  をアップグレードしてからもう一度やり直してください。"
routerconf_systemport_long	=	"転送する組み込みアプリケーションを選択します"
routerconf_systemport_short	=	"組み込み式アプリケーション"
routerconf_systemport_title	=	"組み込み式アプリケーション"
routerconf_test_conn	=	"テスト接続"
routerconf_test_connection	=	"Test port forwarding rules (80, 21, 5000)"
routerconf_test_failed	=	"この UPnP ルーターは互換性テストに合格しませんでした。ルーターでポート転送規則を手動で設定することにより、インターネットから DiskStation にアクセスすることができます。詳しい手順は、<a href="http://www.synology.com/tutorials/how_to_internet.php?#t3.10" target="_blank">ここ</a> からどうぞ。"
routerconf_test_max_count	=	"最大数のポートを取得: {0}"
routerconf_test_pass	=	"この UPnP ルーターは互換性テストに合格しました。[適用] をクリックして設定を確認してください。"
routerconf_test_report	=	"規則を Synology に送信して Synology 製品の向上に協力する"
routerconf_test_rule_add	=	"ポート転送規則を追加"
routerconf_test_rule_del	=	"ポート転送規則を削除"
routerconf_test_rule_edit	=	"ポート転送規則を編集"
routerconf_test_rule_readd	=	"ポート転送規則を変更"
routerconf_test_upnp_desc	=	"UPnP ルーターの互換性をテスト"
routerconf_test_upnp_router	=	"ルーターを自動設定してみてください。"
routerconf_test_upnp_title	=	"UPnP ルーター互換性テスト"
routerconf_tip_net_cnn_failed	=	"インターネットとの接続に失敗しました"
routerconf_tip_no_service	=	"実行中のサービスはありません"
routerconf_tip_port_failed	=	"ポート{0}の転送ができません"
routerconf_tip_psuccess	=	"いくつかのポートが接続テストに通りませんでした。"
routerconf_tip_router_cnn_failed	=	"ルーターとの接続に失敗しました。情報を確認してください。"
routerconf_update_db_failed	=	"ルーターデータベースの更新に失敗しました。"
routerconf_update_nochange	=	"ルーターデータベースは既に更新されています。"
routerconf_update_router_list	=	"更新リスト"
routerconf_update_success	=	"正常に更新されました（バージョン{0}）。"
routerconf_upnp	=	"クイック"
routerconf_upnp_firewall_warning	=	"UPnP ルーターを設定する前に、ファイヤーウォール設定で [UPnP ルーター] ポートを開かなければなりません。今すぐファイヤーウォールを設定しますか?"
routerconf_upnp_firewall_warning2	=	"UPnP ルーターを設定する前に、"UPnP サービス" ポート ("ファイアウォール"に) を開く必要があります。そうしなければ、ルーターを手動でしか設定することができません。"
routerconf_upnp_fritzbox_warning	=	"UPnP を介してルーターにアクセスできませんでした。ルーターの管理 UI にログインして、その UPnP セキュリティ設定を変更した後でもう一度お試しください。"
routerconf_upnp_long	=	"LAN で UPnP ルーターを検索して設定"
routerconf_upnp_port_conflict	=	"これらのポート ({0}) はルーターのポート設定と競合しています。まずこの問題を解決してください。"
routerconf_upnp_service_busy	=	"UPnP サービスがビジー状態です。後からやり直してください。"
routerconf_upnp_title	=	"UPnP ルーター情報の概要"
routerconf_upnp_warning	=	"このルーターは弊社のサポートリストに記載されていませんが、使用することはできます。"
routerconf_version	=	"ルーターのファームウェア バージョン"
routerconf_waiting_apply	=	"ルーターに規則を適用しています"
routerconf_wan_warning	=	"ルーター経由で {0} に接続している場合は、ルーターの設定を更新している間に接続が干渉される場合があります。"

[rsrcmonitor]
add_disks	=	"ディスクを選択"
cpu	=	"CPU"
cpu_others	=	"その他"
cpu_system	=	"システム"
cpu_user	=	"ユーザー"
disk	=	"ディスク"
disk_name	=	"ディスク名"
enable_history	=	"使用履歴を有効にする"
exceeded_max_disk_selection	=	"最大選択数は {0} です。"
iops	=	"IOPS"
iowait	=	"I/O 待ち"
last_12_months	=	"1 年"
last_24_hours	=	"1 日"
last_30_days	=	"1 か月"
last_7_days	=	"1 週間"
load_average	=	"平均読み込み"
memory	=	"メモリ"
memory_cached	=	"キャッシュ済み"
memory_composition	=	"メモリ構成"
memory_free	=	"フリー"
memroy_buff	=	"バッファ"
memroy_used	=	"使用中"
minute	=	"分"
minutes	=	"分"
network	=	"ネットワーク"
no_history	=	"履歴データがありません。"
performance	=	"性能"
physical_memory	=	"物理メモリ"
process	=	"プロセス"
process_name	=	"プロセス名"
read	=	"読み取り"
read_speed	=	"読み取り速度"
realtime	=	"リール時間"
realtime_minutes	=	"リール時間のデュレーション（分）"
reserved	=	"予約"
rsrcmonitor_cpu_usage	=	"CPU 使用状況"
rsrcmonitor_mem_tops_desc	=	"メモリ使用ランキング"
rsrcmonitor_mem_usage	=	"メモリ使用状況"
rsrcmonitor_net_flow	=	"ネットワークフロー"
rsrcmonitor_netflow_y_unit	=	"(KB/s)"
rsrcmonitor_pppoe	=	"PPPoE"
rsrcmonitor_recv	=	"受信完了"
rsrcmonitor_show_big_chart	=	"クリックして詳細を表示"
rsrcmonitor_tops_desc	=	"CPU 使用量順位"
rsrcmonitor_trans	=	"送信"
rsrcmonitor_usage	=	"使用量"
rsrcmonitor_vol_usage	=	"ボリューム使用状況"
rsrcmonitor_xaxis_unit	=	"(分)"
running	=	"実行中"
si_descr	=	"スワップ イン"
sleeping	=	"スリープ中"
so_descr	=	"スワップ アウト"
space	=	"ボリューム/iSCSI"
stopped	=	"停止しました"
swap	=	"スワップ"
total	=	"合計"
transfer_rate	=	"転送率"
utilization	=	"使用"
view_all	=	"全て表示"
warring_restart	=	"設定を適用した後は、新しい設定を読み込むために画面が再度開きます。続行しますか？"
write	=	"書き込み"
write_speed	=	"書き込み速度"

[s2s]
err_already_paired	=	"要求されたサーバーは別のクライアントとペア化されました。ペアをリセットする必要があります。"
err_connection_testing_fail	=	"接続テストができません"
err_exceed_max_client_num	=	"サーバー サイドに接続しているクライアントのバックアップ接続数が上限に達しました。続行するには、サーバー上の同じクライアントから共有フォルダをリンク解除してください。"
err_netbkp_not_enable	=	"バックアップ先でネットワーク バックアップ サービスが無効になっています。これを有効にするには、バックアップ先の DiskStation にログインして [コントロール パネル] > [ネットワーク バックアップ] を選択してください。"
err_not_admgrp	=	"管理者のアカウントで作業を行ってください。"
err_reset_serviceconf	=	"テスト修復に失敗しました。バックアップ先の DiskStation にログインして、[コントロール パネル] > [ネットワーク バックアップ] > [共有フォルダの同期] を選択して設定をリセットします。"
err_s2s_not_enable	=	"「共有フォルダの同期」サービスが有効になっていません。"
err_share_already_paired	=	"選択した共有フォルダは、同期先のサーバーで他の同期により接続されています。続行するには、サーバーからこれらの共有フォルダをリンク解除してください。"
s2s_app_title	=	"共有フォルダの同期"
s2s_btn_cancel_sharepair	=	"接続リスト"
s2s_btn_full_sync	=	"完全同期"
s2s_btn_sync_imm	=	"同期化"
s2s_btn_unlink	=	"リンク解除"
s2s_cfm_reset_sharepair	=	"リンクを解除しますか？"
s2s_cfm_upgrade_reset	=	"以前の接続設定をリセットし、複数ソースの共有フォルダ同期を使用しますか？ <br>（この機能を使用するには、クライアントに最新版の DSM がインストールされていることを確認してください。）"
s2s_col_pairedclient	=	"ソース サーバー\共有フォルダ"
s2s_col_sharename	=	"ローカル共有フォルダ"
s2s_dlg_pairinfo_title	=	"接続リスト"
s2s_lbl_every	=	"毎 "
s2s_lbl_lastSync_result	=	"最後の同期結果"
s2s_lbl_sched_every	=	"毎 {0}"
s2s_lbl_sched_every_min	=	"毎 {0} 分"
s2s_lbl_sched_mode	=	"スケジュール"
s2s_lbl_sched_mode_every	=	"{0} 時間ごと"
s2s_lbl_sched_mode_man	=	"手動同期"
s2s_lbl_sched_mode_time	=	"{0}:{1} に同期"
s2s_lbl_sched_realtime	=	"リアルタイム同期"
s2s_lbl_sharepair_desc	=	"Display/Cancel the the relation between the share and the client."
s2s_lbl_src_share	=	"ソース"
s2s_lbl_status_idle	=	"休止"
s2s_lbl_status_sync	=	"同期しています"
s2s_lbl_status_waiting	=	"待機"
s2s_note_encrypt_share_not_support	=	"注：暗号化した共有フォルダは、共有フォルダ同期サービスで同期することはできません。 "
s2s_warn_accept_share_change	=	"共有変更の条件に同意されたことを確認してください。"
s2s_warn_duplicate_taskname	=	"タスク名が重複しています。別の名前を入力してください。"
s2s_warn_fail_create_remote_share	=	"警告:相手側に共有フォルダを作成できませんでした。詳しくは、相手側のログをご覧ください。"
s2s_warn_homes_enable	=	"このサーバーのホーム共有は、共有フォルダ同期サービスの保存先として設定されています。このサービスを有効にすると、その優先設定が変更され、データが失われるかもしれません。このサービスを有効にしますか?"
s2s_warn_incompatible_protocol	=	"タスクに失敗しました。次のことを確認してください。<br>(1) 目的のネットワークバックアップサービスが Synology バックアップ モードになっていますか。<br>(2) 同期元と同期先のDiskStationsが同じ DSM バージョンに統一されていますか。"
s2s_warn_invalid_taskname	=	"タスク名に使用できない文字： ! " # $ % & ' ( ) * + , / : ; < = > ? @ [ ] \ ^ ` { } | ~"
s2s_warn_multisrc_upgrade	=	"複数ソースの共有フォルダ同期はこのバージョンの DSM でサポートされています。この機能を有効にするには、下の [リセット] ボタンをクリックして以前の設定をクリアすると、この機能を使用できるようになります。元のタスクを再度作成する必要があります。"
s2s_warn_no_share	=	"選択したソース共有フォルダは存在しません。"
s2s_warn_reach_maxtask	=	"タスク数がシステム制限数に達しました。"
s2s_warn_share_change	=	"警告:この共有フォルダを削除すると、その共有フォルダの同期設定が失われます。 "
s2s_warn_share_change_priv	=	"この共有フォルダは共有フォルダ同期サービスに含まれています。その権限設定を変更すると、同期エラーが発生する場合があります。権限設定を変更しますか？"
s2s_warn_should_start_bkp_service	=	"警告:{0} サービスを有効にするには、まず {1} サービスを有効にする必要があります。今すぐ {2} サービスを有効にしますか？"
s2s_warn_should_start_synorsync_server	=	"警告：{0} サービスを有効にするには、まず Synology バックアップモードに切り替える必要があります。今すぐモードを切り替えますか？"
s2s_warn_still_run	=	"最後の同期タスク {0} が完了していないため、新しい同期は省略されます。"
s2s_warn_svr_notsupp_encrypt	=	"対象のサーバーでは暗号化された共有フォルダを含んでいる同期タスクを使用できません。<br>対象サーバーの DSM を最新バージョンに更新してもう一度行ってください。"
s2s_wiz_desc_enable_blockLvl	=	"共有フォルダの異なる部分だけを同期する場合は、このオプションを有効にしてください。ネットワークの帯域使用量を節約できますが、データを比較するのに時間がかかる場合があります。"
s2s_wiz_lbl_create_task	=	"同期タスクの作成"
s2s_wiz_lbl_create_task_name	=	"同期タスクに名前を付けてタスクを区別します。"
s2s_wiz_lbl_enSvc_title	=	"共有フォルダの同期接続を許可する"
s2s_wiz_lbl_enable_blockLvl	=	"ブロックレベルの同期を有効にする"
s2s_wiz_lbl_enable_desc	=	"このサービスを有効にすると、DiskStation を共有フォルダの同期接続を許可するサーバーにします。"
s2s_wiz_lbl_reset_desc	=	"共有フォルダの同期接続をリセットすると、DiskStationを別のクライアントとペアリングさせます。"
s2s_wiz_lbl_schedule	=	"スケジュール"
s2s_wiz_lbl_setSched_man	=	"手動で同期"
s2s_wiz_lbl_setSched_pd1	=	"同期を実行"
s2s_wiz_lbl_setSched_pd2	=	"時間"
s2s_wiz_lbl_setSched_realtime	=	"リアルタイム同期を実行"
s2s_wiz_lbl_setSched_time	=	"毎日 (hh:mm) に自動的に同期"
s2s_wiz_lbl_setSched_title	=	"予定を設定"
s2s_wiz_lbl_set_dest	=	"同期先を設定"
s2s_wiz_lbl_srcShare_select	=	"同期するソースを選択"
s2s_wiz_lbl_svcInfo_title	=	"情報"
s2s_wiz_lbl_svc_enable	=	"共有フォルダの同期サービスを有効にする"
s2s_wiz_lbl_svr_pair	=	"サーバーは現在次とペアリングされています"
s2s_wiz_lbl_svr_status	=	"サーバーの状態"
s2s_wiz_sub_setSched	=	"同期予約を選択します。予約設定に基づいて、システムが同期を行います。"
s2s_wiz_sub_set_dest	=	"ドロップダウンメニューから同期先を選択するか、サーバーIPを手動で入力します。その後でアカウント情報を入力します。"
s2s_wiz_sub_srcShare_select	=	"同期元となる共有フォルダを選択"
s2s_wiz_tab_svc	=	"共有フォルダ同期"
s2s_wiz_title	=	"共有フォルダの同期ウィザード"
s2s_wiz_warn_shareData_del	=	"選択した共有先にソースフォルダと同じ名前のフォルダがある場合は、共有先のフォルダ名が変更されます。フォルダが同期先にまだ存在しない場合は、フォルダが作成されます。"

[sata]
sata_backingup	=	"システムはeSATAディスクにバックアップをしています。処理が完了するまでeSATAディスクをイジェクトしないでください"
sata_descr	=	"接続されると、eSATAディスクに自動的に作成された共有フォルダにアクセスすることができます。"
sata_ebox_warning	=	"_EBOX_ が検出されました。_VOLUME_ に移動して操作を続けてください。"
sata_format_err	=	"eSATAディスクのフォーマットに失敗しました。eSATAディスクが正しく接続され、書込禁止がされていないかを確認してください。再度試みる場合はeSATAディスクを接続し直してください"
sata_format_wizard_fs_type	=	"ファイルシステムの形式"
sata_format_wizard_purpose	=	"eSATA ディスクの用途を選択します"
sata_formatting	=	"eSATAディスクをフォーマットしています。フォーマットが完了するまではディスクを取り外したりしないでください"
sata_fsck	=	"eSATAディスクをチェックしています。チェックが完了するまではディスクを取り外したりしないでください"
sata_handlefail	=	"eSATAディスクとのアクセスに問題が発生しました。接続が正しく行われているか確認してください"
sata_init	=	"eSATAディスクをイニシャライズしています。イニシャライズが完了するまでディスクを取り外したりしないでください "
sata_manager_format	=	"eSATAディスクマネージャ/フォーマット"
sata_needfsck	=	"eSATAディスクに不整合が発見されました。eSATAディスクをPCに接続してディスクチェックを行ってください"
sata_nodisk	=	"eSATA ディスクが接続されていません。"
sata_satacopying	=	"eSATAディスクからコピー中"
sata_wcachecrashed_detect	=	"Samsung HD204UI が検出されました。 正常に作動するように、書き込みキャッシュが無効になっています。"
sata_wcachecrashed_firmware_update	=	"このハードディスクのファームウェアを更新してください。 その後で、@の書き込みキャッシュを有効にすることができます。"
sata_wcachecrashed_title	=	"ハードディスク書き込みキャッシュ無効"

[schedule]
basic_info	=	"全般"
beep_duration	=	"警告音を鳴らす期間"
by_date	=	"次の日に実行"
clean_recycle_bin	=	"ごみ箱を空にする"
clean_recycle_bin_select_share_desc	=	"下の共有フォルダのごみ箱を空にします。"
confirm_delete_task	=	"次のタスクを削除しますか？"
confirm_run_task	=	"次のタスクを実行しますか？"
create_task	=	"タスクを作成"
dayabbre_fri	=	"金曜日"
dayabbre_mon	=	"月曜日"
dayabbre_sat	=	"土曜日"
dayabbre_sun	=	"日曜日"
dayabbre_thu	=	"木曜日"
dayabbre_tue	=	"火曜日"
dayabbre_wed	=	"水曜日"
delete_task	=	"タスクを削除"
edit_task	=	"タスクを編集"
every_x_hours	=	"{0} 時間ごと"
load_task_error	=	"タスクをロードできません。後からやり直してください。"
next_trigger_time	=	"次回の実行時刻"
no_repeat	=	"繰り返さない"
play_song	=	"Play song"
power_off	=	"Power off"
power_on	=	"Power on"
power_on_off	=	"電源オン/オフ"
repeat_monthly	=	"毎月実行"
repeat_yearly	=	"毎年実行"
run_command	=	"コマンドを実行"
run_on_days	=	"次の期間実行"
run_task	=	"タスクを実行"
run_time_first	=	"初回実行時刻"
run_time_last	=	"最終実行時刻"
schedule_advance	=	"詳細スケジュール:"
schedule_already_set	=	"以下のスケジュールが設定されています。"
schedule_basic	=	"標準スケジュール"
schedule_daily	=	"毎日"
schedule_date	=	"間隔"
schedule_enable	=	"スケジュールを有効にする"
schedule_every	=	"スケジュールサイクル"
schedule_every_each	=	"毎回"
schedule_every_once	=	"1日1回"
schedule_fri	=	"金曜日"
schedule_hour	=	"時間"
schedule_iterations	=	"1日の合計時間数"
schedule_lasttime	=	"1日の終業時刻"
schedule_mon	=	"月曜日"
schedule_onwday	=	"各週の業務日"
schedule_sat	=	"土曜日"
schedule_set	=	"スケジュールの詳細"
schedule_starttime	=	"1日の始業時刻"
schedule_summary	=	"概略"
schedule_sun	=	"日曜日"
schedule_thu	=	"木曜日"
schedule_time	=	"時間"
schedule_title	=	"スケジュール計画"
schedule_tue	=	"火曜日"
schedule_warn_nodaysel	=	"1日以上の業務日を選択してください"
schedule_wed	=	"水曜日"
schedule_weekdays	=	"平日"
schedule_weekend	=	"ウィークエンド"
schedule_weekly	=	"毎週"
select_share_desc	=	"空にしたいごみ箱が保管されている共有フォルダを選択してください。"
service_action	=	"サービス アクション"
smart_schedule_apply_all	=	"すべてのディスクをテスト"
smart_schedule_apply_sel	=	"選択したディスクをテスト"
smart_schedule_desc	=	"{0} を使用すると、S.M.A.R.T テストを自動的に実行するように予約できます。"
smart_schedule_range	=	"S.M.A.R.T テストの対象ディスク"
smart_schedule_type	=	"S.M.A.R.T テストの種類"
task_scheduler	=	"タスク スケジューラー"
task_settings	=	"タスク設定"

[search]
no_search_result	=	"一致する結果はありません。"

[service]
app_unstart_warning	=	"_APP_ 権限 が設定されていません。_AP_PRIVILEGE_ ページで_APP_の権限を編集してください。"
caldav_enable_desc	=	"Apple iCal や Mozilla Sunbird などの CalDAV クライアントを使用して DiskStation に保存されているカレンダーを管理する場合は、CalDAV を有効にします。"
caldav_select_conflict	=	"カレンダーのソースと保存先を同じ場所にすることはできません。"
calendar_broken	=	"なし"
calendar_crashed	=	"クラッシュ"
calendar_list	=	"カレンダー リスト"
calendar_location	=	"場所"
calendar_name	=	"カレンダー名"
calendar_name_illegal	=	"カレンダー名に無効な文字が含まれています。"
calender_destination_illegal	=	"対象の名前に無効な文字が含まれています。"
cannot_create_calender_inhomes	=	"「homes」フォルダにカレンダーを作成することはできません。"
delete_check_calendar	=	"選択したカレンダーを削除しますか？"
delete_check_calendar_note	=	"カレンダー内のすべてのデータが削除されます。"
desc_backup_service	=	"DiskStation を共有フォルダ同期、Time Backup、LUN バックアップ、および rsync バックアップ用の保存先サーバーとして設定します。"
desc_rsync_config	=	"<font color="red"><b>重要：</b></font>カスタマイズした rsync 設定を使用すると、DiskStation を rsync バックアップ専用の保存先サーバーに設定します。rsync の設定をカスタマイズする方法については、ヘルプを参照してください。"
domain_user_disallow	=	"ドメインユーザーはこの機能を使用できません。"
enable_backup_service	=	"ネットワークバックアップサービスを有効にする"
enable_rsync_config	=	"カスタマイズした rsync 設定を使用する"
enter_calendar_name	=	"カレンダー名を入力してください｡"
error_dl_port_in_used	=	"このポート番号ははシステムに予約されています。別の番号を使用してください。"
error_dl_same_time	=	"開始時刻と終了時刻は異なっている必要があります。"
photo_enable_warning	=	"写真とビデオを「photo」共有フォルダにアップロードすることができます。Photo Station Uploader を使用してファイルをアップロードする方が速いためお薦めです。"
photo_enable_with_disabled_admin	=	"管理者アカウントがまだない場合は、DSM 上の管理を有効にして Photo Station で管理者アカウントを作成するよう推奨します。今すぐ管理者を有効にしますか？"
pps_enable_warning	=	"Photo Station または Synology Assistant でアップロード ウィザードを使って写真をアップロードするようお勧めします。"
redirect_secureui	=	"HTTP 接続を HTTPS に自動リダイレクトする（Web Station と Photo Station は除く）"
restart_apache	=	"Webサーバーを再起動中..."
restart_warning	=	"警告! ネットワークサービスは再起動されます。続行してもよろしいですか?"
service_additional_port	=	"追加ポートを追加"
service_admin	=	"システム管理"
service_app_uhconflict	=	"この操作は"{0}"を無効にします。 続行しますか？"
service_audio	=	"Audio Station 3 の利用"
service_ca_copy_failed	=	"信頼できる機関が発行した証明書をインポートして、再度お試しください。"
service_ca_not_utf8	=	"ファイルは必ずUTF-8で保存してください。"
service_caldav	=	"CalDAV を有効にする"
service_cloudstation_title	=	"Cloud Station"
service_codepage_str1	=	"文字コードを変更するには_URL_をクリックしてください"
service_codepage_str2	=	"こちら"
service_configure_https	=	"HTTPSの設定"
service_ddns_account_create	=	"__PROVIDER__アカウントを作成し、新しいホストネームを登録する"
service_ddns_account_login	=	"新しいホストネームを既存の__PROVIDER__アカウントで登録する"
service_ddns_account_mode	=	"既存のNo-IP.comアカウントを選択する、または新規作成する："
service_ddns_delete_warning	=	"次のホスト名を削除しますか？"
service_ddns_domain_load_error	=	"ドメインにロードできません"
service_ddns_domain_select	=	"ドメイン名の選択"
service_ddns_dup_email	=	"この電子メールは使用されています。"
service_ddns_dup_hostname	=	"このホスト名は使用されています。"
service_ddns_dup_username	=	"このユーザー名は使用されています。"
service_ddns_email	=	"Eメール"
service_ddns_email_not_registedd	=	"この電子メールまたはパスワードは正しくありません。"
service_ddns_error_noip_alphanumspace	=	"アルファベットおよびスペースのみ"
service_ddns_error_noip_password	=	"+,?,%,&文字は使用できません。"
service_ddns_error_unknown	=	"不明なエラー"
service_ddns_exceed_max_account	=	"1日に __MAX_ACCOUNT__ 個以上のアカウントを作成することはできません。"
service_ddns_firstname	=	"名前"
service_ddns_fullname	=	"名前"
service_ddns_heartbeat	=	"Heartbeat"
service_ddns_heartbeat_help	=	"Heartbeat有効にすると、接続が停止した場合 Synology MyDS Center から通知が送信されます。"
service_ddns_host_expired	=	"ホスト名が期限切れです。"
service_ddns_hostname	=	"ホスト名"
service_ddns_input_warning_hostname	=	"ホスト名には無効な文字が含まれています。"
service_ddns_input_warning_no_hostname	=	"ホスト名が入力されていません｡"
service_ddns_input_warning_no_passwd	=	"パスワードが入力されていません｡"
service_ddns_input_warning_no_username	=	"ユーザー名が入力されていません｡"
service_ddns_input_warning_passwd	=	"パスワードには無効な文字が含まれています。"
service_ddns_input_warning_username	=	"ユーザー名には無効な文字が含まれています。"
service_ddns_last_updated	=	"最新更新時刻"
service_ddns_lastname	=	"姓名"
service_ddns_legend	=	"DDNS"
service_ddns_max_info_num	=	"ホスト名をこれ以上追加できません。"
service_ddns_msg_host_in_used_by_yourhost	=	"「_HOSTNAME_」をこの DiskStation に転送しますか？"
service_ddns_msg_verification_mail_alert	=	"確認メールが _EMAIL_ に送信されました。 メールに記載されている指示に従って、電子メールアカウントと DDNS サービスを有効にしてください。"
service_ddns_next_refresh	=	"次回更新時刻"
service_ddns_noip_tos	=	"ここをクリックすると、あなたは<a target="_blank" href="http://www.no-ip.com/legal/tos.php">サービス利用規約</a>と<a target="_blank" href="http://www.no-ip.com/legal/privacy.php">個人情報保護に関する方針</a>に合意したとみなされます。"
service_ddns_normal	=	"正常"
service_ddns_operation_fail	=	"操作が失敗しました"
service_ddns_passwd	=	"パスワード"
service_ddns_passwd_confirm	=	"パスワードの確認"
service_ddns_provider_oray	=	"Oray.com PeanutHull DDNS"
service_ddns_reg_field_info	=	"情報"
service_ddns_reg_field_opt	=	"登録"
service_ddns_register_btn	=	"今すぐ登録"
service_ddns_register_desc	=	"No-IPアカウントで新しいホスト名を登録"
service_ddns_resend_verify_mail_ok	=	"An activation mail has been sent. Please activate your MyDS Center account soon."
service_ddns_select_provider	=	"サービスプロバイダを選択…"
service_ddns_status_911	=	"DDNS サーバーは現在補修中です。後からやり直してください。"
service_ddns_status_abuse_failed	=	"アップデート リスクエストの数が多すぎます。後からやり直してください。"
service_ddns_status_auth_failed	=	"認証に失敗しました。"
service_ddns_status_auth_hostname_failed	=	"パスワードまたはホスト名が無効です。"
service_ddns_status_client_failed	=	"DDNS機能エラー。Synology Incに連絡してください。"
service_ddns_status_connect_host	=	"サーバーへの接続に失敗しました。サーバーのネットワーク接続を確認してください。"
service_ddns_status_email_not_verified	=	"電子メール アドレスが確認されていません。 現在 DDNS サービスを使用できません。"
service_ddns_status_host_in_used	=	"このホスト名はすでに使用されています。別の名前を指定してください。"
service_ddns_status_no_host	=	"ホスト名が存在しませんサービスプロバイダのWebサイトにホスト名を作成したかどうかを確認してください。"
service_ddns_status_not_fqdn	=	"ホスト名の形式が正しくありません。"
service_ddns_status_param_error	=	"接続エラーです。後からやり直してください。"
service_ddns_status_resolve_failed	=	"接続に失敗しました。サーバーの IPアドレス を解決できません。"
service_ddns_status_server_broken	=	"DDNSサーバーが一時的に停止されています。サービスプロバイダに連絡してください。"
service_ddns_status_synology_auth_failed	=	"認証に失敗しました。パスワードを忘れた場合は、<a target="_blank" href="https://myds.synology.com/support/register_password_remind.php">MyDS Center</a> でパスワードをリセットしてください。"
service_ddns_status_synology_email_not_verified	=	"電子メール アドレスが確認されていません。 _LINK_ をクリックすると、確認メールが再送されます。"
service_ddns_syno_tos	=	"ここをクリックすると、あなたは<a target="_blank" href="http://www.synology.com/company/term_tos.php">サービス利用規約</a>と<a target="_blank" href="http://www.synology.com/company/privacy.php">個人情報保護に関する方針</a>に合意したとみなされます。"
service_ddns_synology_member_zone	=	"<a target="_blank" href="http://myds.synology.com/support/register_ddns.php">_MEMBERZONE_</a> でオンラインにて DiskStation の DDNS の状態を確認します。"
service_ddns_synology_membership	=	"Synology MyDS Center"
service_ddns_tip	=	"このDDNS サポートを有効にすると、ユーザーは登録ホスト名によりサーバーにアクセスできます。"
service_ddns_title	=	"DDNS サポートの利用"
service_ddns_type	=	"サービスプロバイダ"
service_ddns_username	=	"ユーザー名"
service_decs_web_localuser	=	"このオプションを有効にすると、ローカルユーザーがウェブページを各自のホームディレクトリの「www」フォルダにアップロードして、個人のウェブサイトを作成するこができます。"
service_desc	=	"FTP設定を有効にすることにより、ユーザーはFTP経由で共有フォルダにアクセスすることが出来ます"
service_desc_audio	=	"Audio Station はコンピュータ、USB/UPnP デバイス、iOS/Android モバイル デバイス、またはAirPlay 対応デバイスから音楽を再生することができます。"
service_desc_file	=	"File Station を有効にしてカスタマイズしたポートでファイルのアクセスおよび管理を可能にします。携帯デバイスから File Station を使用することもできます。"
service_desc_httpport	=	"デフォルトのポート番号80の他に、Photo StationおよびWeb Stationを使用するための別のポートを追加することができます。"
service_desc_https_port	=	"デフォルトの暗号化ポート番号 443 に加えて、Photo Station および Web Station 用の別ポートを追加できます。"
service_desc_mysql	=	"MySQL を有効にするとデータベース機能が使えます。"
service_desc_photo	=	"”photo”共有フォルダの写真とビデオを共有してブログ公開するには、Photo Station を有効にします。DS photo+ を使用している携帯装置で Photo Station を参照することができます。<br><br>Photo Station の個別のユーザー アカウントを管理するには、Photo Station の設定に移動します。"
service_desc_photo_personal_service	=	"個人用Photo Stationサービスを有効にして、DiskStationユーザー自身のPhoto Stationを使用できるようにすることができます。 有効にすると、ユーザーが"{0}"ページの個人用のPhoto Stationを有効または無効にすることができます。"
service_desc_photo_personal_setting	=	"Photo Station - {0} を有効にして「home/photo」フォルダの写真やビデオを共有して、ブログに発行します。 Photo Station - {1} は携帯電話からもご利用いただけます。<br><br>Photo Station - {2} でユーザーアカウントを管理するには、Photo Station - {3}の管理ページを開きます。"
service_desc_secureui	=	"この機能を有効にすると、HTTP 接続は SSL/TLS 接続で保護されます。"
service_desc_web	=	"Web Stationを有効にするとウェブサイトを作成できます。"
service_desc_web_secureui	=	"この機能を有効にすると、Web サービスのための HTTP 接続は SSL/TLS 接続で保護されます。"
service_disable	=	"無効"
service_dl_bt_dht_desc	=	"DHT ネットワークを有効化し、トラッカーレス torrent ファイルを有効に設定します。"
service_dl_bt_dht_enable	=	"DHT ネットワークを有効にします"
service_dl_bt_dht_port	=	"DHT UDP ポート"
service_dl_bt_encrypt	=	"BT プロトコルの暗号化"
service_dl_bt_encrypt_always	=	"いつも"
service_dl_bt_encrypt_auto	=	"自動"
service_dl_bt_encrypt_disable	=	"無効"
service_dl_bt_max_download	=	"最大ダウンロード速度"
service_dl_bt_max_upload	=	"最大アップロード速度"
service_dl_bt_maxpeers	=	"Torrent ファイル毎に許可する最大ピア数"
service_dl_bt_network_setting	=	"BT ネットワーク設定"
service_dl_bt_port_range	=	"BTポート範囲"
service_dl_bt_rate_desc	=	"(0 KB/s は無制限を意味します。)"
service_dl_bt_rate_setting	=	"BTアップロードとダウンロード速度"
service_dl_bt_seeding_hint	=	"ヒント：共有率をゼロに、シーディング間隔を[無視する]に設定すると、ダウンロードの終了直後にシーディングが停止します。"
service_dl_bt_seeding_interval	=	"シーディングの時間は　　と同じかそれよりも長い。"
service_dl_bt_seeding_ratio	=	"共有率は (%)と同じかそれよりも長い。"
service_dl_bt_seedopt_forever	=	"永久"
service_dl_bt_seedopt_ignore	=	"無視"
service_dl_bt_seedopt_unit_hours	=	"時間"
service_dl_bt_seedopt_unit_mins	=	"分"
service_dl_bt_setting	=	"BT ダウンロード設定"
service_dl_bt_stoptask_desc	=	"以下の状況をすべて満たした場合に自動停止します。"
service_dl_bt_stoptask_opt	=	"自動停止機能"
service_dl_default_port	=	"デフォルトのポート範囲を使用します"
service_dl_desc	=	"Download Station を有効にしてダウンロードセンターとして {0} を使用する"
service_dl_enable	=	"Download Station 2 を有効にする"
service_dl_from	=	"移動元"
service_dl_hint_many_tasks	=	"ヒント：ダウンロード・タスクが活発になるほど、システム性能が低くなります。"
service_dl_manual_port	=	"次のポート範囲を使う"
service_dl_maximal_tasks	=	"最高アクティブ　ダウンロード・タスク"
service_dl_now	=	"至急"
service_dl_order	=	"処理順序"
service_dl_order_by_request	=	"作成日"
service_dl_order_by_user	=	"ユーザー別(タスク別)"
service_dl_schedule	=	"毎日"
service_dl_start_desc	=	"ダウンロードスケジュール"
service_dl_title	=	"ダウンロードサービス"
service_dl_to	=	"終了時間"
service_edit_vhost	=	"仮想ホスト"
service_enable	=	"有効"
service_exceed_max_account	=	"At most _MAXACCOUNT_ accounts could be created in one day."
service_file_browser_log	=	"File Station ログを有効にする"
service_file_customized_tip	=	"ログイン先"
service_file_dl_common	=	"共通設定"
service_file_enable_customized	=	"File Station (HTTP) を有効にする"
service_file_enable_https	=	"File Station (HTTPS) を有効にする"
service_file_https_warning	=	"__HTTPS__が有効ではありません。今すぐセットアップページを表示しますか？"
service_file_image_tip	=	"バナー画像のアップロード"
service_file_image_upload_success	=	"画像のアップロードを完了しました。"
service_file_nofileselected_tip	=	"ファイルを選択してください。"
service_file_not_image	=	"これは画像ファイルではありません。"
service_file_selected_noupload	=	"画像ファイルはアップロードされていません。"
service_file_transfer_log_desc	=	"File Stationログを有効にして全ユーザーの行動を記録します。"
service_file_upload	=	"アップロード"
service_filebrowser_transfer_log_desc	=	"File Station ログを有効にして全ユーザーの行動を記録します。"
service_ftp	=	"FTPサービスを有効にする"
service_host_name	=	"ホスト名"
service_howto	=	"チュートリアルを読んでください"
service_http_serv_options	=	"HTTP サービス"
service_httpport	=	"HTTPポートの追加"
service_illegal_inter_crt	=	"中間認証が不正です。正式な認証をインポートしてください。"
service_illegel_crt	=	"不正な証明書"
service_illegel_key	=	"秘密キーが不正です。"
service_itunes_enable	=	"iTunes サービスを有効にする"
service_key_not_match	=	"秘密キーと証明書が一致しません。"
service_legal_notice	=	"このダウンロードサービスを使用する場合には、ユーザーはすべての適用される法および規定に従う必要があります。"
service_max_vhosts	=	"仮想ホストは最大{0}個まで設定可能です。"
service_max_vhosts_error	=	"「maxvhost」の値は1と同等またはそれ以上でなければなりません。"
service_mysql	=	"MySQLを有効にする"
service_netbkp_enable	=	"ネットワークバックアップサービスを有効にする"
service_netbkp_synorsync_desc	=	"DiskStation を他の DiskStation のバックアップ先に設定します。"
service_netbkp_synorsync_enable	=	"Synology バックアップ モード"
service_netbkp_tradrsync_desc	=	"DiskStation を rsync クライアントのバックアップ先に設定します。<br><font color="red"><b>注: </b></font>"このモードでは、「共有フォルダの同期」、「Time Backup」、「LUN バックアップ」などの機能はサポートされていません。"
service_netbkp_tradrsync_desc1	=	"このモードを選択すると、ファイルをバックアップするときに DiskStation を再同期サーバーにします。"
service_netbkp_tradrsync_enable	=	"Rsyncバックアップモード"
service_netbkp_warn_disable_deps	=	"<font color="red"><b>警告： </b></font>ネットワーク バックアップ機能を無効にすると、「共有フォルダの同期」および「Time Backup」などの機能も無効になります。続行しますか？"
service_photo	=	"Photo Station 5 を有効にする"
service_photo_hide_icon	=	"メインメニューから Photo Station を隠す"
service_photo_login	=	"パスワード保護を有効にします"
service_photo_login_desc	=	"共有フォルダ「photo」へのアクセス権をユーザーに与えるには、［システム］ > ［共有フォルダ］ページに移動します。"
service_photo_personal	=	"個人用Photo Stationサービスを有効にする"
service_photo_personal_enable	=	"個人用Photo Stationを有効にする"
service_photo_personal_station	=	"Photo Station"
service_photo_personal_title	=	"個人用Photo Station"
service_photo_public	=	"新しいフォルダを公開用アルバムに設定する"
service_photo_reindex	=	"再インデックス"
service_photo_run	=	"次のリンクをクリックすると、自分の写真を見ることができます。"
service_photo_stop	=	"サービスは現在無効です。有効にするには、［Webサービス］ページにログインして有効にし、チュートリアルを表示います。"
service_port_in_used	=	"このポート番号はシステムに予約されています。別の番号を入力してください。"
service_portmapping_clean	=	"転送ポートの設定が削除されています。原因としては、ゲートウェイが再起動されたか、設定がLANのほかのデバイスで削除されているかのどちらかが考えられます。"
service_portmapping_conflict	=	"ポートは使用されています。ゲートウェイ設定と競合しているかどうかを確認してください。"
service_portmapping_encrypt	=	"暗号化"
service_portmapping_error_unknown	=	"不明なエラー"
service_portmapping_occupied	=	"ポートは_ADDRESS_によって使用されています。"
service_portmapping_port	=	"ポート"
service_portmapping_response_error	=	"転送ポートエラーが発生しました。原因としては、UpnP機能が無効になっているか、レスポンス解釈がきないかのどちらかが考えられます。"
service_portmapping_service_close	=	"サービスが有効でありません。"
service_portmapping_service_type	=	"ネットワークサービス"
service_portmapping_upnp_title	=	"転送するサービスタイプを選択してください。"
service_secureui	=	"HTTPS接続を有効にする"
service_set_httpport	=	"ポート番号を入力"
service_smb_transfer_log	=	"転送ログを有効にする"
service_ssl_crt	=	"証明書"
service_ssl_crt_desc	=	"信頼できる機関が発行した証明書をインポートする。"
service_ssl_inter_crt	=	"中間証明書"
service_ssl_inter_crt_desc	=	"中間証明書をインポートします (任意)。"
service_ssl_key	=	"秘密キー"
service_ssl_key_desc	=	"認証局が発行した証明書、証明書とペア化されたプライベート キー、中間証明書（任意）をインポートしてください。"
service_ssl_no_file	=	"ファイルを選択してください。"
service_status_inprocess	=	"転送中。お待ちください..."
service_status_is_not_reload	=	"システムがビジーです。お待ちください..."
service_status_success	=	"転送されました。"
service_sub_folder	=	"サブフォルダ名"
service_subject	=	"サービス"
service_surv_customized_tip	=	"ログイン先"
service_unknown_cypher	=	"無効な暗号タイプ別の証明書と秘密キーをご使用ください。"
service_upload_ca	=	"証明書のインポート"
service_upload_ca_file	=	"証明書のインポート"
service_vhost_conflict	=	"リスト内の[ホスト名]と[ポート]の組み合わせが重複しています。設定を変更してください。"
service_vhost_empty_error	=	"[サブフォルダ名]、[ホスト名]、および[ポート]は必須です。"
service_vhost_port	=	"ポート"
service_vhost_type	=	"プロトコル"
service_virtual_host_list	=	"仮想ホスト一覧"
service_wanconfig_detecting	=	"検出中"
service_wanconfig_gateway_addr_in	=	"内部アドレス"
service_wanconfig_gateway_addr_out	=	"外部アドレス"
service_wanconfig_gateway_no_addr	=	"&lt;外部アドレスを検出できません&gt;"
service_wanconfig_gateway_no_addr_sug	=	"「_DIR_ > _TITLE_」ページでゲートウェイとシステムの状態を確認し、ネットワークの設定を確認してください。  "
service_wanconfig_gateway_not_set	=	"ゲートウェイアドレスが設定されていません｡<b>_DIR_ > _TITLE_</b>"に移動して設定してください。 " "
service_wanconfig_gateway_not_set_warn	=	"ゲートウェイIPアドレスが設定されていません｡"
service_wanconfig_gateway_title	=	"ゲートウェイ情報"
service_wanconfig_status	=	"ステータス"
service_wanconfig_tip	=	"外部ポートをサーバーのネットワークサービスに自動転送するために、このページを使用してゲートウェイにインターネット設定をセットアップしてください。(<font color="red">UpnPゲートウェイを使用しているユーザーは、設定する前にゲートウェイのUpnP機能を有効にしてください</font>)"
service_wanconfig_title	=	"DDNS"
service_wanconfig_upnp_normal	=	"UpnP機能は有効です。"
service_wanconfig_upnp_notdetect	=	"UpnP機能が検出されません。"
service_wanconfig_waiting	=	"しばらくお待ちください。"
service_web	=	"Web Stationを有効にする"
service_web_apache_module_select	=	"Apache モジュールを選択"
service_web_apache_module_selector	=	"Apache モジュールセレクター"
service_web_app	=	"Webアプリケーション"
service_web_localuser	=	"パーソナルウェブサイト"
service_web_localuser_enable	=	"パーソナルウェブサイトを有効にする"
service_web_localuser_uhconflict	=	"この操作はパーソナルウェブサイト機能を無効にします。続行しますか?"
service_web_localuser_warning	=	"[ユーザーホーム]を無効にしました。先に[ユーザー]ページで有効にしてください。"
service_web_php_cache_enabled	=	"PHPキャッシュを有効にする"
service_web_php_display_errors	=	"display_errors を有効にして PHP エラーメッセージを表示する"
service_web_php_ext_select	=	"PHP extensionを選択"
service_web_php_ext_selector	=	"PHP extension リスト"
service_web_php_global	=	"PHP設定オプション［register_globals］をオンにします。"
service_web_php_openbasedir_customize	=	"PHP open_basedirをカスタマイズ"
service_web_php_openbasedir_warning	=	"<font color="red">注：</font>open_basedir の設定を間違えたためにエラーが発生した場合は、[PHP open_basedirをカスタマイズ] の選択を解除した後、[適用] をクリックすると、システムがデフォルトの状態に戻ります。"
service_web_php_safemodeexecdir_enabled	=	"PHP safe_mode_exec_dir アクセス制限を有効にする"
service_web_php_safemodeexecdir_warning	=	"<font color="red">重要：</font>安全のために、[PHP safe_mode_exec_dir アクセス制限を有効にする] オプションをオンにすることを推奨します。"
service_web_php_setting	=	"PHP 設定"
service_web_run	=	"次のリンクをクリックすると、自分のウェブサイトが表示されます。"
service_web_secureui	=	"Web サービスを行うために HTTPS 接続を有効にする"
service_web_stop	=	"サービスは現在無効です。有効にするには、［Webサービス］ページにログインして有効にし、チュートリアルを表示います。"
service_webdav	=	"WebDAV を有効にする"
service_webdav_anonymous	=	"匿名 WebDAV を有効にする"
service_webdav_anonymous_desc	=	"WebDAV ログインの共有フォルダは"anonymous"ユーザー名でアクセスできます。"Anonymous WebDAV" ユーザーの権限が正しいか"Shared Folder"ページで確認します。"
service_webdav_desc	=	"WebDAV を有効にすると、ユーザーがリモートで DiskStation のファイルを編集したり管理したりできます。"
service_webdav_https	=	"WebDAV HTTPS接続を有効にする"
service_webdav_transfer_log	=	"WebDAV ログを有効にする"
service_wrong_port	=	"ポート番号に数字を使用してください。ポート番号には 0 を使用できません。"
service_wrong_port2	=	"ポート番号には 65535 より大きい数を使用できません"
service_wrong_port3	=	"80 は HTTP サービス用のデフォルトのポート番号です。さらにポートを追加する場合は、別の番号を入力してください。"
service_wrong_port4	=	"443 は HTTPS サービス用のデフォルトのポート番号です。さらにポートを追加する場合は、別の番号を入力してください。"
status_normal	=	"正常"
title_internet	=	"Internet Services"
title_lan	=	"LAN Services"
view_calendar_list	=	"カレンダー リストを表示"
warning_select_dest	=	"最初に保存先フォルダを選択してください。"
webdav_disable_confirm_msg	=	"WebDAV を無効にすると、QuickConnect を介して DS file の DiskStation への接続を無効にします。続行しますか？"
webdav_https_disable_confirm_msg	=	"WebDAV HTTPS を無効にすると、QuickConnect を介して DS file (HTTPS) の DiskStation への接続を無効にします。続行しますか？"

[setupwizard]
applying_setting	=	"システム設定を適用しています・・・"
enterpwd_descr	=	"管理者パスワードを入力してください"
final_text	=	"設定が完了しました。{2}をクリックすると{0}はブラウザをに{1}リダイレクトします。"
final_title	=	"終了しました。"
intime_desc	=	"日付と時刻の設定"
mac_descr	=	"AppleTalkゾーンの設定"
netinfo_title	=	"ネットワーク設定"
next_text	=	"{0}をクリックして開始したら、指示に従って設定します。"
servinfo_title	=	"プロトコル設定"
summary_title	=	"設定を確認します。"
sysinfo_title	=	"システム 情報"
timeinfo_title	=	"時刻のセットアップ"
welcome	=	"システムセットアップウィザードは、次の手順でシステム基本設定を設定します。"
welcome_title	=	"システムセットアップにようこそ"
wizard_title	=	"システムセットアップウィザード"
workgroup_descr	=	"Windowsワークグループの設定"

[share]
acl_cleaning	=	"ACL 許可を除去しています..."
actor	=	"開始プログラム"
ask_if_clean_acl	=	"共有フォルダ内のすべての ACL 許可を除去しますか?"
copy_file	=	"ファイルをコピーしています"
copy_waiting	=	"データをコピーする準備をしています。お待ちください..."
cp_file_size	=	"コピーしたファイルをコピーしています"
disable_mount_confirm	=	"すべての {0} はサービスを無効にするとアンマウントされます。続行しますか？"
enough_space_check	=	"利用可能な容量を確認してしています"
error_acl_setfail	=	"Windows ACL の設定に失敗しました。Synology Inc. に連絡してください。"
error_badname	=	"共有フォルダ名が無効あるか、無効な文字が含まれています。"
error_cntapymtl_sh	=	"設定を適用する1つの共有フォルダのみを選択してください。"
error_cntapyno_sh	=	" 最初に1つの共有フォルダを選択してください。"
error_encrypt_reserve	=	"システムが予約していない共有フォルダのみ暗号化することができます"
error_illegal_acl_setting	=	"この共有フォルダ内の ACL 許可は無効になります。<br>続行しますか？"
error_nameused	=	"共有フォルダ名はシステム使用のみに予約されているか、すでに存在しています。別の名前を入力してください。"
error_noname	=	"共有フォルダの名前が入力されていません。"
error_noneshare	=	"現在共有フォルダがありません。共有フォルダを作成するには、共有フォルダのページに移動してください。"
error_rmvnone_sh	=	"削除する共有フォルダが選択されていません。"
error_rmvpublic	=	"デフォルトの共有フォルダは削除できません。"
error_sharename_too_long	=	"The share name is too long."
error_toomanysh	=	"共有フォルダの最大数は、_MAXNO_です。"
error_volume_not_found	=	"ボリュームが見つかりません。ボリュームの状態を確認してください。"
init_status	=	"準備中"
iso_mount_enable	=	"仮想ドライブを有効にする"
ldap_group	=	"LDAPグループ"
ldap_user	=	"LDAPユーザー"
mount_admin_only	=	"管理者専用"
mount_date	=	"マウント先"
mount_image_path	=	"画像パス"
no_such_share	=	"この共有フォルダは存在しません｡"
percentage	=	"進行状況:"
permission	=	"権限"
prompt_privilege	=	""共有フォルダ""
recycle_bin	=	"ごみ箱"
rv_cifs_enable	=	"{0} 接続を許可する"
rv_connection_list	=	"接続リスト"
rv_mount_enable	=	"リモートフォルダを有効にする"
search_share	=	"検索"
set_right	=	"共有フォルダを作成した後すぐにユーザー特権セットアップページに移動します。"
share_acl_desc	=	"Windows Access Control リスト (ACL) を使って個別ファイルまたは共有フォルダのディレクトリに対するアクセス制御ポリシーを規定できます。共有フォルダに対する ACL を有効にすると、共有フォルダと ACL 権限を持つユーザーのみが共有フォルダにアクセスできるようになります。"
share_acl_edit_remind	=	"ファイルまたはディレクトリの ACL 権限を変更する場合は、Windows Explorer を右クリックして、"プロパティ " > "セキュリティ"の順に選択します。"
share_acl_enable	=	"共有フォルダの作成時に Everyone に「Full Control」を与える"
share_acl_enable_desc	=	"このオプションを選択すると、ユーザーは、共有フォルダのファイルまたはディレクトリの ACL 権限を変更できます。それ以外の場合は、管理者およびファイルまたはディレクトリの所有者のみが ACL 権限を変更できます。"
share_acl_enable_desc_for_edit_share	=	"一般的に管理者とファイル所有者だけが ACL 許可を変更することができます。 他のアカウントで許可を変更したい場合は、それらに [変更許可] の許可を与えてください。"
share_acl_enable_desc_v2	=	"このオプションを有効にすると、File Station または Windows Explorerで共有フォルダとそのコンテンツの ACL 許可を編集することができます。このオプションを無効にすると、ACL 許可を編集することはできませんが、取得前にACL 情報を編集することは可能です。"
share_acl_enable_v2	=	"Windows Access Control リストの編集を許可する"
share_acl_permission_full	=	"フルコントロール"
share_acl_permission_listdir	=	"フォルダコンテンツの一覧"
share_acl_permission_modify	=	"変更"
share_acl_permission_read	=	"読み取り"
share_acl_permission_readexecute	=	"読み取りと実行"
share_acl_permission_write	=	"書き込み"
share_acl_set_default_rule	=	"初めてこのオプションを有効にすると、システムはこの共有フォルダのデフォルトACLを「Everyone - 変更」に設定します。"
share_acl_share_not_support	=	"共有フォルダはシステムが使用するため ACL をサポートしていません。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
share_acl_title	=	"Windows ACL"
share_acl_volume_not_support	=	"共有フォルダが存在するボリュームは、ACL をサポートしていません。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
share_add	=	"新規共有フォルダの作成"
share_add_deny	=	"アクセスなし"
share_add_permission	=	"追加"
share_advance_privileges	=	"権限の詳細設定"
share_advance_privileges_desc	=	"この共有フォルダに対する権限を詳しく設定します。File Station、FTP または WebDAV からこのフォルダにアクセスすると、共有フォルダに与えられている現在の権限に加えて、以下の設定が適用されます。"
share_all_recycle_bin_clean_warn	=	"警告：すべてのユーザーのホームディレクトリにあるごみ箱、および共有フォルダを空にします。続行しますか？"
share_block_usb_ntfs_right	=	"NTFSファイルシステムは編集できません。"
share_block_usb_right	=	"バックアップフォルダは編集できません。"
share_cannot_delete_for_reserved	=	"次の共有フォルダはシステム専用です。削除できません。"
share_cannot_delete_for_service	=	"この共有フォルダは次のサービスが無効になっていないため削除できません。"
share_cannot_delete_for_volume_expand	=	"この共有フォルダはボリュームが拡張されているため削除できません。"
share_cannot_rename_since_expand	=	"この共有フォルダはボリュームが拡張されているため名前を変更できません。"
share_cannot_rename_since_service_enable	=	"共有フォルダの名前を変更する前に次のサービス無効にしてください。"
share_cfrmrmv	=	"この共有フォルダを削除しますか?   "
share_clean_all_recycle_bin	=	"すべてのごみ箱を空にする"
share_clean_recycle_bin	=	"ごみ箱を空にする"
share_clean_recycle_bin_abort	=	"キャンセル"
share_comment	=	"説明"
share_confirm_desc	=	"[OK]をクリックして保存します。"
share_conflict_name_on_new_volume	=	"このフォルダ名はすでにターゲットのボリュームに存在します。ターゲット ボリュームのフォルダ名を {0} に変更して、続行しますか？"
share_connect	=	"次の共有フォルダはユーザーが使用しています。(_CONNECT_LOG_PATH_のリストを確認することができます。)"
share_create_success	=	"共有フォルダが正常に作成され、使用する準備が整いました。<br>使用方法の説明は［ヘルプ］を参照してください。"
share_create_success2	=	"共有フォルダが作成され、使用する準備が整いました。"
share_dbclick_group_remind	=	"ダブルクリックしてグループメンバーを表示します。"
share_delete	=	"共有フォルダの削除"
share_delete_checking	=	"確認を削除しています…"
share_delete_confirm	=	"私は、選択した共有フォルダが完全に削除され復元できないことを理解しています。"
share_disable_download	=	"ファイルのダウンロードを無効にする"
share_disable_list	=	"ディレクトリの表示を無効にする"
share_disable_modify	=	"既存ファイルの変更を無効にする"
share_disable_recycle_bin	=	"ごみ箱を無効にする"
share_domain_group	=	"ドメイングループ"
share_domain_user	=	"ドメインユーザー"
share_edit_right	=	"アクセス権の確認/変更"
share_edit_title	=	"共有フォルダ_SHARE_の編集"
share_enable_recycle_bin	=	"ごみ箱を有効にする"
share_enc1_conflict_name_on_new_volume	=	"ターゲット ボリューム上の暗号化したフォルダの名前が、移動しようとしているフォルダの名前と同じであるため、操作に失敗しました。"
share_enc_conflict_name_on_new_volume	=	"目的の場所には、同じ名前を持つ暗号化された共有フォルダがあります。したがって、この操作を実行することはできません。"
share_encrypt_max_component_length	=	"ファイルまたは共有フォルダの名前が長すぎて暗号化できません。暗号化するには45文字以下に短縮してください。"
share_encryption	=	"暗号化"
share_encryption_autodecrypt	=	"スタートアップで自動的にマウントする"
share_encryption_decrypt	=	"マウント"
share_encryption_enable	=	"この共有フォルダを暗号化する"
share_encryption_encrypt	=	"アンマウント"
share_encryption_encrypt_confirm	=	"この共有フォルダをアンマウントしますか? "
share_encryption_exportkey	=	"キーのエクスポート"
share_encryption_importfrom	=	"暗号化キーのインポート："
share_encryption_key	=	"暗号化キー"
share_encryption_key_confirm	=	"確認キー"
share_encryption_key_length	=	"暗号化キーサイズ（ビット）"
share_encryption_keyinput	=	"暗号化キーの入力"
share_encryption_warning_desc	=	"以下にご注意ください。"
share_encryption_warning_length	=	"共有フォルダ内のファイルとフォルダの名前は、英数字で 143 文字、または日本語で 43 文字以内で指定してください。"
share_encryption_warning_nfs	=	"NFS経由で共有フォルダの暗号化はできません。"
share_encryption_warning_nfsremove	=	"既存のNFS規則を削除します。"
share_encryption_warning_perf	=	"共有フォルダ暗号化の性能は低下します。"
share_encryption_warning_savekey	=	"暗号化キーを紛失すると、暗号化したデータを元に戻す方法はありません。暗号化キーは必ず保管してください。"
share_encryption_warning_time	=	"必要な操作は、共有フォルダのサイズにより異なります。共有フォルダは、操作を完了しない限りアクセスできません。"
share_errapply	=	"共有フォルダ設定を変更できません。システムログを確認してください。"
share_errdelsata	=	"eSATAディスクを挿入すると、共有フォルダが自動的に作成されます。共有フォルダを削除するには、eSATAディスクを取り出してください。"
share_errdelusb	=	"USBディスクを挿入すると、共有フォルダが自動的に作成されました。共有フォルダを削除するには、USBディスクを取り出してください。"
share_error_use_expanded_volume	=	"共有フォルダは拡張ユニットのボリュームに作成できません。"
share_errrndef	=	"非システム予約共有フォルダの名前だけを変更することができます。"
share_filter_text	=	"検索"
share_folder	=	"バックアップする共有フォルダ"
share_gpnamedesc	=	"*「@」で始まるものはグループです"
share_hidden_status	=	"ステータス"
share_hide	=	"「マイネットワーク」での共有フォルダを非表示にします。"
share_hide_in_samba	=	"「マイネットワークプレース」に隠す"
share_hide_unreadable	=	"無許可のユーザーにフォルダとファイルを見せない"
share_inherit	=	"グループ権限"
share_instruct1	=	"共有フォルダを選択します"
share_iso	=	"ISO 画像"
share_list	=	"共有フォルダリスト"
share_local_group	=	"ローカルグループ"
share_local_user	=	"ローカルエリア"
share_move_progress	=	"共有フォルダを移動しています…  "
share_name	=	"名前"
share_notice1	=	"システムは衝突を避けるためにいくつかの権限を調節しました。共有フォルダページの「ヘルプ」を参照ください。"
share_notice2	=	"ユーザー特権が設定されていません。ユーザーはこの共有フォルダをアクセスできません｡続行しますか?"
share_permission_desc	=	"説明"
share_permission_none	=	"アクセスなし"
share_permission_readonly	=	"読込み専用"
share_permission_writable	=	"読込み/書込み"
share_preview	=	"プレビュー"
share_privilege	=	"特権のセットアップ"
share_privileges_priority	=	"特権の優先順位：NA > RW > RO"
share_readonly_not_set_permission_warning	=	"共有フォルダのアクセス権は変更できません。この共有フォルダは読取り専用です。  "
share_recycle_bin_clean_abort_warn	=	"この操作を実行すると、ごみ箱を空にする操作はキャンセルされます。続行しますか？"
share_recycle_bin_clean_warn	=	"共有フォルダのごみ箱を空にします。続行しますか？"
share_recycle_bin_win_desc	=	"{0} の編集ページのごみ箱を有効にすることができます。"
share_remote_volume	=	"リモートフォルダ"
share_rights	=	"特権のセットアップ"
share_rights_desc	=	"共有フォルダのアクセス権を設定します。"
share_rights_select	=	"共有フォルダを選択:"
share_rmsdcopyfolder	=	"「_SHARE_」を削除すると、SDCopy のデフォルト共有フォルダを「_SDDEFSHARE_」に変更します。"
share_rmsdcopyfolderempty	=	"「_SHARE_」を移動すると、SDCopy の保存用共有フォルダを削除します。SDCopy 機能を使用する場合は、SDCopy の共有フォルダを設定してください。 "
share_rmusbcopyfolder	=	"「_SHARE_」を削除すると、USBCopy のデフォルト共有フォルダを「_USBDEFSHARE_」に変更します。"
share_rmusbcopyfolderempty	=	"「_SHARE_」を移動すると、USBCopy のデフォルト共有フォルダを削除します。USBCopy 機能を使用する場合は、USBCopyの共有フォルダを設定してください。  "
share_save_chg_before_reload	=	"データをリロードする前に変更を保存しますか？"
share_service_warning	=	"共有フォルダを削除する前に次のサービス無効にしてください。"
share_space_not_enough	=	"ボリュームの空き容量が不足しています。"
share_status	=	"処理状態:"
share_subject	=	"共有フォルダ情報"
share_system_user	=	"システム内部ユーザー"
share_tip1	=	"共有フォルダは、WindowsユーザーとMacユーザー間でネットワークを介してデータを共有できるストレージ領域です。アクセスの説明については、「ヘルプ」を参照してください。"
share_user_remove	=	"削除"
share_user_save	=	"保存"
share_userhome_recycle_bin_clean_warn	=	"すべてのユーザー ホーム ディレクトリのごみ箱は空になります。続行しますか？"
share_users	=	"ユーザー"
source_file_size	=	"ソースファイルのサイズ:"
virtual_device_list	=	"仮想ドライブ一覧"
warn_sharename_too_long_mac	=	"入力した共有フォルダ名が長すぎます。Mac 9ユーザーとWindows 98ユーザーは使用できません。名前を使用しますか？ "
warn_sharename_too_long_w98	=	"入力した共有フォルダ名が長すぎます。Windows 98ユーザーは使用できません。名前を使用しますか？   "

[sharewizard]
access_admin	=	"管理者:書込み/読込み、他のユーザー：読み込み専用"
access_all	=	"全員：読込み/書込み"
access_descr	=	"ユーザーを選択して共有フォルダにアクセスします。"
access_user	=	"ユーザー指定"
checking_share	=	"共有フォルダ名を確認しています・・・"
creating_share	=	"共有フォルダを作成しています・・・"
final_descr	=	"共有フォルダ<b>{0}</b>を作成しました。"
finalstep_title	=	"共有フォルダを作成しました"
long_descr	=	"共有フォルダの作成とアクセス権の設定"
privfolder	=	"{0}のみアクセス許可"
select_user	=	"ユーザーを選択してください・・・"
share_perm	=	"共有フォルダのアクセス権"
shareaccess_title	=	"アクセス権の設定"
shareinfo_descr	=	"次のフィールドを入力してください。"
shareinfo_title	=	"共有フォルダの情報"
short_descr	=	"共有フォルダを作成します"
summary_title	=	"設定の確認"
usernotset_msg	=	"選択解除"
welcome	=	"ウィザードは次の設定を行います。:<p><ul><li>共有フォルダの情報</li><li>共有フォルダのアクセス権</li></ul></p>"
welcome_title	=	"共有フォルダ作成ウィザードにようこそ"
wizard_title	=	"共有フォルダ作成ウィザード"

[smart]
cache_management	=	"キャッシュ管理"
rpm	=	"RPM"
smart_attribute	=	"属性"
smart_before_error_tag	=	"エラー"
smart_current	=	"値"
smart_desc_extend_all	=	"全ディスクで詳しいテストを実行"
smart_desc_extend_sel	=	"選択したディスクで詳しいテストを実行"
smart_desc_quick_all	=	"全ディスクでクイック テストを実行"
smart_desc_quick_sel	=	"選択したディスクでクイック テストを実行"
smart_disk_damage	=	"異常"
smart_disk_firmware	=	"ファームウェアのバージョン"
smart_disk_serial	=	"シリアル番号"
smart_error_before	=	"(このディスクはテストに失敗しています。)"
smart_extend_test	=	"拡張テスト"
smart_extend_test_log	=	"最後の拡張テストの結果"
smart_id	=	"ID"
smart_name	=	"S.M.A.R.T."
smart_not_support	=	"このディスクは S.M.A.R.T. に対応していません。"
smart_quick_test	=	"クイックテスト"
smart_quick_test_log	=	"最後のクイックテストの結果"
smart_raw	=	"生データ"
smart_schedule_conflict	=	"ディスクは指定された時間に S.M.A.R.T テストが予約されています。別の時間を指定して、もう一度やり直してください。"
smart_schedule_desc	=	"ハード ディスクか正常かどうかを確認するために、S.M.A.R.T テストを予約します。"
smart_schedule_list	=	"予定したテスト"
smart_status	=	"S.M.A.R.T. ステータス"
smart_status_abnormal	=	"異常"
smart_status_aborted	=	"中断されました"
smart_status_damage	=	"  エラーが発生しました。ハードディスクを交換してください。"
smart_status_interrupted	=	"割り込みがありました"
smart_status_is_ssd	=	"このソリッドステート ドライブ (SSD) は S.M.A.R.T. テストには対応していません。"
smart_status_unknow	=	"S.M.A.R.T.情報の取り込みができません"
smart_test_button_start	=	"起動"
smart_test_button_stop	=	"停止"
smart_test_desc	=	"ハードディスクの状態を調査・報告してディスク不良の可能性を警告します。"
smart_test_log_nodata	=	"記録なし"
smart_test_remain	=	"進行状況"
smart_test_result	=	"テスト結果"
smart_test_scheduler	=	"テスト スケジューラ"
smart_test_time	=	"{0} に約 {1} 分かかります。システム環境が異なると実際の処理時間が異なる場合があります。"
smart_threshold	=	"しきい値"
smart_toolbar_disk_info	=	"ディスク情報"
smart_toolbar_smart_info	=	"S.M.A.R.T. 情報"
smart_toolbar_smart_test	=	"S.M.A.R.T. テスト"
smart_worst	=	"最悪"

[smsnotify]
SMS_alert_secondary_phone	=	"入力した予備電話番号は桁数が足りません。"
api_id	=	"API ID"
camera_attr_password	=	"パスワード"
camera_attr_user	=	"ユーザー名"
confirm_delete_provider	=	"選択した SMS サービスプロバイダを削除しますか？"
enter_nationcode	=	"国コードを入力"
finalstep_title	=	"終了"
invalid_url	=	"URL 形式が不正です。"
msg_interval	=	"最小メッセージ間隔(分)"
msg_interval_enable	=	"SMSインターバル限界を有効にする"
primary_phone	=	"代表電話番号"
provider_descript	=	"プロバイダの説明"
provider_edit	=	"SMS サービスプロバイダの編集"
provider_name	=	"プロバイダ名"
provider_name_repetition	=	"このプロバイダ名は存在します。別の名前を入力してください。"
provider_new	=	"SMS サービスプロバイダの追加"
provider_param	=	"URL パラメータ定義"
provider_param_descript	=	"各パラメータに対応するカテゴリを選択"
provider_url	=	"SMS URL"
provider_url_descript	=	"メッセージ本文に「Hello world」を設定して SMS URL を入力"
provider_url_note	=	"この SMS URL は設定用です。設定が完了すると SMS メッセージは送信されません。この URL の形式は、SMS サービスプロバイダが提供します。URL には次のパラメータが含まれます。ユーザー名、パスワード、相手先電話番号、メッセージ本文。Clickatell を使用した場合のURL：https://api.clickatell.com/http/sendmsg?user=TestUser&password=TestPassword&api_id=3148203&to=886123456789&text=Hello+world.「メッセージ本文」パラメータで、「Hello」と「world」の間のスペースは、サービスプロバイダ定義の特殊文字に置き換わります。"
secondary_phone	=	"予備電話番号"
sms_auth	=	"認証"
sms_error_bad_password	=	"数字および英字のみ。最大24文字。"
sms_provider	=	"SMS サービスプロバイダ"
sms_test_success	=	"SMS テストのメッセージを送信しました。 メッセージを受信しない場合は、設定が正しいか確認してください。"
sms_username	=	"ユーザー名"
smsnotify_enable	=	"SMS 通知を有効にする"
smsnotify_enable_desc	=	"SMS 通知サービスを有効にして、システムの状態が変わったときやエラーが発生したときに、SMS で通知メッセージを受信できるようにします。"
smsnotify_preserve_provider	=	"[synosms]をプロバイダ名に使用できません。[synosms]はシステム専用です。"
smsnotify_setup	=	"設定"
test_sms	=	"SMS テストメッセージを送信"
url_err_duplicated_type	=	"「その他」以外のパラメータカテゴリは1回しか使用できません。"
url_err_invalid_param	=	"URL パラメータが不正です。"
url_err_too_few_param	=	"URL パラメータは 4 個以上入力してください。"
url_err_too_many_param	=	"URL パラメータは最大 10 個まで入力できます。"
url_param_content	=	"メッセージ本文"
url_param_other	=	"その他"
url_param_phone	=	"電話番号"

[snmp]
MIB_desc	=	"Synology MIB ファイルのダウンロードについては、<a target="_blank" href="http://www.synology.com/support/snmp_mib.php">Synology のウェブサイト</a> をご覧ください。"
snmp_desc	=	"SNMPを有効にしてネットワーク管理ソフトウェアを使用するサーバーを監視する"
snmp_desc_v1_v2c	=	"SNMPv1、 SNMPv2c サービス"
snmp_desc_v3	=	"SNMPv3 サービス"
snmp_enable	=	"SNMPサービスを有効にする"
snmp_rocommunity	=	"コミュニティ"
snmp_sysContact	=	"お問い合わせ"
snmp_sysLocation	=	"場所"
snmp_sysName	=	"名前"
snmp_title	=	"SNMP"
warnning_select_v1v2_or_v3	=	"少なくとも 1 つのサービスを選択してください。"

[status]
CPU_temperature	=	"熱状態"
CPU_temperature_desc	=	"(センサーはCPUから15 mm離れています。)"
btn_enable_service	=	"サービスを有効にする"
btn_select_if	=	"ネットワークインターフェースを選択"
celsius	=	"°C"
fahrenheit	=	"°F"
header_item	=	"項目"
header_value	=	"値"
network_interface	=	"ネットワーク"
operating_time	=	"稼働時間"
ramsize	=	"物理メモリ容量"
sata_nodevice	=	"eSATAデバイスが接続されていません。"
sd_nodevice	=	"SDカードが接続されていません。"
status_addr	=	"MACアドレス"
status_day	=	"日"
status_devinfo	=	"デバイス情報"
status_disk_model	=	"HDDのモデル"
status_disk_number	=	"HDD搭載数"
status_disk_size_unit	=	"GB"
status_disk_surplus_size	=	"空き容量"
status_disk_total_size	=	"総容量"
status_disk_usage	=	"HDDの使用状況"
status_disk_used_size	=	"使用容量"
status_dns	=	"DNSサーバー"
status_empty_config	=	"&lt;未設定&gt;"
status_err_load	=	"ダウンロードに失敗しました。"
status_gateway	=	"デフォルトゲートウェイ"
status_hdd	=	"ハードディスク"
status_hour	=	"時間"
status_ipaddr	=	"IP アドレス"
status_ipv6addr	=	"IPv6 アドレス"
status_mask	=	"サブネットマスク"
status_minute	=	"分"
status_name	=	"サーバー名"
status_network	=	"ネットワーク"
status_no_space	=	"使用可能な空き容量が十分です。"
status_nodevice	=	"外付けデバイスが接続されていません。"
status_not_available	=	"利用不可"
status_not_enabled	=	"(利用不可) "
status_sata	=	"eSATAデバイス情報"
status_sd	=	"SD カードリーダー"
status_second	=	"秒"
status_time	=	"時間"
status_timezone	=	"タイムゾーン"
status_tunnel	=	"Tunnel"
status_usb	=	"USBデバイス情報"
status_version	=	"DSMバージョン"
status_wins	=	"WINSサーバー"
sys_time	=	"システム時間"
sysinfo_desc	=	"システムの情報、ストレージの状態、ログを表示します。"
sysinfo_overview_tab	=	"全般"
sysinfo_storage_tab	=	"ストレージ"
sysinfo_title	=	"システム 情報"
system_health	=	"システムの健康状態"
temperature	=	"温度: "
text_ip_range	=	"IP範囲"
usb_nodevice	=	"USBデバイスが接続されていません。"
warn_interface_not_avail	=	"選択したネットワーク インターフェイスは現在使用できません。(ここ)をクリックして別のネットワーク インターフェイスを選択してください。"

[surveillance]
surveillance_customized_desc	=	"カスタマイズポートから直接Surveillance Stationへログインできます。"
surveillance_def_port_range	=	"55736-55863"
surveillance_desc	=	"Surveillance Station を有効にすると、ネットワークを経由するIPカメラでビデオを録画できます。"
surveillance_enable	=	"Surveillance Station 5 を有効にする"
surveillance_enable_customized_https_port	=	"カスタマイズしたポートを有効にする (HTTPS)"
surveillance_enable_customized_port	=	"カスタマイズしたポートを有効にする"
surveillance_manual_port_range	=	"次のポート範囲を使う"
surveillance_port_range	=	"MPEG4 ストリーミングポート"
surveillance_title	=	"Surveillance Service"
surveillance_warning	=	"これを実行すると、<b>__SHARENAME__</b>共有フォルダ内の不適切なフォルダおよびファイルを削除します。<b>__DEL_DIR__</b>.続行しますか?"

[syslog]
app_name	=	"Syslog"
dlg_testlog_sent	=	"テストログを送信しました。syslog サーバーを起動して、ログが送信されたことを確認してください。"
err_server_disconnected	=	"Input server IP/name is disconnected."
lable_fac_filter	=	"Syslog サーバーに送信するログのカテゴリーを選択"
lable_sev_filter	=	"Syslog サーバーに送信するログの優先順位を選択"
notify_input_ip	=	"サーバー名またはIPアドレス"
notify_input_port	=	"ポート番号"
service_ca_copy_failed	=	"信頼できる機関が発行した証明書をインポートして、再度お試しください。"
setting_svr_ca_import	=	"証明書のインポート"
setting_svr_enable	=	"Syslog クライアントを有効にする"
setting_svr_ip	=	"サーバー"
setting_svr_port	=	"ポート"
setting_svr_ssl	=	"セキュア接続 (SSL) を有効にする"
setting_svr_test	=	"テスト ログを送信"
setting_svr_transmode	=	"転送プロトコル"
tab_filter	=	"ログ フィルタ"
tab_setting	=	"設定"

[syslogng]
add_server_info	=	"すべてのサーバー情報"
client_setting	=	"クライアント設定"
enable_syslogng	=	"syslog-ngを有効にする"
enable_syslogng_desc	=	"syslog-ngサービスを有効にする"
enable_tls	=	"TLS暗号化を有効にする"
general_setting	=	"全般設定"
server_ip	=	"サーバーIP"
server_port	=	"サーバーポート"

[system]
cpu_fan	=	"CPU ファン"
none_opt	=	"なし"
power_supply	=	"電源"
poweroff_opt	=	"シャットダウン"
poweron_opt	=	"スタートアップ"
reboot_desc2	=	"_DISKSTATION_ は再起動しています。起動後に_DISKSTATION_ をもう一度検索するには、Synology Assistantを使用します。"
reboot_opt	=	"再起動"
reboot_warn	=	"再起動しますか?"
shutdown_desc2	=	"_DISKSTATION_ がオフになっています。"
shutdown_intro	=	"再起動"
shutdown_warn	=	"シャットダウンしますか?"
system_beep_remind	=	"システムお知らせ音"
system_fan	=	"内蔵ファン"

[tag_editor]
app_name	=	"音楽情報エディタ"
edit_music_tag	=	"音楽情報の編集"

[tcpip]
MTU_desc	=	"MTU"
MTU_disable	=	"ジャンボ フレームを無効にする、MTU 値は 1500"
MTU_enable	=	"ジャンボ フレームを有効にする、MTU 値は"
MTU_select	=	"使用する設定の選択"
MTU_setting	=	"Jumbo Frame"
MTU_setting_fail	=	"MTU設定に失敗しました"
admin_port	=	"デフォルトポート番号"
connect_new_ip	=	"ネットワーク設定を適用しています・・・"
dns_gateway	=	"DNS & ゲートウェイ"
ipv6_auto	=	"自動"
ipv6_dhcp	=	"DHCP"
ipv6_ip_used	=	"この IPv6 IP アドレスは使用されています。"
ipv6_loadfail	=	"IPv6 の設定をロードできません。ネットワーク設定を確認してください。"
ipv6_off	=	"オフ"
ipv6_prefixleng	=	"Prefix の長さ"
ipv6_router	=	"デフォルトゲートウェイ"
ipv6_scope	=	"Scope"
ipv6_scope_compat	=	"Compat"
ipv6_scope_global	=	"Global"
ipv6_scope_link	=	"Link"
ipv6_setup	=	"IPv6 設定"
ipv6_setup_title	=	"IPv6 設定"
ipv6_setupfail	=	"IPv6 の設定に失敗しました"
ipv6_static	=	"手動"
link_status	=	"ネットワーク状態"
name_dns_gateway_desc	=	"サーバー名、DNS サーバー、デフォルトゲートウェイの情報を入力します。"
not_connected	=	"接続されていません。"
primary_dns	=	"優先 DNS サーバー"
rejoin_domain_msg	=	"サーバー名を変更すると、サーバーとドメインが自動的に接続解除されます。 ドメインに入るには、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [ディレクトリ サービス] を選択してください。"
secondary_dns	=	"代替 DNS サーバー"
server_intr	=	"ホスト名を入力してください"
server_name	=	"サーバー名"
tcpip_dhcp	=	"DHCPサーバーのネットワーク設定を自動的に取得する"
tcpip_dhcp_failed	=	"ネットワークが利用可能でないか、DHCPサーバーより応答がありませんでした"
tcpip_dns1	=	"DNSサーバー"
tcpip_gateway	=	"デフォルトゲートウェイ"
tcpip_ip_used	=	"そのIPアドレスは使用されています"
tcpip_ipaddr	=	"IP アドレス"
tcpip_lan_port	=	"LAN"
tcpip_manual	=	"手動で設定する"
tcpip_mask	=	"サブネットマスク"
tcpip_nameintr	=	"サーバー名"
tcpip_setting_failed	=	"ネットワークの設定に失敗しました"
wimax_connected	=	"接続済"
wimax_connected_time	=	"接続時間"
wimax_network_name	=	"ネットワーク名"
wimax_no_network	=	"ネットワークが見つかりません"
wimax_scanning	=	"スキャン中です"
wimax_status	=	"状態"
wired_network	=	"有線ネットワーク"
wireless_auth	=	"認証"
wireless_connecting	=	"接続中"
wireless_connection_fail	=	"接続に失敗しました。入力したワイヤレスネットワーク情報を確認してください。"
wireless_connection_success	=	"DiskStationはワイヤレスネットワークに接続しました"
wireless_disconnect	=	"接続解除"
wireless_encrypt	=	"暗号化"
wireless_essid	=	"ネットワーク名"
wireless_ipv4_setting	=	"ワイヤレス設定"
wireless_network	=	"ワイヤレスネットワーク"
wireless_password_wep_limit	=	"これは 5 または 13 個の ASCII 文字か、10 または 26 個の16進文字で入力できます。"
wireless_password_wpa_limit	=	"パスワードは、8～63個の英数字で指定してください。"
wireless_protocol	=	"プロトコル"
wireless_request_dongle	=	"ワイヤレスドングルを挿入してください。対応するワイヤレスドングルの一覧は、<a target="_blank" href="http://www.synology.com/support/faq_show.php?q_id=427">Synology ウェブサイト</a> をご覧ください。"
wireless_request_eap	=	"ユーザー名とパスワードを入力してください。"
wireless_request_network	=	"ネットワークを選択してください"
wireless_request_password	=	"パスワードを入力してください"
wireless_setup	=	"ワイヤレスネットワークの設定"
wireless_setup_adhoc	=	"アドホックネットワークの作成"
wireless_setup_manual	=	"非表示のワイヤレスネットワークに接続"
wireless_setup_normal	=	"ワイヤレスネットワークに加入"
wireless_signal	=	"信号強度"
wireless_status	=	"ワイヤレスステータス"
wireless_title_finale	=	"設定完了"
wireless_title_manual	=	"マニュアル設定"
wireless_title_password	=	"暗号化情報"
wireless_title_setup	=	"ワイヤレスネットワークの設定"
wireless_wizard	=	"ワイヤレスネットワークの設定ウィザード"

[terminal]
ssh_enable	=	"SSHサービスを有効化する。"
telnet_enable	=	"Telnetサービスを有効化する。"
terminal_desc	=	"ターミナルサービスを使用して、ログインおよびシステムの管理を行います。"
terminal_title	=	"ターミナル　サービス　オプション"

[thirdparty]
appwin_msg	=	"このサードパーティ製アプリケーションは新しいウィンドウで表示されます。"
thirdapps	=	"サードパーティ製アプリケーション"

[thumb_conv_options]
desc	=	"メディアサーバーと Photo Station で使用するための写真やビデオをアップロードすると、容易に参照できるサムネイルが作成されます。サムネイルの品質を設定して進捗情況を表示することができます。<br><br><font color='red'>注：</font>高品質のサムネイルの作成には、時間がかかります。"
high_quality	=	"高品質"
normal_quality	=	"標準品質"
thumb_progress	=	"サムネイル進捗状況"
thumb_quality	=	"サムネイル品質"
title	=	"サムネイルの設定"

[thumb_conv_progress]
btn_pause	=	"一時停止"
conv_status_converting	=	"サムネイルを作成しています…"
conv_status_idle	=	"休止"
conv_status_paused	=	"一時停止"
conv_status_stopped	=	"無効なサービス"
delay_hours	=	"{0} 時間の遅延"
desc	=	"サムネイルの作成には、大量の CPU リソースが必要になります。処理を一時停止して後で再開することができます。"
label_conv_status	=	"ステータス"
photo	=	"写真"
progress	=	"進行状況"
progress_remaining_both	=	"残りの写真 {0} とビデオ {1} "
progress_remaining_photo	=	"残りの写真 {0} "
progress_remaining_video	=	"残りの写真 {0} "
status_converting	=	"変換中..."
str_photo_progress_desc	=	"写真の合計 {0} 枚。{1}% 完了。"
str_progress_photo	=	"写真の進捗"
str_progress_video	=	"ビデオの進捗"
title	=	"サムネイル作成進捗状況"

[time]
error_ntpserver	=	"タイムサーバーのIPアドレス(ホスト名)が無効です"
ntp_err_enable	=	"Failed to enable NTP service due to unknown error. Please contact Synology Inc."
ntp_service	=	"NTP 機能"
ntp_service_desc	=	"NTP 機能を有効にして、ネットワーク デバイスと DiskStation の間で時間の同期を行うことを許可します。 Surveillance Station または High Availability クラスターを起動している間は、この機能は無効にすることができません。"
ntp_service_disable_warning	=	"NTP 機能を使用するには Surveillance Station および High Availability クラスターが必要ですので、これを無効にすることはできません。"
ntp_service_enable	=	"NTP 機能を有効にする"
ntp_update_failed	=	"{0}と{1}を同期中にエラーが発生しました。"
ntp_update_progress	=	"{0}と{1}を同期しています。お待ちください。"
ntp_update_success	=	"{0}との同期を完了しました。"
ntp_updatenow	=	"今すぐアップデートする"
ntpdate_daily	=	"毎日"
ntpdate_enable	=	"NTPサーバーとの同期"
ntpdate_monthly	=	"毎月"
ntpdate_period	=	"同期頻度"
ntpdate_server	=	"タイムサーバー"
ntpdate_weekly	=	"毎週"
ss_enable_warning	=	"NTP 機能は Surveillance Station が必要とするため、これを自動的に有効にしました。"
subtitle1	=	"時間設定"
time_apply_err1	=	"タイムゾーンの設定に失敗しました"
time_apply_err2	=	"タイムサーバーの設定に失敗しました"
time_apply_err3	=	"日付、時刻の設定に失敗しました"
time_date	=	"日付"
time_day	=	"日"
time_err1	=	"日付、時刻の取得に失敗しました"
time_err2	=	"タイムゾーンの取得に失敗しました"
time_err3	=	"タイムゾーンのカウントに失敗しました"
time_err4	=	"タイムサーバー情報の取得に失敗しました"
time_hour	=	"時間"
time_manual	=	"手動"
time_minute	=	"分"
time_month	=	"月"
time_now	=	"現在の時刻"
time_second	=	"秒"
time_subject	=	"日付と時刻の設定"
time_time	=	"時間"
time_year	=	"年"
time_zone	=	"タイムゾーン"
time_zone_title	=	"タイムゾーン"

[timebkp]
tbk_lbl_enable_service	=	"Time Backup サービスを有効にする"
tbk_service_desc	=	"このオプションを有効にすると、別の Synology サーバーがリモート Time Backup タスクを実行し、バックアップデータのさまざまなバージョンをこの DiskStation に保管することができるようになります。<br><br><font color="red">注意：</font>このオプションを選択すると、このサーバー上の Time Backup パッケージがバックアップを実行することはできません。"
tbk_service_title	=	"Time Backup"
tbk_warn_netbkp_service_disabled	=	"<font color="red"><b>警告： </b></font>「Time Backup」機能を有効にするには、まずネットワーク バックアップ機能を有効にする必要があります。今すぐこのサービスを有効にしますか？"
tbk_warn_netbkp_switch_mode	=	"警告：Time Backup サービスを有効にするには、ネットワーク バックアップ サービスを Synology バックアップ モードに切り替える必要があります。今すぐモードを切り替えますか？"

[timezone]
Adelaide	=	"(GMT+09:30) Adelaide"
Alaska	=	"(GMT-09:00) Alaska Standard Time"
Almaty	=	"(GMT+06:00) Almaty, Astana"
Amman	=	"(GMT+02:00) Amman"
Amsterdam	=	"(GMT+01:00) Amsterdam, Berlin, Rome, Stockholm, Vienna"
Arizona	=	"(GMT-07:00) Arizona"
Athens	=	"(GMT+02:00) Athens, Bucharest, Istanbul"
Atlantic	=	"(GMT-04:00) Atlantic Time (Canada)"
Auckland	=	"(GMT+12:00) Auckland, Wellington"
Azores	=	"(GMT-01:00) Azores Standard Time"
Baghdad	=	"(GMT+03:00) Baghdad"
Baku	=	"(GMT+04:00) Baku"
Beijing	=	"(GMT+08:00) Beijing, Chongqing, Hong Kong, Urumqi"
Beirut	=	"(GMT+02:00) Beirut"
Belgrade	=	"(GMT+01:00) Belgrade, Bratislava, Budapest, Prague"
Bogota	=	"(GMT-05:00) Bogota, Lima, Quito, Rio Branco"
Brasilia	=	"(GMT-03:00) Brasilia"
Brisbane	=	"(GMT+10:00) Brisbane"
Brussels	=	"(GMT+01:00) Brussels, Copenhagen, Madrid, Paris"
BuenosAires	=	"(GMT-03:00) Buenos Aires, Georgetown"
CAT	=	"(GMT+02:00) Central Africa Time"
Calcutta	=	"(GMT+05:30) Bombay, Calcutta, Madras, New Delhi, Colombo"
CapeVerde	=	"(GMT-01:00) Cape Verde Is."
Caracas	=	"(GMT-04:30) Caracas"
Casablanc	=	"(GMT) Casablanca"
Central	=	"(GMT-06:00) Central Time (US & Canada)"
Chihuahua	=	"(GMT-07:00) Chihuahua, Mazatlan"
Darwin	=	"(GMT+09:30) Darwin"
Dhaka	=	"(GMT+06:00) Dhaka"
Dublin	=	"(GMT) Dublin, Edinburgh, Lisbon, London"
EET	=	"(GMT+02:00) Eastern Europe Standard Time"
EastIndiana	=	"(GMT-05:00) Indiana (East)"
Eastern	=	"(GMT-05:00) Eastern Time (US & Canada)"
Egypt	=	"(GMT+02:00) Egypt Standard Time; Cairo"
Ekaterinburg	=	"(GMT+06:00) Ekaterinburg"
Fiji	=	"(GMT+12:00) Fiji, Kamchatka, Marshall Is."
GMT+1	=	"(GMT+01:00) Western & Central Europe"
GMT+2	=	"(GMT+02:00) Eastern Europe Standard Time"
GMT-2	=	"(GMT-02:00) Mid-Atlantic Standard Time"
GMT-3	=	"(GMT-03:00) Brasilia"
Godthab	=	"(GMT-03:00) Greenland Standard Time; Nuuk(Godthab)"
Guam	=	"(GMT+10:00) Guam, Port Moresby"
Guatemala	=	"(GMT-06:00) Central America Standard Time; Guatemala"
Harare	=	"(GMT+02:00) Harare, Pretoria"
Hawaii	=	"(GMT-10:00) Hawaii Standard Time"
Helsinki	=	"(GMT+02:00) Helsinki, Kyiv, Riga, Sofia, Tallinn, Vilnius"
Irkutsk	=	"(GMT+09:00) Irkutsk"
Israel	=	"(GMT+02:00) Israel Standard Time; Jerusalem"
Jakarta	=	"(GMT+07:00) Bangkok, Hanoi, Jakarta"
Kabul	=	"(GMT+04:30) Afghanistan Standard Time; Kabul"
Karachi	=	"(GMT+05:00) Karachi, Islamabad, Tashkent"
Katmandu	=	"(GMT+05:45) Kathmandu"
Krasnoyarsk	=	"(GMT+08:00) Krasnoyarsk"
Kuwait	=	"(GMT+03:00) Kuwait, Riyadh"
Kwajalein	=	"(GMT-12:00) Eniwetok, Kwajalein"
La_Paz	=	"(GMT-04:00) La Paz"
Magadan	=	"(GMT+12:00) Magadan, Solomon Is., New Caledonia"
Manaus	=	"(GMT-04:00) Manaus"
Melbourne	=	"(GMT+10:00) Melbourne, Sydney, Canberra"
MexicoCity	=	"(GMT-06:00) Mexico City; Tegucigalpa"
Midway	=	"(GMT-11:00) Samoa Standard Time; Midway Is."
Minsk	=	"(GMT+03:00) Minsk"
Monrovia	=	"(GMT) Monrovia, Reykjavik"
Montevideo	=	"(GMT-03:00) Montevideo"
Moscow	=	"(GMT+04:00) Moscow, St. Petersburg, Kazan, Volgograd"
Mountain	=	"(GMT-07:00) Mountain Time (US & Canada)"
Muscat	=	"(GMT+04:00) Abu Dhabi, Muscat"
Nairobi	=	"(GMT+03:00) Nairobi"
Newfoundland	=	"(GMT-03:30) Newfoundland"
Noumea	=	"(GMT+11:00) New Caledonia"
Novosibirsk	=	"(GMT+07:00) Novosibirsk"
Pacific	=	"(GMT-08:00) Pacific Time (US & Canada); Tijuana"
Perth	=	"(GMT+08:00) Perth"
Rangoon	=	"(GMT+06:30) Yangon(Rangoon)"
Santiago	=	"(GMT-04:00) Santiago"
Sarajevo	=	"(GMT+01:00) Sarajevo, Skopie, Warsaw, Zagreb"
Saskatchewan	=	"(GMT-06:00) Saskatchewan"
Seoul	=	"(GMT+09:00) Seoul"
Singapore	=	"(GMT+08:00) Kuala Lumpur, Singapore"
South_Georgia	=	"(GMT-02:00) Mid-Atlantic Standard Time"
Taipei	=	"(GMT+08:00) Taipei"
Tasmania	=	"(GMT+10:00) Tasmania Standard Time; Hobart"
Tbilisi	=	"(GMT+04:00) Tbilisi"
Tehran	=	"(GMT+03:30) Iran Standard Time; Tehran"
Tokyo	=	"(GMT+09:00) Tokyo, Osaka, Sapporo"
Ulaanbaatar	=	"(GMT+08:00) Ulaanbaatar"
Vladivostok	=	"(GMT+11:00) Vladivostok"
WAT	=	"(GMT+01:00) Western Africa Time"
Windhoek	=	"(GMT+01:00) Windhoek"
Yakutsk	=	"(GMT+10:00) Yakutsk"
Yerevan	=	"(GMT+04:00) Yerevan"

[tree]
closepage	=	"閉じる"
errorpage	=	"エラー"
leaf_about	=	"バージョン情報"
leaf_about_desc	=	"著作権および商標に関する注意事項を読む"
leaf_account	=	"アカウント"
leaf_appprivilege	=	"アプリケーション の権限"
leaf_appprivilege_desc	=	"アプリケーションの設定"
leaf_audio	=	"Audio Station"
leaf_audiostation_desc	=	"Audio Station の管理"
leaf_autoblock	=	"自動 ブロック"
leaf_autoblock_desc	=	"自動ブロックを設定して不正ログインを防止する"
leaf_backup	=	"バックアップ"
leaf_backup_desc	=	"バックアップのセットアップ"
leaf_bkp	=	"設定のバックアップ"
leaf_cloud_service	=	"QuickConnect"
leaf_confbkp_desc	=	".DSSファイルを使用してシステム設定情報のバックアップとリストアが出来ます"
leaf_control_panel	=	"コントロール パネル"
leaf_default	=	"デフォルト を復元"
leaf_default_desc	=	"{0}を出荷時デフォルト設定にリストアする"
leaf_download	=	"設定"
leaf_download_desc	=	"Download Stationの管理"
leaf_downloadtask	=	"タスク"
leaf_downloadtask_desc	=	"ダウンロードタスクの作成と管理"
leaf_dsm	=	"DSM 設定"
leaf_dsm_desc	=	"ログインおよび接続の設定を変更します"
leaf_esata	=	"eSATAディスク"
leaf_esata_desc	=	"eSATAディスクのフォーマットと管理"
leaf_filebrowser	=	"File Station"
leaf_filebrowser_desc	=	"File Station"
leaf_filestation	=	"File Station"
leaf_firewall	=	"ファイアウォールと QoS"
leaf_firewall_desc	=	"ファイアウォールルールを作成してサーバーを保護する"
leaf_ftp	=	"FTP"
leaf_ftp_desc	=	"FTPサーバーの管理"
leaf_ftpes	=	"FTPS"
leaf_group	=	"グループ"
leaf_group_desc	=	"グループアカウントとメンバーの管理"
leaf_hddmgr	=	"HDD管理"
leaf_hddmgr_desc	=	"ディスク書込みキャッシュをオンにして入出力の性能を上げる"
leaf_home	=	"要約"
leaf_iscsi	=	"iSCSI"
leaf_iscsi_desc	=	"iSCSI targetターゲット/LUNの作成と管理"
leaf_iscsilun	=	"iSCSI LUN"
leaf_iscsitrg	=	"iSCSI Target"
leaf_iscsitrg_desc	=	"iSCSI targetの作成と管理"
leaf_itunes	=	"iTunes"
leaf_itunes_desc	=	"iTunes クライアントに音楽をストリーミングするiTunes サービスの管理"
leaf_lan	=	"ネットワーク"
leaf_lan_desc	=	"ネットワークの設定"
leaf_language	=	"言語"
leaf_language_desc	=	"言語オプションの設定"
leaf_log	=	"ログ"
leaf_log_desc	=	"システム、接続、バックアップログの表示"
leaf_logout	=	"ログアウト"
leaf_mailstation	=	"メールサーバー"
leaf_mailstation_desc	=	"メールサーバーの管理"
leaf_mediaservice	=	"メディア<br>サーバー"
leaf_mediaservice_desc	=	"メディアサーバーの管理とDLNA/UPnPデバイスの設定"
leaf_mysql	=	"MySQL"
leaf_netbkp	=	"ネットワークバックアップ"
leaf_netbkp_desc	=	"ネットワークバックアップの表示/編集、またはネットワーク復旧を行う"
leaf_netbkpservice	=	"ネットワークバックアップ"
leaf_netbkpservice_desc	=	"ネットワークバックアップの開始/停止サービス"
leaf_nfs	=	"NFS"
leaf_nfs_desc	=	"NFSサービス管理"
leaf_notification	=	"通知"
leaf_notification_desc	=	"{0}から通知を受信する電子メールアカウントの設定"
leaf_packagemanage	=	"パッケージ センター"
leaf_packagemanage_desc	=	"Synologyのパッケージを管理する"
leaf_photo	=	"Photo Station"
leaf_photostation_desc	=	"Photo Station の管理"
leaf_powermgr	=	"電源"
leaf_powermgr_desc	=	"パワーリカバリとディスクハイバネーションの利用"
leaf_pppoe	=	"PPPoE"
leaf_pppoe_desc	=	"PPPoE経由のインターネット接続"
leaf_raid	=	"ディスクグループ"
leaf_region	=	"地域のオプション"
leaf_region_desc	=	"システム時刻と言語オプションの設定"
leaf_routerconf	=	"ルーター の設定"
leaf_routerconf_desc	=	"ルーターポート転送サービスの設定"
leaf_rsrcmonitor	=	"リソース モニタ"
leaf_rsrcmonitor_desc	=	"CPU、メモリ、ボリューム、ネットワークフローを監視します。"
leaf_sdcard	=	"SDカ－ド"
leaf_sdcopy	=	"SDCopy"
leaf_server	=	"ステータス"
leaf_server_desc	=	"システム情報と状態の表示"
leaf_service	=	"Web サービス"
leaf_service_desc	=	"ウェブサービスとアプリケーションの管理"
leaf_sftp	=	"SFTP"
leaf_sharefolder	=	"共有フォルダ"
leaf_sharefolder_desc	=	"共有フォルダとアクセス権の管理"
leaf_smart	=	"S.M.A.R.T."
leaf_smart_desc	=	"S.M.A.R.T. 情報ディスクを表示／テストする"
leaf_smsnotify	=	"SMS 通知"
leaf_smsnotify_desc	=	"SMS通知を受信するSMS情報を設定します。"
leaf_snmp	=	"SNMP"
leaf_snmp_desc	=	"SNMPサービス管理"
leaf_storage	=	"ストレージ"
leaf_surveillance	=	"Surveillance Station"
leaf_surveillance_desc	=	"Surveillance Stationの管理"
leaf_terminal	=	"ターミナル"
leaf_terminal_desc	=	"ターミナル　サービス管理"
leaf_time	=	"時間"
leaf_time_desc	=	"システム時刻の設定"
leaf_tunnel	=	"Tunnel"
leaf_update	=	"DSM更新"
leaf_update_desc	=	"DSM を最新機能にアップグレード"
leaf_ups	=	"UPS"
leaf_ups_desc	=	"UPSサービスの管理"
leaf_usbbkp	=	"ローカルバックアップ"
leaf_usbcopy	=	"USBCopy"
leaf_usbcopy_desc	=	"USBCopyの共有フォルダ選択"
leaf_usbdisk	=	"USBディスク"
leaf_usbdisk_desc	=	"USBディスクのフォーマットと管理"
leaf_usbdisk_header	=	"USBディスク"
leaf_usbprint	=	"USBプリンタ"
leaf_usbprint_desc	=	"USBプリンタ状態の表示"
leaf_user	=	"ユーザー"
leaf_user_desc	=	"ユーザーアカウントの管理"
leaf_volgeneral_desc	=	"RAID、ボリューム、Synology DiskStation がサポートするディスクグループの基本ガイドを取得する"
leaf_volmanager	=	"ボリュームマネージャ"
leaf_volmanager_desc	=	"ボリュームと iSCSI Targetの作成と管理"
leaf_volume	=	"ボリューム"
leaf_volume_desc	=	"ボリュームの作成と管理"
leaf_wanconfig	=	"DDNS"
leaf_wanconfig_desc	=	"DDNS サーバーのセットアップ"
leaf_web	=	"Web Station"
leaf_webdav	=	"WebDAV"
leaf_winmac	=	"Win/Mac OS"
leaf_winmac_desc	=	"Windows およびMac コンピュータ用ファイルサービスの設定"
leaf_winmacnfs	=	"Win/Mac/NFS"
leaf_winmacnfs_desc	=	"Windows およびMac コンピュータ用ファイル共有サービスの設定"
leaf_wireless_ap	=	"ホットスポット"
nochangepage	=	"変更はありません"
node_app_setting	=	"アプリケーションの設定"
node_apps	=	"アプリケーション"
node_backup	=	"バックアップ"
node_device	=	"外部デバイス"
node_device_desc	=	"付属デバイス"
node_download	=	"Download Station"
node_file_sharing_privileges	=	"ファイルの共有と権限"
node_fileserv	=	"ファイル共有 "
node_lan	=	"ネットワークサービス"
node_lan_desc	=	"ネットワークサービスのセットアップ"
node_personal	=	"ユーザー"
node_privileges	=	"特権"
node_privileges_desc	=	"ユーザーと共有フォルダのアクセス権管理"
node_server	=	"システム"
node_server_desc	=	"システム設定"
node_sic	=	"インターネット接続"
node_status	=	"情報"
node_status_desc	=	"ログと情報"
node_storage	=	"ストレージ"
node_storage_desc	=	"ストレージのセットアップ"
node_wizard	=	"ウィザード"
okpage	=	"成功"
personal_quota	=	"ボリューム使用状況"
restitle	=	"設定の変更"
tree_filemonitor	=	"ファイルタスクモニター"
tree_modulelist	=	"全機能"
volume_general	=	"全般"

[tunnel]
tunnel_auth	=	"既存のアカウントに接続"
tunnel_check	=	"トンネルを有効にする"
tunnel_conn_fail	=	"接続に失敗しました。ネットワーク設定を確認する、またはサービスプロバイダに連絡してください。"
tunnel_globalip	=	"外部アドレス"
tunnel_intr	=	"トンネルを有効にして IPv6 プロトコルを既存の IPv4 ネットワーク構造の上にトンネルを作ります。"
tunnel_isp	=	"サーバーアドレス"
tunnel_noauth	=	"匿名で接続する"
tunnel_password	=	"パスワード"
tunnel_status	=	"接続ステータス"
tunnel_username	=	"ユーザー名"

[uicommon]
error_upgrading	=	"システムはアップグレード中です。後からログインし直してください。"

[update]
autoupdate	=	"定期的にアップデートを確認してダウンロードする"
check_new_dsm	=	"最新の DSM アップデートを確認しています..."
check_new_dsm_err	=	"接続できません。インターネット接続を確認してください。"
error_apply_lock	=	"別のインストールが実行されているため、設定を適用できませんでした。"
error_bkp_bootmedia	=	"ブート ディスクをバックアップしているときに、操作エラー (_ERRNO_) が発生しました。<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
error_bootmedia_space	=	"ブートディスクのスペースが不足しています。<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
error_bootmediaop	=	"ブートディスクにアクセスする際にエラー(_ERRNO_)が発生しました"
error_company	=	"不正な更新ファイル"
error_dirop	=	"更新中にディレクトリアクセスに一時的なエラー(_ERRNO_)が発生しました"
error_download	=	"DSM インストール ファイルのダウンロードに失敗しました。ネットワーク接続を確認し、再試行してください。"
error_filename	=	"不正な更新ファイルを選択しました。ファイルの拡張子が「.PAT」であることを確認してください"
error_ha_is_not_healthy	=	"high-availability クラスタの状態が異常なため、DSM をアップグレードできません。"
error_memory	=	"ドライババッファを割り当てることができません。再起動して再試行してください。"
error_mkfs	=	"ディスクのフォーマットに失敗しました。"
error_model	=	"この更新ファイルは現在のシステムと互換性がありません"
error_nofile	=	"指定された更新ファイルを見つけることが出来ませんでした。パスが正確であるか確かめてください"
error_nopath	=	"更新ファイルのパスが入力されていません"
error_nospace	=	"システムを更新するためのディスクスペースが不足しています。(約_MEGABYTE_MB不足しています) "
error_notready	=	"ディスクの状態が正常ではないためシステム更新が出来ません。ディスクが正常な状態に戻ったのを確認して再度実行してください"
error_patch	=	"システム更新に失敗しました。ファイルが破損している可能性があります"
error_read_mod	=	"システムモデルを認識できません"
error_read_patch_mod	=	"更新ファイルからシステムモデルを認識することができません"
error_read_patch_ver	=	"更新ファイルからシステムバージョンを認識することができません"
error_read_ver	=	"現在のシステムバージョンを認識できません"
error_reboot	=	"アップグレードタスクを実行する場合は、最初に_PRODUCTNAME_を再起動する必要があります。"
error_update_remote	=	"受動サーバーをアップグレードできませんでした。システムは、high-availability クラスタから受動サーバーを切り離します。サーバーを個々にアップグレードして、受動サーバーを接続し直してみてください。"
error_update_unknown	=	"未知のエラーが発生しました(_ERRNO_) "
error_upgrade_local_volume_abnormal	=	"アクティブ サーバーのボリュームでエラーが発生しました。修復してからバインドしてください。"
error_upgrade_remote_volume_abnormal	=	"受動サーバーのボリュームでエラーが発生しました。修復してからバインドしてください。"
error_version	=	"この DSM は古いバージョンであるため DSM 更新を実行できます。"
timer_unit	=	"秒"
update_btn_download	=	"ダウンロード"
update_btn_retry	=	"再試行"
update_btn_upgrade	=	"今すぐアップデートする"
update_confirm_upgrade	=	"DSM のアップデートには、約 10-20 分を要します。 アップデート中は電源を切らないでください。 DSM をアップデートしますか？"
update_date	=	"DSM 更新日"
update_desc1	=	"新しい DSM の追加機能とアップグレードがご利用いただけます。 "
update_desc2	=	"_SITE_のアップデートをチェックする"
update_download_noti_link	=	"ここをクリックしてDSMの更新に移動"
update_download_noti_title	=	"DSMのダウンロードが完了しました"
update_download_noti_title_err	=	"DSMのダウンロードに失敗しました"
update_dsm_download	=	"[_VERSION_] をダウンロードできます。"
update_dsm_download_cancel	=	"ダウンロードはキャンセルされました。"
update_dsm_download_err	=	"DSM のダウンロードに失敗しました。インターネット接続を確認してください。"
update_dsm_downloading	=	"ダウンロード中"
update_dsm_manually	=	"手動DSMの更新"
update_dsm_no_new_dsm	=	"お客様の DSM バージョンは最新版です。"
update_dsm_upgrade	=	"[_VERSION_] を更新することができます。"
update_dsm_whats_new	=	"新機能"
update_error_no_root	=	"更新に必要な容量が不足しています。システムパーティションには _MEGABYTE_ MB以上の容量が必要です。"
update_error_no_usbvol	=	"更新に必要な容量が不足しています。USB デバイスが接続されていること、および _MEGABYTE_ MB 以上の空き容量があることを確認してください。"
update_error_no_vol	=	"アップデートに必要な容量が不足しています。ボリュームが正常であること、および_MEGABYTE_ MB の空きがあることを確認してください。"
update_manual_warning_https	=	"<font color="red">注：HTTPS プロトコルから .pat ファイルをアップロードすると、アップロードが失敗する場合があります。.pat ファイルをアップロードする前に HTTP プロトコルから DSM へ接続することをお勧めします。</font>"
update_notice	=	"<font color="red">注:DSM 版はダウンロードできません。</font> 必ず新しい DSM を適用してください。"
update_notice_manual	=	"ローカルコンピュータから .pat ファイルを選択してください。"
update_process	=	"システム更新が完了するまで操作を行わないでください。プロセスは 75% を過ぎてから時間がかかります。完了するまで、もうしばらくお待ちください。"
update_progress	=	"アップデートの進捗"
update_progress_prepared	=	"システムアップデートを準備しています・・・"
update_uploading	=	"データをサーバーに転送しています。お待ちください..."
update_version	=	"現在の DSM バージョン"
update_website	=	"Synology ホームページ"
upgrade_alz	=	"調査中"
upgrade_cfg	=	"設定の更新中"
upgrade_confirm	=	"システムを更新してもよろしいですか？ "
upgrade_local_alz	=	"アクティブ サーバーを分析中"
upgrade_local_cfg	=	"アクティブ　サーバーの設定を更新中"
upgrade_local_prg	=	"アクティブ　サーバーのプログラムを更新中"
upgrade_prg	=	"プログラムの更新中"
upgrade_reb	=	"再起動中"
upgrade_remote	=	"受動サーバーをアップグレード中"
upgrade_success	=	"システムは更新されました"
upgrade_title	=	"更新処理"
upload_err_deny	=	"許可されていません"
upload_err_no_space	=	"このシステムが利用可能なディスク容量が不足しています"
upload_err_quota	=	"個人データが割当てを超えています。"

[upload]
upload_error_data	=	"ファイルのアップロードに失敗しました。"
upload_error_timeout	=	"データ送信タイムアウト。後でやり直してください。"
upload_exceed_maximum_filesize	=	"以下のファイルのサイズが 2GB を超えています"
upload_nofile	=	"ファイルが見つかりませんでした。"

[ups]
networkups_desc	=	"許可のある DiskStation"
networkups_enable	=	"ネットワーク UPS サーバーを有効にする"
networkups_noconn	=	"ネットワーク UPS サーバーに接続できません。"
networkups_type_choose	=	"ネットワーク UPS のタイプ"
networkups_type_snmp	=	"SNMP UPS"
networkups_type_syno	=	"Synology UPS サーバー"
snmpups_community	=	"SNMP コミュニティ"
snmpups_ip	=	"SNMP UPS IP アドレス"
ups_connect_failed	=	"ネットワーク UPS サーバーへの接続に失敗しました。サーバーの設定を確認してください。"
ups_desc	=	"停電時のデータ損失に備えてUSB UPSに接続します。 停電になると、システムはセーフモードに切り替わり、すべてのサービスを停止し、すべてのデータボリュームをアンマウントしてデータ損失を防ぎます。"
ups_no_allowed_ip_msg	=	"許可される DiskStation を設定してください。"
ups_safemode_immediately	=	"至急"
ups_safemode_same_as_server	=	"サーバーと同じ"
ups_safemode_shutdown	=	"システムがセーフモードになったら UPS を停止します。"
ups_safemode_until_lowbatt	=	"バッテリー残量が少なくなるまで"
ups_wait_time_desc	=	"DiskStation がセーフモードになるまでの時間"
upsmon_server	=	"ネットワーク UPS サーバー IP"
usb_noups	=	"UPSが接続されていません"
usb_ups_charge	=	"バッテリー充電"
usb_ups_desc2	=	"<p>システムは自動的にすべてのユーザーデータを保存して、特定時間の後のセーフモードに切り替わります。</p><p>セーフモードでは、システムのすべてのサービスは停止するのでアクセスすることができません。</p>"
usb_ups_enable	=	"UPSサポートの利用"
usb_ups_load	=	"負荷"
usb_ups_manufacture	=	"製造元"
usb_ups_model	=	"モデル"
usb_ups_runtime	=	"予測バッテリー時間"
usb_ups_status	=	"ステータス"
usb_ups_status_battery	=	"バッテリー使用中"
usb_ups_status_low_batt	=	"バッテリーレベル：低"
usb_ups_status_online	=	"接続されました"
usb_ups_status_title	=	"デバイス情報"
usb_ups_title	=	"UPS (無停電電源装置)"
usb_ups_wrong_time	=	"整数を入力してください。"

[usb]
fit_to_page	=	"ページに合わせる"
format_disk_confirm	=	"続行しますか？"
info	=	"情報"
info_not_found	=	"検出できません"
net_prntr	=	"ネットワークプリンタ"
net_prntr_add	=	"ネットワーク プリンタを追加"
net_prntr_bjnp	=	"BJNP"
net_prntr_conf	=	"設定"
net_prntr_detail	=	"ネットワーク プリンタの詳細を見る"
net_prntr_enter_info	=	"プリンタ設定を確定してください。"
net_prntr_enter_ip	=	"ネットワーク プリンタの IP アドレスを入力してください。"
net_prntr_intro	=	"このウィザードは、ネットワーク プリンタの設定手順と DiskStation との共有手順を案内します。"
net_prntr_ip_exist_error	=	"入力した IP アドレスは、別のネットワーク プリンタが使用しています。別の IP アドレスを指定してください。"
net_prntr_ip_exist_unknown	=	"ネットワーク プリンタを使用可能かどうか判断できません。後からやり直してください。"
net_prntr_ipp	=	"IPP"
net_prntr_lpr	=	"LPR"
net_prntr_mdl	=	"プリンタの機種"
net_prntr_name	=	"プリンタ名"
net_prntr_name_exist_error	=	"入力したプリンタ名は予約されているか、すでに使用されています。別の名前を入力してください。"
net_prntr_ptl	=	"プロトコル"
net_prntr_qname	=	"キュー名"
net_prntr_set_func	=	"ネットワーク プリンタのクラウド印刷オプションを設定してください。"
net_prntr_socket	=	"Socket"
net_prntr_welcome	=	"ネットワーク プリンタ設定ウィザードへようこそ"
net_prntr_wizard_title	=	"ネットワーク プリンタ設定ウィザード"
net_qname_tip	=	"プリンタの説明書をお読みになるか、製造元にご相談ください。"
prntr_ap_gcp_setting	=	"AirPrint と Google Cloud Print の設定"
prntr_device	=	"プリンタ"
prntr_mgr	=	"プリンタ マネージャ"
usb_FStype	=	"ファイルシステム"
usb_backingup	=	"システムはUSBディスクにバックアップをしています。処理が完了するまでUSBディスクをイジェクトしないでください"
usb_btnformat	=	"フォーマット"
usb_clean	=	"クリア"
usb_cleannote	=	"スプールスペースをクリーンアップ"
usb_cleanwarn	=	"プリントジョブを全てクリアしてもよろしいですか？ "
usb_data_backup	=	"バックアップ用"
usb_data_share	=	"共有フォルダ用"
usb_devname	=	"デバイス"
usb_disk_name	=	"USBディスク名"
usb_eject	=	"イジェクト"
usb_ejectnote	=	"USB機器を取り外す際は先ず [_EJECT_] ボタンをクリックしてください"
usb_ejectwarn	=	"このデバイスを取り出しますか? "
usb_fat32	=	"FAT32"
usb_fat32_descr	=	"FAT32 フォーマットはWindows およびMacに対応しています。(注意:ファイル名に次の文字が含まれているファイルを作成できません: <font color='#FF0000'> \ / < > * ? | " : , </font>)  "
usb_format_err	=	"USBディスクのフォーマットに失敗しました。USBディスクが正しく接続され、書込禁止がされていないかを確認してください。再度試みる場合はUSBディスクを接続し直してください"
usb_format_fat_size_warning	=	"警告： "_ExtDev_" のサイズが2TB以上であるため、fatでフォーマットできませんでした。"
usb_format_following_disk	=	"ウィザードは順序に沿って次のディスクのフォーマットを行います。[次へ]をクリックして続けます。"
usb_format_size_warning	=	"警告：ファイルサイズが 100MB 以下のため、"_ExtDev_" を EXT3/EXT4 にフォーマットできませんでした。"
usb_format_wizard_final_title	=	"ディスクのフォーマット"
usb_format_wizard_fs_type	=	"ファイルシステムの形式"
usb_format_wizard_purpose	=	"USBディスクの用途を選択します"
usb_format_wizard_welcome_title	=	"ディスクフォーマットウィザードにようこそ"
usb_formatting	=	"この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
usb_formatwarn	=	"警告:このディスクをフォーマットすると、「_ExtShare_」の特権設定など、すべてのデータを削除します。"
usb_formatwarn_noshare	=	"警告:ディスクをフォーマットすると、"_ExtDev_"のすべてのデータが削除されます。"
usb_fs_builtin	=	"専用フォーマット"
usb_fs_fat	=	"FATフォーマット"
usb_fs_ntfs	=	"NTFS"
usb_fs_other	=	"&lt;未サポート&gt; "
usb_fsck	=	"USBディスクをチェックしています。チェックが完了するまではディスクを取り外したりしないでください"
usb_handlefail	=	"USBディスクとのアクセスに問題が発生しました。接続が正しく行われているか確認してください"
usb_hibernation	=	"ディスクハイバネーション"
usb_inactive_disk	=	"&lt;バックアップディスク(非動作)&gt;"
usb_init	=	"USBディスクをイニシャライズしています。イニシャライズが完了するまでディスクを取り外したりしないでください "
usb_manager	=	"USBディスクマネージャ"
usb_manager_format	=	"ディスクフォーマットウィザード"
usb_native	=	"専用フォーマット"
usb_native_descr	=	"ネイティブ形式の方がデータ保護および性能が優れています。"
usb_needfsck	=	"USBディスクに不整合が発見されました。USBディスクをPCに接続してディスクチェックを行ってください"
usb_nodisk	=	"USBディスクが接続されていません。"
usb_noprint	=	"USBプリンタが接続されていません。"
usb_notmounted	=	"&lt;非共有&gt; "
usb_print_test_page	=	"テストページを印刷する"
usb_printer	=	"ネットワークを介してプリンタを共有することができます"
usb_printer_advance_print_title	=	"詳細設定"
usb_printer_airprint	=	"AirPrint"
usb_printer_airprint_enable	=	"AirPrintを有効にする"
usb_printer_airprint_notice	=	"このオプションを有効にすると、{0}も有効になります。続行しますか？"
usb_printer_brand	=	"プリンタメーカー"
usb_printer_command_set	=	"コマンドセット"
usb_printer_driver	=	"プリンタのドライバ"
usb_printer_driver_fail	=	"ドライバのダウンロードとインストールに失敗しました。"
usb_printer_driver_loading	=	"Synology Incからドライバリストを取得しています..."
usb_printer_driver_loading_fail	=	"Synology Incからドライバリストを取得できませんでした。インターネット接続を確認してください。"
usb_printer_driver_nodisk	=	"この機能を有効にするには、USB ストレージデバイスを USB Station 2 の USB ポートへ接続してください。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
usb_printer_driver_update	=	"ドライバを更新"
usb_printer_gcp_enable	=	"Google Cloud Print を有効にする"
usb_printer_gcp_info_account	=	"電子メール"
usb_printer_gcp_info_manager_server_link	=	"<a href="https://www.google.com/cloudprint/manage.html" target="_blank">Google Cloud Print</a> にアクセスしてプリンタと印刷ジョブを管理します。"
usb_printer_gcp_info_pass	=	"パスワード"
usb_printer_gcp_info_set_title	=	"Google アカウント ログイン"
usb_printer_info	=	"USB プリンタ情報"
usb_printer_lpr	=	"ネットワークプリンタ"
usb_printer_lpr_desc	=	"印刷機能のみ使用"
usb_printer_lpr_mode	=	"ネットワーク プリンタ モード"
usb_printer_lpr_prefer_desc	=	"印刷機能のみ使用"
usb_printer_lpr_prefer_title	=	"ネットワークプリンタ"
usb_printer_lpr_printing	=	"印刷中"
usb_printer_mode	=	"モード"
usb_printer_usbip	=	"ネットワーク多機能プリンタ"
usb_printer_usbip_atimer	=	"自動ロックタイムアウト(秒)"
usb_printer_usbip_desc	=	"印刷/スキャン/ファックス機能を使用"
usb_printer_usbip_free	=	"空き容量"
usb_printer_usbip_lock	=	"スキャン/FAX を添付"
usb_printer_usbip_lockby	=	"デバイスは、_WHO_ に接続されました。"
usb_printer_usbip_mtimer	=	"手動ロックタイムアウト(秒)"
usb_printer_usbip_prefer_desc	=	"印刷/スキャン/ファックス機能を使用"
usb_printer_usbip_prefer_title	=	"ネットワーク多機能プリンタ"
usb_printer_usbip_release	=	"プリンタは別のユーザーも利用可能になります。続行しますか？"
usb_printer_usbip_release_lock	=	"プリンタを開放する"
usb_printer_usbip_release_lock_warning	=	"プリンタへの接続が開放されます。続行しますか？"
usb_printer_usbip_setup	=	"プリンタの設定"
usb_printer_usbip_timeout_setup	=	"タイムアウトの設定"
usb_printer_wait_queue	=	"キューを待っています"
usb_printmgr	=	"USB プリンタマネージャ"
usb_producer	=	"製造元"
usb_productname	=	"製品名"
usb_select	=	"管理するUSBディスクを選択してください。USB ディスクに接続すると自動的に作成された共有フォルダにアクセスすることができます。"
usb_shname	=	"共有フォルダ"
usb_size	=	"使用/総容量"
usb_st_backingup	=	"バックアップ中..."
usb_st_fail	=	"クラッシュ"
usb_st_format	=	"フォーマット中..."
usb_st_formatfail	=	"フォーマットできません。"
usb_st_fsck	=	"確認中..."
usb_st_init	=	"初期化中…"
usb_st_needfsck	=	"異常"
usb_st_normal	=	"正常"
usb_st_usbcopy	=	"コピー中..."
usb_status	=	"ステータス"
usb_summary_desc	=	"ウィザードは次の設定を適用します。 処理はあなたのディスクサイズによって異なります。 この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
usb_summary_purpose	=	"目的"
usb_type	=	"タイプ"
usb_type_1_1	=	"USB1.1"
usb_type_2_0	=	"USB2.0"
usb_type_3_0	=	"USB 3.0"
usb_type_audio	=	"USB Audio"
usb_type_hub	=	"USB Hub"
usb_type_remote_control	=	"USB リモコン"
usb_type_scard	=	"USB カードリーダー"
usb_type_unknown	=	"&lt;未知のタイプ&gt"
usb_usbcopying	=	"USBディスクからローカルディスクにコピー中..."

[usbbackup]
backup_disk	=	"バックアップディスク"
usbbackup_settings	=	"バックアップの設定"
usbbkp_all_local_shares	=	"すべてのローカル共有フォルダ"
usbbkp_backup	=	"今すぐバックアップ"
usbbkp_backup_shares	=	"バックアップする共有フォルダ:"
usbbkp_backuping	=	"バックアップの実行"
usbbkp_backuping_full	=	"フルバックアップを実施しています。"
usbbkp_backuping_incr	=	"増分バックアップを実施しています…"
usbbkp_cancel	=	"キャンセル"
usbbkp_cfrm_backup	=	"バックアップを開始しますか？ "
usbbkp_cfrm_cancel	=	"バックアップの手続きを取り消しますか？ "
usbbkp_cfrm_inactive	=	"既にバックアップディスクが稼働中です。稼働中のディスクをイジェクトすればこのディスクがオンラインになります"
usbbkp_cfrm_less_space_backup	=	"選択されたディスクの容量は、ローカル・ディスクの内蔵ディスクの容量よりも小さいものです。したがって今後容量不足などによりバックアップできなくなる可能性があります。続行してもよろしいですか？"
usbbkp_checking_size	=	"ディスクサイズをチェックしています"
usbbkp_day	=	"日"
usbbkp_disk_formatting_warning	=	"_DISK_をフォーマット中後でやり直してください。"
usbbkp_diskinfo	=	"ディスクステータス"
usbbkp_elapsed	=	"経過時間"
usbbkp_err_cancel	=	"バックアップの手続きを取り消しました"
usbbkp_err_error	=	"異常終了。詳しくは[バックアップログ]を参照してください。"
usbbkp_err_no_folder	=	"バックアップ用の共有フォルダがありません。"
usbbkp_err_succeed	=	"バックアップ手続きが完了しました"
usbbkp_error	=	"異常終了"
usbbkp_estimated	=	"予想残り時間"
usbbkp_every_fri	=	"毎週金曜日"
usbbkp_every_mon	=	"毎週月曜日"
usbbkp_every_sat	=	"毎週土曜日"
usbbkp_every_sun	=	"毎週日曜日"
usbbkp_every_thu	=	"毎週木曜日"
usbbkp_every_tue	=	"毎週火曜日"
usbbkp_every_wed	=	"毎週水曜日"
usbbkp_everyday	=	"毎日"
usbbkp_format	=	"フォーマット中..."
usbbkp_hour	=	"時間"
usbbkp_init	=	"初期化中…"
usbbkp_lastresult	=	"前回のバックアップ結果"
usbbkp_lasttime	=	"前回のバックアップ時間"
usbbkp_minute	=	"分"
usbbkp_never	=	"未実行"
usbbkp_no_backup	=	"バックアップは手続きされていません"
usbbkp_no_share	=	"1つ以上の共有フォルダを選択してください。"
usbbkp_no_space	=	"選択されたディスクの容量は、現在ローカル・ディスクに保存されているデータ容量よりも小さいものです。したがってこのディスクにはバックアップできません。"
usbbkp_offline	=	"オフライン"
usbbkp_online	=	"オンライン"
usbbkp_progress	=	"進行状況"
usbbkp_record	=	"バックアップ記録"
usbbkp_schedule	=	"スケジュールバックアップ"
usbbkp_schedule_backup	=	"スケジュールバックアップ"
usbbkp_schedule_desc1	=	"バックアップスケジュールを設定する"
usbbkp_schedule_set	=	"スケジュール"
usbbkp_second	=	"秒"
usbbkp_select_all	=	"すべて"
usbbkp_select_all_shares	=	"すべての共有フォルダ"
usbbkp_select_backup_shares	=	"共有フォルダを選択します"
usbbkp_select_individual_shares	=	"個別に共有フォルダを選択します"
usbbkp_select_none	=	"キャンセル"
usbbkp_setting_discard_cfrm	=	"設定は保存されていません。続行しますか?  "
usbbkp_start	=	"スケジュール時刻"
usbbkp_status	=	"バックアップの状態"
usbbkp_status_desc1	=	"本製品内蔵のハードディスクからバックアップディスクにバックアップします"
usbbkp_status_desc2	=	"スケジュールを設定した自動バックアップと手動バックアップを選択できます"
usbbkp_status_desc3	=	"手動でバックアップする共有フォルダを選択することができます。"
usbbkp_stop_bkp	=	"即時バックアップの停止"
usbbkp_succeed	=	"成功"
usbbkp_target	=	"ターゲット共有フォルダ"
usbbkp_warn_cancel	=	"次のバックアップはフルバックアップになると思われます"
usbbkp_warn_not_ready	=	"ディスクの準備ができていません。しばらくおまちください"
usbbkp_warn_offline	=	"バックアップはバックアップディスクが接続されているときにのみ実行可能です。ディスクの接続状態およびフォーマットを確認してください。"

[usbcopyset]
sd_selectfolder	=	"SDCopy を使うと、フロントパネルの [Copy] ボタンを押すだけで、SD カードリーダーから DiskStation にデータをコピーできます。"
sdcopy_enable	=	"SDCopy を有効にする"
usb_selectfolder	=	"USBCopy を使うと、フロントパネルの[コピー]ボタンを押すだけで、USBデバイスからDiskStation にデータをコピーできます。"
usbcopy_enable	=	"USBCopy を有効にする"

[user]
acnt_desc	=	"説明"
acnt_list	=	"ユーザーリスト"
acnt_name	=	"名前"
acnt_setup	=	"ユーザーセットアップ"
acnt_used_cap	=	"使用容量"
checking_user	=	"ユーザー名を確認しています・・・"
create_user_notification_mail	=	"新規ユーザーに通知メールを送る"
deleting_user	=	"削除中..."
edit_adminquota	=	"管理者権限に制限はありません。"
empty_email	=	"新しく作成されたユーザーに通知メールを送信する場合は、電子メールを入力する必要があります"
enable_quota	=	"権限の利用"
error_badmail	=	"電子メールアドレスの形式が正しくありません。"
error_badname	=	"ユーザー名が無効か使用できない文字が含まれています"
error_cntapymtl_usr	=	"複数のユーザーを同時に適用することはできません"
error_cntapyno_usr	=	"ユーザーを選択してください"
error_dbpw	=	"入力されたパスワードは使用できない文字を含んでいます。別のパスワードを入力してください。"
error_desc	=	"説明がシステムの制限より長すぎるユーザーがあります。"
error_disable_admin	=	"アカウントを無効にできません。システムには少なくとも 1 人の有効な管理者がいなければなりません。"
error_exist	=	"ユーザーアカウントが存在します。"
error_nameused	=	"ユーザー名が既に存在するかシステム使用専用に予約されています。別のユーザー名を入力してください。"
error_no_file	=	"有効なファイルを選択してください。"
error_noname	=	"ユーザー名が入力されていません"
error_pwd_maxlen	=	"パスワードは12文字以内です。"
error_quota_set	=	"割り当てサイズが正しくありません"
error_repswd	=	"パスワードが確認できません。再入力してください。"
error_rmvcur	=	"現在のログイン ユーザー アカウントは削除できません。"
error_rmvdef	=	"デフォルトのユーザーは削除できません"
error_rmvdom	=	"Windows ドメインユーザーを削除できません。"
error_rmvempty	=	"ユーザーを選択してください。"
error_rmvnone_usr	=	"ユーザーが選択されていません"
error_setdom	=	"Windows ドメインユーザー設定を変更できません。"
error_too_much_user	=	"総ユーザー数がシステムの制限を超えています。"
error_toomanyur	=	"ユーザーは_MAXNO_以上作成することはできません"
error_user_invalid	=	"ユーザー名が正しくありません"
error_user_repeat	=	"リストに重複したアカウントが存在します。"
failed_load_user	=	"ユーザーデータのロードに失敗しました。"
home_enable_failed	=	"ユーザーホームサービスを有効にできませんでした。"
home_volume_crash	=	"ユーザーホームディレクトリのボリュームが破損しています。ボリュームを修復する、または[homes]共有フォルダを削除してユーザーホームサービスを再起動してください。"
home_volume_expanding	=	"ユーザーホームディレクトリのボリュームが膨張しています。ユーザーホームディレクトリを移動する必要がある場合は、後で再度行ってください。"
homes_not_found	=	"ユーザーホーム共有フォルダがありません。サービスを再起動してください。"
newuser_dlgtitle	=	"ユーザーを作成"
no_mail	=	"電子メールアドレスを入力してください。"
no_such_user	=	"ユーザーが存在しません｡"
pwd_no_change	=	"パスワードは変更されませんでした。"
quota_unit	=	"単位"
quota_vol_crash	=	"クラッシュ"
reset_otp_failed	=	"このユーザーの 2 ステップ認証を無効にできません。"
reset_otp_success	=	"このユーザーの 2 ステップ認証は無効になっています。"
reset_user_otp	=	"2 ステップ認証を繰り返す"
search_user	=	"検索"
select_users	=	"ユーザーを選択してください"
send_user_password	=	"通知メールにユーザー パスワードを表示する"
user_account	=	"名前"
user_account_disable	=	"このユーザーを無効にする"
user_acnt_disabled	=	"無効"
user_acnt_expired	=	"期限切れ"
user_acnt_expired_date	=	"有効期限  "
user_acnt_info	=	"ユーザー情報"
user_acnt_normal	=	"正常"
user_acnt_status	=	"ステータス"
user_acnt_unknow_status	=	"不明な状態"
user_application	=	"アプリケーション"
user_cfrmrmv	=	"次のユーザーを削除しますか？"
user_check_overwrite	=	"重複アカウントを上書きする"
user_chpasswd_disallow	=	"アカウントパスワードの変更をユーザーに許可しない"
user_chroot_warning	=	"ユーザーホームサービスを無効にすると、FTP ユーザールート変更機能も無効になります。  "
user_cntrmvdefuser	=	"デフォルトのユーザーは削除できません"
user_datepassed	=	"現在より前に有効期限を指定することはできません。別の日付を指定してください"
user_delete	=	"ユーザーを削除"
user_delete_confirm	=	"私は、ユーザーのホームフォルダが完全に削除され復元できないことを理解しています。"
user_disable_date	=	"実行期日："
user_disable_immediately	=	"至急"
user_email	=	"Eメール"
user_expired_date	=	"日付"
user_file	=	"ファイル"
user_file_empty	=	"リストが空です。"
user_file_icon	=	"インポートユーザー"
user_file_not_utf8	=	"ファイルは必ずUTF-8で保存してください。"
user_file_open_fail	=	"ファイルが開けません。 ファイルが損傷していないか確認してください。"
user_file_upload_fail	=	"ファイルをアップロードできません。 ネットワーク接続を確認してください。"
user_fullname	=	"説明"
user_groups	=	"ユーザーグループ"
user_guest_lmb_warn	=	"<font color="red">注意：Local Master Browser が有効のときは、guest アカウントを無効にしたり、そのパスワードを編集したりできません。</font>"
user_home	=	"ユーザーホーム"
user_home_domain_user_include	=	"ドメインユーザーを含める"
user_home_enable	=	"ユーザーホームサービスを有効にする"
user_home_set	=	"ユーザーホーム"
user_info	=	"情報"
user_list	=	"アップロードするファイルの選択"
user_overwrite	=	"上書き"
user_passwd	=	"パスワード"
user_passwd_new	=	"新しいパスワード"
user_quota_capacity	=	"割り当て"
user_quota_limit_max	=	"指定した割り当てはハードディスクの容量の_QUOTA_ GBを超えています。"
user_quota_limit_max_vol	=	"指定した割り当ては、ボリューム_VOL_の合計ボリュームサイズ_QUOTA_ GBを超えています。"
user_quota_limit_min	=	"ユーザー割り当ては 0 GB より大きくなければなりません。"
user_quota_limit_to	=	"制限値 "
user_quota_nolimit	=	"制限なし"
user_quota_set_fail	=	"ユーザー割り当てがボリュームの空き容量を超えています。"
user_quota_syntax_err	=	"整数を入力してください。"
user_quota_zero_limit	=	"(0 GB は無制限を意味します。)"
user_repswd	=	"パスワードの確認"
user_rm_home_warning	=	"アカウントが削除されると、ユーザーのホームフォルダも同時に削除されます。 "
user_rsync_del_warn	=	"ユーザー名を変更すると、Network Backupを_RSYNC_USER_アカウントで実行することはできなくなります。"
user_save_app_privilege_setting	=	"設定の保存"
user_select_tip	=	"ユーザーを選択してください"
user_set_fail	=	"ユーザーアカウントの設定ができません"
user_timepolicy_enable	=	"タイムポリシーを有効にする"
user_tip1	=	"新規ユーザーを作成してそのパスワードを設定します。"
user_upload	=	"ファイルのアップロード"
user_upload_no_volume	=	"システムにボリュームはありません。 <b>ストレージ マネージャ</b>に移動して新しいボリュームを作成します。"
user_volume	=	"ボリューム"
user_warning_disallow_change_passwd	=	"パスワードを除くすべての情報を編集することができます。"
warn_cfrmchg	=	"このユーザーの設定を修正してもよろしいですか？ "

[userwizard]
creating_user	=	"ユーザーを作成しています・・・"
final_descr	=	"ユーザーアカウント{0}を作成しました。"
finalstep_title	=	"ユーザー作成完了"
grpinfo_title	=	"グループの結合"
join_group	=	"追加"
long_descr	=	"ユーザーの作成と権限の設定"
quotainfo_descr	=	"使用容量を割り当てる（無制限を無効にした場合）"
shareinfo_descr	=	"共有フォルダにアクセス権を設定する"
shareinfo_title	=	"権限の割り当て – 共有フォルダ"
short_descr	=	"ユーザーを作成"
summary_title	=	"設定の確認"
user_app_privilege_descr	=	"ユーザーに以下のアプリケーションへのアクセスを許可する"
user_app_privilege_list	=	"アプリケーションリスト"
user_asign_app_privilege	=	"権限の割り当て – アプリケーション"
userinfo_descr	=	"次のフィールドを入力してください"
userinfo_title	=	"ユーザー情報"
welcome	=	"ウィザードは手順に沿って次の設定を行います。<p><ul><li>ユーザー情報</li><li>ユーザーグループ</li><li>ユーザーの権限</li></ul></p>"
welcome_title	=	"ユーザー作成ウィザードにようこそ"
wizard_title	=	"ユーザー作成ウィザード"

[video_player]
broadcast_streaming	=	"ライブ ストリーム"
error_play	=	"ビデオを再生できませんでした。フォーマットがブラウザやVLCプラグインでサポートされていません。"
error_play_vlc	=	"ビデオを再生できませんでした。VLCプレーヤーまたはVLC Webブラウザプラグイン(Mac)をインストールして、再試行してください。"
external_subtitle	=	"外部字幕"
menu_play	=	"再生"
no_subtitle	=	"字幕なし"
title	=	"ビデオプレーヤー"

[volume]
beep_on	=	"通知音"
data_scrubbing_notice	=	"システムがシャットダウンした場合、データ スクラブを最初からやり直す必要があります。"
do_data_scrubbing	=	"データ スクラブを実行中です"
eunit_power_button_disabled	=	"拡張ユニットのハードディスクでボリュームが作成された場合は、拡張ユニットの電源ボタンには電源オフ機能がないことを理解しています。"
initializing_inode_table	=	"ファイル システムを最適化しています"
iscsilun_block_help	=	"このタイプのiSCSI LUNは RAIDグループ上で作成され、最適化されたアクセス速度でダイナミックな容量管理を柔軟に行うことができます。"
notice	=	"注"
performance_degraded	=	"Parity Consistency Check を {0} で実行中です。システムの性能に影響を与える場合があります。"
raid_force_notification	=	"RAID 組み立てについての注意"
raid_force_notification_note	=	"<font color="red"><b>注：</b></font>スキャン処理には時間がかかります（ 1TB ディスクにつき約 25 分）。その間、Synology Assistant を使って処理を監視したり、中止したりすることができます。"
raid_force_notification_reboot	=	"RAID は再構成されました。リブート後にハードディスクをフルスキャンして復元しますか？"
ssd_cache	=	"SSD キャッシュ"
ssd_cache_attach	=	"マウント"
ssd_cache_check_support	=	"互換性をチェック"
ssd_cache_deattach	=	"アンマウント"
ssd_cache_deattach_confirm	=	"SSD キャッシュを {0} から取り外しますか？"
ssd_cache_desc	=	"SSD キャッシュはボリュームまたは iSCSI LUN （ブロックレベル）の読み取り性能を向上します。ボリュームまたは LUN の 1 つを選択して、SSD キャッシュを有効にすることができます。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
ssd_cache_desc_restrict	=	"1 つのボリュームまたは iSCSI LUN（ブロック レベル）の SSD キャッシュを有効にすると、読み取り性能が向上します。詳細は、ヘルプを参照してください。<br>ボリュームで SSD キャッシュを有効にする前に、Time Backup が有効になっていないことを確認してください。"
ssd_cache_info	=	"SSD キャッシュ情報"
ssd_cache_mode	=	"キャッシュ モード"
ssd_cache_non_identical	=	"2 つの SSD は同じモデルではありません。同じモデルの SSD をご使用ください。"
ssd_cache_not_support	=	"2 つの SSD のうちの 1 つがサポートされていません。互換リストについては、<a href="http://www.synology.com" target="_blank">www.synology.com</a> をご覧ください。"
ssd_cache_on	=	"マウント先"
ssd_cache_policy	=	"ポリシー"
ssd_cache_read_hit_ratio	=	"データ読み取りのヒット率"
ssd_cache_require_one_more	=	"SSD キャッシングを使用するには、インストールされている SSD と同じモデルの 2 台目の SSD をインストールする必要があります。"
ssd_cache_selection_hint	=	"ボリューム/LUN"
ssd_cache_size_warning	=	"システム メモリの設定は、{0} SSD キャッシュ サイズしかサポートできません。続行しますか？"
ssd_cache_static_access_file	=	"ファイル アクセス分析"
ssd_cache_static_cancel	=	"キャンセル"
ssd_cache_static_confirm	=	"適用"
ssd_cache_static_day	=	"日付"
ssd_cache_static_dest	=	"あるボリュームに最近アクセスしたファイルの合計数とサイズを計算します。この情報は、システムにどの程度の SSD キャッシュが適当であるかを計算する際使用されます。"
ssd_cache_static_executing	=	"計算中"
ssd_cache_static_file_count	=	"ファイル数"
ssd_cache_static_last_calculated	=	"{0} で最後に行った計算"
ssd_cache_static_last_results	=	"結果"
ssd_cache_static_reexecuted	=	"計算"
ssd_cache_static_total	=	"合計"
ssd_cache_static_total_file_size	=	"ファイル サイズの合計"
ssd_cache_static_volume	=	"ボリューム"
ssd_cacho_info	=	"SSD Cache info"
ssd_device_info	=	"SSD デバイス情報"
start_data_scrubbing	=	"データ スクラブを開始"
start_data_scrubbing_help	=	"このオプションを選択すると、データの不整合を検出して消去します。"
storage_manager	=	"ストレージ マネージャ"
volume	=	"ボリューム"
volume_add_disk_into_raid	=	"ディスクで拡張"
volume_add_disk_summary_descr	=	"ウィザードは次の設定を適用します。 処理時間はあなたのディスクサイズによって異なります。 この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
volume_add_diskselect	=	"ディスクの選択"
volume_add_diskselect_tip	=	"ShiftまたはCtrlを押して複数ディスクを選択する"
volume_add_error	=	"ボリューム [_VOLNUM_] の作成に失敗しました。  "
volume_add_final_title	=	"ボリュームの作成"
volume_add_finish	=	"ボリューム [_VOLNUM_] の作成を完了しました。  "
volume_add_levelselect	=	"RAID タイプの選択"
volume_add_lun_title_through_iscsitarget	=	"iSCSI LUN タイプを選択"
volume_add_mode_customized	=	"カスタマイズ"
volume_add_mode_customized_help	=	"ストレージ用のRAID タイプを選択し、必要に応じて複数のボリュームを作成することができる高度なユーザー用です。"
volume_add_mode_general_volume	=	"RAIDの単一ボリューム"
volume_add_mode_general_volume_help	=	"選択したハードディスクのすべてのスペースを使って、1個のボリュームを作成します。最高のアクセス性能を実現します。"
volume_add_mode_logical_volume	=	"RAIDの複数ボリューム"
volume_add_mode_logical_volume_help	=	"複数ボリュームの存在が可能なディスクグループにボリュームを作成します。ダイナミックな容量管理を可能にします。"
volume_add_mode_systemdefault	=	"クイック"
volume_add_mode_systemdefault_help	=	"システムは性能とスペース割り当てを向上する SHR ボリュームを作成します。2台以上のハードディスクで構成されている場合は、ハードディスクのフォールト・トレランスのデータ保護が利用可能です。一般ユーザーにお薦めします。"
volume_add_mode_title	=	"モードを選択してください"
volume_add_progress_diskinit	=	"ディスクの確認と設定"
volume_add_progress_title	=	"ボリューム作成の進行状況"
volume_add_progress_volinit	=	"ファイル システムの作成"
volume_add_progress_warning	=	"新しいボリュームが作成される前にサーバーをオフにしないでください。"
volume_add_purpose	=	"操作"
volume_add_purpose_title	=	"操作を選択してください"
volume_add_tip_dataprotection	=	"データ保護あり"
volume_add_tip_dataprotection_by_1_disk	=	"1台のディスクのフォールト・トレランスによるデータ保護"
volume_add_tip_dataprotection_by_2_disks	=	"2台のディスクのフォールト・トレランスによるデータ保護"
volume_add_tip_dataprotection_by_3_disks	=	"3台のディスクのフォールト・トレランスによるデータ保護"
volume_add_tip_nodataprotection	=	"データ保護なし"
volume_add_title	=	"ボリューム作成ウィザード"
volume_add_type_expand_help	=	"ハードディスクを追加してボリュームを拡張する場合はこのオプションを選択します。"
volume_add_type_migrate_help	=	"このオプションを選択して、別のRAID タイプに変更します。"
volume_add_type_repair_help	=	"このオプションを選択して、劣化したボリュームを修復します。修復後に未使用のディスク空き容量がある場合には、システムは自動的にボリュームサイズを拡張します。"
volume_add_volmgr_title	=	"ボリューム作成ウィザード"
volume_add_volmgr_welcome_title	=	"ボリューム作成ウィザードにようこそ"
volume_add_warningabout	=	"バージョン情報"
volume_add_warninginitvol	=	"最後の設定を書込み中…しばらくお待ちください。"
volume_add_warningmindisksize	=	"ディスクサイズは_SIZE_より大きくなければなりません。"
volume_add_warningnodisk	=	"使用できるディスクがありません。"
volume_add_warningtip	=	"ボリューム情報: "
volume_add_warningtipclear	=	"警告!  ディスクのデータが消去されます。"
volume_add_warningvolumetype	=	"ボリュームタイプが選択されていません｡"
volume_add_welcome_tip	=	"ウィザードは手順に従ってボリュームを作成します。"
volume_add_welcome_title	=	"ボリューム作成ウィザードにようこそ"
volume_adddisk	=	"ディスクを追加する"
volume_adddisk2_type_data_scrubbing	=	"データ スクラブ"
volume_adddisk2_type_expand	=	"拡張"
volume_adddisk2_type_expand_disk	=	"ハードディスクを追加してボリュームを拡張する"
volume_adddisk2_type_expand_size	=	"未使用のディスクスペースでボリュームを拡張する"
volume_adddisk2_type_expand_size_help	=	"未使用のディスクスペースでボリュームを拡張する場合はこのオプションを選択します。"
volume_adddisk2_type_migrate	=	"RAID タイプの変更"
volume_adddisk2_type_repair	=	"修復"
volume_adddisk2_welcome_tip	=	"このウィザードは、データボリュームタイプの修理、拡張、変更の処理を手順をに従って行います。"
volume_adddisk_desc	=	"ディスクを追加してRAID5のボリュームを拡大できます。 希望する方法を選択してください。 ディスクを追加する前に、ボリュームにデータをバックアップすることが推奨されます。"
volume_adddisk_final_title	=	"終了"
volume_adddisk_one_step	=	"今すぐボリュームを拡大"
volume_adddisk_one_step_desc	=	"ディスクを追加するとボリュームを自動的に拡大します。この処理が完了するまですべてのサービスは停止します。これには数時間かかることがあります。"
volume_adddisk_progress_reshape	=	"ディスクを追加する"
volume_adddisk_progress_title	=	"ディスク追加の進行状況"
volume_adddisk_progress_warning	=	"ディスクを追加する前に、サーバーをオフにしないでください。"
volume_adddisk_step_title	=	"オプション"
volume_adddisk_title	=	"ディスクの追加ウィザード"
volume_adddisk_two_step	=	"後でボリュームを拡大"
volume_adddisk_two_step_desc	=	"ボリュームを拡大する必要なくディスクを追加することができます。後でボリュームを手動で拡大することができます。これには時間がかかりますが、他のサービスはご利用いただけます。"
volume_adddisk_type_one_warning	=	"警告!  この操作は選択されたディスク内のすべてのデータを削除し、システムは一時的にすべてのサービスを停止します。 続行しますか?"
volume_adddisk_type_two_warning	=	"選択したディスクのデータはすべて消去されます。続行しますか？"
volume_adddisk_welcome_tip	=	"他のディスクを追加してRAID 5/6ボリュームを拡大できます。"
volume_adddisk_welcome_title	=	"ディスクの追加ウィザードの開始"
volume_additional_disk	=	"追加 HDD"
volume_all_service_stop	=	"この操作はすべてのサービスを一時的に停止します。続行しますか?"
volume_allocate_size_field_name	=	"サイズの割り当て"
volume_allocate_size_title	=	"ボリュームの容量の割り当て"
volume_allocate_space	=	"スペースを割り当てています"
volume_apply_disk	=	"ディスクを選択する"
volume_available_disks	=	"有効なディスク"
volume_available_slot	=	"使用可能なスロット"
volume_beepoff	=	"ビープ音をオフ"
volume_block_lun	=	"iSCSI LUN （ブロックレベル）"
volume_block_lun_desc	=	"このタイプのiSCSI LUNは RAIDグループ上で作成され、最適化されたアクセス速度でダイナミックな容量管理を柔軟に行うことができます。"
volume_btn_add_spare_disk	=	"共有ディスクの追加"
volume_busy_waiting	=	"ボリュームがビジーです。後で、やり直してください。  "
volume_cable_connection_abnormal	=	"拡張ユニットの接続が正しく設定されていません。"
volume_caution	=	"注意"
volume_caution_desc	=	"1 つ以上の RAID グループが降等しました。新しいディスクに交換されるようお薦めします。"
volume_change_all_warning	=	"共有フォルダのサイズによっては、この操作は10分以上かかる場合があります。操作が開始されるとすべてのサービスが停止され、操作が終了すると再開されます。本当に続行しますか?"
volume_change_raid_label	=	"_1_ を _2_ に変更する"
volume_change_service_stop_depend_on_size	=	"処理中はすべてのサービスが停止され、処理時間はボリュームサイズに応じて異なります。_ASK_CONTINUE_"
volume_change_service_stop_in_minutes	=	"すべてのサービスは数分間停止します。_ASK_CONTINUE_"
volume_change_this_warning	=	"共有フォルダのサイズによっては、この操作は10分以上かかる場合があります。操作が開始されるとサービス_SERVICE_が停止され、操作が終了すると再開されます。本当に続行しますか? "
volume_choose_adddisk_type	=	"方法を選択する"
volume_choose_existing_raid	=	"既存のディスクグループを選択"
volume_choose_raid_title	=	"ディスクグループの作成または選択"
volume_choose_shr_protect_title	=	"Synology Hybrid RAID (SHR) の保護レベルを選択"
volume_choosedisk	=	"ディスクの選択"
volume_chose_hdd_type	=	"ハードドライブの種類"
volume_crashed_service_disable	=	"ボリュームがクラッシュしたために_SERVICE_を使用できません。"
volume_crashed_warning	=	"ボリュームがクラッシュしました。"
volume_create_raid	=	"新しいディスクグループを作成"
volume_create_raid_help	=	"複数ボリュームの存在が可能な新しいディスクグループを作成します。後からボリュームを作成できます。"
volume_create_vol_lun_hint	=	"RAID グループ上のメモリを使用する前に、ボリュームを作成する必要があります。[ボリューム/LUN] タブを選択し、{0} 作成後にボリューム/iSCSI LUN を作成してください。"
volume_danger	=	"危険"
volume_danger_desc	=	"1 つ以上の RAID グループがクラッシュしました。データをバックアップするようお薦めします。"
volume_default_desc	=	"{0} にあります"
volume_delete_final_title	=	"ボリュームを削除する"
volume_delete_summary_desc	=	"ウィザードは次の設定を削除します。 処理時間はディスクサイズおよびボリュームタイプにより異なります。 この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
volume_delete_title	=	"ボリューム削除ウィザード"
volume_delete_volmgr_title	=	"ボリューム削除"
volume_delete_volmgr_welcome_title	=	"ボリューム取外しウィザードにようこそ"
volume_delete_warning	=	"ボリュームを削除するとボリュームのすべてのデータは削除されます。"
volume_delete_welcome_title	=	"ボリューム削除ウィザードにようこそ"
volume_details	=	"情報の取得"
volume_disk	=	"ディスク"
volume_disk_3tb_limitation	=	"ボリュームが古いバージョンの DSM に作成されているため、2TB 以上のハードディスクには対応していません。2TB 以上のハードディスクを使用するには、最新バージョンのDSMを使って新しくボリュームを作成してください。"
volume_disk_info	=	"ディスク"
volume_disk_information	=	"ディスク情報"
volume_disk_number	=	"ディスク番号"
volume_disk_size_remind	=	"ディスクサイズは必ずボリュームの「_FIELD_」と同じかそれ以上にしてください。"
volume_disk_source_ebox	=	"拡張ユニット"
volume_disk_source_internal	=	"内部ディスク"
volume_disk_type	=	"ディスクの種類"
volume_diskcapacity	=	"ディスクサイズ "
volume_diskcheck	=	"ディスクチェックを実行"
volume_diskcheck_disable_help	=	"不良セクタはボリューム構築プロセスでリマップされません。"
volume_diskcheck_enable_help	=	"不良セクタを見つけると自動的にリマップします。ディスクチェックを実行すると、時間はかかりますが、ボリューム構築プロセス中にエラーが発生しにくくなります。"
volume_diskcheck_title	=	"ディスクチェック"
volume_diskfailed	=	"クラッシュ"
volume_diskfailednotknown	=	"不明なエラー"
volume_diskfailedsys	=	"システムパーティションの失敗"
volume_diskinuse	=	"正常"
volume_diskmask	=	"ディスク"
volume_diskmodel	=	"モデル"
volume_disknotset	=	"ディスクが取付けられていません"
volume_disknotuse	=	"非初期化"
volume_disknumber	=	"番号"
volume_diskstatus	=	"ステータス"
volume_disksysuse	=	"初期化済み"
volume_display_disk_num	=	"ディスク番号を表示"
volume_dot	=	"‧"
volume_e_unit	=	"デバイス"
volume_ebox_disk_remind	=	"少なくとも _COUNT_ 個のディスクが必要です"
volume_edit_desc	=	"編集"
volume_edit_raid_title	=	"ボリュームの拡張"
volume_enclosure_not_available	=	"利用不可"
volume_error	=	"異常終了"
volume_exceed_max_size_msg	=	"この値は _SIZE_ の値を超えることはできません。"
volume_expand_backup	=	"ボリュームを増設する前にデータをバックアップしてください。"
volume_expand_error	=	"ボリュームの増設に失敗しました。"
volume_expand_final_title	=	"ボリュームの増設"
volume_expand_finish	=	"ボリュームの増設が正常に終了しました。"
volume_expand_progress	=	"ボリュームの増設"
volume_expand_progress_init	=	"初期稼動"
volume_expand_progress_title	=	"ボリュームの増設"
volume_expand_progress_warning	=	"ボリュームが増設される前にサーバーをオフにしないでください。"
volume_expand_raid_by_add_disk	=	"ハードディスクを追加してディスクグループを拡張します。"
volume_expand_raid_by_add_disk_help	=	"ハードディスクを追加してディスクグループを拡張する場合は、このオプションを選択します。"
volume_expand_raid_with_unalloc_space	=	"未使用のディスクスペースでディスクグループを拡張する"
volume_expand_raid_with_unalloc_space_help	=	"未使用のディスクスペースでディスクグループを拡張する場合はこのオプションを選択します。"
volume_expand_service_stop	=	"すべてのサービスが一時的に停止します。続行しますか?"
volume_expand_size	=	"増設後の合計容量"
volume_expand_size_sug	=	"_SIZE_までサイズを拡張できます。"
volume_expand_unallocated_space	=	"未使用ディスクスペースで拡張"
volume_expand_welcome_tip	=	"このボリュームを増設できます。 "
volume_expand_welcome_title	=	"ボリューム増設ウィザードにようこそ"
volume_expanding_waiting	=	"ボリュームを増設しています・・・"
volume_expansion	=	"拡張ユニット"
volume_ext3	=	"EXT3"
volume_ext3_desc	=	"EXT3 は、Linux の配布で幅広く使用されているファイルシステムです。"
volume_ext4	=	"EXT4"
volume_ext4_desc	=	"EXT4 は DSM 用のネイティブファイルシステムです。"
volume_fail_activate_ebox_but_detect_raid	=	"有効にできません。システムはデバイス内に破損したボリュームを検出しました。"
volume_filesystem	=	"ファイル システム"
volume_fill_all_additional_disks	=	"ディスクが既に 2 つめの RAID アレイに割り当てられている場合は、最初の RAID アレイには、12 台のディスクが割り当てられていなければなりません。"
volume_fill_all_required_disks	=	"必要なすべてのディスクを割り当ててください。"
volume_final_remind_text	=	"この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
volume_flashcache_crashed_desc	=	"SSD キャッシュがクラッシュしました。SSD キャッシュがマウントされているボリュームのデータには影響しません。詳細情報は、[SSD キャッシュ] タブをご覧ください。"
volume_freesize	=	"空き容量"
volume_freesize_move_pgsql	=	"削除するボリュームにはシステムデータが含まれています。 システムデータを他のボリュームに移動するには、ボリュームに[_SIZE_]以上の空き容量がなければなりません｡"
volume_fs_limit_warning	=	"RAID グループの有効なスペースが、ファイル システムの上限である 108 TB を超えています。ボリューム サイズは最大で {0} に制限されます。"
volume_fs_resize_notify	=	"関連するサービスを停止させずに、ボリュームを {0} に拡張することができます。このボリュームのサービスは、{0} のスペース拡張を行う間は中断されますのでご注意ください。"
volume_generalhd	=	"Basic"
volume_group	=	"ボリュームグループ"
volume_hdd_type	=	"ハードドライブの種類"
volume_healthy	=	"健康"
volume_healthy_desc	=	"システムは健康です。"
volume_hfsplus	=	"HFS+"
volume_hide_disk_num	=	"ハードディスク番号"
volume_hot_spare	=	"ホットスペア"
volume_hot_spare_disk	=	"Hot Spare ディスク"
volume_info	=	"ボリューム"
volume_internal	=	"内部"
volume_iscsi_lun_mapping	=	"iSCSI LUN マッピング"
volume_iscsi_lun_usage	=	"iSCSI 使用量"
volume_iscsitrg_block	=	"iSCSI Target（ブロックレベル）"
volume_iscsitrg_block_help	=	"iSCSI Targetを作成するディスクを1つ以上選択します。"
volume_iscsitrg_enabledisable_title	=	"有効/無効"
volume_iscsitrg_file	=	"iSCSI Target（通常ファイル）"
volume_iscsitrg_file_help	=	"ボリュームを1つ選択し、スペースを共有して iSCSI Targetを作成します。"
volume_iscsitrg_lun	=	"iSCSI LUN"
volume_iscsitrg_lun_block	=	"iSCSI LUN (ブロックレベル)"
volume_iscsitrg_lun_block_help	=	"iSCSI LUNを作成するボリューム(1つまたは複数)選択します。"
volume_iscsitrg_lun_file	=	"iSCSI LUN (通常ファイル)"
volume_iscsitrg_lun_file_help	=	"Thin Provisioningにより、このタイプのiSCSI LUNは、ダイナミックな容量管理を行います。"
volume_iscsitrg_status	=	"サービス状況"
volume_level	=	"タイプ"
volume_lun_block_level	=	"LUN （ブロックレベル）"
volume_lun_file	=	"LUN （通常ファイル）"
volume_manage	=	"管理"
volume_manage_title	=	"ボリュームマネージャ・ウィザード"
volume_manage_welcome_title	=	"ボリュームマネージャ・ウィザードにようこそ"
volume_max_allocatable_size	=	"割り当て可能なサイズの上限"
volume_max_batch_task_count	=	"同時タスクジョブ数が上限に達しました。"
volume_max_disks_count	=	"最大 _COUNT_ 枚までしかディスクは選択できません。"
volume_max_iscsitrg_count_warning	=	"iSCSI Targetの数が限界に達しました。新規作成はできません。"
volume_migrate_add_mirror	=	"ミラーディスクをRAID 1 二対か"
volume_migrate_to_raid1	=	"RAID 1"
volume_migrate_to_raid5	=	"RAID 5"
volume_migrate_to_raid5_spare	=	"RAID 5+spare"
volume_migrate_to_raid6	=	"RAID 6"
volume_migrate_type	=	"タイプの変更"
volume_migrate_type_title	=	"RAID タイプの選択"
volume_min_disk_count	=	"最小 _COUNT_ 個のディスクが必要です。"
volume_min_disk_size_note	=	"ディスクサイズは、"_DISK_SIZE_"と同等またはそれ以上にします。"
volume_min_max_disk_number	=	"RAIDアレイあたりの最低/最大ドライブ数"
volume_minimal_dev_size	=	"最小ディスクサイズ"
volume_mix_disks_warning	=	"ボリュームは、内蔵または拡張ユニットのハードディスクにあります。拡張ユニットの接続を解除するとボリュームがクラッシュします。"
volume_mount_volume	=	"ボリュームをマウントしています"
volume_mounting_cache	=	"SSD キャッシュをマウントしています..."
volume_multiple_vol_lun_support	=	"複数ボリュームのサポート"
volume_need_no_disk_tip	=	"ディスクを選択するためにボリュームタイプを変更する必要はありません。[次へ] を押してください。"
volume_new	=	"作成"
volume_new_summary_descr	=	"ウィザードは次の設定を適用します。 処理時間は選択したディスクサイズおよびボリュームタイプにより異なります。 この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
volume_no_available_disks	=	"使用できるディスクがありません。"
volume_no_raid_in_system	=	"システムには {0} がありません。{1} で新しい {0} を先に作成してください。"
volume_no_raid_with_protection	=	"システムにホット スペアを使用できる RAID グループがありません。"
volume_no_raids	=	"システムに {0} がありません"
volume_no_space_with_protection	=	"Hot Spare ディスクに対応するボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN がありません。"
volume_no_spare	=	"システムにホットスペアの構成がありません"
volume_no_storage_pool	=	"システムに RAID グループがありません"
volume_no_suitable_spare_disks	=	"予備のディスクがありません。"
volume_no_volumes	=	"システムにボリュームはありません"
volume_none	=	"データなし"
volume_novolume	=	"ボリュームなし"
volume_number	=	"ボリューム"
volume_one_more_ssd	=	"互換性リストから別の SSD をインストールして、SSD キャッシュをマウントする必要があります。互換性リストは <a href="www.synology.com">www.synology.com</a> からご覧いただけます。"
volume_pool	=	"ディスクグループ"
volume_pool_freesize	=	"割り当てなし"
volume_pool_info_header	=	"ディスクグループ情報"
volume_pool_new_name	=	"新しいディスクグループ"
volume_pool_usedsize	=	"割り当てあり"
volume_problemdisknotenough	=	"使用できるディスクがありません"
volume_raid	=	"RAID"
volume_raid_create_title	=	"ディスクグループ作成ウィザード"
volume_raid_creation_title	=	"RAID グループ作成ウィザード"
volume_raid_for_multiple_volumes	=	"複数のボリュームまたは iSCSI LUN（ブロックレベル）の  RAID group "
volume_raid_for_multiple_volumes_desc	=	"ストレージを柔軟に管理できるように、 RAID group 上で複数のボリュームまたは iSCSI LUN（ブロックレベル）を作成できます。ボリューム上で複数の iSCSI LUN（通常ファイル）を作成できます。"
volume_raid_for_single_volume	=	"1 つのボリュームまたは iSCSI LUN（ブロックレベル）の  RAID group "
volume_raid_for_single_volume_desc	=	"使用可能な容量をすべて1 つのボリュームまたは iSCSI LUN（ブロックレベル）に割り当てて、パフォーマンスを高めます。ボリューム上で複数の iSCSI LUN（通常ファイル）を作成できます。"
volume_raid_group	=	"RAID グループ"
volume_raid_group_status	=	"RAID グループの状態"
volume_raid_location	=	"場所"
volume_raid_manage_title	=	"ディスクグループ管理ウィザード"
volume_raid_property	=	"RAID グループのプロパティを設定"
volume_raid_purpose	=	"複数ボリューム/LUN のサポート"
volume_raid_purpose_title	=	"RAID グループの種類を選択"
volume_raid_subgroup	=	"RAID アレイ"
volume_raid_title	=	"RAID タイプ"
volume_raid_type	=	"RAID タイプ"
volume_recommand	=	"DSM がまだインストールされていなかったハードディスク用に推奨します"
volume_recommand_with_protect	=	"データ保護付きの新しいハードドライブまたはボリューム向けに推奨"
volume_remove_disk	=	"[_FAIL_]状態のディスクを取り外してください。"
volume_remove_error	=	"ボリューム [_VOLNUM_]の削除に失敗しました。  "
volume_remove_finish	=	"ボリューム [_VOLNUM_] の削除を完了しました。  "
volume_remove_link	=	"ここをクリックすると、[ディスクグループ]タブの提案に基づいて続行します。"
volume_remove_pool_remind	=	"ここでは、このボリュームを削除することはできません。[ディスクグループ]タブを開き、[_SPACE_] を削除してください。"
volume_remove_raid_group	=	"RAID グループの削除"
volume_remove_raid_title	=	"ディスクグループの削除"
volume_remove_storage_pool_remind	=	"このボリュームを削除するには、_RAIDTAB_ で [_SPACE_] を削除してください。"
volume_remove_waiting	=	"システムがボリュームを削除しています。しばらくお待ちください。"
volume_repair_choosedisk	=	"ボリュームを修理するディスクを選択してください。"
volume_repair_diskdesigned	=	"ディスクの合計数"
volume_repair_diskfailed	=	"クラッシュしたディスクの合計数"
volume_repair_disknormal	=	"使用可能なディスクの合計数"
volume_repair_final_title	=	"ボリュームの修復"
volume_repair_link	=	"ここをクリックすると、[ディスクグループ]タブの提案に基づいて続行します。"
volume_repair_nodisk	=	"修理するための未使用ディスク容量がありません。"
volume_repair_pool_remind	=	"スペースが劣化しました。[ディスクグループ]タブを開き、[_SPACE_] を修復してください。"
volume_repair_raid_help	=	"このオプションを選択すると、劣化したディスクグループを修復できます。修復後に未使用の空き容量がある場合には、システムは自動的にディスクグループのサイズを拡張します。"
volume_repair_steps	=	"修復手順"
volume_repair_storage_pool_remind	=	"関連付られた RAID グループは降等しています。_RAIDTAB_ で [_SPACE_] を修復してください。"
volume_repair_syspart	=	"システムパーティションを修復する"
volume_repair_syspart_fail	=	"システムパーティションを修復できません（エラー予測：_CAUSE_。）"
volume_repair_syspart_help	=	"このオプションを選択して、システムパーティションを修復します。"
volume_repair_syspart_try	=	"システムはシステムパーティションを修復しています。"
volume_repair_tip	=	"劣化したボリュームを修復するためにこの機能を使用します。ボリュームを修復するために未使用ディスクを選択することができます。"
volume_repair_title	=	"ボリュームの修復"
volume_repair_welcome_tip	=	"劣化したボリュームを修復することができます。"
volume_repair_welcome_title	=	"ボリューム修正ウィザードにようこそ"
volume_reported	=	"報告済み"
volume_required_disk	=	"必要な HDD"
volume_saved	=	"保存済み"
volume_scan	=	"ディスク上に不正なセクターが見つかりました (詳細は、{0} を参照してください)。リブート後にハードディスクをフルスキャンしますか?<br><br><font color="red"><b>注:</b></font>スキャン処理には時間がかかります (1TB ディスクにつき約 25 分)。その間、Synology Assistant を使って処理を監視したり、中止したりすることができます。"
volume_scan_confirmed	=	"はい、リブート後にディスクをリマップする"
volume_scan_notification	=	"ディスク スキャン通知"
volume_scan_reboot_after_rebuild	=	"リマップ完了後にリブート"
volume_scan_reboot_immediately	=	"今すぐリブート"
volume_scan_reboot_later	=	"後からリブート"
volume_scan_wait4building	=	"ディスク上に新しく不正なセクターが見つかりました (詳細は、{0} を参照してください)。システムがディスクをリマップして DiskStation を再起動した後で、ハードディスクをフルスキャンしますか?<br><br><font color="red"><b>注:</b></font>スキャン処理には時間がかかります (1TB ディスクにつき約 25 分)。その間、Synology Assistant を使って処理を監視したり、中止したりすることができます。"
volume_select_disk_array	=	"場所の選択"
volume_select_disk_desc	=	"左から右へ、有効なディスクをドラッグしてください。"
volume_select_disk_source	=	"ディスクソースの選択"
volume_select_expansion_type	=	"拡張タイプの選択"
volume_select_raid	=	"左から RAID を選択してください"
volume_select_upgrade_type	=	"変更タイプの選択"
volume_select_volume	=	"左からボリュームを選択してください"
volume_set_iscsitrg_authen_title	=	"iSCSI Target認証の設定"
volume_set_iscsitrg_lun_mapping	=	"iSCSI LUN マッピングを設定"
volume_set_iscsitrg_lun_property_title	=	"iSCSI LUN プロパティを設定"
volume_set_iscsitrg_property_title	=	"iSCSI LUN プロパティを設定"
volume_share_encryption_unmount_warning	=	"ボリューム上の暗号化された共有フォルダ（ある場合）は自動的にアンマウントされます。これは、後から手動で元にマウントする必要があります。"
volume_share_folders	=	"共有フォルダ"
volume_share_position	=	"場所"
volume_share_volumechoose	=	"ボリュームを選択"
volume_share_volumeno	=	"ボリュームが使用できません 新しいボリュームを作成してください。"
volume_sharesize	=	"MB"
volume_single_volume_on_hybrid_raid	=	"Synology Hybrid RAID (推奨)"
volume_size	=	"GB"
volume_size_allocated	=	"割り当てた容量"
volume_size_system_reserved	=	"システムに使用されるスペースを含む"
volume_sort_by_available	=	"可用性"
volume_sort_by_capacity	=	"容量"
volume_sort_by_id	=	"ID"
volume_sort_by_location	=	"位置"
volume_sort_by_status	=	"状態"
volume_sort_by_unallocated	=	"割り当てたサイズ"
volume_space	=	"使用量"
volume_space_allocation_info	=	"使用済みスペース情報"
volume_space_status	=	"ボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN の状態"
volume_spare_available	=	"空き容量"
volume_spare_disk	=	"Hot spare"
volume_spare_disk_joining	=	"予備ディスクを追加しています…"
volume_spare_manage_desc	=	"下のセクションには、RAID グループと割り当てられた Hot Spare ディスクの数が表示されます。Hot Spare ディスクを割り当てるには、[使用可能なディスク] パネルで相当するボックスにチェックマークを付けてください。"
volume_spare_manage_desc_non_sas	=	"下のセクションには、ボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN と割り当てられた Hot Spare ディスクの数が表示されます。Hot Spare ディスクを割り当てるには、右側のパネルで相当するボックスにチェックマークを付けてください。"
volume_spare_manage_title	=	"Hot Spare ディスクを割り当ててください"
volume_spare_manage_wizard_title	=	"ホットスペア管理ウィザード"
volume_spare_no_protected_raid	=	"保護された RAID グループがありません。"
volume_spare_no_protected_space	=	"保護されていないボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN"
volume_spare_not_available	=	"利用不可"
volume_spare_protected_raid	=	"保護された RAID グループ"
volume_spare_protected_space	=	"保護されたボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN"
volume_spared	=	"割り当て済み"
volume_spared_hdd	=	"Hot Spare"
volume_ssd_mounting	=	"マウントしています..."
volume_ssd_unmounting	=	"取り外しています..."
volume_start_raid	=	"RAIDを起動しています"
volume_status_activating	=	"起動中"
volume_status_add_disk	=	"ディスクを追加する"
volume_status_add_disk_reshape	=	"再生"
volume_status_adddisksug	=	"ディスク _DISKID_ をボリューム _VOLUMEID_に追加することができます。"
volume_status_adddisksug_for_disk	=	"このボリュームを増設するには、ディスクをボリュームに追加するか、既存のディスクをより大きな容量のディスクと交換してください。"
volume_status_adddisksug_remind	=	"ボリューム容量はディスクを追加して拡大することができます。"
volume_status_adddisksug_size_not_enough	=	"使用されていないディスクのサイズは、このボリュームを拡大するのに十分ではありません。"
volume_status_background	=	"背景でハードディスクを確認しています"
volume_status_background_rebuilding	=	"DSM は背景でボリュームのハードディスクを確認しています。この間もDSM を使用することはできます。今すぐ状態を確認しますか?"
volume_status_can_use	=	"ボリュームが作成されました。今すぐDSM を使用することができます。"
volume_status_check_disk	=	"ディスクをチェックしています…"
volume_status_crashed	=	"クラッシュ"
volume_status_crashed_bkp	=	"このボリュームを使用できません。ボリューム内のデータが破損している可能性があります。ボリュームを取り外す前にデータをバックアップしてください。"
volume_status_create	=	"作成しています"
volume_status_create_fs	=	"ファイル システムの作成"
volume_status_creating	=	"DSM はボリュームを作成しています。今すぐ状態を確認しますか?"
volume_status_degrade	=	"劣化"
volume_status_delayed	=	"処理中"
volume_status_delete	=	"削除しています。"
volume_status_deverr	=	"不明なエラー"
volume_status_diskstatus	=	"詳細情報の表示"
volume_status_expand	=	"増設しています。"
volume_status_expand_fs	=	"ファイル システムを拡大しています。"
volume_status_expandclick	=	"拡張"
volume_status_expandsug	=	"_SIZE_にボリュームを増設できます"
volume_status_finalize_vol	=	"ボリュームを起動しています…"
volume_status_init_disk	=	"ディスクを初期化しています…"
volume_status_initializing	=	"起動してください"
volume_status_none	=	"なし"
volume_status_normal	=	"正常"
volume_status_paritycount	=	"パリティ整合性のチェック"
volume_status_problemdiskfailed	=	"_DISK_がクラッシュしました。ハードディスクを交換してください。"
volume_status_progress	=	"完了"
volume_status_readonly	=	"このボリュームのデータ整合性が完了していないので、ボリュームは読み取り専用になります。これは、ハードディスクのセクタに問題があると考えられます。ボリュームを削除する前にボリュームのデータをバックアップして新しいハードディスクで新しいボリュームを作成してください。"
volume_status_removevolume	=	"このボリュームを使用できません。それを削除してください。"
volume_status_repair	=	"修復しています。"
volume_status_repair_note	=	"スペースが劣化しました。故障したハードディスクを正常なディスクと交換して修復してください(_DISK_SIZE_NOTE_)。下のディスク情報の状態欄を参考にして、故障したハードディスクを検出してください。"
volume_status_repairclick	=	"修復"
volume_status_repairremind	=	"データ損失を防ぐには、問題のないディスクと交換してボリュームを修復してください。_DISK_REMIND_"
volume_status_repairremind_for_disk	=	"このボリュームを修理するために_SIZE_を超える別のディスクでこのハードディスクを交換できます。"
volume_status_repairremind_size_not_enough	=	"システムで未使用のディスクが検出されましたが、このボリュームを修理するにはサイズが不十分です。"
volume_status_resync	=	"再同期"
volume_status_start_services	=	"サービスを開始しています…"
volume_status_stop_services	=	"サービスを停止しています…"
volume_status_suggest	=	"アドバイス"
volume_status_sysfailedremind	=	"いくつかのディスクのシステムパーティションにアクセスできません。ただし、データに影響はありません。この不具合は、破損セクタまたは古いシステムがシステムパーティションで検知されたことが原因の可能性があります。[_STATUS_]状態のハードディスクは、問題のないディスクと交換する、または自動的にシステムパーティションを再起動または補修してください。"
volume_status_sysfailedremind2	=	"システムパーティションにアクセスできません。システムパーティションで不良セクタまたは古いシステムが検出されるとこの不具合が発生します。システムパーティションを修復してください。この処理でデータは影響を受けません。ただし、安全のために、処理を行う前にはサーバーのデータをバックアップしてください。修復できない場合は、ハードディスクを問題のないディスクと交換してください。"
volume_status_sysfailedrepair	=	"ハードディスクを取り外すときは、システムの稼動を正常に保つため、少なくとも1つのシステムディスク[_SYS_DISK_]をシステム用に維持する必要があります。"
volume_status_upgrade	=	"変更中"
volume_status_waiting	=	"待機中..."
volume_status_warningdelinfo	=	"共有フォルダ"
volume_stop_raid	=	"RAIDを中止しています"
volume_storage_overview	=	"ストレージの概要"
volume_storage_pool	=	"RAID グループ"
volume_storage_pool_link	=	"RAID グループの設定の提案により、ここをクリックして作業を続行してください。"
volume_storage_pool_tab	=	"RAID Groupタブ"
volume_submit_data	=	"データを送信しています。"
volume_sug_expand	=	"ボリュームサイズを拡張するには、「_FUNC_」機能を使用できます。"
volume_sug_init	=	"今すぐボリュームを起動できます。"
volume_suitable_spare_disks	=	"有効な Hot Spare ディスク"
volume_sync_background	=	"高速"
volume_sync_background_help	=	"ボリュームが作成された後で整合性のチェックがバックグラウンドで実行されます。 ボリューム作成時間は短くなり、ボリュームは即座に使用することができます。但し、処理中に不良セクターは再マップされません。整合性のチェック中に不良セクターが検出されると、中止されボリュームがクラッシュする場合があります。"
volume_sync_foreground	=	"完全"
volume_sync_foreground_help	=	"ボリューム作成処理中に整合性のチェックは行われます。処理時間は長くなり、数時間かかる場合もあります。不良セクターが検出されると、自動的に再マップします。ボリュームの作成に失敗する可能性が少なくなります。"
volume_sync_progress	=	"整合性チェックの進行状況"
volume_sync_select	=	"整合性チェックのタイプを選択します"
volume_sync_tip	=	"RAID_RAIDTYPE_ボリュームを作成中に、システムはハードディスク上で整合性のチェックを実行します。"
volume_sync_title	=	"整合性チェックの設定"
volume_syspart_size_not_enough	=	"システムパーティションには、修復に必要な充分なディスク空き容量がありません"
volume_system_partition_fail_desc	=	"システムパーティションにアクセスできません。次のリンクをクリックして、修復してください。"
volume_system_partition_fail_link	=	"（修復）"
volume_tip	=	"ボリュームは複数のディスクにっても構成可能です。選択したRAIDレベルに応じて、ボリュームは容量の統合、冗長性の向上、およびパフォーマンスの向上などの利点を提供します。"
volume_totalsize	=	"容量"
volume_type_basic	=	"Basic"
volume_type_expansion	=	"拡張"
volume_type_linear	=	"JBOD"
volume_type_raid_0	=	"RAID 0"
volume_type_raid_1	=	"RAID 1"
volume_type_raid_10	=	"RAID 10"
volume_type_raid_5	=	"RAID 5"
volume_type_raid_6	=	"RAID 6"
volume_type_raid_shr	=	"Synology Hybrid RAID (SHR)"
volume_type_shr_with_1_disk_protect_help	=	"The system will optimize space allocation and provide data-protection of 1 disk fault-tolerance."
volume_type_shr_with_2_disks_protect_help	=	"システムは、記憶領域の割り当てを最適化し、2台のディスクのフォルト・トレランスによるデータ保護を行います。"
volume_unknown_expansion	=	"不明"
volume_unmount_volume	=	"ボリュームを外しています"
volume_unmounting_cache	=	"SSD キャッシュを取り外しています..."
volume_unused_disk	=	"未使用ディスク"
volume_upgrade	=	"変更"
volume_upgrade_choosedisk	=	"このボリュームをアップグレードするハードディスクを選択します。"
volume_upgrade_diskdesigned	=	"アップグレード後の合計ディスク数"
volume_upgrade_disktoomuch	=	"_NUM_ ディスクだけが選択可能です。"
volume_upgrade_final_title	=	"ボリュームの変更"
volume_upgrade_level	=	"アップグレード後のボリュームタイプ"
volume_upgrade_steps	=	"アップグレードの手順"
volume_upgrade_sug	=	"ボリュームタイプを「_TYPE_」に変更するには、"_FUNC_" 機能を使用できます。"
volume_upgrade_sug_for_disk	=	"このボリュームのアップグレードには、_SIZE_を超えるハードディスクを使用します。"
volume_upgrade_sug_size_not_enough	=	"システムで未使用のディスクが検出されましたが、このボリュームをアップグレードするにはサイズが不十分です。"
volume_upgrade_tip	=	"このボリュームをアップグレードするために未使用ディスクを使用することができます。このボリュームは現在データ保護がありません。"
volume_upgrade_title	=	"ボリュームの変更"
volume_upgrade_type_title	=	"ボリュームタイプ"
volume_upgrade_welcome_tip	=	"ボリュームタイプを変更できます。"
volume_upgrade_welcome_title	=	"ボリューム変更ウィザードにようこそ"
volume_usage	=	"使用量が最も多いボリューム"
volume_used	=	"使用中"
volume_used_disk	=	"使用ディスク"
volume_usedsize	=	"使用中"
volume_valid_range_warning	=	"この値の有効な範囲は、_MIN_SIZE_ から _MAX_SIZE_ (GB) までです。"
volume_virtual_space	=	"仮想スペース"
volume_volumestatus	=	"ステータス"
volume_warn_ebox_missing	=	"1 つ以上のクラッシュしたストレージ スペースが検出されました。次の拡張ユニットとハードディスクが正しく接続されており、正常に機能しているかどうかを確認してください。[_DISK_NAME_]。"
volume_warning_cancel_creation	=	"警告! この操作を実行すると、製作が中止されます。よろしいですか?"
volume_warningclear	=	"警告! ボリュームのすべてのデータを削除し、システムは一時的にすべてのサービスを停止します。本当に続行しますか?"
volume_warningclearservice	=	"この操作は、すべてのデータと上記サービスの設定を削除します。本当に続行しますか?"
volume_warningdiskmask	=	"ディスクが選択されていません｡"
volume_warninglistservice	=	"システムサービス"
volume_wizard_sum_expand_type	=	"拡張タイプ"
volume_wizard_summary_title	=	"設定の確認"

[vpnc]
adv_setting	=	"詳細設定"
adv_setting_desc	=	"詳細設定を行ってください"
advance	=	"詳細"
alt_max_config	=	"プロファイルの数が上限に達しているため、プロファイルを追加できませんでした。"
alt_no_config_select	=	"まずプロファイルを選択してください。"
app_name	=	"VPN"
app_vpn_server	=	"VPN Server"
auth	=	"認証"
auto_reconnect	=	"VPN 接続が解除された場合は再接続する"
basic_setting	=	"全般設定"
basic_setting_desc	=	"一般設定を行ってください"
ca_no_file	=	"VPN サーバーから証明書をインポートしてください"
certificate	=	"証明書"
client_ip	=	"IP アドレス"
client_type	=	"VPN 接続方法"
compress	=	"VPNリンクで圧縮を有効にする"
confirm_connect	=	"一度に1つの接続しか使用できません。「{0}」 の接続を停止して、このプロファイルの接続を有効にしますか?"
confirm_settingchange	=	"処理する前に、変更をプロファイルに適用しますか?"
conflict_connect	=	"{0} を接続しています。後からやり直してください。"
conn_status	=	"状態"
connect	=	"接続"
connecting_retry	=	"再接続しました"
create_profile	=	"プロファイルを作成"
disconnect	=	"切断"
encrypt	=	"暗号化"
err_invalid_ca	=	"接続に失敗しました。VPN サーバーが発行した有効な証明書を使用して、もう一度お試しください。"
err_server_refuse	=	"接続に失敗しました。プロファイル設定を確認し、再試行してください。"
err_server_timeout	=	"接続に失敗しました。次のことを確認してください:<ol><li>サーバー アドレスが正しいこと</li><li>VPN サービスが使用するポートが、DiskStation と VPN サーバーの間のネットワーク デバイス (ファイアウォール、NAT、ルーターなど) で設定されていること。</li></ol>"
import_ca	=	"証明書のインポート"
import_ca_desc	=	"OpenVPN サーバーから証明書をインポートしてください"
internet_sharing	=	"この Synology サーバーのインターネット接続を介して他のネットワーク デバイスに接続させる"
name_conflict	=	"プロファイル名は既に使用されています。別の名前を入力してください。"
password	=	"パスワード"
pppoe_conflict	=	"VPN 接続と PPPoE 接続（[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [ネットワーク] > [ネットワーク インターフェイス]）を同時に有効にすることはできません。"
profile_name	=	"プロファイル名"
received	=	"受信完了"
redirect_gw	=	"すべてのクライアントに VPN サーバーを経由させる"
remote_gateway	=	"リモート ネットワークのデフォルトのゲートウェイを使用する"
remove_connected	=	"このプロファイルを削除すると、現在の接続も停止します。続行しますか？"
select_vpnc_type	=	"VPN 接続方式を選択してください"
sent	=	"送信"
status_connected	=	"接続済"
status_connecting	=	"接続中..."
status_disconnected	=	"未接続"
type_ovpn	=	"OpenVPN"
type_pptp	=	"PPTP"
user	=	"ユーザ名"
vpn_method	=	"VPN 方式"
vpn_server	=	"サーバーアドレス"
vpns_conflict	=	"接続に失敗しました。 [メイン メニュー] > [VPN Server] を選択して OpenVPN サーバーを無効にした後、もう一度お試しください。"
waiting	=	"待機中..."

[vtype]
bad_beepduration	=	"警告音の期間を 1-600 秒の範囲で指定してください。"
bad_dar_profile_name	=	"文字、数字、スペースだけを使用します。<b>template</b>、<b>lang</b>、<b>global</b> など予約された単語は使用しないでください。"

[web_assistant_mobile]
web_asst_mobile_diskstation_info	=	"パスワード設定"
web_asst_mobile_err_no_disk	=	"ディスクが見つかりません。DiskStation をオフにして、ディスクを装着した後、インストールを続行してください。"
web_asst_mobile_formatting	=	"システム パーティションをフォーマットしています..."
web_asst_mobile_hint	=	"ドライブ上のすべてのデータが消去されます。処理を実行する前に、バックアップしてください。"
web_asst_mobile_info	=	"インストール後は、ログイン画面が自動的に開きます。"
web_asst_mobile_setup_network	=	"ネットワーク設定"
web_asst_mobile_shr	=	"Synology RAID の作成"
web_asst_mobile_start	=	"[スタート] をタップして DiskStation を設定します"
web_asst_mobile_title	=	"Web Assistant"

[webwizard]
apply_right_msg	=	"権限を割当てています。"
apply_share_msg	=	"[web]共有フォルダを作成しています。"
apply_startserv_msg	=	"Web Stationを有効にする"
final_descr	=	"ウェブサイトの作成方法:<ol><li>コンピュータのファイルマネージャ（Windows Explorer、Mac Finder など）を使って DiskStation の<b>ウェブ</b> 共有フォルダにアクセスします。</li><li>作成したウェブページをアップロードします。</li><li>ホームページファイルの名前を<b>index.php</b>、<b>index.htm</b>、または <b>index.html</b>にします。</li><li>{0} に接続して作成したウェブサイトを表示します。</li></ol>ウェブサイトをインターネットで公開するには、インターネットアクセスウィザードを実行します。"
finalstep_title	=	"終了"
long_descr	=	"ホームページの作成とホストダイナミックPHP コンテンツ"
short_descr	=	"Web Station"
welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li><b>web</b> 共有フォルダの作成</li> <li>読込み/書き込み権限を[admin]に適用</li> <li>Web Stationの有効化</li></ul><p>"
welcome_title	=	"Web Station ウィザードへようこそ。"
wizard_title	=	"Web Stationウィザード"

[welcome]
welcome_access	=	"DiskStation のファイルにアクセス"
welcome_access_desc	=	"File Station を活用すると、Web ベースのインターフェイスを使って DiskStation にファイルを保存したり、アクセスしたりすることができます。ローカルのファイル エクスプローラでファイルを参照したい場合は、Win/Mac/NFS ページで  Win/Mac/NFS を有効にしてください。<br>外出先でファイルにアクセスしたり、管理したりするには、モバイル デバイスに <a href="http://www.synology.com/dsm/home_mobile_support_ds_file.php" target="_blank">DS file</a> をインストールしてください。"
welcome_access_title	=	"ファイルにアクセス"
welcome_app_title	=	"クイックスタート"
welcome_click_here	=	"ここをクリック"
welcome_cloud_desc	=	"予期せぬデータ消失からデータを保護するために、DiskStation、コンピュータ、モバイル製品間でファイルを自動的に同期したり、削除したファイルを復元したり、各ファイルのバージョンを維持したりすることができます。<br>モバイル製品と DiskStation の間でファイルを同期するには、モバイル デバイスに <a href="http://www.synology.com/dsm/business_mobile_supports_ds_cloud.php" target="_blank">DS cloud</a> をインストールしてください。"
welcome_cloud_title	=	"Cloud Service"
welcome_download_cloud	=	"<b>Cloud Station</b> アプリケーションをダウンロード"
welcome_ezinternet_desc	=	"インターネットを介して DiskStation にアクセスできるように、ネットワーク設定、ポート転送ルール、ファイアウォール、DDNS サービスなどを設定し、DiskStation とそのアプリケーションを設定します。"
welcome_ezinternet_title	=	"EZ-Internet"
welcome_open_cloud	=	"<b>Cloud Station</b> を開く"
welcome_open_ez_internet	=	"<b>EZ-Internet</b> を開く"
welcome_open_file_station	=	"<b>File Station</b> を開く"
welcome_open_group	=	"<b>グループ</b> セットアップ ページを開く"
welcome_open_package	=	"<b>パッケージ センター</b>を開く"
welcome_open_shared_folder	=	"<b>共有フォルダ</b> セットアップ ページを開く"
welcome_open_storage	=	"<b>ストレージ マネージャ</b>を開く"
welcome_open_user	=	"<b>ユーザー</b> セットアップ ページを開く"
welcome_open_win_mac_nfs	=	"<b>Win/Mac/NFS</b> セットアップ ページを開く"
welcome_package_audio	=	"Audio Station"
welcome_package_desc	=	"パッケージ センターから他のアプリケーションをダウンロードすると、DiskStation の機能性を拡張することができます。マルチメディア コンテンツをお楽しみいただくには、必要に応じて [マルチメディア] セクションにアプリケーションをダウンロードしてください。<br>マルチメディア アプリは、<a href="http://www.synology.com/dsm/home_mobile_support_ds_audio.php" target="_blank">ここから</a>検索できます。モバイル デバイスにダウンロードすることもできます。"
welcome_package_download	=	"Download Station"
welcome_package_mediaserver	=	"メディアサーバー"
welcome_package_photo	=	"Photo Station"
welcome_package_title	=	"パッケージ センター"
welcome_servername	=	"サーバー名とタイムゾーンを設定"
welcome_shared_folder_desc	=	"共有フォルダは、DiskStation でファイルやフォルダを保存したり、管理したりするための基本的なディレクトリです。特定のユーザー、またはユーザー グループが、割り当てられたアクセス権に基づいてアクセスできる共有フォルダを 1 個以上作成する必要があります。"
welcome_shared_folder_title	=	"ファイルの共有"
welcome_show_confirm	=	"クイック スタートを終了しようとしています。Synology DSM のご使用方法については、<b>DSM ヘルプ</b>をご覧になるか、<a href="http://www.synology.com/support/tutorials.php" target="_blank">Synology ホームページ</a>からオンライン チュートリアルをご覧ください。<br>次回ログイン時にこのウィザードを表示しますか？"
welcome_storage_create	=	"データを保存するには、DiskStation のボリュームを作成する必要があります。 今すぐ作成しますか?"
welcome_storage_create_no	=	"いいえ、後から作成します。"
welcome_storage_create_yes	=	"はい。 今すぐ作成します。"
welcome_storage_creating	=	"DiskStation はボリュームを作成しています..."
welcome_storage_desc	=	"ストレージマネージャはハードディスクとストレージ スペースを管理し、ストレージ容量を拡張して、弾力性のあるデータ ボリュームを構築します。DiskStation サービスをユーザー間で共有する前に、1 つ以上のボリュームを作成する必要があります。"
welcome_storage_title	=	"ストレージマネージャ"
welcome_title	=	"DiskStation Managerにようこそ！"
welcome_user	=	"ユーザーを作成して権限を割り当てる"
welcome_welcome_desc	=	"このウィザードは、必要な DSM 設定の手順を紹介します。"
welcome_welcome_title	=	"DSM クイック スタート ウィザードへようこそ!"

[widget]
apache_statup_failed	=	"DSM で問題が発生したため、正常に起動できません。 Synology サポート チームに支援を要請してください。"
attention_status	=	"注意"
available_volume_space_warning	=	"ディスク スペースが不足しています。ディスクを追加または交換して、ストレージを拡張してください。"
backup_status	=	"状態"
cpu_fan_fail	=	"DiskStation の CPU ファンが故障しています。お近くの販売店にお問い合わせください。"
creating_volume	=	"ボリュームを作成しています。"
disk_system_crashed	=	"ボリュームがクラッシュしています。詳しくは、「ストレージ マネージャ」をご覧ください。"
eunit	=	"拡張ユニット"
eunit_fan_fail	=	"Synology 拡張ユニットのファンが故障しました。お近くの販売店にお問い合わせください。"
fan_fail	=	"DiskStation のファンが故障しています。お近くの販売店にお問い合わせください。"
file_change_log	=	"ファイル変更ログ"
good_status	=	"良好"
hdd_smart_status_error	=	"S.M.A.R.T 状態チェックにエラーがあります。 できる限り速やかにディスクを確認してください。"
host	=	"DiskStation"
initial_status	=	"初期化中..."
is_system_crashed	=	"ボリュームがクラッシュしています。詳しくは、「ストレージ マネージャ」をご覧ください。"
last_backup	=	"最後のバックアップ"
link_fail	=	"接続エラーです"
more_failed	=	"バックアップが失敗しました。"
more_next	=	"今後のバックアップ タスク"
more_ongoing	=	"{0} 個のバックアップを実行中です。"
next_backup	=	"次のバックアップ"
no_active_log	=	"アクティブなログなし"
no_backup	=	"予定されたバックアップはありません。"
no_log_available	=	"有効なログなし"
ongoing_backup	=	"現行のバックアップ"
pgsql_startup_failed	=	"ディスクスペースが不足しているため、データベースを起動できません。 スペースを空けて、システムを再起動してください。"
power_fail	=	"DiskStation の電源の1つが故障しています。PSU を確認してください。"
recentlog_title	=	"最近のログ"
schedule_backup	=	"スケジュールしたバックアップ"
scheduler_title	=	"予定タスク"
sys_uptime	=	"起動時間"
system_ok	=	"DiskStation は正常に作動しています。"
temperature_warning	=	"DiskStation の温度が異常に高くなっています。室内の温度を確認してください。"
usb_ups_status_battery	=	"DiskStation は UPS バッテリーで作動しています。電源を確認してください。"
usb_ups_status_low_batt	=	"UPS バッテリーの残量が少なくなっています。電源を確認してください。"
volume_crashed	=	"ボリュームがクラッシュしています。詳しくは、「ストレージ マネージャ」をご覧ください。"
volume_degraded	=	"ボリュームが劣化しています。詳しくは、「ストレージ マネージャ」をご覧ください。"

[wireless_ap]
ap_80211n_spec	=	"11n ワイヤレス モードのとき、WEP または TKIP が有効になっていると、データ転送レートは 54 Mbps に制限されます。転送速度を速めたい場合は、WPA セキュリティ プロトコルを選択してください。"
ap_advanced_qos_wmm_err	=	"WMM QoS を有効にできませんでした。"
ap_advanced_qos_wmm_switch	=	"WMM QoS を有効にする"
ap_advanced_setting	=	"詳細設定"
ap_assoc_list	=	"接続リスト"
ap_assoc_list_hostname	=	"ホスト名"
ap_assoc_list_ip	=	"IP アドレス"
ap_assoc_list_kick	=	"切断"
ap_assoc_list_mac	=	"MAC アドレス"
ap_assoc_list_mac_filter	=	"MAC フィルタ リストに追加"
ap_assoc_list_mac_filter_existed	=	"この Wi-Fi デバイスは、すでに MAC フィルタ リスト上にあります。"
ap_assoc_list_mac_filter_hint	=	"Wi-Fi デバイスを接続しないように、MAC アドレス フィルタが有効になります。"
ap_assoc_list_summary	=	"接続リストの概要"
ap_assoc_list_time	=	"接続時間"
ap_auth_server_desc	=	"認証サーバー情報を入力"
ap_auth_server_ip	=	"IP アドレス"
ap_auth_server_port	=	"ポート番号"
ap_auth_server_shared_secret	=	"共有秘密"
ap_channel	=	"チャンネル"
ap_channel_width	=	"チャンネル帯域"
ap_country_code	=	"国別コード"
ap_country_code_AE	=	"アラブ首長国連合"
ap_country_code_AL	=	"アルバニア"
ap_country_code_AM	=	"アルメニア"
ap_country_code_AN	=	"オランダ領アンティル"
ap_country_code_AR	=	"アルゼンチン"
ap_country_code_AT	=	"オーストリア"
ap_country_code_AU	=	"オーストラリア"
ap_country_code_AW	=	"アルバ"
ap_country_code_AZ	=	"アゼルバイジャン"
ap_country_code_BA	=	"ボスニア・ヘルツェゴヴィナ"
ap_country_code_BB	=	"バルバドス"
ap_country_code_BD	=	"バングラデシュ"
ap_country_code_BE	=	"ベルギー"
ap_country_code_BG	=	"ブルガリア"
ap_country_code_BH	=	"バーレーン"
ap_country_code_BL	=	"サンバルテルミ"
ap_country_code_BN	=	"ブルネイダルサラーム"
ap_country_code_BO	=	"ボリビア"
ap_country_code_BR	=	"ブラジル"
ap_country_code_BY	=	"ベラルーシ"
ap_country_code_BZ	=	"ベリーズ"
ap_country_code_CA	=	"カナダ"
ap_country_code_CH	=	"スイス"
ap_country_code_CL	=	"チリ"
ap_country_code_CN	=	"中国"
ap_country_code_CO	=	"コロンビア"
ap_country_code_CR	=	"コスタリカ"
ap_country_code_CS	=	"セルビア・モンテネグロ"
ap_country_code_CY	=	"キプロス"
ap_country_code_CZ	=	"チェコ共和国"
ap_country_code_DE	=	"ドイツ"
ap_country_code_DK	=	"デンマーク"
ap_country_code_DO	=	"ドミニカ共和国"
ap_country_code_DZ	=	"アルジェリア"
ap_country_code_EC	=	"エクアドル"
ap_country_code_EE	=	"エストニア"
ap_country_code_EG	=	"エジプト"
ap_country_code_ES	=	"スペイン"
ap_country_code_FI	=	"フィンランド"
ap_country_code_FR	=	"フランス"
ap_country_code_GB	=	"イギリス"
ap_country_code_GD	=	"グアドループ"
ap_country_code_GE	=	"グルジア"
ap_country_code_GL	=	"グリーンランド"
ap_country_code_GR	=	"ギリシャ"
ap_country_code_GT	=	"グアテマラ"
ap_country_code_GU	=	"グアム"
ap_country_code_HK	=	"香港"
ap_country_code_HN	=	"ホンジュラス"
ap_country_code_HR	=	"クロアチア"
ap_country_code_HT	=	"ハイチ"
ap_country_code_HU	=	"ハンガリー"
ap_country_code_ID	=	"インドネシア"
ap_country_code_IE	=	"アイルランド"
ap_country_code_IL	=	"イスラエル"
ap_country_code_IN	=	"インド"
ap_country_code_IR	=	"イラン"
ap_country_code_IS	=	"アイスランド"
ap_country_code_IT	=	"イタリア"
ap_country_code_JM	=	"ジャマイカ"
ap_country_code_JO	=	"ヨルダン"
ap_country_code_JP	=	"日本"
ap_country_code_KE	=	"ケニア"
ap_country_code_KH	=	"カンボジア"
ap_country_code_KP	=	"北朝鮮"
ap_country_code_KR	=	"韓国"
ap_country_code_KW	=	"クウェート"
ap_country_code_KZ	=	"カザフスタン"
ap_country_code_LB	=	"レバノン"
ap_country_code_LI	=	"リヒテンシュタイン"
ap_country_code_LK	=	"スリランカ"
ap_country_code_LT	=	"リトアニア"
ap_country_code_LU	=	"ルクセンブルグ"
ap_country_code_LV	=	"ラトヴィア"
ap_country_code_MA	=	"モロッコ"
ap_country_code_MC	=	"モナコ"
ap_country_code_MK	=	"マケドニア"
ap_country_code_MO	=	"マカオ"
ap_country_code_MT	=	"マルタ"
ap_country_code_MX	=	"メキシコ"
ap_country_code_MY	=	"マレーシア"
ap_country_code_NL	=	"オランダ"
ap_country_code_NO	=	"ノルウェイ"
ap_country_code_NP	=	"ネパール"
ap_country_code_NZ	=	"ニュージーランド"
ap_country_code_OM	=	"オマーン"
ap_country_code_PA	=	"パナマ"
ap_country_code_PE	=	"ペルー"
ap_country_code_PG	=	"パプアニューギニア"
ap_country_code_PH	=	"フィリピン"
ap_country_code_PK	=	"パキスタン"
ap_country_code_PL	=	"ポーランド"
ap_country_code_PR	=	"プエルトリコ"
ap_country_code_PT	=	"ポルトガル"
ap_country_code_QA	=	"カタール"
ap_country_code_RO	=	"ルーマニア"
ap_country_code_RU	=	"ロシア連邦"
ap_country_code_SA	=	"サウジアラビア"
ap_country_code_SE	=	"スウェーデン"
ap_country_code_SG	=	"シンガポール"
ap_country_code_SI	=	"スロヴェニア"
ap_country_code_SK	=	"スロヴァキア"
ap_country_code_SV	=	"エルサルヴァドル"
ap_country_code_SY	=	"シリア　アラブ共和国"
ap_country_code_TH	=	"タイ"
ap_country_code_TN	=	"チュニジア"
ap_country_code_TR	=	"トルコ"
ap_country_code_TT	=	"トリニダード・トバゴ"
ap_country_code_TW	=	"台湾"
ap_country_code_UA	=	"ウクライナ"
ap_country_code_US	=	"アメリカ"
ap_country_code_UY	=	"ウルグアイ"
ap_country_code_UZ	=	"ウズベキスタン"
ap_country_code_VE	=	"ベトナム"
ap_country_code_VN	=	"ウズベキスタン"
ap_country_code_YE	=	"イエメン"
ap_country_code_ZA	=	"南アフリカ"
ap_country_code_ZW	=	"ジンバブエ"
ap_encrypt_open	=	"開く"
ap_encrypt_wep	=	"WEP"
ap_encrypt_wpa2_psk	=	"WPA2-PSK"
ap_encrypt_wpa_psk	=	"WPA-PSK"
ap_encryption	=	"ワイヤレス セキュリティを有効にする"
ap_general_setting	=	"全般設定"
ap_general_wifi_auto_channel	=	"チャンネルの自動選択"
ap_general_wifi_err	=	"ワイヤレス ラジオを有効にできませんでした。"
ap_general_wifi_switch	=	"ワイヤレス ラジオを有効にする"
ap_guest_access_rule_desc	=	"ゲスト ネットワークのクライアントがアクセスできる機能"
ap_guest_allow_http_https_only	=	"ポート 80 と 443 のウェブサイトのみ（デフォルトの HTTP ポートと HTTPS ポート）"
ap_guest_allow_lan_access	=	"ローカル ホスト ネットワークのデバイス"
ap_guest_ap_non_isolate	=	"ゲスト ネットワークの他のデバイス"
ap_guest_enable_schedule_plan	=	"ゲスト ネットワークのスケジュールを有効にする"
ap_guest_enable_ssid	=	"ゲスト ネットワークを有効にする"
ap_guest_network	=	"ゲスト ネットワーク"
ap_guest_network_off	=	"ゲスト ネットワーク オフ"
ap_guest_network_on	=	"ゲスト ネットワーク オン"
ap_guest_network_schedule_plan	=	"ゲスト ネットワーク スケジュール"
ap_guest_set_schedule	=	"ゲスト スケジュールを設定"
ap_guest_ssid_duplicate	=	"ホストとゲストのワイヤレス ネットワーク名は、それぞれ異なる名前でなければなりません。新しい名前を入力してください。"
ap_hotspot_subnet_overlap	=	"ワイヤレス ネットワークとローカル ネットワークのサブネット設定が一致しません。"
ap_intr	=	"ホットスポットを有効にして、ワイヤレス デバイスに Wi-Fi テクノロジーを使用して有線ネットワークに接続できるようにする"
ap_mac_filter_desc	=	"説明"
ap_mac_filter_err	=	"MAC フィルタを有効にできませんでした。"
ap_mac_filter_mac	=	"MAC アドレス"
ap_mac_filter_mac_err	=	"MAC アドレスを正しく入力してください"
ap_mac_filter_mac_used	=	"MAC アドレスは既に存在します。"
ap_mac_filter_policy	=	"アクセス ポリシー"
ap_mac_filter_setting	=	"MAC フィルタの設定"
ap_mac_filter_siwtch	=	"MAC フィルタを有効にする"
ap_mac_filter_summary	=	"概略"
ap_mode	=	"ワイヤレス モード"
ap_mode_80211	=	"11{0}"
ap_mode_80211_mixed	=	"11{0}+11{1}"
ap_security_mode	=	"セキュリティ モード"
ap_security_setting	=	"セキュリティ設定"
ap_set_schedule	=	"予約の設定"
ap_ssid	=	"名前 (SSID)"
ap_ssid_hide	=	"非表示"
ap_ssid_limit_alert	=	"名前 (SSID) は 32 個以内の英数字で指定してください。"
ap_sside_show	=	"表示"
ap_tx_power	=	"転送力"
ap_txpower_high	=	"高"
ap_txpower_low	=	"低"
ap_txpower_middle	=	"中"
ap_width_20MHz	=	"20MHz"
ap_width_20_40MHz	=	"20/40MHz"
ap_wifi_Off	=	"Wi-Fi オフ"
ap_wifi_On	=	"Wi-Fi オン"
ap_wifi_off	=	"Wi-Fi オフ"
ap_wifi_on	=	"Wi-Fi オン"
ap_wpa_encryption_AES	=	"AES"
ap_wpa_encryption_TKIP	=	"TKIP"
ap_wpa_encryption_TKIP_AES	=	"TKIP + AES"
ap_wpa_type	=	"種類"
ap_wpa_type_enterprise	=	"WPA/WPA2 会社"
ap_wpa_type_mixed	=	"WPA/WPA2 ミックス"
ap_wpa_type_personal	=	"WPA/WPA2 個人"
ap_wpa_type_wpa	=	"WPA"
ap_wpa_type_wpa2	=	"WPA2"
ap_wps_err	=	"Wi-Fi Protected Setup を有効にできませんでした。"
ap_wps_pbc_desc	=	"[PBC を開始] ボタンをクリックして、Wi-Fi ネットワークを安全に維持します。ワイヤレス クライアント デバイスで同じ機能を持つボタンを 2 分間押します。"
ap_wps_pbc_execute	=	"PBC を開始"
ap_wps_pbc_instruction	=	"ワイヤレス デバイスの WPS を使って、2 分以内に DiskStation に接続してください。"
ap_wps_pin_desc	=	"ワイヤレス クライアント デバイスの PIN を入力し、[PIN を開始] ボタンをクリックして Wi-Fi ネットワークを安全に維持します。"
ap_wps_pin_err	=	"PIN を入力"
ap_wps_pin_execute	=	"PIN を開始"
ap_wps_setting	=	"Wi-Fi Protected Setup"
ap_wps_switch	=	"WPS を有効にする"
connection_notify	=	"256 個のクライアントに対応しています。複数が同時に接続すると、接続品質に影響する場合があります。"
enable_ap	=	"ホットスポットを有効にする"
max_sta_num	=	"最大接続数"
max_sta_num_tip	=	"(1 ~ 256 Clients)"
unlimited	=	"無制限"

[wizard]
error_ntpserver	=	"ウィザードのステップ3でエラーが発生しました。タイムサーバーのIPアドレス若しくはホスト名は無効です。再度確認してください"
passwd_passwd	=	"パスワード"
passwd_verifypw	=	"パスワードの確認"
wizard_DHCP	=	"DHCPサーバーのネットワーク設定を自動的に取得する"
wizard_apply_err1	=	"ウィザードのステップ1でエラーが発生しました。名称が設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err10	=	"ウィザードのステップ1でエラーが発生しました。管理者パスワードが正しく入力されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err2	=	"ウィザードのステップ1でエラーが発生しました。管理者パスワードが正しく入力されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err3	=	"ウィザードのステップ3でエラーが発生しました。タイムゾーンが設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err4	=	"ウィザードのステップ3でエラーが発生しました。タイムサーバーが正しく設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err5	=	"ウィザードのステップ3でエラーが発生しました。日時の設定がされていません。再度確認してください"
wizard_apply_err6	=	"ウィザードのステップ4でエラーが発生しました。ワークグループが設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err7	=	"ウィザードのステップ4でエラーが発生しました。AppleTalkゾーンが正しく設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err8	=	"ウィザードのステップ4でエラーが発生しました。言語設定が正しく読み出せませんでした。再度確認してください"
wizard_apply_err9	=	"ウィザードのステップ4でエラーが発生しました。言語設定が正しく設定できませんでした。再度確認してください"
wizard_cfmStart	=	"この設定を登録してもよろしいですか"
wizard_codepage	=	"言語設定"
wizard_cptitle	=	"文字コード"
wizard_enterpwd	=	"管理者パスワードを入力してください"
wizard_entersvr	=	"サーバー名を入力してください。"
wizard_err1	=	"設定ファイルの作成に失敗しました"
wizard_err3	=	"設定ファイルの読込に失敗しました。再度実行してください"
wizard_intro1	=	"このセットアップウィザードにより基本的な設定を行うことができます。最後のページの [_FINISH_] をクリックしない限りは設定は反映されません。"
wizard_intro2	=	"[_RUN_WIZ_] をクリックしてウィザードを開始してください"
wizard_manual	=	"手動で設定する"
wizard_run	=	"開始"
wizard_step1	=	"システム"
wizard_step2	=	"LAN"
wizard_step3	=	"時間"
wizard_steps	=	"ステップ"
wizard_svrname	=	"サーバー名"
wizard_title	=	"セットアップウィザード"

[wizcommon]
applystep_title	=	"設定の適用"
empty_favorite	=	"何もありません"
fav_itemno	=	"{0}/{1} お気に入り"
fav_left	=	"左に移動"
fav_prompt	=	"お気に入りのモジュールをここにドラッグ＆ドロップします。"
fav_remove	=	"お気に入りから削除"
fav_right	=	"右に移動"
fav_title	=	"お気に入り"
launch_inetwiz	=	"インターネットアクセスウィザードの起動"
listall_func	=	"完全モード"
share_na	=	"共有フォルダ<b>{0}</b>のアクセス禁止"
share_readonly	=	"共有フォルダ<b>{0}</b>の読込み許可"
share_writeable	=	"共有フォルダ<b>{0}</b>の読込み/書込み許可"
summary	=	"要約"
summary_descr	=	"ウィザードは次の設定を適用します。処理に数分かかります。"
towizard_title	=	"ウィザードモード"
wizard_applydone	=	"設定を適用しました。"

